管理人の戯言部屋
好き勝手に戯言言ってます・・・
軽い気持ちで読んでください
戦国無双〜真田丸〜

激しくネタバレが含まれるので、未プレイや未クリアの方はご注意ください

 

 

1週目、基本的なストーリーを追うのと、お気に入り武将の基本的な育成目的のため、「やさしい」からはじめる

32時間ほどで終章までクリア

2週目以降はトロフィ回収のため、臨機応変にモード変更していく

 

ストーリー、ひと通り終わったので1週目の感想

基本的な史実の中に無双独特のキャラ設定を活かしつつ、真田家を軸に話が進んでいく

真田家と家康、秀忠のみ、年月の経過とともに人物の外見成長があるのだが、

真田兄弟が幼いころに出合うくのいちや佐助の外見は変わらないので、壮年のときにかなり違和感がある

細かいとこつっこんでいくとキリがないので、2週目以降は青年で統一しようかと思っている

とはいえ、壮年の昌幸がめちゃ渋系のおじさまなので、その辺は好みでしょうか

 

ゲーム的な話

手軽さ重視でvitaを選択したので、多少PS4や3と操作的なものが違うかもしれません

ややカメラの位置、操作キャラから見る視野が悪く、隠密的なミッションではかなりやりにくさがある

あと、地図がちっさくて…

キャラ育成にはvita、爽快感や細々したしたミッションをそつなくこなしたいときはPS4か3がいいのかもしれない

ときおり、画面がカクカクしたりブレたり

ゲームプレイに支障はないので、これが仕様なのかバグなのか、はたまた本体の不具合なのかの問い合わせはしていない

まれに、暗転しても残像が残っている時も…(読み込み中ではない)

畑を耕すことができる拠点は限られているので、ついうっかり収穫を忘れてしまうことも

でも、そのまま放置なので気づいたときに戻れば問題なし

ストーリーが進めば、野菜などは買える

贈り物をすると探索に連れていくことができるので、序盤は必死にやっていたけど、中盤になると佐助とくのいちが育っているので、彼ら使用でサクサクと素材集めなどして、武器の育成に

よって、贈り物攻撃も飽きてしまう

釣りも、楽しんだのは序盤だけかな

難易度をあげていけば、それなりに調合などしたものも必要になるのかもしれないけど、「やさしい」で進めていると、それらの必要性はまったくない

真田が動いていた時、ほかではどうだったかをプレイできる

その戦場に必要な武将の中から選べるわけだけど、基本は真田なので、真田に縁のないキャラはまったく育っておらず、あっさりクリアはさすがに「やさしい」でも難しい時がある

あとからそこだけをすることができるので後回しでもいいけど、同時にクリアしたく、使えるキャラを確認→探索で底上げ→武器強化→いざ出陣という感じを繰り返し、同時期クリアしていきました

この辺がややロスタイムだったかな

 

ストーリー的な話

基本は史実、そこに無双なりの解釈やキャラ設定にあった展開がある

どこが史実でどこが無双的なストーリーなのか、あまり違和感なかったかな

外見的な違和感はあるんだけど…(経過年月通りに老けていくのはごく一部)

個人的な感想は

幸村ではなく真田昌幸の生きざまって感じでした

昌幸が守りたいもの、息子たちに残したいもの、それを引き継いだのは信之だった

幸村にはなにも残せなくて悪い…的な会話があるのだけど、幸村はそんなことはないというのです

大阪の冬と夏の陣で、幸村の姿を昌幸と重ねる家康がいるわけです

死してもなお昌幸の生きざま、闘志が色濃く残り、それを継いだ幸村って感じ

なので、昌幸の話かな…と

脱線するが、

個人的にあまり真田家がお気に入りではないし、幸村自身にもあまり…

真田十勇士の話は好きだけど、真田ではなく仕えた側が好きで…

なので、幸村固定の時もそれなりにあったけど、幸村以外の選択もできる仕様になっていたのは嬉しい

とくに、初お目見えの佐助がかなり使えるのです

彼しか使えない時もあるし、彼の物語もしっかりとある

ツンツンで口が悪くて、チャラい感じだけど、誰よりも人の情に脆く忠義を尽くす

一番必死に育てたキャラだけど、途中で師である半蔵と相打ちで死んじゃうんですよね

半蔵が倒れていく佐助を支えて涙流すの…ゲームしながら号泣ですよ

そのあと、佐助並に育てたキャラがいないので、底上げが余儀なくされて…

ゲームはじめる前の自分にあえるなら言ってやりたい、育てるなら幸村とくのいちが最優先だよって

最後は力と技で押せ押せでクリアになるので…

幸村の最後、史実はどうだったでしょうかね

自分が知るのは家康を追いかけ追い詰めだけど、最後はひとりになって討たれた…だったかな

ゲームではくのいちに支えられながら寺(?)にたどり着くも致命傷を負って、くのいちを逃がす(逃がす理由は実際のムービーを)

