管理人の戯言部屋
好き勝手に戯言言ってます・・・
軽い気持ちで読んでください
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 機銑

Amazonビデオで観賞

 

以前より見たいと思いつつ、原作が先かアニメが先かで悩んでいたら

Amazonビデオで見れるようになったのでアニメが先になってしまった

 

ファーストガンダムは連邦視点だったのに対し、こちらはジオン視点

その中でもシャアとセイラの話なので、ファーストで気になっていた点が解決されていく展開は見ていて気持ちいい

 

とくに、ことあるごとにキャスバルを亡き者にしようと画策していた側の監視を掻い潜り、どうやってジオン軍に入れたのか

その経緯を知れたことがとてもよかった

とはいえ、無関係の者を身代わりしてまで復讐をしようと思うキャスバルの深い闇を感じさせる

 

かたやアルテイシアの場合は復讐より母と離れた寂しさの方が強かったのか、復讐心はあまり感じられない

それはファーストの方でも戦いを好まないような行動や言動があるので、そのイメージを崩さない幼少時代を見れる

 

そもそも

父の死が毒殺であったと言い続けたラル家に問題があるのでは?と思わずにはいられない

 

とはいえ、死に疑問を抱けば調べてしまい、同じ道を進んでしまうかもしれないが…

 

4作目が原作の12巻あたりとのこと、今から原作も合わせて読み進めようかと思ってしまうくらい、続きが気になる

 

余談だが

キシリアの嫉妬心や容赦ない殺戮行為も根底はあるのは兄の存在なんだな〜と改めて感じた

 

ファーストガンダムが好きな方は見て損はないと思う

 

ただ1作が1時間ちょいくらいなので、映画館まで行って見るかとなると、少し躊躇してしまう

レンタルなどで十分ではないだろうか

 

映画 - -
怪盗グルー/Jエドガー/ナデシコ

Amazonプライムビデオで観賞

 

怪盗グルーの月泥棒 字幕版

新作が公開されるということと、高評価だったので見てみることに

字幕版があればそちらを優先する派なので、こちらで

ミニオンは可愛いんだけど、なんだかね…

クスッと笑えるシーンもあるけど、全体的にどうでもいいような感じしかしなかった

ようは作品の面白さがいまひとつ理解できず…

シリーズになっているので、ほかも機会があれば見ると思うけど、率先してみようとは思わない

 

 

Jエドガー

ディカプリオ主演のFBI創設者の実話、ですかね

レオ様が20代からすべての年代を演じておりました

経験を積むにつれ同じ人でも演じるのは大変かと、それを違和感なく演じてくれていたことに魅入られました

どの時代も前例のないことをしようとすると反感を買ってしまうもの

凄いことをしてきた人なのだが、マザコン傾向が…

あちらの国ではそうではないのかもですが、人を信じきれなくなった彼が唯一信じられるのが母

のち、片腕となる人と専属の秘書との出会いで変わっていくのだが、片腕となる人と恋仲になっていくので、同性愛なんですよね

そちらがメインではないのでキス止まりですが、公私共に全てを託せる人に出会えたっていうのは羨ましい

いろいろ考えさせられる話でした

犯罪に関しては、日本ももう少し対応を変えなくてはいけないと痛感

 

 

劇場版 機動戦艦ナデシコ-The prince of darkness-

テレビシリーズを先にと思っていたが先にこちらの配信が終了するというので、こっちを見てしまった

スパロボのゲームでなんとなくナデシコの物語はわかっていたつもりだったが、なぜテレビシリーズに出ていた人が死んでしまっているのかがさっぱりで、こりゃやっぱテレビシリーズ見なきゃ意味不だわ…と思ってたら、この劇場版の前にゲーム版があるようで

ん〜さすがにゲーム版は手が出せないし、理解するのは諦めました

配信終了前までにテレビシリーズは見ると思いますが…

 

映画 - -
死刑基準/彼岸島

死刑基準

WOWOW

Amazonビデオで視聴

 

死刑に対し賛成か反対か、それを問う展開

死刑反対派の弁護士が殺人犯の無期懲役を勝ち取る

被害者遺族は死刑を望んでいたため不服に思うが、思うだけで行動に移すことはなかった

それから数年、その時の弁護士の妻が殺害、犯人としてその時の被害者の父親が逮捕され無期懲役となる

しかし今まで死刑反対といっていた弁護士は被害者のたちばになってやっと被害者側の気持ちを理解、弁護士生命をかけて死刑を望むようになる

結論から言えば、そそのかされ弁護士の妻を殺すつもりで押し入ったが殺せなかった被害者の父親

真犯人はかつて妹が交通事故で死んだとき、相手の容疑者の弁護をしたことで恨みを抱いていた人だった

 

死刑の存在の有無を見ている側に問いかける、そんな作品

 

個人的には死刑の存在は有りでいいと思っている

冤罪の犯人を…と危惧するシーンもあったが、冤罪をつくらない生まない組織体制になるよう、事件に関わる人たちが励めばよいだけかな…と

 

彼岸島

Amazonビデオで視聴

 

う…ん、で?

