管理人の戯言部屋
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軽い気持ちで読んでください
嘘八百

レディースデー、2回目の上映で鑑賞

 

公開されて1週間未満だったことから、平日の昼間にも関わらずほどよい集客数

完全にご高齢の方で占められ、自分と同年代かなと思われる方は自分を含め3人ほど

 

後部座席はスカスカなのに対し、中部座席は空間がないくらいに埋まっていた

 

内容ですが

過去に偽物を買わされ、それを別の客に売ってしまったことから信用を無くし、店も家族も失った古美術商(中井貴一)が、再び同じ手で騙されて悔しく、ぎゃふんと懲らしめてやりたい

過去に陶芸で賞をもらい、それがきっかけでそちらの世界で食っていくことになった陶芸家(佐々木蔵之介)

しかし現実は贋作づくりをさせられるという屈辱な日々

このふたりがうまい具合に意気投合していき、かつて自分を騙した相手と贋作づくりをさせる有名な鑑定士に仕返しをするという展開になっていく

 

利休のありもしない茶碗を作り、さも本物であるかのような力説、そして裏付ける偽物の書状や箱

もとは百万くらい取り返せればと思っていたところ、1億円で取引される

ところがその1億円はそれぞれの子供が持ち出して駆け落ちしてしまうというオチ

 

中井さんと佐々木さんのダメパパぶりが半端ない

夫としても父親としてもダメダメ

さらに仕事でもイマイチ

しかし悲壮感がないので、笑っちゃいけないけどふたりの不幸ぶりに笑ってしまう

 

クスッとなる笑いやネタが要所要所に散りばめられている

が、その笑いのツボがみんな同じというわけではないので、観賞中の笑いは疎らでした

 

配役、こちらが一癖も二癖もある役をサラッとこなしてしまうベテランの中に、芸人役者がさりげなく脇を固めている

 

劇場で見るほどというわけでもないけど、新春公開の作品としては結構当たりな感じがします

 

ほっこり、まったり、そんな気分で見れる作品でした

 

 

 

