管理人の戯言部屋
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2017年読書メーターまとめ

2017年の読書メーター
読んだ本の数:729
読んだページ数:127415
ナイス数:2047

報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)感想
ウダヒマのキャラが出ていると前々から知っていたのでいつかは読みたいと思っていたところ、電書で期間限定の無配。やっと重い腰を上げましたわ…いや〜懐かしい。ただ懐かしい。ふたりだけかと思ったらほかにも出てきそうな予感の次巻へ続くで。近いうちに続きをと思う。
読了日:01月06日 著者:米原 秀幸
DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)感想
まだまだ序盤な感じ。ガンアクションかと思ったけど、ちょっと違うみたい。とにかく頭が飛んだり潰れたりしているシーンが目に付く。エグいわけじゃないんだけど…ちょっと微妙。米原先生の作品は基本好きなんだけど…
読了日:01月06日 著者:米原 秀幸
終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1周年目に読んだ本。伏線回収には至らない展開の13巻。しかしそれぞれの目的がうっすらと表面化してきている感じはある。グレンが大阪に向かう〜で次巻へ。フェリド、グレン、ウルドが顔を揃えてやっと伏線の何かがはっきりとするのだろう。いや、していただきたい。それを期待したい次巻。
読了日:01月07日 著者:山本 ヤマト
夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)
読了日:01月08日 著者:篠原 千絵
えんとつ町のプペルえんとつ町のプペル感想
話題に便乗して読んでみました。絵は好みですが、絵だけ見ていても話の展開がわからないのが難点。1枚絵で数文字の描写がわかるようなつくりをしていない。文章はこれ、どんな年代に向けているのだろうと疑問。自業自得なんて子供意味わかんないでしょ。もっと言い方があるし、そこ説明なし?場面切り替わりもブツ切りで「あ、変わったんだ」と読み進めてから気づく。文が少なく1枚絵でわかるような絵本ならお薦めだけど、話題先走りゆえに期待するとガッカリ感が半端ない。読後、余韻も残らない絵本って…芸人作家だから許せる範囲。
読了日:02月01日 著者:にしの あきひろ
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)
読了日:02月03日 著者:小畑 健
帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)感想
身分差恋に発展するんでしょうね…そんな感じの伏線が散りばめられた1巻。だがしかし、どこかで見たようなシチュがあちらこちらに出て、初めて読んだ作品という感じがしない。このままありきたりの展開になるのか、この作品ならわでの展開になっていくのか、1巻だけでは判断できないので、もう少し読んでみたい気はする。外見は幼女なのに実は18歳設定あたりは「え?」となったので、そういう驚き設定がこれからも出てくれば楽しめる気がする。
読了日:02月05日 著者:仲野 えみこ
水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)感想
以前より気になっていた作品。電書で無配になっていたのでお試し読み。女子力高い男の子(雰囲気的にオカマに見られてしまうが普通に女の子が好き)と強い武士のような女の子(女剣士的にみられるけど可愛い一面も多く秘めている)との一見男女逆転カップルが織りなす恋愛学園モノ。設定は好きなんだけど、表紙のカラー絵もまあまあ許容範囲なんだけど…モノクロ絵やコマ割りがどうも合わなくて、1巻読み切るのが辛かった…こういう場合、どうすればいいんでしょ?アニメ化してくれたら見れると思うけど、コミックは厳しいな…慣れてしまえるかな…
読了日:02月05日 著者:池ジュン子
ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
あまり期待はしていなかったのだが、社内の変人と言われている幸宏の和装と副業が作家という設定に棚ぼたな気分。ヒロミとの恋成就も気になるけど、身内にも内緒の作家の方も気になるので、近いうちに続きを読もうと思う。幸宏の価値観は理想像だと思う。誰もがあなん感じに生きれたらストレスなんてなくていいだろうな〜
読了日:03月01日 著者:藤原 晶
三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)感想
以前冒頭のお試し読みを見て超気になってた作品。書店でみかけなくて注文しなきゃ…とおもっているうちにもう3巻が!椎名あゆみ先生の作品は一時ハマって読んでいたので、懐かしさも。主人公が一途でそこそこ分をわきまえているあたりがかなり好感です。けどなんでしょう、きっと充希の恋は息子の玲於とどうにかなるんじゃないかって予感がしてならないのです。2巻も早く読もう。
読了日:03月03日 著者:椎名 あゆみ
砂漠のハレム 5 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 5 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェのカルム王子ラブが前面にでている1冊。コレルの存在が微妙ではあるが。敵か味方か判断できない本性を見せない姫って感じ。王妃に啖呵きってしまったミーシェを欲しいといった第一王子にもなにやら思惑が。次巻への伏線がいくつか置かれた1冊でもある。冷えた身体を温めあうふたりにニヤニヤしちゃいましたわ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:03月04日 著者:夢木みつる
この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)感想
実は全国行けちゃうという結果を単行本が出る前に知っちゃったので、さとわ母子の確執が解けたあたりとか、晶と兄のわだかまりがなくなったところとか、かずさの「絶対1位とらなきゃ許さない」発言とか、認め許しあえていく過程にホロリ。愛が祖父にあいにいったシーンで最大の号泣でした。もうね、絶対嬉しいに決まってるじゃん、じいちゃんは。全国の話は少し先になりそうだけど、時瀬の筝曲部の成長がめちゃ楽しみだよ。早く次巻でないかな〜
読了日:03月04日 著者:アミュー
猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)感想
りぼん掲載で主人公が小学生、世界観に入っていけるか微妙でしたが、まったく大丈夫でした。主人公の女の子がやや空気読めない&気遣いできない子なのだが、それにはそれなりの理由があり、納得できる。転校先の隣の席の猫田くんはクラスでイケメンらしいのだが、主人公には猫の被り物をしている男子にしか見えない。なぜ自分には猫田の顔が猫顔にしか見えないのか、気になって仕方がなくてお近づきになりたい…そんな流れの話です。読み進めていくうちに無性に猫田が気になって気になって仕方がなくなっている自分がいるという不思議。続きも読む
読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)感想
男子と普通に遊べる女の子ってクラスにひとりはいましたよね。主人公はそんな女の子なのだけど、当然、その性格が災いして同性の敵を作ってしまいます。小学生なんだけど、虐めの質は中学生くらいかな。小学生で倉庫に閉じ込めたりなんてするのだろうか今時の子は。だとしたら怖いわ〜と思いながら、猫田の気遣いや時折見せる人の頭などがチラチラしはじめ、ますます猫田が気になって仕方がない展開です。当て馬の男の子と女の子が組んで何か暗躍しそうな伏線を置いて次巻へ。
読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)
読了日:04月07日 著者:弓きいろ
森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)感想
書店にあるお試し読み版を読んだときは面白さがわからなかったけど、無配で1巻丸々読んでみるとなかなか頷けてしまえる個所が多くて楽しい。男は顔的な意見も納得できるし、好条件ばかりだと彼氏はできないし、結局は外見より中身になっていく主人公の心境の変化、リア充などなど。結局のところ好みはそれぞれでその好みを否定するのはナンセンスだぜ!ってところでしょうか。イケメンでも顔の好みは様々だしね…
読了日:04月08日 著者:小村 あゆみ
ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)感想
春花の本心が爆発する終盤が結構読み応えがある。殺そうとまで思うほど嫌いなので、いっそのこと手をかけるかと思いきや、まさかの百合展開!ちょっと面白くなってきた。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)感想
ユキと天哉は子孫に宿命を背負わせることになった原点。身を犠牲にして封印するかどうかの葛藤と800年前の話が中心。軸となっていることはとても重く悲しいことなんだけど、要所要所に入ってくる現代の恋愛描写が薄っぺらくしているようにも感じたり。過去を知ることでユキにも宿命の責任感のようなものが芽生えるけど、やっぱり好きになれない設定。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが犠牲に、ところが天哉が土壇場で入れ替わって最終的に犠牲になったのは天哉。天哉の魂を救うためにもう一度奮起する5人。閻魔様も加わり畳みかけるように収束してからの7年後。天哉以外はそれぞれの人生を歩み、すれ違った子供が天哉の生まれ変わりということで、無事転生できてめでたしめでたし。……自分が犠牲になればいいという考えは嫌い。自己満足で、残された人の気持ち考えなって感じで、とても消化の悪い作品読んじゃったな〜悪くはないけど、序盤の展開ペースに比べて途中からラストは展開早くて、勿体ない。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
男水! 6 (花とゆめCOMICS)男水! 6 (花とゆめCOMICS)感想
大樹の決勝結果がとても気になる終わり方。大樹が泳ぐ理由は人それぞれみたいなことを言うのですが、まったくその通りだと思った。弱小部活で泳ごうが、名高いスイミングスクールで泳ごうが、大きなお世話だよね!川崎贔屓ですので、この巻も彼のコマにうっとり萌え萌えしながら読了。最近ツンツンしてなくて部員にも優しくて、ますますよい感じです。
読了日:05月01日 著者:木内たつや
曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月01日 著者:唐々煙
地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
きみはペット(3) (KC KISS)きみはペット(3) (KC KISS)
読了日:09月01日 著者:小川 彌生
式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
イケメンな式神を使役する…には間違いないんだが、まさか生身の男子を使役できてしまうとは!主人公の女の子の思考がとても共感できるし、恋愛ゲームだからいいのであって、妄想が現実になると不便感じるとことか、わかるわかると頷きながら爆笑して読了。ヤバい、はまった。全3巻らしいので続きをできるだけ早くてにしなくては!
読了日:09月01日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
陰陽師として名高い安倍晴明の子孫(生まれ変わり?)の女子高生が式神を下僕のように扱う話。式神の方も時代の流れに慣れていて、ゲスな主の日常をブログで暴露するという対応。そんなふたりだが、受けた依頼はしっかりとやり遂げるプロ魂は持っている。ところが依頼されてマルタイとなった新鋭政治家の青年を守り切れず死なせてしまったところで次巻へ。続きが気になります。女性が強く、あまり男になびかず、しかもイケメンが下僕状態の設定がドはまり。ドストライクです。
読了日:09月02日 著者:七尾 美緒
トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)感想
まさか敵対しているボスに告られてしまうとは…! 愉快な4人組がこれからどうやって戦っていくのかが楽しみです。 そして豚にされてしまったふたりも、なにか動きを見せそうな予感がする。
読了日:09月03日 著者:鈴木ジュリエッタ
Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)感想
気になっていたところアニメ化(だったと記憶)の情報に重い腰をあげて読んでみた。男性の和服姿は色っぽいですな。着物でカフェって、そそる設定です。とはいえ、絵柄がやや個性的なので好みは分かれそう。特に女性の描き方が好みではないので、個人的には女性キャラはいらないかな…と
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)感想
スイは双子で兄がいて、兄は家業の継いだっぽいが、スイは大好きな祖父の店を継いだ。この兄弟には根深い確執のようなものがありそうなのだけど、その辺りがかなり小出しになっている。スイが主人公なので仕方ないけど、過去をほじくりだすならほかの3人もお願いしたい。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)感想
この巻になると絵柄も定着してかなり読みやすい。スイが祖父の店を継ぐ決意を決めた話、ときたかとの再会など、過去話が出てくる。海の家での話はちょっとしたコメディっぽくて楽しかった。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)感想
吸血鬼モノということで(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そこにBL要素があるって超好み。
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)感想
まあ、ハピエンにはなりますよね。兄弟愛や主従愛など、ただの吸血鬼BLものではなく、楽しめた。体液が混ざると吸血鬼になってしまうあたりの設定はBLモノでは定番ですかね…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)感想
こちらも吸血鬼でBLモノ。忌み嫌われる吸血鬼ではなく、国王が吸血鬼という設定。人との共存ができるという設定らしい。吸血鬼になってエッチしちゃうと相手を吸血鬼にしてしまうという設定のため、吸血鬼の姿になってのイチャイチャシーンはない。吸血鬼にしちゃえよ!とツッコミ入れながら読了。
読了日:12月02日 著者:楠本弘樹
塔の獣 (ゼロコミックス)塔の獣 (ゼロコミックス)感想
著者のデビュー作と初コミックだったようです。獣人BLです。BL独特の描写はめちゃ薄いので初心者でも平気と思ったけど、獣人モノは好みが分かれそうだ…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹

読書メーター

小説・コミック - -
2017年12月読書メーターまとめ
12月の読書メーター
読んだ本の数:53
読んだページ数:10026
ナイス数:238

神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)感想
童子の柄杓は牛鬼の話かな…と思ったら、それをネタにしたお話でした。おしゃべりしすぎて舌を八つ裂きにした話、そこから「舌」という苗字を名乗るようになったというのは、苗字の由来の諸説でも語られていますよね。なのでとても興味深く、この話が一番印象に残った。
読了日:12月29日 著者:浅葉 なつ
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)感想
陽ちゃんと素晴の関係がより親密になりだしているけど、どこかツンなところがある陽視点の話を読むとそれほどでもないような…サイン会から帰宅した時の陽と素晴がどうなるのかがとても楽しみ。素晴は陽の前に押守さんに三日月先生とバレてしまった事後処理対応もあるし、大変だ〜
読了日:12月27日 著者:みなつき,二ツ家あす
遊・戯・王R 5 (ジャンプコミックス)遊・戯・王R 5 (ジャンプコミックス)
読了日:12月26日 著者:伊藤 彰
ゴールデンカムイ(12): ヤングジャンプコミックスゴールデンカムイ(12): ヤングジャンプコミックス感想
まさか2巻連続で獣×シーンが見開きでくるとは思わんかったわ! そこからの腹上死…(-_-;)序盤が強烈すぎて、のっぺら坊がアシリパの父じゃないかも説やフルチンで応戦するかもな流れで次巻に続くのインパクトが薄く感じてしまったわ…もちろんアニメ化の際もこういうのしっかりやってくれますよね?←ガッツリ期待
読了日:12月26日 著者:野田 サトル
トリピタカ・トリニーク 3 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月26日 著者:鈴木ジュリエッタ
モエカレはオレンジ色(4) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(4) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
モエカレはオレンジ色(3) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(3) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
モエカレはオレンジ色(2) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(2) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
遊・戯・王R 4 (ジャンプコミックス)遊・戯・王R 4 (ジャンプコミックス)感想
久々に海馬の敗北シーンを見たような気がするけど、思い返せば負けてるシーンの方が多いかも…それでも海馬がいっぱい出てくると嬉しい
読了日:12月21日 著者:伊藤 彰
暁のヨナ 25 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 25 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月21日 著者:草凪みずほ
毎日キスしていいですか?(3) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(3) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
文化祭で再びシスコン兄貴に悲劇が…笑っちゃいけないけど、もう床叩いて大爆笑! 笑い過ぎて苦しかったよ。これ、もうシスコン兄貴VS凪生の仁義なき戦い展開だけでいいんじゃないだろうか
読了日:12月18日 著者:はつはる
毎日キスしていいですか?(2) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(2) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
シスコン兄貴となぎちゃんのバトルが凄まじすぎて、腹筋が痛いほど笑ってしまったわ。騎馬戦、キスして不意打ちしてまで勝ちたいのか、凪生! だんだんシスコン兄貴が哀れに思えてきた…
読了日:12月18日 著者:はつはる
毎日キスしていいですか?(1) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(1) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
主人公の兄がシスコン過ぎて、行動がすでに尋常ではない。さらに主人公の幼馴染が兄と同年代で同じ学校の同じクラスに転校してきたものだから、シスコン兄の行動がさらに異常に。幼馴染とヒロインの恋の行方よりシスコン兄がどこまで尋常でない行動をとるのかが楽しみに。
読了日:12月13日 著者:はつはる
遊☆戯☆王R (3) (ジャンプ・コミックス)遊☆戯☆王R (3) (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月12日 著者:高橋 和希,伊藤 彰
遊☆戯☆王R (2) (ジャンプ・コミックス)遊☆戯☆王R (2) (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月12日 著者:高橋 和希,伊藤 彰
かわいいひと 5 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 5 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 4 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 4 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 3 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 2 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
彼方から (第7巻) (白泉社文庫)彼方から (第7巻) (白泉社文庫)感想
やっぱり読み返してよかった。元の世界に戻れるのに戻らなかったノリコ。異世界での出来事を日記にして元の世界に届ける経緯や、それを見た作家の父が本を出したり…詳しく描写されていないけど、家族だって悩んだと思うし、ノリコだってそれなりの葛藤はあったと思う。好きな人か家族か…この選択は今の歳だからこういう感じ方ができるのだと思った。はじめて読んだときは「やっぱ恋だよ」てハピエンだったことに感動んだけどね…また何年後かに読み返したい。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第6巻) (白泉社文庫)彼方から (第6巻) (白泉社文庫)感想
ガーヤたちと再会。改めてノリコたちが目覚めと天上鬼であることを伝えるけど、薄々感じながらもふたりを信じ受け入れてくれる。その言葉に涙するノリコと頭を下げるイザークのシーンは心の来るものがある。以前読んだときは感じなかったシーンにうるっときたりしているので、読む年代で感じ方変わるな〜と初読み感覚です。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第5巻) 白泉社文庫彼方から (第5巻) 白泉社文庫感想
新たなお仲間が登場。追われ逃げていたジェイダの奥さんと娘、そして護衛との出会いで、ノリコたちも再び動き出す。ジェイダさんの奥さんの行動がいろいろ危機を呼び込む展開になっていく。もろもろ物語が大きく動き出す巻でもあるかな。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第4巻) (白泉社文庫)彼方から (第4巻) (白泉社文庫)感想
ノリコとイザークはふたりで旅をすることになる。まさかのイザークからの告白。さらにイザークのノリコ大事過ぎて過保護炸裂がひしひしと増えていくあたりですね。そしてドロス、彼の改心が後々いろいろふたりを助けることになる。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第3巻) (白泉社文庫)彼方から (第3巻) (白泉社文庫)感想
イザークの過去を知れる短編が入っている。思いのほか掘役にイザークは天上鬼の姿(完全体ではないが)をノリコに見せてしまう。見るなといわれたのに見てしまうのだが、さらにノリコからのキス…大胆だけど応援したくなる。ひかわ先生の描く女主人公は頑張り屋さんで好感もてる設定が多い。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第2巻) (白泉社文庫)彼方から (第2巻) (白泉社文庫)感想
ノリコは意外と早くイザークに心を許し好きって気持ちを出してる。少しずつふたりを取り巻く環境に人が増えていく過程にワクワクが止まらない。何度も読んでるのにすっかり忘れてるシーンとかある…
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (1) (白泉社文庫)彼方から (1) (白泉社文庫)感想
急に読み返したくなり文庫版を購入。コミックスの2巻までの内容になるのかな。この辺りは記憶にしっかりと残っている。この作品、完結までが長く完結した時感動してるので、最終回もしっかりと覚えているのだが、途中の記憶が曖昧。20年以上前の作品なのにまったく古さを感じない。典子の学生カバンが懐かしく時代だな〜くらいかな
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
地元で広告代理店の営業女子はじめました (コミックエッセイの森)地元で広告代理店の営業女子はじめました (コミックエッセイの森)感想
NetGalleyを利用して読了。よく耳にする広告代理店。しかしその実態は知っているようで実は知らない謎の職種でしたが、こちらを見て納得。校正あるあるとか超わかる〜とつい頷いてしまう個所も。新人働く女性向けでしょうか。漫画なのでわかりやすいです。
読了日:12月10日 著者:えりた
モエカレはオレンジ色(1) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(1) (KC デザート)感想
父が他界したことで転校した主人公。しかし馴染めずぼっち。そんな彼女は避難訓練の日と知らずに屋上で喫煙していたところ、実演で来ていた消防隊員に救出される。それがきっかけでふたりは顔見知りに。主人公が前向きになれるようアドバイスするが、実は前向きに慣れていないのは消防隊員の彼も同じだった。先に前に進む一歩を踏み出せた主人公は彼のことを意識しだして…イケメン職業系×JKもの。彼の方が抱えているモノというのが気になる。彼女か身内か、大事な人が関係しているのかなと勘ぐっている。
読了日:12月09日 著者:玉島 ノン
ねねね (ガンガンコミックス)ねねね (ガンガンコミックス)感想