って感じでよくわからなかった

一応、これを見る前に原作漫画の1巻を読んだけど、ドン引きしてしまうシーンが多くて

映画版はそのシーンが入ってなかったけど…

入っていないといえば、彼岸島でよく描かれる残忍なシーンが概ねカットで、映画化する意味あったのかな〜と

ぶっちゃけとても時間を無駄にしてしまった感じがする

作品そのものをよく知っている人向けだと思った

 

映画 - -
パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊

初日、午後一番の字幕を鑑賞

本当は3Dで字幕がよかったんだけど、吹き替えしかなかった…

役者目的なので絶対に字幕、声が違うなんて論外!

 

字幕、吹き替え、3Dがほぼ同時に上映となるタイムスケジュールのため、かなり客がばらけたもよう

客席の2/3が埋まってましたが、中央から前の方はかなり空席の状態

客層は男女比はほぼ半々、年代は小学生が数人いたが、ほとんど30代〜70代が占める

 

このシリーズすべて劇場で観賞済

DVDも持っているので公開前の地上波は見ず、自分の記憶を信じてみた

1作目はとても気に入って上映期間中は週1で劇場通いをしたくらいハマり、2作目はまあまあ、3作目はつまらん、4作目は論外

ゆえに、役者目的の話はどうでもいいかな、そんなつもりでいったが、思いのほかよかった

初心に戻った感じで、これぞ海賊!

・・・が、今作は親子愛が軸のようで、ジャックのチャラい感じがかなり薄れている

登場シーンは金庫強盗、仲間が盗む金庫の中に女性と一緒にいるところを観衆に見られる

観衆というのは最新の金庫をお披露目している最中だったため

その自慢の金庫の中に海賊がいたことで大騒ぎ

さらに屋敷ごと強奪されるのだから、金庫の立場がまったくない

どうやら予定と違ったらしく、ジャックはおいてけぼりに

仲間を追うジャックはいろんな障害を回避しつつ逃走に成功するが、金庫の扉が開けっ放しだったため、金貨1枚しか残っていなかったというオチ

 

個人的にウィルとジャックの掛け合いが好きだったので、ウィルが離脱してしまったことで、どうでもいい感は確かにあった

が、今作から登場するウィルの息子が父にかけられた呪いを解くために必要なポセイドンの槍をみつけるため、ジャックに協力を求める

ジャックが処刑される(ギロチンを選んだことであり得ない状況になってしまう)ところを助けたのがウィルの息子

なんとなくウィルとの掛け合いを思いだしてしまう

ポセイドンの槍を見つけるために知り合った天文学者の女性(バルボッサの実の娘だあったと当人が知るのはかなり後)と恋に落ちるあたり、気の強い女性に弱いのは父親譲りかも…とひとりムフフとなったり

 

ウィルは冒頭と最後とエンドロールの後にしか出てこないのですが、いい感じにいい歳の取り方をしたな〜オーランドはとしみじみ堪能

次回作は再びウィル絡みかも…と思わせるような伏線を置いてエンド

 

バルボッサが結構いい人になっちゃってて

いや、保身のためにジャックをハメるんですけど、最後は娘を助けるために命はってしまうし

もう一度生き返るなんてことは…いや、あるかも…

 

北を指さない磁石、ジャックが身につけているものなどの経緯が、彼が若い頃のシーンで明らかに

なんだかんだと仲間想い、情に厚い海の男なんだな〜と

 

ギュッギュッギュッ!といいところを繋げてまとめあげた、そんな作品

 

時間があればもう1回くらいに見に来きたいかも

 

1作目が2003年、14年前と比べるとジャックも歳をとったな〜

シーンによっては後ろ姿、ジョニデじゃない人がやってる?ってくらい、おっさんの背中になってた

 

アクションスターではないので、肉体美保持とかはしてなさそうだし

仕方ないかな…

 

その分、オーランドで堪能したからいいかな

 

シリーズファンは是非劇場で

 

映画 - -
楽園追放/Go Ape/スノーホワイト

Amazonビデオで鑑賞

 

楽園追放-Expelled From Paradise-

Amazonビデオでのレビューが高かったので見て見たのだが、自分には合わなかった

救いは三木眞ボイスを堪能できたことだろうか

 

Go Apeゴー・エイプ

第一回WOWOWシナリオ大賞作品

ところどころコミカルで笑えたり、時には社会現象をリアルに描写していたりと見どころはあるのだけど、全体的にまず「ありえない」展開がこれでもかと最後まで続くので結局何を見ている人に見せたかったのかが理解不能