映画 - -
2017年読書メーターまとめ

2017年の読書メーター
読んだ本の数:729
読んだページ数:127415
ナイス数:2047

報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)感想
ウダヒマのキャラが出ていると前々から知っていたのでいつかは読みたいと思っていたところ、電書で期間限定の無配。やっと重い腰を上げましたわ…いや〜懐かしい。ただ懐かしい。ふたりだけかと思ったらほかにも出てきそうな予感の次巻へ続くで。近いうちに続きをと思う。
読了日:01月06日 著者:米原 秀幸
DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)感想
まだまだ序盤な感じ。ガンアクションかと思ったけど、ちょっと違うみたい。とにかく頭が飛んだり潰れたりしているシーンが目に付く。エグいわけじゃないんだけど…ちょっと微妙。米原先生の作品は基本好きなんだけど…
読了日:01月06日 著者:米原 秀幸
終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1周年目に読んだ本。伏線回収には至らない展開の13巻。しかしそれぞれの目的がうっすらと表面化してきている感じはある。グレンが大阪に向かう〜で次巻へ。フェリド、グレン、ウルドが顔を揃えてやっと伏線の何かがはっきりとするのだろう。いや、していただきたい。それを期待したい次巻。
読了日:01月07日 著者:山本 ヤマト
夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)
読了日:01月08日 著者:篠原 千絵
えんとつ町のプペルえんとつ町のプペル感想
話題に便乗して読んでみました。絵は好みですが、絵だけ見ていても話の展開がわからないのが難点。1枚絵で数文字の描写がわかるようなつくりをしていない。文章はこれ、どんな年代に向けているのだろうと疑問。自業自得なんて子供意味わかんないでしょ。もっと言い方があるし、そこ説明なし?場面切り替わりもブツ切りで「あ、変わったんだ」と読み進めてから気づく。文が少なく1枚絵でわかるような絵本ならお薦めだけど、話題先走りゆえに期待するとガッカリ感が半端ない。読後、余韻も残らない絵本って…芸人作家だから許せる範囲。
読了日:02月01日 著者:にしの あきひろ
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)
読了日:02月03日 著者:小畑 健
帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)感想
身分差恋に発展するんでしょうね…そんな感じの伏線が散りばめられた1巻。だがしかし、どこかで見たようなシチュがあちらこちらに出て、初めて読んだ作品という感じがしない。このままありきたりの展開になるのか、この作品ならわでの展開になっていくのか、1巻だけでは判断できないので、もう少し読んでみたい気はする。外見は幼女なのに実は18歳設定あたりは「え?」となったので、そういう驚き設定がこれからも出てくれば楽しめる気がする。
読了日:02月05日 著者:仲野 えみこ
水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)感想
以前より気になっていた作品。電書で無配になっていたのでお試し読み。女子力高い男の子(雰囲気的にオカマに見られてしまうが普通に女の子が好き)と強い武士のような女の子(女剣士的にみられるけど可愛い一面も多く秘めている)との一見男女逆転カップルが織りなす恋愛学園モノ。設定は好きなんだけど、表紙のカラー絵もまあまあ許容範囲なんだけど…モノクロ絵やコマ割りがどうも合わなくて、1巻読み切るのが辛かった…こういう場合、どうすればいいんでしょ?アニメ化してくれたら見れると思うけど、コミックは厳しいな…慣れてしまえるかな…
読了日:02月05日 著者:池ジュン子
ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
あまり期待はしていなかったのだが、社内の変人と言われている幸宏の和装と副業が作家という設定に棚ぼたな気分。ヒロミとの恋成就も気になるけど、身内にも内緒の作家の方も気になるので、近いうちに続きを読もうと思う。幸宏の価値観は理想像だと思う。誰もがあなん感じに生きれたらストレスなんてなくていいだろうな〜
読了日:03月01日 著者:藤原 晶
三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)感想
以前冒頭のお試し読みを見て超気になってた作品。書店でみかけなくて注文しなきゃ…とおもっているうちにもう3巻が!椎名あゆみ先生の作品は一時ハマって読んでいたので、懐かしさも。主人公が一途でそこそこ分をわきまえているあたりがかなり好感です。けどなんでしょう、きっと充希の恋は息子の玲於とどうにかなるんじゃないかって予感がしてならないのです。2巻も早く読もう。
読了日:03月03日 著者:椎名 あゆみ
砂漠のハレム 5 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 5 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェのカルム王子ラブが前面にでている1冊。コレルの存在が微妙ではあるが。敵か味方か判断できない本性を見せない姫って感じ。王妃に啖呵きってしまったミーシェを欲しいといった第一王子にもなにやら思惑が。次巻への伏線がいくつか置かれた1冊でもある。冷えた身体を温めあうふたりにニヤニヤしちゃいましたわ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:03月04日 著者:夢木みつる
この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)感想
実は全国行けちゃうという結果を単行本が出る前に知っちゃったので、さとわ母子の確執が解けたあたりとか、晶と兄のわだかまりがなくなったところとか、かずさの「絶対1位とらなきゃ許さない」発言とか、認め許しあえていく過程にホロリ。愛が祖父にあいにいったシーンで最大の号泣でした。もうね、絶対嬉しいに決まってるじゃん、じいちゃんは。全国の話は少し先になりそうだけど、時瀬の筝曲部の成長がめちゃ楽しみだよ。早く次巻でないかな〜
読了日:03月04日 著者:アミュー
猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)感想
りぼん掲載で主人公が小学生、世界観に入っていけるか微妙でしたが、まったく大丈夫でした。主人公の女の子がやや空気読めない&気遣いできない子なのだが、それにはそれなりの理由があり、納得できる。転校先の隣の席の猫田くんはクラスでイケメンらしいのだが、主人公には猫の被り物をしている男子にしか見えない。なぜ自分には猫田の顔が猫顔にしか見えないのか、気になって仕方がなくてお近づきになりたい…そんな流れの話です。読み進めていくうちに無性に猫田が気になって気になって仕方がなくなっている自分がいるという不思議。続きも読む
読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)感想
男子と普通に遊べる女の子ってクラスにひとりはいましたよね。主人公はそんな女の子なのだけど、当然、その性格が災いして同性の敵を作ってしまいます。小学生なんだけど、虐めの質は中学生くらいかな。小学生で倉庫に閉じ込めたりなんてするのだろうか今時の子は。だとしたら怖いわ〜と思いながら、猫田の気遣いや時折見せる人の頭などがチラチラしはじめ、ますます猫田が気になって仕方がない展開です。当て馬の男の子と女の子が組んで何か暗躍しそうな伏線を置いて次巻へ。