名のある武将ではなく足軽的な兵に自ら身を差し出すようなことを言って(セリフは実際ムービーを見てください、いさぎよいというか、あっぱれです)亡くなる

メインが死してクリアってめっちゃ切ないです

これ、信之視点でやったら真田家はまあ安泰なわけで、最後の戦も勝ち戦ですし、なんともいえないしんみり感はないかと

で、終章はその信之がその後を見せてくれる

くのいちと再会、戻ってこいといい、おかえりと迎え入れる

またそこで涙です

くのいちは武田が亡くなり、幸村を失い、失い続きだもの、今度こそって思っちゃうくらい、今作の立ち位置はよかったです

深手だったけど一命とりとめたんだ〜と佐助が戻ってくればもっと救われたかも(個人的に)

わらべ歌からはじまり、安泰のために犠牲になることを厭わない、信之と甘んじてその提案を受け入れた秀忠の友情にも涙

というか、個人的に秀忠ってあまりよく描かれないので、イメージはよくない

再び聞こえるわらべ歌、歌っている声に導かれ、目にしたのは幼いころの幸村、あとを追いかける信之が目にしたのは、壮年の幸村の後ろ姿…だけどそれは幻――で本当に終わり

 

大河の真田丸が好きな人

無双の幸村が好きな人は買って損はないかと思う

けど、アクション慣れしていないと、やや手こずる個所があるような

単に、使うキャラに拘ったからかもしれないけど…

自分のように幸村推しではなくても楽しめたので、とりあえず1週目は真田メインで、2週目以降好きなキャラで遊べばよいかと

無双の中で好きなキャラはあらかた早い段階でつかえたのもラッキー

ほら貝で呼び出せるので、序盤に探索などで集めておくのもいいかも

 

来年は直虎ですね、またこんな感じのがでるのでしょうか

女性武将がメインの無双もありかと思うので、すでに水面下でなにかしら動いていてくれるといいな

 

ゲーム全般 - -
GOD EATER RESURRECTION
バンダイナムコエンターテインメント
(2015-10-29)

GEBからはじめたこのシリーズ、4作品目(クリア日数は7日、ただし体験版や底上げに費やした日数も加えると10日くらい)

GEBのリメイクに新しいストーリーシナリオを追加したもの

で、原点なので過去のセーブは使えず、地味にコツコツになります

ミッション3までは体験版で進めることができる…が、飽きる

というのも、自分に合う装備がなかなかなくて、使い勝手が悪い

上手く使いこなせないので、アラガミ討伐に苦戦

ていうか、前作までメテオとかぶっ飛ばしてサクサク素材集めしていたので、地味に叩くのが次第に飽きてくる

とはいえ、すでにGEBをやっているので、リンドウ帰還までの展開は覚えているわけです

後々強制連行させられるNPCの育成をしつつ、話を進めまして

そして同じところでやっぱり躓き、そしてシナリオの展開で涙するわけです

第一部隊のメンバーの話はやはりいいですね

とくにソーマの成長過程がしっかりしていて、ますます好きになってしまう

アリサもコウタも成長しているけど、ソーマほどの葛藤や背負うものがないからかもしれない

追加の新シナリオはソーマとシオの話が戻ってきた感じ

シオをとりまく第一部隊の面々と、彼らを思うシオの気持ちが切なくて胸に沁みる

で、最後はやっぱり涙なしでは見れない

 

今回、躓いた個所は3つ(ストーリー)

野獣の黄昏

個人的にピターが苦手なのだけど

もうね、乱戦かよ!とウンザリ

当然、1回目失敗して武器をショートからロングに切り替える

マータを先に叩いてからと思っていたら間に合わず乱戦、ところが苦手なピターを先に沈められたので、あとはひたすらピターをタコ殴り

冷や汗タラリでした

 

九月の影

いやね、コウタとふたりってそれどういうことよ?

それなりに育ていたつもりだけど、やはり使い勝手のいいNPC贔屓が足をひっぱりまして、ふたりだけのミッション対応に耐えられるだけには育っていなかった

慌てて育てまして、二度目でギリクリア

主人公ひとりで頑張っちゃった感じで終了(使えない子の戦力は期待せず回復重視に切り替えた)

 

地を走る雷光

いやはや、これが最難関でしたわ

チャレンジすること4回、装備から底上げしましたよ

九月の影攻略でコウタがそこそこ頑張ってくれるけど、アリサが耐久値ゼロになること2度

マジか…と、戦力外にしたいが外せないので、回復専門に

接近戦で叩いてほしいソーマも長引けば次第に沈むようになり、4度目はSでクリアできたものの、一番の功労者はコウタだったというオチ

盾は神耐久に一番特化したものに変更(今作では素材もホイホイ集めやすいしお金も溜まっているし装備作成はラクチン)