20歳以上歳の差がある夫婦。妻は10代、夫は30代半ば。お面をつけ変わった夫。しかし人生=童貞という設定なので、結婚してもお互い清いまま(妻の父に手を出すなと釘を刺されていることもある)なのだが、妻はそんなことを知らないので純粋に手を出してくれないことに悩む。ほのぼのとしたり、嫉妬心が可愛かったり。ふたりがピュア過ぎて照れながら読了。これ、続き出してほしいです。
読了日:12月09日 著者:徒々野 雫,荻原ダイスケ
恋人は旦那さま 1 (フラワーコミックスアルファ)恋人は旦那さま 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
仕事でお見合いに行けない姉の代わりに見合い相手にあった主人公は、彼となら結婚してもいいかなと思い、おもわず気持ちが言葉に出たことから、結婚する方向で動き始める。イケメンだけどオタクな彼、複雑な生い立ちを持つが前向きで明るい主人公。結婚からはじまるふたりの関係の先が楽しみ。
読了日:12月09日 著者:山田 こもも
ふつつかものですが 4 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
最後は綺麗にまとまって完結。兄のAVの件がゆめ子の妹にバレ、やや揉める。仁紀の仕事がキャンセルになる(この業界は結構そういうのある)が、最終的にはしたかった仕事ができるようになる。序盤の期待度のわりにはあっさりだったな〜という感想。ま、著者目的なので良しとします。
読了日:12月08日 著者:おおや 和美
実録☆わたしの魔女修行 (コミックエッセイの森)実録☆わたしの魔女修行 (コミックエッセイの森)感想
NetGalleyを利用して読了。うんうん、子供の頃って魔法使いとか魔女とかに憧れますよね。その気持ちが薄れず、いろいろ調べてしまうという展開。仕事にまでしてしまった著者に脱帽です。ほう…と新たな発見から、うんうんと頷けるとこなど、楽しく読めた。
読了日:12月07日 著者:木丸みさき
荒野の天使ども (第2巻) (白泉社文庫)荒野の天使ども (第2巻) (白泉社文庫)感想
【再読】そうそうMr.ブルーって男色家って設定だったよね…ダグラスを気に入ってしまったがために墓穴掘る感じで御用となってしまう。またミリーが8歳にしてダグラスを意識するという可愛いところもチラホラでてくる展開。続きがありそうな終わり方だったんだ…と読み返して気づく。また数年後、自分も歳を重ねて読み返したい。
読了日:12月07日 著者:ひかわ きょうこ
荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)感想
【再読】作品自体はすでに読了済。久々にひかわきょうこ作品を読み返したくなったので購入した。探せばどこかにあるはずなのだが、探すのが億劫だったので。ミリアムって8歳のわりにはおませで大人ぶっていて、でも本当は誰よりも母親が恋しくて甘えたい子なんですよね。展開は知っているのに読み返す年代が違うとまた違った話に感じるのが不思議。昔の作品なのにまったく古く感じないのもステキ。
読了日:12月07日 著者:ひかわ きょうこ
リビングの松永さん(2) (KC デザート)リビングの松永さん(2) (KC デザート)感想
松永さんはミコのことを女性として意識しているはずなのに、歳の差を理由に気持ちに嘘ついてる感じが「バカだな」と思わずにはいられない展開。そのくせ思わせぶりなこと言ったり、行動したり。巻末のサバコの話が面白い。
読了日:12月06日 著者:岩下 慶子
リビングの松永さん(1) (KC デザート)リビングの松永さん(1) (KC デザート)感想
家庭の事情で叔父が経営しているシェアハウスで生活することになったミコ。叔父の姪に対するデレっぷりも素晴らしいが、第一印象最悪の松永さんとなにやらいい関係になりそうな展開。予期せぬ事故の結果とはいえ、ほっぺにチュッだものね。そりゃ女子高生ならちょっとキュンとしますわな…少しでも「この人いい人」って思っちゃうと、恋に落ちるのは早いはず。
読了日:12月06日 著者:岩下 慶子
天堂家物語 4 (花とゆめCOMICS)天堂家物語 4 (花とゆめCOMICS)感想
ドロドロ具合がかなりツボです。信じていた人に裏切られ目の前で自決されたり、命狙われたり。それでもお互いの気持ちは通じ合っているのに不器用なのかツンデレなのか…守りたいためにらんを天道家から追い出したらしいけど、果たしてその気持ちをらんが汲めるかがやや疑問。さらにドロドロしそうな予感に次巻も楽しみ。
読了日:12月06日 著者:斎藤けん
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 5 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 5 (花とゆめCOMICS)感想
結婚式から新婚生活の話まで、とにかく郁と篤の面白夫婦が盛りだくさんな1冊。個人的には緒形さんの若かりし頃の恋愛と仕事に対しても思い入れの有無などの方がズーンと気持ちがダイレクトに来たかな。まあ、結婚式の王子様ネタにはウケましたが…
読了日:12月05日 著者:弓きいろ
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 01 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 01 月号 [雑誌]感想
今号はこの音とセラフの展開がめちゃヤバい! 活撃が雑誌からWEB掲載に変更になるのが残念。
読了日:12月04日 著者:
この音とまれ! 16 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 16 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先読みしていた部分と、未読部分があり、16巻を最初から読んだことで全部繋がった。そしてこの巻の続きが雑誌で読めるので読むことで由永の抱えていた本心が明らかに!新章は人間関係が中心でやや重いけど、その根底に音や箏のことがあって胸に沁みる。
読了日:12月04日 著者:アミュー
アーサーブライト 1 (ゼノンコミックス)アーサーブライト 1 (ゼノンコミックス)感想
木村重成が異世界にいっちゃってアーサー王に? てなことで買ってしまった本。1巻の終盤に半兵衛なる人物が!もしかして日本の武将、重成以外にも呼び込まれていたりするのかな。戦国×円卓という珍しい設定に期待度が高まる。
読了日:12月04日 著者:霜月かいり
小説 劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス小説 劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス感想
映画では描かれていない加筆があるということで。それが必要だったかは疑問だけど、一種のファンサービス的なものだったのかな。霜月監視官の真意や思いはどうであれ、やっぱり好きになれないと改めて思った。ボーナストラックからまだ続きが出来そうな感じが伺えるのだが、ゲーム発売以降、あまり目立った情報もないし、新たな展開は期待できなさそう
読了日:12月04日 著者:深見真
鋼の錬金術師0巻鋼の錬金術師0巻感想
Hey! Say! JUMPの山田くん目当てで行ったら貰えたので一応読了。ここは映画を評価する場ではないので詳細はブログにて。頂いた冊子の感想は、ハゲ&オッサンのインパクト強烈!てな感じ。
読了日:12月03日 著者:荒川弘
PSYCHO-PASS サイコパス 執行官 狡噛慎也 理想郷の猟犬(ユートピア・ハウンド)PSYCHO-PASS サイコパス 執行官 狡噛慎也 理想郷の猟犬(ユートピア・ハウンド)感想
狡噛一色の作品。狡噛がまだ監視官だったころに扱った事件が実はまだ終わっていなかった。8年経ち執行官になった今、再び幕が上がる。8年がかりでやっと事件解決した話と、番外編には槙島事件の後、どうやって日本から出て行ったのか、なぜ他国で戦い続けていたのかがわかる話。テレビ1期から映画版の間に入る話。この本を読む数日前に映画版を見直していたので、「なるほど」と納得。
読了日:12月03日 著者:深見真,ニトロプラス
薬屋のひとりごと 3 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 3 (ヒーロー文庫)感想
壬氏の素性はまあシリーズ序盤から薄々そうじゃないかって気はしていましたのでそれほどの驚きはなかったけど、壬氏は猫猫以外からもからかわれる存在であったり、作品一の美男の尊厳の欠片もないな…と。極めつけが、そこそこ扱いですからね…男としてズタズタだっただろうな…と同情しつつも猫猫が壬氏に対し容赦ない態度が楽しさを増してくれた1冊。終盤の蛙の下りから面白すぎてそれまでの展開が薄れてしまいましたわ…
読了日:12月03日 著者:日向夏
塔の獣 (ゼロコミックス)塔の獣 (ゼロコミックス)感想
著者のデビュー作と初コミックだったようです。獣人BLです。BL独特の描写はめちゃ薄いので初心者でも平気と思ったけど、獣人モノは好みが分かれそうだ…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)感想
こちらも吸血鬼でBLモノ。忌み嫌われる吸血鬼ではなく、国王が吸血鬼という設定。人との共存ができるという設定らしい。吸血鬼になってエッチしちゃうと相手を吸血鬼にしてしまうという設定のため、吸血鬼の姿になってのイチャイチャシーンはない。吸血鬼にしちゃえよ!とツッコミ入れながら読了。
読了日:12月02日 著者:楠本弘樹
吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)感想
まあ、ハピエンにはなりますよね。兄弟愛や主従愛など、ただの吸血鬼BLものではなく、楽しめた。体液が混ざると吸血鬼になってしまうあたりの設定はBLモノでは定番ですかね…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)感想
吸血鬼モノということで(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そこにBL要素があるって超好み。
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
ヒトキリシェアハウス 2巻 (ZERO-SUMコミックス)ヒトキリシェアハウス 2巻 (ZERO-SUMコミックス)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ:漫画 二宮 愛:原作
GOD EATER 2(8) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(8) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ
GOD EATER 2(7) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(7) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ
GOD EATER 2(6) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(6) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ

読書メーター
小説・コミック - -
2017年11月読書メーターまとめ
11月の読書メーター
読んだ本の数:39
読んだページ数:7392
ナイス数:161

金色のマビノギオン ─アーサー王の妹姫─ 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)金色のマビノギオン ─アーサー王の妹姫─ 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
高校生がアーサー王の世界に呼び込まれてしまう話。アーサー王の話をあまりよく知らないのでどれくらい忠実に展開し、そこにオリジナル要素が入っているのかはわからないが、アーサー王オタクの真の知る展開とすでに違っていたり、死にかけていたアーサーと同じ魂を持つたまきがどのような選択をして呼び込まれた世界で生きていくのか、先が楽しみ。
読了日:11月27日 著者:山田南平
お伽話をあなたに月夜の舞姫 (りぼんマスコットコミックス)お伽話をあなたに月夜の舞姫 (りぼんマスコットコミックス)感想
前作を持っていてシリーズ化されていたことを知ってから探していたこちらをやっと入手。感極まりながら読んだけど、前作ほどのワクワク感はなかったかな。お伽話として締めくくるので、最後もああいう形になるのは目に見えていたというか。それより前作のコミック、1ページ分抜けたまま出版されていた事実の方が衝撃的で…2版以降は抜けてないとのことで、探さなきゃ…
読了日:11月27日 著者:椎名 あゆみ
GOD EATER 2 (5) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2 (5) (電撃コミックスNEXT)感想
ラケル先生の思惑通りに事が進み、ロミオが死に、ジュリアスがブラッドを抜け、新たな展開へと動いていく要となる話が収まっている5巻。ゲームでも結構キツかった記憶が…
読了日:11月27日 著者:片桐いくみ
GOD EATER 2 moonlight mile (電撃ゲーム文庫)GOD EATER 2 moonlight mile (電撃ゲーム文庫)感想
ソーマが主人公。物語はシオが月に行ってから3年後。しかし予想していなかった展開に危機に陥ってしまう。薄らいでいく意識の中でソーマの生い立ちからゲーム本編をざっくりとなぞり、その中で成長していく12歳から18歳までを知ることができる展開。アクションシーンの描写が丁寧なのはいいけど、その分本筋がざっくりし過ぎているように感じたのが勿体ないかな。リンドウ捜索あたりの話は好きなのでまたゲームをしたくなった。
読了日:11月27日 著者:箕田貞利
大正処女御伽話 5 (ジャンプコミックス)大正処女御伽話 5 (ジャンプコミックス)感想
最終巻です。実は雑誌で先読みしていたので結末は知ってました。綺麗にまとまり、ほかの方々も幸せになりそうで読了の余韻はとてもいいです。姉の異常な愛がある分、さらにほかの方々の幸せ度が増しているようにも感じる。コミックの方には雑誌掲載していない書き下ろしもあり、ほっこり度がさらにアップ。この作品に出会えてよかった(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:11月25日 著者:桐丘 さな
僕の家においで Wedding 1 (マーガレットコミックス)僕の家においで Wedding 1 (マーガレットコミックス)感想
とうとう新婚生活編ですよ!ところが、初夜をどうすればいいのかと事前に勉強することになりアダルトビデオをレンタル、しかもそれを真野と一緒に見ることに。モザイクの下りから結婚初夜当日の男のアレを食べるという辺りのオチまで大爆笑でした。結婚してラブラブというわけでもなく、やはりふたりの危機を煽るように当て馬が登場。未だ本当の夫婦にもなれず、指輪を外してほかの男と並んで歩く美玲にとうとう真野が本気で怒りだす。お仕置きという名の初体験?てところで次巻。楽しみだ。
読了日:11月25日 著者:優木 なち
椿町ロンリープラネット 9 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 9 (マーガレットコミックス)感想
読メ登録1800冊目。天然ジゴロの暁、担当編集の女性の気持ちにまったく気づかないまま気を持たせるような言葉と行動、そりゃふみもヤキモキするわな。んで、その担当女性は確かにいい人なのかもだけどかなり確信犯だと思うのだ。というか仕事と恋の線引きできない女は好かん。これだから女は…と言われる迷惑な女の典型的な設定だと思うのだ。そこに悟郎さんが本気を出したような次巻予告の煽りに、読んでるこちらもヤキモキですわ…つーか気づこうよ暁先生!ふみが可哀そうだ。
読了日:11月25日 著者:やまもり 三香
GOD EATER  〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜 (富士見ドラゴン・ブック)GOD EATER 〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜 (富士見ドラゴン・ブック)感想
エイジス崩壊後のアリサの話。ゲームでいうと、エイジス崩壊からリンドウ生存がわかるまでの間の話のようです。大車が生きていて、復讐のためにアリサを再び地獄に落としアラガミを使って暗躍するという展開。しかしアリサを取り巻く環境が彼女を強くし、大車の復讐から復活をする。どこまでアリサを苦しめればいいのか…と思うが、ゴッドイーターの展開がキャラそれぞれに重い十字架背負わせているもんな〜と。ゲームでは描かれていないストーリーを読めて嬉しかったです。
読了日:11月18日 著者:竜崎 ツカサ
GOD EATER  〜アリサ・イン・アンダーワールド〜 (富士見ドラゴン・ブック)GOD EATER 〜アリサ・イン・アンダーワールド〜 (富士見ドラゴン・ブック)感想
ゲーム内では描かれなかったアリサの話。両親がアラガミに食べられてしまうところを見てしまったアリサ。しかしその裏でリンドウがアリサとその親の捜索に出ていたことや、死んだと思われていたアリサが生きていたこと(リンドウはその事実を知らない?)、助けられてからゴッドイーターになりアナグラに行くことになるまでの話。記憶の操作に関しては賛否分かれそう。壊れた心を救うには〜的な意見には賛同しそうだけど、大車の目論見は別のところにあるので、読後はよろしくない
読了日:11月18日 著者:竜崎 ツカサ
夜見師2 (角川ホラー文庫)夜見師2 (角川ホラー文庫)感想
前巻で呪いが無事に溶けた輝。妹が嫁ぎやっと自分が幸せになる番なのだが、自分が留守している間の助っ人に来ていた雪乃の甥っ子(高校生)に嫉妬してしまうという展開。ホノが無事双子の妹と再会して成仏したりと展開していき、新しい人物が話に加わると別の誰かが去るような感じなのかな。キャラそれぞれの過去などもチラホラ出て、多々良と輝と雪乃の結束が強まった感じ。次の巻も楽しみ。なかなか書店で見つけられず何日も梯子したので、今度はしっかりと予約したいと思う
読了日:11月17日 著者:中村 ふみ
夜見師 (角川ホラー文庫)夜見師 (角川ホラー文庫)感想
金髪家政夫の呪いがこの巻だけで判明してよかったよ〜この作品を知った時にすでに2冊出ていたので、次巻にまたがってたらどうしようかと思った。また夜見師の存在理由などもこの巻だけでしっかりと説明されている。妙に冷めた主と情に厚い金髪青年、そして頭はいいけど片づけられない女性准教授の関係がいい。ホラーとなっているけどまったく怖くなく(そもそもホラーを怖いと思ったことがない)どちらかといえば不思議なお話って感じかな。
読了日:11月16日 著者:中村 ふみ
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)感想
虐めをネタにした筆跡鑑定の話は読んでて辛かった。結局は虐めではなかったんだけど、子供って大人が思っている以上に意外と親のことを見ていたり自分を責めたりするんですよね。個人的には写植(フォント)の文字の話が好きです。よくフォントを探すので、作成する側の大変さも少し知っている分、興味深かったです。美咲と清一郎の関係がなんとも…恋人まで発展はしないだろうな…と思いつつ、最近は清一郎に負けずやり返す美咲の行動が楽しい。次巻も楽しみ。絶対続き、でますよね!
読了日:11月16日 著者:谷 春慶
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1) (講談社コミックス月刊マガジン)終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
原作の小説は1巻しか読んでないので、コミカライズは嬉しい。小説はなかなかね…(実はちょっと読み難くて自分には合わないかも感があった)あとはどこまでコミカライズしてくれるかでしょうか。
読了日:11月14日 著者:浅見 よう
終わりのセラフ 15 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 15 (ジャンプコミックス)感想
グレンに対する不信感を持つ者と、完全に信頼してしまっている優との温度差が…これでやっと物語が大きく動くってことだろうか。本当の敵は吸血鬼の真祖ってこと? 雑誌ではもう少し進んでたような気がするんだけど…
読了日:11月14日 著者:山本 ヤマト
魔法にかかった新学期 1 (花とゆめCOMICS)魔法にかかった新学期 1 (花とゆめCOMICS)感想
ほぼ作家買い。久々の新連載でしかも学園ものということでとても楽しみにしてました。どうやら埴輪が絡んでいるようでwww幼馴染の年上男性との甘い恋の行方などもあり、次巻がとても楽しみなのだが、来年の秋とか…長いな(;^_^A
読了日:11月13日 著者:ひかわきょうこ
DRAGON BALL外伝 転生したらヤムチャだった件 (ジャンプコミックス)DRAGON BALL外伝 転生したらヤムチャだった件 (ジャンプコミックス)感想