読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)
読了日:04月07日 著者:弓きいろ
森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)感想
書店にあるお試し読み版を読んだときは面白さがわからなかったけど、無配で1巻丸々読んでみるとなかなか頷けてしまえる個所が多くて楽しい。男は顔的な意見も納得できるし、好条件ばかりだと彼氏はできないし、結局は外見より中身になっていく主人公の心境の変化、リア充などなど。結局のところ好みはそれぞれでその好みを否定するのはナンセンスだぜ!ってところでしょうか。イケメンでも顔の好みは様々だしね…
読了日:04月08日 著者:小村 あゆみ
ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)感想
春花の本心が爆発する終盤が結構読み応えがある。殺そうとまで思うほど嫌いなので、いっそのこと手をかけるかと思いきや、まさかの百合展開!ちょっと面白くなってきた。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)感想
ユキと天哉は子孫に宿命を背負わせることになった原点。身を犠牲にして封印するかどうかの葛藤と800年前の話が中心。軸となっていることはとても重く悲しいことなんだけど、要所要所に入ってくる現代の恋愛描写が薄っぺらくしているようにも感じたり。過去を知ることでユキにも宿命の責任感のようなものが芽生えるけど、やっぱり好きになれない設定。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが犠牲に、ところが天哉が土壇場で入れ替わって最終的に犠牲になったのは天哉。天哉の魂を救うためにもう一度奮起する5人。閻魔様も加わり畳みかけるように収束してからの7年後。天哉以外はそれぞれの人生を歩み、すれ違った子供が天哉の生まれ変わりということで、無事転生できてめでたしめでたし。……自分が犠牲になればいいという考えは嫌い。自己満足で、残された人の気持ち考えなって感じで、とても消化の悪い作品読んじゃったな〜悪くはないけど、序盤の展開ペースに比べて途中からラストは展開早くて、勿体ない。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
男水! 6 (花とゆめCOMICS)男水! 6 (花とゆめCOMICS)感想
大樹の決勝結果がとても気になる終わり方。大樹が泳ぐ理由は人それぞれみたいなことを言うのですが、まったくその通りだと思った。弱小部活で泳ごうが、名高いスイミングスクールで泳ごうが、大きなお世話だよね!川崎贔屓ですので、この巻も彼のコマにうっとり萌え萌えしながら読了。最近ツンツンしてなくて部員にも優しくて、ますますよい感じです。
読了日:05月01日 著者:木内たつや
曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月01日 著者:唐々煙
地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
きみはペット(3) (KC KISS)きみはペット(3) (KC KISS)
読了日:09月01日 著者:小川 彌生
式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
イケメンな式神を使役する…には間違いないんだが、まさか生身の男子を使役できてしまうとは!主人公の女の子の思考がとても共感できるし、恋愛ゲームだからいいのであって、妄想が現実になると不便感じるとことか、わかるわかると頷きながら爆笑して読了。ヤバい、はまった。全3巻らしいので続きをできるだけ早くてにしなくては!
読了日:09月01日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
陰陽師として名高い安倍晴明の子孫(生まれ変わり?)の女子高生が式神を下僕のように扱う話。式神の方も時代の流れに慣れていて、ゲスな主の日常をブログで暴露するという対応。そんなふたりだが、受けた依頼はしっかりとやり遂げるプロ魂は持っている。ところが依頼されてマルタイとなった新鋭政治家の青年を守り切れず死なせてしまったところで次巻へ。続きが気になります。女性が強く、あまり男になびかず、しかもイケメンが下僕状態の設定がドはまり。ドストライクです。
読了日:09月02日 著者:七尾 美緒
トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)感想
まさか敵対しているボスに告られてしまうとは…! 愉快な4人組がこれからどうやって戦っていくのかが楽しみです。 そして豚にされてしまったふたりも、なにか動きを見せそうな予感がする。
読了日:09月03日 著者:鈴木ジュリエッタ
Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)感想
気になっていたところアニメ化(だったと記憶)の情報に重い腰をあげて読んでみた。男性の和服姿は色っぽいですな。着物でカフェって、そそる設定です。とはいえ、絵柄がやや個性的なので好みは分かれそう。特に女性の描き方が好みではないので、個人的には女性キャラはいらないかな…と
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)感想
スイは双子で兄がいて、兄は家業の継いだっぽいが、スイは大好きな祖父の店を継いだ。この兄弟には根深い確執のようなものがありそうなのだけど、その辺りがかなり小出しになっている。スイが主人公なので仕方ないけど、過去をほじくりだすならほかの3人もお願いしたい。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)感想
この巻になると絵柄も定着してかなり読みやすい。スイが祖父の店を継ぐ決意を決めた話、ときたかとの再会など、過去話が出てくる。海の家での話はちょっとしたコメディっぽくて楽しかった。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)感想
吸血鬼モノということで(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そこにBL要素があるって超好み。
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)感想
まあ、ハピエンにはなりますよね。兄弟愛や主従愛など、ただの吸血鬼BLものではなく、楽しめた。体液が混ざると吸血鬼になってしまうあたりの設定はBLモノでは定番ですかね…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)感想
こちらも吸血鬼でBLモノ。忌み嫌われる吸血鬼ではなく、国王が吸血鬼という設定。人との共存ができるという設定らしい。吸血鬼になってエッチしちゃうと相手を吸血鬼にしてしまうという設定のため、吸血鬼の姿になってのイチャイチャシーンはない。吸血鬼にしちゃえよ!とツッコミ入れながら読了。
読了日:12月02日 著者:楠本弘樹
塔の獣 (ゼロコミックス)塔の獣 (ゼロコミックス)感想
著者のデビュー作と初コミックだったようです。獣人BLです。BL独特の描写はめちゃ薄いので初心者でも平気と思ったけど、獣人モノは好みが分かれそうだ…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹

読書メーター

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