武器をロングからショートに戻し、オートガードと捕食で体力回復、接近攻撃でオラクル回復できるものをくっつけ、強制連行の3人には回復主体のものをつけ、いざ出陣! で、クリア

10分くらいだったかな

ショートの方が小回り効くしチマチマ叩いては後退、隙見て近づいて叩いてを繰り返し、適当に連射してました(撃てば敵に当たるようにした弾をひたすら打ち込む)

体力ヤバいと感じたら捕食して…どうにもならないと感じたらスタンで敵を足止めして

NPCが適当に回復してくれるし、柱の椀飯振舞で

NPCの耐久値がどうだろうがガン無視でひたすら攻撃してました

つーか、クリア後の疲労感といったら…こんなゆとりのない討伐はもう嫌だわ

 

上記3つ以外はギリクリアもありながら1発クリアで終わり

レンと一緒のミッションもあまりあてにしてなかった(GEBで流れを知っていたので)

さらに、GEBのときにやっちまった失敗を繰り返さないように、好きだけど強制でないかぎりは連れて行かないことにしていたリンドウ

早々と退散して戻ってきてもアナグラにはあまり滞在していないので、あてにするだけ無駄かな…と

 

ラスボスも難関との話だったけど

そうでもなかった

ただ連れていくNPCをちょっと失敗してしまい、結局コウタと主人公のふたりで頑張っちゃった感じで…

意外と私的にはソーマがダメな感じかな

サクヤ、アリサ、リンドウだとリンドウかな…とおもって連れて行ったら、早々と耐久値が無くなり、屍と化してました

つかえねぇ…けど、ほかのふたりでも同じだったと思うので、まあいいか

 

強制でない場合

カレルとフェデリコは必ず連れ歩き、ソーマが使えればソーマを、いなければタツミを入れて

あとは後々強制連行だろうなと思われる者を連れ歩いてました(コウタ・レンなど)

 

あとはのんびりと進めていきますわ←難易度14がまだ未着手

 

 

GEBと比べると本当に攻略しやすい(といっても、地を走る雷光と九月の影はないわ…と思う、今でも。ストーリー攻略に入れないでほしいわ)

素材も資金も気づけば溜まっているし、足りなくてもチケットが溜まりやすいので素材合成できるし

底上げも簡単だった(数日くらいかかることが数時間で可能だったり)

とはいえ、2のような派手さがないので、強敵相手の素材集めは飽きてくる

 

じゃあ2がいいのかってなるとそうでもなく

だって混戦が多いじゃん、2って

じっくり1匹を退治したい派

 

 

次はどんな内容のが出るんでしょうか

きっと次もありますよね

ツバキ姐さんがゴッドイーターだった頃とか、リンドウとサクヤが新人だった頃の話も見てみたい

ゲーム全般 - -
ゴッドイーター2レイジバースト

本日、ストーリー関連すべて終わった

フリーミッション等は半分くらいで飽きた(コンゴウ系がウジャウジャ…こいつ嫌いだわ)

混戦とか連戦とか…指疲れるし、目疲れるし

混戦連戦にする意味がわかりません

ストーリーも、なぜ死んだ人を甦らすかな

ジュリウスはまあ許そう

ロミオはないでしょ…

バーストのストーリーがとてもよかった分、2の話はなんだかな〜と

ゲームバランスも相変わらず変だし

リウィとふたりでこなすストーリーミッション(11)では躓くこと数回

途中で諦めようかと思いましたわ

結果、装備の底上げをして力でごり押しで勝利をものにしました

14でも難関があると事前情報得ていたけど、こちらはあっさりと勝ててしまいまして…

なのに、15で躓く

一度は勝てたムクロキュウビになぜか勝てなくて

更に装備の底上げ(チケット集めて素材交換して15まであげました)、ブラッドレイジ4連発でタコ殴り、ブラストで爆発系の雷をめいいっぱい連射で5分くらいかな

キュウビ以外はガン無視でいきました

 

そのあとにできるジュリウス、リヴィ、ロミオのキャラストだけど…

ロミオをまったく使っていなかったので、彼とふたりの討伐はきつかったわ…いないものとして、力で押せ押せでなんとか全員クリア

ジュリウスがまさか鍬で畑耕す姿を見る羽目になるとは…しかも、カレーの木を植えるって

しっかりしてそうで、抜けているあたり、最初のイメージが変わりました

リンドウの追加ストもよくて…彼関連の話は外れないな〜と

ソーマの眼鏡姿にちょっと萌え

ちょびちょびといいところもあるだけに、ゲームバランスの悪さがもったいない

せめてストーリーに関係しているところでいきなり跳ね上がるのはいかがなものかと思います

じゃあ、その躓いたところの難易度はすべて難しいのかといえば、そうでもない

ブラストで3発くらい撃って終わってしまうものもあるし…

あっさり終わるのに、なんでストーリーが難しいんだよ…!