ネット配信で読んで気になってた作品。転生ものは多々あれど、原作よりヤムチャが強くなってしまっている辺りがなぜが違和感なく面白い。チャオズの中も実は転生。ふたりがフュージョンした時の格好の悪さに大うけしてしまいました。いや〜楽しかったよ。
読了日:11月13日 著者:ドラゴン画廊・リー
活撃 刀剣乱舞 1 (ジャンプコミックス)活撃 刀剣乱舞 1 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先行読みしていたのだが、2話だけ抜けていたのでこれで納得。アニメ版も見ているしゲームの方もしているので世界観にはすぐ入れる。絵柄もアニメ版に近くよい感じです。ただ自分の推し刀剣男士がひとりも出てませんので、純粋に展開を楽しむ感じ。アニメではチラッと出たし、第一部隊にもいたのでその辺も忠実にコミカライズしていただけるのか、期待中。
読了日:11月13日 著者:津田 穂波
夢みる機械人形 1 (フラワーコミックスアルファ)夢みる機械人形 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
読後がなんとも不思議な気持ちになる作品。1話完結のような感じですが、ひとつのストーリーになっています。殺人の冤罪で捕まってしまった青年は5年の年月を得て晴れて無罪を証明するまでの過程はちょっとしたミステリ的な展開とほっこりする恋愛が絡んで楽しい。それ以降はその青年の妹が主人公になり兄を捜す度に出る…というもの。機械人形にも情があるんだ〜というシーンは心打たれる。
読了日:11月13日 著者:やまざき 貴子
シニガミ×ドクター(3)<完> (KCx)シニガミ×ドクター(3)<完> (KCx)感想
ラスト、生き死にをはっきりさせずに読み手に委ねる形で終了。人としてではなく花として新たな生命を宿した…と解釈したけど、どうなんでしょう。読後のスッキリ感はないけど、まあ作家買いなんで…と納得することにする。
読了日:11月13日 著者:唐々煙
シニガミ×ドクター(2)特装版 (プレミアムKC ARIA)シニガミ×ドクター(2)特装版 (プレミアムKC ARIA)感想
特装版についてきた冊子の内容はファンサービス的なものですね。北城さんといえばハリセンが定着してしまって…(笑) 本編はなにやら深い闇がありそうです。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
シニガミ×ドクター(1) (KCx)シニガミ×ドクター(1) (KCx)感想
作家買いです。内容より絵を眺めるだけというかね…北城さんのような設定は好み。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
オブリヴィオンオブリヴィオン感想
NetGalleyを利用して拝読。序盤はとても食い入るように話の中に入れり込めたけど、途中から同じ視点のはずなのだけど「あれ?」となり、そうなったら最後、誰の視点だっけ?となりわからなくなってしまった。ただ、妹との関係がまさかの関係に意外性が!しかし現実的に小学生が性交して子供って作れるものだろうか…
読了日:11月12日 著者:遠田 潤子
:REverSAL 2 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ):REverSAL 2 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
読了日:11月12日 著者:唐々煙
:REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ):REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)感想
京都を舞台にしたダークファンタジー…になるのでしょうか。表の京都と裏の京都が存在し、ゲームに参加すると殺し合いをさせられる…というような内容。舞妓さんが銃を持つのか…と表紙と作家買いの両方で手に取ったけど、実際は舞妓さん、争いごとを止めさせたい派で武器持って戦わないんですよ…思ったのと違う感が半端ないんだけど、まあ作家買いなのでいいかな。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
フラウ・ファウスト(4) (KCx)フラウ・ファウスト(4) (KCx)
読了日:11月09日 著者:ヤマザキ コレ
クイーンズ・クオリティ 5 (Betsucomiフラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 5 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
この巻はシリアスな展開が多い。ストーリー的には進んでいるのだろうか。巻が進むたびに話がよくわからなくなっていく。これで最後にしようと新刊でる度に思うのだけど…さて、次巻どうしよう
読了日:11月09日 著者:最富 キョウスケ
GOD EATER 2 (4) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2 (4) (電撃コミックスNEXT)感想
ゲームをクリア済なので、この後の展開もわかっている。じわじわとゲームの時に感じた「納得できない」感が蘇ってきて、なんともいえない気分。ナナの件はゲームの方が引き込まれたかな。こちらはあっさりした感じ。
読了日:11月09日 著者:片桐いくみ
ワンダーハニー 1 (花とゆめCOMICS)ワンダーハニー 1 (花とゆめCOMICS)感想
イケメンの若いパパと娘のほのぼのかと思えば、娘にまさかの特殊能力が!そのおかげでいろいろ苦労しながらも育児と仕事に励むよいパパさん像は読んでてほっこりしたり爆笑したり。パパの過去はかなりヤンチャしてたようでwww娘の能力は妻の特殊能力を受け継いだような感じなのかな。まだまだ謎だらけの1巻です。
読了日:11月09日 著者:絵夢羅
アシガール 9 (マーガレットコミックス)アシガール 9 (マーガレットコミックス)感想
若君様と唯の関係は順調かと思えば邪魔が入りなかなか祝言までたどり着けないが、阿湖姫と成之のカップルは意外過ぎて「え?」てなった。そのままいい方向に進むかと思えばそうでもなく。歯がゆい時代ですな、戦国時代は…笑いよりしんみりする方が多かったこの巻。次巻ではふたつのカップルに明るい未来があるといいな。
読了日:11月09日 著者:森本 梢子
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 12 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 12 月号 [雑誌]
読了日:11月06日 著者:
毒姫 1 (あさひコミックス)毒姫 1 (あさひコミックス)感想
途中まで読んだことあった…1話完結だけど、ストーリー的には続いてるんだね。エグさと切なさが意外とツボの作品です。
読了日:11月06日 著者:三原 ミツカズ
約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)感想
外の世界がどうなってしまったのか、その真相を知ることができる巻。脱走した面々を助けたのは意外にも鬼だった。助けた鬼はふたり、宗教上の関係で人間は食わないらしいが、うちひとりは人間の味を知っているため、厄介な約束をどうにかして取りやめにしたい、そうすれば再び人間を食うことができる…本心なのかがわからないが、助ける側にもなにかしらの意図がある。そして目的の地に辿り着いたエマたち。そこで出会った人も何か訳ありな予感。
読了日:11月03日 著者:出水 ぽすか
十二大戦 1 (ジャンプコミックス)十二大戦 1 (ジャンプコミックス)
読了日:11月03日 著者:暁月 あきら
鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)感想
この巻になると絵柄も定着してかなり読みやすい。スイが祖父の店を継ぐ決意を決めた話、ときたかとの再会など、過去話が出てくる。海の家での話はちょっとしたコメディっぽくて楽しかった。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)感想
スイは双子で兄がいて、兄は家業の継いだっぽいが、スイは大好きな祖父の店を継いだ。この兄弟には根深い確執のようなものがありそうなのだけど、その辺りがかなり小出しになっている。スイが主人公なので仕方ないけど、過去をほじくりだすならほかの3人もお願いしたい。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)感想
ぶっちゃけ、もういいかな…と思いながら読んでいる。半分ほど雑誌で読んでしまっているので、もうコミックス版はいいかな。二重買いするほど楽しいってわけでもないし。
読了日:11月02日 著者:小畑 健
憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)感想
大佐の過去が判明する巻。そしてホームズとの新しい対決への序章のような展開へと流れていく。実は半分ほどすでに雑誌で読んでいたので、それほど目新しい感じもしなかった。しばらくの間、雑誌で読むのでコミックス版はこの巻で中断。
読了日:11月02日 著者:三好 輝
鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)感想
気になっていたところアニメ化(だったと記憶)の情報に重い腰をあげて読んでみた。男性の和服姿は色っぽいですな。着物でカフェって、そそる設定です。とはいえ、絵柄がやや個性的なので好みは分かれそう。特に女性の描き方が好みではないので、個人的には女性キャラはいらないかな…と
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ

読書メーター
小説・コミック - -
2017年10月読書メーターまとめ その2

 


センセイ君主 13 (マーガレットコミックス)センセイ君主 13 (マーガレットコミックス)感想
最終巻です。結婚、出産を得て子育て中のさまるん夫婦までが描かれている。最後まで先生とさまるんの良さが理解できなかったよ。ま、笑えたけど。番外編のふたりが入れ替わり、そして戻った後の先生のアレ、腹捩れるくらい笑いました。それなりに楽しんで読んじゃいました。ありがとうございます。
読了日:10月14日 著者:幸田 もも子
生贄投票(4) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(4) (ヤンマガKCスペシャル)感想
強くあれば復讐なんて、虐めになんて合わないし屈しないとでもいいたかったのだろうか。玉森の死はやりすぎっていうか、好きな人をあんな形で殺されて7年後普通に生活していけてる今治が怖い。そして新たな生贄投票がはじまる。この話の落としどころはどこにあり、どうしたいのかさっぱりだ。でも続きを読んでしまう不思議。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
生贄投票(3) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
総じてみんなクズだなって展開になってる。そしてだいたいもっともらしいこと言って正義感ぶっているヤツほど追い込まれるとロクなことをしない。人刺して置いて逃走してさらに交換条件に毒を盛れって、コイツが一番あやしいでしょ。そろそろ終わりかな。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
生贄投票(2) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(2) (ヤンマガKCスペシャル)感想
先生って尊敬じゃないけど虐める対象の存在じゃない。けどそういうのがネタになるってリアルでの先生と呼ばれ職の人の質の悪さがあるんだろうな。虐めなんてしてもいつかは自分に返ってくる。そう思えばこういう話も見方によってはスカッとするのかな。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
7SEEDS 6 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 6 (フラワーコミックスアルファ)感想
奇跡的な展開(花は嵐の存在を確認できた)、鷹弘の存在を知っている人がいた。でも嬉しい奇跡だけじゃない。それぞれ解凍された時期が違い、同い年なのに15年の差が出るって、凄い衝撃だと思う。夏のAチームってまだ出てないよね?今のところ断然鷹弘派。彼の孤独は報われなきゃと思う。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
7SEEDS 5 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
鷹弘の話になると心が痛い。逆に嵐たち夏のBチームの話はなぜかイラッとくる。確かにあやしいかもしれないけどさ、命助けてくれたんだよ、ああいう態度はないよ。でも、よかったって言っていいのかな、鷹弘が人と会えて
読了日:10月14日 著者:田村 由美
薔薇のジョゼフィーヌ 3 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 3 (プリンセスコミックス)感想
やっとナポレオン登場。史実のナポレオンはあまり好きではないのだが、まあ彼の人柄はとてもいい人として描かれている。
読了日:10月13日 著者:落合 薫
薔薇のジョゼフィーヌ 2 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 2 (プリンセスコミックス)感想
表紙がもうキャンディにしか見えん! 内容はフランス革命に突入、幼馴染と息子と離ればなれになる。その間、夫が軍人として出兵、非国民として捕らえられ…と動乱。ナポレオンの妻の話だが、ナポレオンの登場は後半のようです。
読了日:10月13日 著者:落合 薫
ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 4 (BLADE COMICS)ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 4 (BLADE COMICS)感想
原作でも好きな「追跡」が入っててよかったです。ダブルジョーカーも駆け引きがスリリングでいいですよね〜
読了日:10月13日 著者:柳広司,仁藤すばる
あのなつ。(4) (KCx)あのなつ。(4) (KCx)感想
たるがこの作品のキーだとはうすうす気づいてたけど、まさかのブラック降臨で、この先の展開がまったく読めない。たるって病んでる系設定? そりゃさ、自分は意識不明の寝たきりで、ほかは健全なら妬みも持つけど、なんかやってる復讐がガキ。そこまでさせる嘘を言ったたまきに固執したい気持ちがさっぱりわからない。復讐したいの? 恋を成就させたいの? どっちもは無理があると思うな。
読了日:10月13日 著者:チカ
薬屋のひとりごと(1) (ビッグガンガンコミックス)薬屋のひとりごと(1) (ビッグガンガンコミックス)感想
原作は途中まで、3巻以降積み状態。猫猫と壬氏のやりとり健在。コミカライズされてても原作で感じたツボ通り。蛆虫やナメクジを見るような表情が文字で得るイメージよりリアルでほっこりです。絵柄も挿絵の方に似せてくれて、その配慮が嬉しいです。どこまでコミカライズしてくれるかわかりませんが、最後までお付き合いします!
読了日:10月12日 著者:日向夏,ねこクラゲ
ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)感想
魔物を調理して食うシーンが極端に減ってつまらない。目的はそこなので、もっとそのシーンを増やしてほしい。ライオスに不穏な予兆。妹の方もなにやらワケがありそうだし。あれ、妹で無くて竜の魂かなにかを人型にしてしまったってこと? いろいろ伏線を置かれたので、次巻に期待。
読了日:10月12日 著者:九井 諒子
ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
3〜18巻まとめ読みしたのでここでまとめて感想。学校編が延々と続くと思ったが意外にも早く切り上げ修行の道へ。そこから芸能界へと進むわけだが、雪は常に模索している印象。でっかい夢はあるが地に足ついてない感じで、もっと目先の目標の方が感情移入しやすい。梅子が好き。こういうキャラ大好き。ゆえにいじめられる息子を見るのが好き。まだまだ雪の苦悩は続きそうだし完結は先の予感。ここまでで2年くらいの経過のようです。長い…
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(15) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(15) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(14) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(14) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(12) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(12) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(11) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(11) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(10) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(10) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(9) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(9) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
方言になると二度見三度見してやっと文字が頭の中に入る感じなので、とても時間がかかるが面白い。雪がだんだん高校生らしく見えてくるし、彼を理解してくれる人が増えていくのはほっこりする。幼馴染3人の恋のバトルの行方も気になるが…3人が3人ともニブいので、平行線かな。
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
神とよばれた吸血鬼(2) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(2) (ガンガンコミックスONLINE)感想
酒呑童子も土地神様! なんて素敵な設定。個人的にますます美味しい設定になぜ完結まで手にしなかったのか後悔。できるだけ早く続きを手にしなくては!
読了日:10月11日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(1) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(1) (ガンガンコミックスONLINE)感想
かねてより気になっていた作品をやっと手にすることができました。吸血鬼なのに土地神様って設定。しかも人間味あふれる吸血鬼。うるっときたり、クスッとしてしまったり。ほっこりします。
読了日:10月10日 著者:桜井 海
薔薇のジョゼフィーヌ 1 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 1 (プリンセスコミックス)感想
無配になっていたのでお試し読み。ナポレオンの奥さんの生涯を描いた作品のようです。アントワネットがいた時代と少し被っていますので、その辺の時代が好きな人には楽しめると感じました。しかしいがらし先生は絵の雰囲気が変わりませんね…なにを見ても主人公がキャンディと被ってしまうのですわ…
読了日:10月09日 著者:落合 薫
愛をちょーだい! 1 (フラワーコミックス)愛をちょーだい! 1 (フラワーコミックス)感想
昔作家読みしていたけどいつしか読まなくなった。最近また自分の中でブームが来たので、読んでない作品を読み始めた。相変わらず好みの線画で見ているだけで満足。で、これはいつ頃の作品だろう?ブルマなんて今の子は知らないだろうし…地方の局アナが一転して芸人に…そこにはどうしてももう一度会いたい芸人の存在がいて…というもの。速攻フラれてしまうのだけど諦めない主人公に好感持てる。
読了日:10月08日 著者:おおや 和美
Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)感想
悩んで行動して迷って…生きるっていろいろあるよね。で、あのラストはもしかして漫画家に戻ってしまうかもしない予兆でしょうか…
読了日:10月07日 著者:芦原 妃名子
はたらく細胞(5) (シリウスKC)はたらく細胞(5) (シリウスKC)感想
今回はあまり共感(興味?)できる内容ではなかった。乳酸菌がまさかの可愛い系にされるとは思わなかったけど…
読了日:10月07日 著者:清水 茜
ラブコメのバカ(3)<完> (KCx)ラブコメのバカ(3)<完> (KCx)感想
中途半端な終わり方なので打ち切りを疑ってしまう。著者買いではあるのだけど、この方のある趣向に関しては神とすら思えるのだけど、少女漫画だとまったく活かせないので、BLのみがいいのではないかな…と。同人誌だとさらにぶっ飛んでいるので、個人的には同人作品の方が好きです。
読了日:10月07日 著者:櫻井 しゅしゅしゅ
ラブコメのバカ(2) (KCx)ラブコメのバカ(2) (KCx)感想
著者自身の経験ネタが盛り込まれたこの作品、要所要所に作者の懺悔的なコメが入っているんだけど、はっきりいって引く。普通ではありえない行動の数々、それでも作品と著者は別で売れれば許される世界。とはいえ、売れる作品を生み出すのは大変だし、本職してからが大変な仕事でもある。関係者が読めばあるあるネタから心が痛むものまである。読み手を選ぶ作品かな。
読了日:10月07日 著者:櫻井 しゅしゅしゅ
鎌倉けしや闇絵巻 4 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
小説家の話が好きかな。菜乃葉と蒼の関係も菜乃葉の父に認めてもらえるようになった話だし…
読了日:10月06日 著者:赤石 路代
彼女はまだ恋を知らない 4 (Betsucomiフラワーコミックス)彼女はまだ恋を知らない 4 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
次で最終巻のようです。展開はかなりドロドロした感じ。瀬能さんの過去が今の空太と杏奈の関係とリンクする。瀬能さんは踏み出せずに終わり、後から来た男にお嬢さん(杏奈の母)を奪われてしまうのだが、空太は結構踏み込んできている。守るのは僕だ!と決意をしたようだし。どんな最後になるのかドキドキです。
読了日:10月06日 著者:藤沢 志月
ひみつのジュリエット 2 (マーガレットコミックス)ひみつのジュリエット 2 (マーガレットコミックス)感想
たった一度の関係で妊娠、男の方が組解散でハードルが下がるも樹里の母が息子の仇ということで許さない。男の方がイクメンで専業主夫になる。育児ノイローゼになりかけ、働く男のような存在になった樹里のなにげないひと言で出て行ってしまう。こういうのって経験しないとわからないものだよね…笑ってほっこりして、楽しめる内容でした。ただ出産間近まで現場に向かう刑事っていうのはリアリティに欠けるし、本人は良くても世間的にはよくないかな〜と思った。
読了日:10月06日 著者:上田 倫子
ひみつのジュリエット 1 (マーガレットコミックス)ひみつのジュリエット 1 (マーガレットコミックス)感想
刑事の兄をヤクザの抗争に巻き込まれて殺されたことで、ヤクザを憎みながら刑事になった樹里。しかし一目惚れしたのが兄の仇の組員だった…強い女の子が主人公だと、読んでいてスカッとして楽しいです。また昨今のヤクザってインテリヤクザ的なのが多く、そんなところも取り入れているので「ありえないだろ」感がやや薄いのがいい。
読了日:10月06日 著者:上田 倫子
センセイ君主 12 (マーガレットコミックス)センセイ君主 12 (マーガレットコミックス)感想
さまるんといることで先生のイメージがどんどんさまるん色に染まっているような…教師と教え子の関係って「同年代の子が遊んでいるのを羨ましいと思う時がくる」みたいなセリフを先生側はいいますよね。確かに大学生活を謳歌している友人、でも自分は専業主婦もしくは子育て中の可能性はある。けどその場の感情だけで人生決めるほどバカでもないと思うよ。だって在学生と教師の恋って禁断だし危険がいっぱいだもん。つーか、リアルでも教師と生徒の卒業後の結婚って結構ある
読了日:10月06日 著者:幸田 もも子
7SEEDS 4 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
完結したのでゆっくりと読み始めました。実はあまりこう魅力に思えるシーンはなかったのだけど冬のチームの話は泣けた。最初から失敗続きだけど、残った人が生かせる人を生かそうとする思い、そして助けられたことへの恩を忘れない種族を超えた感情。たったひとり残った鷹弘がほかの生存者と会えることを願わずにはいられない。
読了日:10月06日 著者:田村 由美
私のオオカミくん(4)<完> (KCx)私のオオカミくん(4)<完> (KCx)感想
結局のところ12年前にふたりは出会っていたってことは初恋が成就したってことですかね。個人的には黒猫の子が人型に変化できるようになった経緯の番外編の方が好き。ずっと歳を取らないってどんな気持ちなんだろう…そりゃ仲間が欲しいよね〜と八咫烏に同情した。
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
私のオオカミくん(3) (KCx)私のオオカミくん(3) (KCx)
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
私のオオカミくん(2) (KCx)私のオオカミくん(2) (KCx)感想
告ってきた相手に「聞かなかったことにする」という対応はいかがなものか。これでは気持ちの切り替えなんてできないでしょ。絵の雰囲気と違い、展開がエグいな…
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 11 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 11 月号 [雑誌]感想
るろ剣と十二大戦の付録、そしてるろ剣・この音・憂国などの連載目的で購入。るろ剣以外は飛び飛びで読んでるので感想は省きます。るろ剣はなんかとてつもなくヤバい感じの敵が出てきました〜斎藤が挑むところで場面転換されてしまったので、続きが気になるよ〜
読了日:10月04日 著者:
オネエな彼氏とボーイッシュ彼女 1 (ホームコミックス)オネエな彼氏とボーイッシュ彼女 1 (ホームコミックス)感想
気になっていた作品が無配になっていたので早速読んでみた。主人公と同じく、男は男らしく、女は女らしくの考えが大嫌いなので、いたるところで共感できてしまった。是非続きも読んでみたい。
読了日:10月03日 著者:コガ シロウ
Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 19 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 19 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 18 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 18 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 17 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 17 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕

小説・コミック - -
2017年10月読書メーターまとめ その1

10月の読書メーター
読んだ本の数:106
読んだページ数:19688
ナイス数:148

思い、思われ、ふり、ふられ 6 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 6 (マーガレットコミックス)感想
なんかもう、こじれてこじれてこじれまくっていく展開なんですけど、これちゃんと収まるところに収まるのかしら?
読了日:10月31日 著者:咲坂 伊緒
憂国のモリアーティ 3 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 3 (ジャンプコミックス)感想
金持ちや偉い人ほどド変態っていうのはどの時代や国でも同じなんですね…モリアーティたちがやっていることはやはり正義なんだと思う。そもそも、もっと警察がしっかりしていれば闇の正義なんてことをする必要がないのだから。
読了日:10月31日 著者:三好 輝
信長のシェフ 19 (芳文社コミックス)信長のシェフ 19 (芳文社コミックス)感想
平成の時代では付き合っていた恋人にプロポーズできなかったケンが、まさか戦国時代で夏さんにするとは! ケンの知らない史実の中の信長(ケガのこと)を知ったことで、どうやって展開していくのだろう。
読了日:10月31日 著者:梶川卓郎
シノビ四重奏 第8巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第8巻 (あすかコミックスDX)感想
完結です。なんとなく想像はしていたけれどね。5人のシノビをお抱えにして家業を継ぐ、そして雨情と結婚、子供も3人こさえて、なんだかんだとハッピーエンド。雨情の母ちゃんの出番とか蝶子の母の死の真相とか、別にいらなかったんじゃないかな〜とちょっと思った。まあ楽しんだので良しとします。
読了日:10月30日 著者:ひむか 透留
10ダンス!ダンス!ダンス!(2) (ジュールコミックス)10ダンス!ダンス!ダンス!(2) (ジュールコミックス)感想
なんだかんだと10歳も下の高校生と組んでもう一度プロの世界に挑む、そんな展開になりそう。そして本編より著者の実父が社交ダンスに目覚めてしまってからの実録話の方が面白く…言い寄ってくる女性の生徒の断りを奥さんに頼むとか、それはないわ…
読了日:10月30日 著者:酒井 美羽
7SEEDS 35 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 35 (フラワーコミックスアルファ)感想
完結後、ほぼ一気に読んだわけだけど、特にこれといって残るものはなかった。冬のチームの在り方や鷹弘の在り方がとても強烈で彼に対しての思いはあるけど話の内容は「長い割には…」としか言いようがない。正直、16年間完結まで待つことなくたまたま知った時にはもう巻数が伸びていて少し待ってみたら完結してたという具合でよかった。でなかったら絶対途中放棄してたと思う。この作品が好きな人には申し訳ないが。
読了日:10月30日 著者:田村 由美
オメルタ〜沈黙の掟〜公式ビジュアルファンブック シオン〜約束の地〜 (Cool‐B Collection)オメルタ〜沈黙の掟〜公式ビジュアルファンブック シオン〜約束の地〜 (Cool‐B Collection)感想
やっと手に出来ました。宇賀神推しなので彼ばかり食い入るように眺め、宇賀神ルートを思いだし、至福の時間を堪能。
読了日:10月29日 著者:
きり侍 (フラワーコミックスアルファ)きり侍 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月23日 著者:渡瀬 悠宇
7SEEDS 34 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 34 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 32 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 32 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 31 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 31 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 30 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 30 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 29 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 29 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 28 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 28 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 27 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 27 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 26 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 26 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 25 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 25 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 23 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 23 (フラワーコミックスアルファ)感想
鷹さんとワンちゃんの別れ、どうして彼だけがこんな目に?鷹さんが中心となる話は辛い。淡々と読んでいたけど、この巻で号泣してしまった。
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 22 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 22 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 21 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 21 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 20 (フラワーコミックス)7SEEDS 20 (フラワーコミックス)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 19 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 19 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村由美
7SEEDS 18 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 18 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 17 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 17 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS(セブンシーズ) 16 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS(セブンシーズ) 16 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS(セブンシーズ) 15 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS(セブンシーズ) 15 (フラワーコミックスアルファ)感想
7巻〜15巻まとめて感想。やっと夏Aが登場するも、好かん。確かに過酷だったかもしれないが、サバイバルに耐えられる能力を与えられただけでも優遇されている。今まで秋チームも好かんかったけど、夏Aの登場で変わってきた。花に対する敵対心もわからなくはないけど、子供の花は関係なくない?これだから優秀ともてはやされた温室育ちは嫌なんだ。狭い世界で優秀だっとしても、広い世界に出たら意外と凡人以下ってことあるし。
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 14 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 14 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 13 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 13 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 12 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 12 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 11 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 11 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 10 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 10 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 9 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 9 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 8 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 8 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 7 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 7 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (23)  めぐりあい宇宙編 (角川コミックス・エース 80-28)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (23) めぐりあい宇宙編 (角川コミックス・エース 80-28)感想
残りの巻数を一気に読んだのでまとめて感想。ORIGINの映画とも少し展開が違い、どちらかといえば映画の方が親切な作りをしているように感じた。そもそもファーストを知っている人しか読まないと思うので、話飛んだな〜と思っても繋げていくことができる。飛ばしているところを映画版はちゃんと入れてくれているので親切。シャアの復讐が母親の件であったことで「シャアもマザコンかよ」と舌打ち。まあ、ララァのことを女性というよりは母に抱くような愛情のようだったし。
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (22)  ひかる宇宙編・後   (角川コミックス・エース 80-26)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (22)  ひかる宇宙編・後   (角川コミックス・エース 80-26)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (21) ひかる宇宙編・前 (カドカワコミックス・エース)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (21) ひかる宇宙編・前 (カドカワコミックス・エース)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (20)  ソロモン編・後 (角川コミックス・エース 80-23)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (20) ソロモン編・後 (角川コミックス・エース 80-23)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19)  ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19) ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18)  ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18) ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17)    ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17) ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編 後 (角川コミックス・エース 80-19)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編 後 (角川コミックス・エース 80-19)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編 前 (角川コミックス・エース 80-18)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編 前 (角川コミックス・エース 80-18)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (14) (角川コミックス・エース (KCA80-17))機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (14) (角川コミックス・エース (KCA80-17))
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (13) (角川コミックス・エース (KCA80-16))機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (13) (角川コミックス・エース (KCA80-16))
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (12) (カドカワコミックスAエース)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (12) (カドカワコミックスAエース)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (11) (カドカワコミックスAエース)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (11) (カドカワコミックスAエース)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (10) (カドカワコミックスAエース)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (10) (カドカワコミックスAエース)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
最遊記RELOAD BLAST 1巻 (ZERO-SUMコミックス)最遊記RELOAD BLAST 1巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
無料で読めるようになっていたので、つい…これ、シリーズで続いてたんですね。アニメやってたから、そんな気はしてたんだけど。アニメの方は欠かさず見たので、原作通りにやってたんだな〜と。続き、どうしようかな。アニメの後の話もあるなら読むかも。
読了日:10月14日 著者:峰倉 かずや