ひと言で言ってしまえば「退屈」に限る

どうにかして暇な時間を潰したという人がみる分にはいいかも

作品を見ようとすると時間がもったいないのでお勧めできない

 

スノーホワイト氷の王国

このところ作品チョイスが悪いのか、未だかつてないほどのつまらなさだった

まだゴー・エイプの方が楽しめる

見るのが苦痛で(でも途中放棄は嫌で)三日位かかった

とにかくストーリーがまったく頭の中に入ってこないので、結局何を見たのかさえ記憶に残らない

 

映画 - -
扉は閉ざされたまま

Amazonビデオで鑑賞

WOWOWの映画

原作未読

 

1時間15分くらいのとても短い内容

大きな別荘での同窓会、そこで起きた殺人事件なので、場所も別荘の中だけで人物も同窓会に参加した7人だけ

(回想シーンでは別の人もでている)

 

冒頭で犯人がどうやって殺したのかがすべてわかるが、集まった面々は友人のひとりが殺されているとは気づかないまま10時間弱を殺人が起きた別荘の中で過ごす

次第に異変を感じたひとりが行動にでたことで、ずっと昼寝をしていたと思っていた人が実は殺されていたことを知る

 

ストーリーの意図は犯人の告白があるラスト手前

それまではなんで10時間知られちゃいけないのかがさっぱりわからない

ところがその理由を知ると、序盤から結構伏線を置かれていたことに気づく

結末を知った状態でみた方が楽しいかもしれない

 

今回のテーマは臓器提供

臓器移植が成功したが感染症を起こして命を落としてしまった恋人

それを恨んでというのではなく、自身がウィルス感染をしているのに病院で治療もせず、臓器提供カードを破棄せず、それをネタにしていたり、若い女の子を買ったりしていた友人に対し、忠告を聞き入れられなかったから殺すしかなかった

感染しているのに臓器提供カードとか持たれるって超迷惑な話だけど、カードを奪ってしまえばいいだけなんでは?と思ったり

殺してしまえとまで飛躍してしまった犯人の気持ちにはまったく共感できない

だけど、今が楽しければいい、死ななきゃいいだけだという殺された男の言い分は腹が立つ

10時間というのも死後10時間経過すると臓器提供できなくなるので、10時間死体が見つからないようにしなくてはならなかったらしい

だったら、臓器移植できないくらい臓器をキズつける殺し方すればよかったじゃんとか思ったり

テーマや意図はとてもよいと思うのだけど、いろいろツッコミしたくなる内容だった

 

映画 - -
交渉人

Amazonビデオで鑑賞

WOWOWの映画

原作未読

 

コンビニ強盗が逃げ込んだ先が病院で、入院患者と当直医師、そして看護師を人質に立てこもる

交渉人としてやってきた女性刑事は不倫問題で飛ばされたと噂のあり、現場刑事の心象は悪い

少し遅れて責任者の警視が到着

そこから本格的な交渉が始まる

 

見ている側としては、コンビニ強盗と立てこもり犯が別人であること、外国人と思われていたが日本人であることがわかる場面がでるが、解決にあたっている刑事にはまだわからない状態で話が進む

人質解放、犯人は現金を受け取り逃走、追跡するが見失ってしまう

 

パッとみた感じは敏腕交渉人のおかげで人質が無事であったかのように思えるが実は…

 

その実は…がかなり意表をついている

 

警視とその奥さんが主犯と知った時はなんとなくそんな予感が…というシーンややりとりがある

 

そこになぜ飛ばされた女刑事も加担したのか…というところが、「ああ、そうだったのか」と納得してしまうと、ストンと綺麗に落ちて見た後の余韻がいい感じになる

 

真実を知るととても悲しいものなんだけど、医療事故ってリアルでも持ち上げられるし、隠蔽している病院もきっとあると思う

 

創作なんだけど、現実的

 

ただ、交渉人というタイトルのわりには、交渉シーンは早送り

 

子供を殺された親の復讐の方が強い印象として残る

映画 - -
誘拐

Amazonビデオで鑑賞

 

WOWOWの映画

 

ところどころ記憶があるので、見ていると思う

それでも通して見ていると記憶が抜け落ちている方が多かった

 

西島秀俊さんが刑事役で出ているのだけど、若い

無表情の顔も可愛いと思えるくらい若い!