 

連れてくメンバーは

ナナ、ハル、リンドウが多く、残り1枠に連れまわさないといけないキャラを入れてました(リヴィとかロミオとか)

ただ、ハルは14〜15の難易度になるとよく倒れてしまって…途中から回復するのも面倒になって、ジュリウスと入れ替えました

三木さんの声を聞けないなんて…

武器はサイズとブラスト

 

そんなこんなで

11で躓いた時は3日ほど、15で躓いたときは4日ほど底上げしたので、それを抜けば7日くらいでクリアの内容でした

前作のセーブ引き継いだので、その日数

最初からやったら倍くらいかかっていたかもしれない

 

さてさて

次はリザレクションですね…

 

ゲーム全般 - -
GOD EATER2

今更ですが、GOD EATER2をクリアしました

序盤だけやってしばらく放置していたのにはそれなりの理由がありまして

やはり前作のストーリーがよかったので、メインキャラ総入れ替えに抵抗が

一応、コミカライズ1巻だけは先に読み、しかしそちらも2巻以降止まっている

車いすの博士があきらかに怪しすぎるし、絶対にこいつが今回の黒幕だろう的なオーラがビンビンでしたからね

まさかジュリウスが早々と離脱してしまうとは思わなかったけど

ロミオも衝撃的だったけど(行動がいかにも怪しい、これは死亡するな…的なオーラが)

前作のような、「え〜そうくるの?」的なものはあまりなく、前作のように胸打たれることもなく

というか、自己犠牲は好かん

なので、前作のリンドウが掲げる「死ぬな」にはものすごく共感を得たわけです

さて、そのリンドウがミッション7から参入とのことで、やっと重い腰をあげました

難易度10まである中、ストーリーミッションで2か所躓き

そのたびに底上げしたり装備考えたりと足踏み

13日間で88時間、うち2日間は諦めモードで放置というペース

最後はメテオ使用で最難関のストーリーミッション難易度10ラストを締めくくりました

最後だけ難易度バランスめちゃ悪いような気がする

メテオを撃ち、落ちてくるまで回避しながらOPためてまた撃つを繰り返し、10分くらいで完了

一体ずつ倒そうとしていた時は、マガツだけがどうしても倒せなくて…

1回目のマガツ討伐は苦労しなかったのに、なぜ最後だけはこんなに苦労させられるんだろうかと…

で、こんだけ悩まされたのに、クリア後はとくにこれといって何かがあるわけでもなく

レイジバーストへデータ引き継ぎで、7から始められるとのことで、資金収集でしばらく未クリアをクリアして、引き上げました

体験版だけのミッションがあるとのことで、そちらをしつつ、また時間を見つけてレイジバースト本編に進みたいと思う

 

三木眞ボイス堪能したく、ハルを連れまわし

おっぱいにニーハイにとセクハラギリ的な思考に笑わせていただき

キグルミの中でどうなのよと、こちらも連れまわし

結果わからずじまいで、オイオイとツッコミ

リンドウの親ばかっぷりにも笑わせていただき

たしかにアラガミがいなくなったらリンドウパパは無職だよな〜と

デスクワーク苦手って言ってたし

なんだかんだと楽しませていただきました

 

ゲーム全般 - -
Omerta CODE:TYCOON戒

vita版の方

前作のPSP版よりは恋愛重視、CGも絡みシーンあるし、表情差分も多い

喘ぎ声もある

が、17歳以上となっているので、卑猥な描写なし、あっさりサクッと済んでちょっと長めの朝チュンバージョン

とはいえ、萌えカプや萌えシチュに当たれば、前作よりは萌えられる

前作でのGOOD ENDからの続きになっているのでそちらの攻略を済ませていることが前提

とはいえ、JJの回想シーンで大まかな馴れ初めは出てくるので、この作品からはじめてもさほど問題ではない

むしろ恋愛重視目的なら、この作品だけで十分

以下、個人的趣向による感想です

 

梓ルート

END3種

一応、前作からは成長している節は見られる

突然姿を消したJJの行方を追うために、キングシーザーの策に乗り、ドラゴンヘッドに復帰

自己犠牲型恋愛傾向がある

個人的好みとしてこの自己犠牲愛というのは反吐がでるほど嫌いなので(結局自己満足型で残された者のことは一切お構いなしなので)成長したように見えて、結局はまったくしていないんだなとしか思えなかった

もともと好きなキャラ設定ではないので、これからも好感は持てなさそう

 

橘ルート

END3種

プレイ中、JJを思う橘の気持ちがよく伝わってくる

橘ルートには薬ネタは鉄板のようで、今回も薬に翻弄されて潰されるか克服するかで運命のわかれ目という感じ

橘の男の株が上がったと思うところもあり、前作ではあまり好感持てなかったけど、今回は少し見方が変わったかも

 

藤堂ルート

END3種

前作もよかったけど、今作はそれ以上だった

タオル持って号泣しながら攻略でした

自分が相手を信じられず結果的に追い込むことになってしまったJJの苦悩、最後は愛する人を殺さなくていけない

そのあとに自害するJJ

切なすぎる

必死にJJに生きろと声をかけるけど叶わなかったり

せっかく秘境でラブラブだったのに残党に追われて銃撃戦になったり

切なさと笑いの加減が絶妙

藤堂の包容力が半端ない

そのくせ嫉妬心が強かったりというお茶目なところもあり

 

琉夏ルート

END3種

ん〜前作もあまり好きではなかったし、キャラ設定的にすごいガッカリ感は今作も健在

今作ではあまり印象にも残らなかった

 

霧生ルート

END4種

JJを拷問して強姦した下っ端に対して、殺さず痛めつけるシーンは凄かったな

男のアレをも潰すくらいだし、怒りとJJへの思いの深さがすごくでていたルートだと思う

霧生がワンコ受け(ツンデレもあるかな)な分笑いもあるし、男気がかっこいいところもあるし

裏社会BLが一番でている

霧生、おまえかわいいなって思えるセリフや行動も多々あり、前作より好きかな

 

宇賀神ルート

END3種

大本命です!

今作はさらに最高でした

JJの嫉妬がところどころに出てくるし

玄関先での絡みなんて、最高ですわ

さらに、いいところを魚住に聞かれたりと、宇賀神の羞恥心煽りプライドへし折り

宇賀神はなにをされても結局JJには弱いし

かわいいですよ、宇賀神

〜で、このルートで魚住も個人的に萌えキャラになっちゃって、別のルートで王とくっつく流れがあるけど、個人的には宇賀神に怒られながらも尻尾振ってついていくワンコ的なものがいい

三つ巴とか3Pとか勝手に妄想、それは果てしなく続きましたわ

BADに関しても囚われて壊れていくふたりなのだけど、それでも繋がっている、心はいつもおまえにある的な感じが残っていて、悲しいけど萌えましたわ

 

劉ルート

END3種

前作同様、意味不なのですっ飛ばし

唯一笑えたのが、王に魚住を抱けとけしかけるところ

劉とJJがくっつく意味がまったく理解できません

前作より劉の方がJJに惚れている感じは見受けられるけど(JJも劉を殺せないくらい気持ちは傾いているらしい)

ご都合主義とまではいかないけど、ふたりはくっついているのよ、そういうものなのよと制作側に押し付けられている感がずっとあった

 

密林の虎ルート

END4種

ラブ的なENDはない

GOODですらJJが帰国することで完結している

JJが過去との決別する的な流れが主軸

俺様な虎が実はJJの両親を弔ってくれていた〜というあたり、JJに殺されてもいいと思ったあたりから、「こいつ不器用だな」って思った

復讐心があれば生きる糧となる、生き抜くにはそれなりの術が必要

その流れがゲリラ少年兵だったんだと思う

無理やり抱くのも、最初は復讐心を持ち続けさせるためだったのかな…とか

保護者的な愛情が見え隠れする

個人的には帰国をあきらめ虎とゲリラ活動するENDがGOODでした

 

条件が揃うと見れるストーリーに関して

学園ものネタばかり、あんなにいりません

学園ネタの面白さがさっぱりです

ほぼすっ飛ばしました

宇賀神・虎・霧生あたりは比較的読んだ方かな

個人的にはシオンの話が好きなので、こちらをもっとやってほしいです

前作ではお声がかからず嫌がらせでピザを大量に届けさせた橘も幹部にいるようで、ドンチャン騒ぎをしながら事件解決、楽しいです

藤堂が雨の中、友との約束よりJJを優先した話、電話に出なくて小言を言う宇賀神だがかけていたところが別のところだったけど甘んじて受け止めていたJJとのラブラブ話は最高にキュン萌えさせていただきました

 

この作品のシリーズはこれで終わりですかね

シオン編とかで続きを出してくれないかな

久々にめっちゃ楽しませていただきました(地雷もあったけど)

続きをぜひぜひ

 

 

ゲーム全般 - -
オメルタ-沈黙の掟-PSP版

積ゲーやっと消化

春頃、なんか好みの絵…ということで久々にBL漫画の新規開拓をしたわけです

そしたらゲームのコミカライズ版で、ゲームを調べたらTwitterのフォロワさんがお勧めしていたBLゲーでした

勧めていたのもPSP版だったので、迷わずこちらを購入

だがしかし、発売からかなり年月経過のため、入手にちょっと苦労しました…

その後積むこと数か月の間に、おおもとの18禁版も手にしようかと思ったのだが、主人公のJJが攻略キャラにより受けであったり攻めであったりと変わることを知り、ちょっと厳しいので全年齢対象のPSPでいいかな…と