 

この作品は加害者も被害者で、少し前の日本社会の黒い象徴のようなもの

 

主人公は人事部でリストラを告げる側だった

先輩の社員をリストラしなくてはならず、結果その人は一家心中してしまう

運が悪いことに、先輩社員の娘と自分の娘はとても仲のよい友達で、その子は一命を取り留めてはいるけれど意識不明の重体

友達の親をそこまで追い込んだのが自分の父親だと知り、両親が見ている前で投身自殺してしまう

 

全てを失った主人公は娘が投身自殺した場所から身投げをしようとするが、しつこくコールする電話に出たことで命を救われるが、犯罪者の道を進んでしまう

 

総理大臣の孫娘を誘拐し、30億の身代金の要求

 

最後は西島さん演じる刑事だけが真相にたどり着くが、共犯者を逮捕することができないことで、主人公は全てをやり遂げることに成功する

 

一連の事件、それを頼んだのが総理の孫娘だった

 

この作品は結末より犯罪計画が緻密に練られ成功していく過程が見どころだと思うので、その辺は省きます

是非各々の目で見て頂きたい

 

景気が悪化した頃、リストラや自殺者などがニュースでよく出ていたのを覚えています

原作は未読です

この作品のように生きることに絶望したり、国に敵意を抱いたりした人もいると思う

見終わった後、考えさせられるものがあった

 

映画 - -
人狼ゲーム ラヴァーズ (完全ネタバレ有)

Amazonビデオで鑑賞

 

これが今のところ最新作となる

新作が7月に公開になるらしいです

 

今回は参加者が全員経験者で勝者

その中にかつて主催側にいた高校生が生贄となって参加

この者からリアル人狼ゲームの実態が少しずつ知ることができる

 

ルールが少し変更、新しい役が増える

どちらかといえば人狼視点になるので、ガッツリと殺すシーンもあるが、残虐さはあまりない

2作目も確か人狼視点でしたので、なんか嫌な予感

が、いい意味でどんどん裏切る展開で目が離せない

 

人狼ゲームは人狼を探し当てるものだけど、今作は人狼側に勝たせようと策を練るからだ

人狼役なのに恋人に指名された主人公、相手の人狼の信頼を得ながらも肝心なことは言わずに最後は恋人と人狼がそれぞれ残る

村人とキューピットも残っているので、当然、なんの力も持たない村人を殺すかと思ったら、キューピット役の子を指名で殺してしまう(恋人だと嘘をつき相手の恋人の名を言わないままという策だったらしい)

これで村人と人狼が同数、ホッとしたものの、よくよく考えれば恋人の片方を殺したのだから片割れの恋人も死ぬはずである

しかし死なずに、画面には恋人が残っているので恋人の勝ちとでる

当然、人狼と村人のひとりは死んでしまう

 

これで終わりだ〜と思ったら続きが

恋人の片割れを主人公が突き落としてしまい、ゲームを主催する側にいきたいと願い出る

差し出す生贄は妹

実際、それが叶ったかはわからないが、想定外すぎるラストにやられた感が半端ない

 

話を戻すが主人公も実の父に生贄として差し出されていた

父の再婚で義理の妹がいる主人公

しかし実父が差し出したのは実の子

そりゃあ、父を恨むし義理の妹にも同じ苦しみをと思うわな

しかも最初にはじめたのは誰かはわからないが、金さえあれば年齢関係なく参加できる

 

ちょっとこれからの展開が楽しみになってきた!

 

2作目のようなダサ作にならないことを祈りたい

 

映画 - -
人狼ゲーム プリズン・ブレイク

Amazonビデオで観賞

 

これの前作となる人狼ゲーム クレイジーフォックスがAmazonビデオで配信になっていなかったので、飛ばしての観賞

 

続き物だけどそれぞれが単体で完結しているので、飛ばしてみても問題はなし

 

今作にはR指定がなく、完全な心理作戦となっていた

見ている側にも誰がなんの役なのかがわからない状態

 

ただ途中からなんとなく見えてくるのだが、それでも2作目よりははるかに楽しめる

 

殺し方がチョーカーのようなもので首を絞めつけられてしまうので、拉致られた高校生たちが直接手を下す必要はない

ただ人狼側はかなりエグイ殺し方をしたようで、死体は血だらけ

 

主人公の女の子はどうにかしてゲームから逃れようと考える

監視カメラの視覚になる場所で、首につけられたわっかを外すことに成功するが、偶然目撃された者に半強制的に従わさせられる

結果、男に裏切られてしまうのだが、裏切った男も運営側に殺されたような形になるので、こちらは自業自得

 

幼馴染との再会、虐めに参加してしまったことへの後悔など、修復させて団結力が強くなる

 

最後、幼馴染のふたりが作戦勝ちをするが、ルール違反は全員死亡となる

しかし必死に走って逃げるふたり…というところで終わる

逃げ切れたかどうかははっきりしない形になっている

 

で、主人公が狂人だったことに驚いたわ

けどある意味、ウザい兄弟の兄を始末してしまったのだから、本人の意思は別にしてやっていることは狂人的なことかも

 

マジでこれは楽しめた

人狼ゲームを見るなら、こちらをお薦めします

でも配役が増えてしまっているので、無印は一応見た方がいいかも

 

映画 - -
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