BLカプって地雷踏むと結構きついので(基本、総攻めか総受け固定型ですので、キャラ設定をみた限りJJの受けは無理そうだった)

 

当然全年齢版は絡みシーンはカット

ベロチュー描写はある、突っ込まれたんだな…と思わせる地の文もあるが朝チュンです

そのところをがっつり期待するとガッカリなので、それ目当てなら18禁を

ただし主人公は攻略キャラによって受けだったり攻めだったりリバだったり…

 

きっかけはBL漫画だったけど、思っていた以上にガンアクションシーン描写があるし、酒のレパートリーもあるし、裏社会に身を置く男たちの仁義みたいなのもあるハードボイルト要素もあるので、ラブ抜きでもかなり楽しめる

むしろ、ラブ完全抜きで裏社会の男たちの駆け引きみたいなのをメインにしてくれた方がより楽しめた感はある

なのでBL苦手な人でも大丈夫です…たぶん

腹筋捩れるくらい笑えるギャクシナリオ付の攻略キャラもあり

かと思えば、泣きながら攻略したシナリオ、ハラハラして結末まで二転三転したものもある

盛り上がっている中、誤用を見つけてしまったのがアレですが、人のやることですし、もしいつか別のハードに移植等があれば修正していただきたく…

 

以下、各攻略キャラルートの感想

 

JJ×霧生

ボスへの忠誠心は異常かな

そのためJJへの反感は私刑してしまうほど

かなりこの屈折した感情を持ちつつほぼ終盤近くで酒飲んで酔っ払ってクダまいているところをJJに見られたあたりから、ツンデレ感情がJJにも向けられる

ラブへの持っていきかたが強引かな

このカプに萌えもてなかった

ただGOODで見れるJJの礼司と呼ぶ言い方に、大切な人なんだな…と感じることはできる

かなりデレデレしている霧生がそこにおります

セーブし損ねていっきにやってしまったので、BADルートに行けなくなってしまったという失敗をしている

もう1回やるのもな…と諦め、移植されたら再挑戦かな

PSP本体が不調故、できればもうPSP版には触れたくないし…

 

琉夏×JJ

コミカライズ版でこのカプがあることを知っていた

コミカライズ版のこちらを読んでJJ受けはないなと確信

とくにBADルートなんてJJ引き込んでおいてそりゃないだろうってことを琉夏がしてしまう

ああ、もう幻滅です

琉夏はないわ…

カプ以前の問題でした

 

JJ×梓

コミカライズ版でこのカプがあることを知っていた

公式一押しの公認カプなんでしょうかね、一番エンディングのパターンが多かった

が!

梓の設定がもう根本的に大無理なのですわ

コミカライズもこのゲームも

ゲームに至ってはさらに無理です

親を殺された、復讐をしてやる、だから生きるんだ

この設定がJJにもあるわけで、JJと梓の根本的が酷似している

人殺しは最低だといいながら、その仕事でJJが得た金で得た食料を口にする

矛盾しているよ

せめてJJの昔のようにハンストでもしてみろ←しているシーンがあったかもしれん、かなりすっ飛ばしてしまったので

のち、殺し屋となるパターンもあるけど、殺し屋としての背徳感みたいなのが微塵も見えませんでした

薬でイッちゃっておかしくなるパターンはちょっと面白かったかも

これくらい精神崩壊してくれるとね、むしろこっちの方がリアリティがある

ゲームの世界観からして、すべて綺麗ごとで終わらせてほしくない願望です

 

橘×JJ

関西人橘の設定はプレイ前から無理でした

なので、このカプもないわ…です

けど、薬を憎みひとり奮闘する不器用な彼、彼を大事に思うマスターとの関係にはグッとくるものがあったので、

これは単純にJJとくっつかなければ有りな存在なんだと気づく

闇鍋シーンでは笑ったし、手段を選ばないところもいい

裏社会を舞台にしているのだから、非道さもなきゃと思うのです

 

藤堂×JJ

一番意外設定だったのがこの人

一番の食わせ者だと思う

騙されてヤクザに追われてイタリアに逃げてマフィアのボスに気に入られて右腕にまでなって日本人

表向きはバーのマスターだけど裏稼業では幅広く、かつスナイパーでもあるって

かっこよすぎ

しかも、ラブ重視で進めていくとして、一番しっくりきた

強引さもないし、心配な子から支え合いたい関係にって自然だった

JJ受けはないわ…と思ってただけに、かなりやられた

このカプはリバでも行けそうと脳内かなり腐萌え炸裂でした

 

宇賀神×JJ  JJ×宇賀神

一番気に入った攻略ルートです

一番人間臭くて、器用そうでじつは不器用、情に深く弱い面を持ってと

めっちゃ可愛らしいです、宇賀神

変態プレイもやれそうだし(じっさいやってた)、複数プレイもボスの命ならとやってしまいそう

忠誠心より恐怖、弱い自分をしっかりと知って自覚しているところがよいです

GOODもいいけど、BADもよいです

宇賀神総受け萌えで完全にドストライク

強気かと思えばしおらくなったり

ツンデレなんだけど、霧生にはない可愛らしさが彼にはある!

 

劉漸×JJ

極悪非道さを出したかったのかな

GOODルートの最後のシナリオはなんか飽きちゃいました

一番記憶に残らない攻略対象

外道行為は宇賀神の方が上だと思うし

デレってわけでもないけど、JJにゲスなことをしたかと思えば優しくしたり

よくわかりません

 

密林の虎、攻略対象でなかったのが残念

SSは楽しめた

傍若無人ってわけでもないし、JJが梓を連れ歩いているのと目的は違うけど、なんだかんだと面倒見ているし

死んだのに生きていたってことで特別ストーリーも存在するのだし

いつか攻略対象に!

あ…するとJJは受けか

でも成長したJJとだったらリバもありえるかも…とか

こちらも妄想が止まりません

 

近いうち、続編もやる

 

 

 

ゲーム全般 - -
PSYCHO-PASS サイコパス 選択なき幸福 その2
1巡、2巡の感想は こちら

3巡目はクガタチで
永遠の揺りかごEND

今回はカウンセラーを受ける、サプリを飲むを必ず選択をして進むことと、カウンセラーを受けると催眠療法を受けるか否かの選択が出るので、ここは受けるを選択
可能な限りクガタチの記憶を戻せるだろう選択を選ぶ
加え、ギノとの行動をできるだけ避けた

すると、前半は常守・狡噛との行動が増える
中盤は剱が加わり、後半は単独行動が増えて、カセイさんとの絡みが出現、なぜか標本事件の犯人がシビュラシステムの一部に加わっているということを知る
事前に記憶が戻り、特異体質であることを知らされ、シビュラシステムの一部になれと誘われる(ここで選択が出る)
誘いを受けるを選択、アルファは救う価値があるとカセイさんを説き伏せる流れになる選択をしていくと
永遠の揺りかごENDになるのだが、

剱を巻き込みたくないの…と再び姿を消したような流れのラスト
その後の一係については語られず、なんとも後味が悪い
剱は脳だけになってしまったと知らずに紫を捜し続けると思うし、紫に似ている(中身が)と感じていたクガタチも忽然と姿を消せば行方を追うと思うのよね
剱の立場にたってみると、いたたまれないというかやりきれないというか
出口のない迷路の中を永遠と彷徨う人生じゃないか

剱と紫がしっかりとすべてを知り再会ENDはないのかな…

まあ、まだまだ隠しENDがありそうなので、剱とクガタチ、それぞれで選択しなかったルートを辿ればいいのだと思う

全体的にギノとの行動が多く感じるのと、ギノとの行動が強制的なのがやや不満
剱は執行官なので選択の幅が狭まってしまうのは仕方ないけど、クガタチは監視官なのだから、もう少し選択の幅が欲しかった
たとえば、同行させる執行官の選択ができる等

1期ではカガリが好みだったので、どうしても彼との行動を増やしたいと思うと、もれなくギノがついてくるパターン
ギノも嫌いではないけど、1期のギノは結構きついものがあってね…まあ、好みの問題だけど

そんなこんなで、
クガタチルートで彼女が紫であったこと、なぜ記憶が失われたのか、なぜ罪を犯して指名手配されているのか、などなどの伏線は回収できた
それだけでもスッキリ達成感はあるので、次以降はさらにのんびりゆったり攻略かな
自分以外がたどり着いたENDの大まかなルート選択も知りたいところなので、
情報くださいっ!てなところ


ああ、あとね
クガタチはとても天才だったという設定なのだから
「違和感を感じた」と言わせるのはいかがなものか
意図的なのかな…(だったらすまぬ、いらぬ指摘だったね)
二度確認しちゃったよ
 
ゲーム全般 - -
PSYCHO-PASS サイコパス 選択なき幸福
vitaの限定版を購入

1巡目→BAD END
2巡目→信頼のしるしEND
共に剱拓真

三木眞ボイス目当てもあったので、とりあえず
クガタチ(漢字が出ない…(-_-;))でやるのとでエンディングがそれぞれ違うのかはまだ未確認
ただ、複数のエンディングがあるようで、ルートによっては槙島は出てこない(隠しキャラなのかも不明)
パズルゲームで得たポイントでボイスや画像が開いていく
トロフィーのほとんどが隠しトロフィーで、制覇はかなり困難な気がする

剱でやるとどうしてもギノさん(アニメ版以上に前髪がウザい)と行動を共にすることが半ば強制的で、六合塚やかがり(漢字が出ない…)との行動も増える(選択肢によって変わるかは不明)
常守や狡噛と行動を共にするには、クガタチ使用になるのかもしれない

内容は
既存作品ほどグロくもエグくもなく
人の幸せとは何か、人が人であるためには…というテーマで綴られていく
剱が行方不明になった幼馴染の女性の消息を捜すために、執行官になったというところから始まっていく
もしかして、紫とクガタチは同一?と思わせるような展開に出会うのだけど、信頼のしるしENDでははっきりしたことは出てこない
結局、似ている(中身が)別人で終わる感じ

選択肢によってほかのメンバーとの好感度が変動(しているっぽい)
ルート選択にもかかわってくるので、いくつかのパターンがあると思われる
二択から四択くらいの幅がある

なんにしても、1巡にかかる時間は短いが、繰り返しやり続けないとすべてのENDは見れない
久々に攻略本のお世話になりたいかも←発売されているのかが疑問だが

かなり綺麗で丁寧なつくりをしてくれている
ゲーム仕様の説明ボイスが日高さんのドミネーター仕様というのも、粋な計らいで嬉しい
数時間しかやってないけど、作品のファンなら買って損はないと思う

限定版の中身だけど
設定資料集は見ごたえがあった
早期購入特典のDVDと限定のCDは共に未視聴
特典DVDについてくる限定視聴コードは有効期限があるので、できるだけ早く見ておきたい
限定版のCDはPS4と内容が違う(vitaは猫、PS4は犬)ので、本体ないのに4の方も…とかなり心が揺れましたわ…
この辺は同じでいいじゃないか…と思ったり

これからのんびりすべてのエンディング見るために攻略し続けます
けど、マジで攻略本が欲しいっ!

 
ゲーム全般 - -
サモンナイト6 失われた境界たち
カイルEDでクリア
ラスボスで躓き、レベル上げに3日ほど費やし30位までにしてから再挑戦したらあっけなく終わってしまい、拍子抜け
ラスボスが27→30→33(←最後だけ記憶にないけどこれくらいだと思う)と上がっていくので、達成感を得たいなら27位で挑むのがいいかもしれない
最初、25位で挑んで三段階目で力尽きた

さてさて内容だけど
一応、PS.PS2.PSPで出たタイトルはプレイ済
15周年タイトルとのことで、過去作品から主要キャラが関わってくるのだけど、
こういう作り方をするなら外伝的なもので出してほしかった
とりあえずシリーズはやっていることが前提なので、知らない人にはなんだこれ?な感じ
既に関係が出来上がっている状態での登場で、そこはそういうものなんだと受け入れていかないと厳しいのだけど、実際プレイをしていても正直、印象に残っていないキャラもいるので、微妙

それでもやはり結末にはうるっとしてしまうので、素敵な作品ではあるのだけど
今回とにかくなんとかしてほしかったのが、戦闘システム
あれ、なんなんでしょう
行きたい場所にうまくキャラを動かせない苛立ち
死角になって見難い時も多々←特にラスボス戦はやりにくい

vitaだからってことはないよね?


あと、主人公は最初の時点で選ばせてほしかった
出だし、ふたりの主人公を見せる必要があったのかな

その主人公の最後があれというのもね…
少しは期待したんだ、転生的なものを…

なんか文句ばっかだけど
次回に期待ってことで

とはいえ、前作も個人的にはイマイチだったので、
そろそろ潮時かな…って考えも過ってしまう

次回、戦闘システムの改善を激しく求めます!

シリーズ通してやられている方向けということを踏まえ
こんかいから始められるのはお勧めできませんが、
価格下がってからならいいんじゃないかな…とも思う
それで気に入ったら、ほかのタイトルも是非やってみてほしい
 
ゲーム全般 - -
スパロボ (時獄篇)
最新作、初回限定のDLC付、PS3を購入

結構ギリギリまでvitaと悩んだんだけど、予算の都合でこちらを…
(vita本体をまだ持ってないので←俺屍2までには絶対買う)

いざプレイしてみての感想だけど…(8話まで)
無理してでもvitaにすればよかった〜とちょっと後悔
というのも、1話クリアまでが長い!
戦闘ムービーカットしてももっと省きたいとこもあったり、ペアという新しい試みは多いロボットを平等に使って行けそうでいい試みだとは思うけど、その分、細かい設定が増えたような気がする
5話くらいから、クリアまで1時間くらいかかってるので、もっともっとこれからかかるだろうし、途中セーブできるとはいえ、限られた時間内で進めていくには据え置きより持ち歩ける方がいい


結構早い話数から分岐が出現
フルメタが序盤から活躍


完全に前作(PSP版)の続きの流れなので、そちらをプレイしてからの方が分かりやすいかも
もちろん、やっていなくてもわかるようにはなってるけど…

今回、フルメタ参戦とのことで、これを期待しての購入なのだけど、序盤のテンポが悪く、世界に入り込めない

というのが8話までの感想

 
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