読書メーター

小説・コミック - -
2017年9月読書メーターまとめ
9月の読書メーター
読んだ本の数:71
読んだページ数:13130
ナイス数:208

されど罪人は竜と踊る 輪舞 1 (サンデーGXコミックス)されど罪人は竜と踊る 輪舞 1 (サンデーGXコミックス)感想
カドカワ時代の原作は読んでいた。聞きなれない言葉を必死に理解しながら世界観を楽しんでいたのが懐かしい。ガガガに移籍してからは未読。もう20巻でしょ?今更って感じだったのでコミカライズ版の方で追っていこうかと。宮城さんの絵が好きだったので、多少の違和感はあれど、絵で見る分理解はしやすい。原作は独特な文体なので好みがわかれそう。初心者はコミカライズ版からをオススメします。ダークファンタジー好きな方は是非。アニメ化の放送延期にはかなりショックを受けた←つい先日のこと
読了日:09月27日 著者:
10DANCE(3) (ヤンマガKCスペシャル)10DANCE(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
やっと3巻! 長かった… いろいろありましたものね、でも他社から続きが出てよかった! がしかし、前巻よりBLっぽくなってるというのに、普通誌で大丈夫なのだろうか
読了日:09月26日 著者:井上佐藤
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 10 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 10 月号 [雑誌]感想
るろ剣の新シリーズ再開と付録と大正処女の最終回につられて、ひさしぶりに購入。基本コミック本派なので、コミックの方で読んでる作品も多々あるが、展開がさっぱりすぎてもう…(特にセラフが)次号も付録につられ購入予定。るろ剣は懐かしい面々が北海道でどう絡んでくれるのかがとても楽しみです。
読了日:09月26日 著者:
Sエスー最後の警官ー 13 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 13 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 12 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 12 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 11 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 11 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 10 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 10 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 9 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 9 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
Sエスー最後の警官ー 8 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 8 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
Sエスー最後の警官ー 7 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 7 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 14 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 14 (マーガレットコミックス)感想
最終巻です。隼太派としてはとてもなっとくのいく結末でした。鷹人も最後には菜乃花の本当の気持ちを尊重する形で身を引いた。けど今までのことがあるので、やっぱり最後まで好きにはなれなかった。隼太とのハピエンにしてくれてありがとう。もうこのひと言に尽きます!
読了日:09月25日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
Sエス―最後の警官― 6 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 6 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一
Sエス―最後の警官― 5 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 5 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエス―最後の警官― 4 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 4 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
10ダンス!ダンス!ダンス!!(1) (ジュールコミックス)10ダンス!ダンス!ダンス!!(1) (ジュールコミックス)感想
社交ダンスモノが流行りなのか、自分がそれ系を発掘するのに長けているのかわからないが、最近よく読む。こちらは作者の父がダンスの講師をしていたことがあるらしい。本編より多感な年ごろに父のダンス衣装に感じたトラウマのようなあとがきに笑い。嫌がりながらもダンスの魅力に取りつかれていく男子高校生と元プロの主人公がどう発展していくのか楽しみ。
読了日:09月24日 著者:酒井 美羽
青春×機関銃(12) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(12) (Gファンタジーコミックス)感想
トイガンガン、勝ててよかったよ。まっつん、まさかの特殊能力発動。人は時として危機に面したりすると自覚のない能力発揮したりするよね。鮫島さんは最後まで蛍を男と思ってたってことかな?女の子におされてたと知ったらショックだろうな。次巻、いろいろ動きがありそうで楽しみ。
読了日:09月24日 著者:NAOE
夢幻ソワカ 4 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 4 (Cheeseフラワーコミックス)感想
次で最後らしいけど、その5巻がない。配信しているところがあるので、電子版しかないのだろうか…
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 3 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 3 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 2 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 2 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 13 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 13 (マーガレットコミックス)感想
桜治の意識が戻り、意味深な言葉を鷹人に伝える。しかし意に反し隼太と再会してしまう瞬間で次巻に続く。いよいよ次が最後です。成長した隼太くん、かっこいいな。鷹人はやっぱ好きになれない。そんな彼を好きになってしまった菜乃花、もう「ええーーっ?」て感じですわ。最後は隼太くんと結ばれて欲しいけど、鷹人を好きになったと知ったら身を引いてしまうのではないかと不安。
読了日:09月24日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
その男、運命につき 3 (フラワーコミックスアルファ)その男、運命につき 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:09月24日 著者:北川 みゆき
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(5) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(5) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
いよいよ花園さんが動き出すらしいところで終わる。とその前に、巻の最初に花園さんがどれくらい高嶺の花的な存在であるかがあったけど、盛りすぎな気がして逆に引きます。画力的なこともあるかもだけど、見た目も行動も性格も美人ではないと思う。
読了日:09月24日 著者:榊原 宗々
服従ビストロ~王様のノーパン命令~ (MIU恋愛MAX COMICS)服従ビストロ~王様のノーパン命令~ (MIU恋愛MAX COMICS)感想
煽り文に騙された感じ。ノーパンやSMって言葉にそれ相応の醍醐味ってやつを期待したが、なかった。焦らして追い込んでいく過程がなく、あっさり快楽に浸っている。18禁コーナーにあったんだけど、普通に一般陳列で問題ないレベルでした。
読了日:09月23日 著者:克本 かさね
カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)感想
遥がカラダ探しをしていた1年の間の真実が明らかに。高広や明日香たちが真剣に挑んでいたことから、関わってきた人たちは同じだと思っていた。でも、なにをやっても死なないことなどから悪事を働くようになった遥の仲間。女性を襲うなんて行為、悪事通り越して犯罪だし、された遥は覚えているのに相手はカラダ探しが終わると忘れてしまう。ずっと殺したいと思っていた気持ちはわかる。美子たちの方もなにやら根深いものがありそう。ここにきて面白くなってきた感じ。
読了日:09月23日 著者:村瀬 克俊
彼岸島 48日後…(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 48日後…(1) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:09月23日 著者:松本 光司
虚構推理(6) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(6) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
3巻〜6巻まとめて感想。鋼人七瀬の事件、長っ! やっと終わったよ。1巻の感じだと1話完結っぽい雰囲気だったのに。が、7巻からはその1話完結になるらしいので、もう少し読み進めたい。鋼人七瀬の事件は今のネット社会と都市伝説を上手く活用したものだった。解決してしまえば、「なんだ〜」て感じです。今後は六花がどうふたりに挑んでくるかに期待が持てます。でも、長編になるのは嫌だな。
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(5) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(4) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(3) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(2) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
九郎は人魚とくだんの肉を食べて死なない体と未来を見ることができる力を得た。という設定をこの巻で知ることができてよかった。先延ばしにされたら気になってしかたないもの。とはいえ、くだんはともかく、よく人魚の肉なんか手に入れられたよな〜とその辺りを軽く流されてしまったので、気になる。
読了日:09月21日 著者:片瀬 茶柴
フルーツバスケットanother 2 (花とゆめCOMICS)フルーツバスケットanother 2 (花とゆめCOMICS)感想
次巻で最後らしいのだが、どうも今回の主人公と草摩一族はなにかしら関係していそうな流れ。親になった前作の子供たちを拝むことなく終わりそうなのだが、最後に1カットでもいいから見たい。干支の呪いがない分、前作より面白さ半減なのも悲しいかな。それともなにかまだ呪い的なものが残っているのだろうか。
読了日:09月21日 著者:高屋奈月
はたらく細胞(4) (シリウスKC)はたらく細胞(4) (シリウスKC)感想
献血・輸血の話。輸血経験はないけど献血は好きでよくやる。そうか、自分の血が誰かの体内に入ると、あんな風な会話とかしてそうだよね。
読了日:09月21日 著者:清水 茜
はたらく細胞(3) (シリウスKC)はたらく細胞(3) (シリウスKC)感想
にきびの話、にきびといえば聞こえはいいけど、ぶっちゃけふきでものだし。この作品、経験した病名とかが出てくるととても興味深く読んでしまう。逆に自分には関係ないと思うと、サラッと流し読み。
読了日:09月21日 著者:清水 茜
はたらく細胞(2) (シリウスKC)はたらく細胞(2) (シリウスKC)感想
食中毒のアニサキスの話は、経験した者にしかわからない傷みがジワジワと思いだされ…辛かった。食中毒もめちゃ辛いけど…。体内ではいろいろ動いてくれてたんだな〜としみじみ思いながら読了。
読了日:09月20日 著者:清水 茜
ツーリングEXP. Euro 9 (花とゆめCOMICS)ツーリングEXP. Euro 9 (花とゆめCOMICS)感想
ハミトがとうとう殺されてしまう。警告などせず、さっさと始末しておけば、ハミトの復讐を考えるような行動にでる必要もなかったのでは。さらにサジクは妻を始末することにならなかったのではと思う。結果論でしかないけど。ただシャルルの口から「ハミトはディーンに殺されて当然」的な言葉がでるとは。ディーンの立場を理解してのことだけど、最初のころはそれでも人を殺すことを受け入れられない心境ももっていたのに。シャルルらしくないな…と。
読了日:09月20日 著者:河惣益巳
デストロ246 7 (サンデーGXコミックス)デストロ246 7 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月20日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 6 (サンデーGXコミックス)デストロ246 6 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月20日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 5 (サンデーGXコミックス)デストロ246 5 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月19日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 4 (サンデーGXコミックス)デストロ246 4 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月19日 著者:高橋 慶太郎
センセイ君主 11 (マーガレットコミックス)センセイ君主 11 (マーガレットコミックス)感想
婚前前に姑とのバトル勃発。とはいえ、さまるんの持ち前の前向きさでなんとか受け入れてもらえるようになる。一時に比べてさまるんが成長しているように感じられる巻だな〜と感じた。
読了日:09月19日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 10 (マーガレットコミックス)センセイ君主 10 (マーガレットコミックス)感想
さまるん、卵10コもレンジでチンしちゃダメでしょ。というか、そんなことも知らないさまるんだが、時々結構的をいった発言するんだよね。先生がどんどんさまるんにハマっていく過程が妙にウケでしまう。
読了日:09月19日 著者:幸田 もも子
モーメント 永遠の一瞬 7 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 7 (マーガレットコミックス)感想
むっちゃんのママの行動が痛すぎる。けどママ同士の腹の探り合いとかって結構ありそう。むっちゃんママの場合は夫の態度に問題があっての過剰行動なのだとは思うけど。それとは別に、大人版の雪に寄り添うサカキって誰だ? 読み返せばいいのか。
読了日:09月19日 著者:槇村 さとる
ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月18日 著者:竹内 友
万能鑑定士Qの事件簿 IX (角川コミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 IX (角川コミックス・エース)
読了日:09月18日 著者:神江 ちず
万能鑑定士Qの事件簿 (8) (カドカワコミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 (8) (カドカワコミックス・エース)
読了日:09月18日 著者:神江 ちず
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(4) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(4) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
感染者を始末する組織と保護しようとする組織。神代は後者に、花園さんは好きな神代を守るために始末する側の組織にいるような描写が。相思相愛なのに敵味方って…そろそろウィルス感染者1号がどうやって誕生したのかなどの経緯を知りたいかも。
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(3) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(3) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
花園さん争奪で学校崩壊になるまでの殺戮が展開。しかも花園さんも感染者らしいし。ウィルスを使って暗躍している者でもいるかのような伏線を置かれて次巻へ。
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(2) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
花園さんには健忘症の疑いが、さらにワケ有りな新しい人物も加入して話の展開が広がっていく巻。しかしなぜ花園さんだけがあんなに好感持たれるのか…学校にひとりくらい人気女子がいるとは思うけど、少し盛りすぎなのでは? 漫画だしといわれたらそれまでだけど…
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:小畑 健
式神男子 3 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 3 (Cheeseフラワーコミックス)感想
2巻と3巻をまとめて感想。乙女ゲームをやる者からすると、かなりあるあるネタ満載で、あれはゲームの中でだから許せて現実で起こったらドン引きシチュ満載なんですよね。主人公の妄想が朝チュンなのも可愛いというか。結局、初恋成就ってことでしょうか。なんでもあり展開になってしまった感は拭えませんが…
読了日:09月17日 著者:七尾 美緒
式神男子 2 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 2 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月17日 著者:七尾 美緒
純愛大吟醸 2 (フラワーコミックスアルファ)純愛大吟醸 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
この巻で完結らしいのだけど、随分と駆け足展開のような…大吟醸とタイトルにあるので、もう少しお酒(仕事)に関する描写を掘り下げてほしかったかな。1巻は比較的丁寧だった分、恋愛主流の2巻は「企画は大成功」という結果だけなのが物足りなさを感じる。大吟醸と出ているので深く日本酒を掘り下げて描写していることを期待するとガッカリ感は半端ない。
読了日:09月17日 著者:山田 こもも
カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)感想
レイがママの実子だったということに衝撃。我が子でさえも極上品の食事として出荷してしまえる心理って?まあ、母性が誰にでもあるってわけじゃないけど。でも結局は子供たちの味方になって追っ手を遅らせる。またクローネが残したものは外の世界でどれくらい子供たちを助けてくれるのかにも期待したい。囮になったレイの今後が気になるけど、エマたちの前に現れた少女も気になる。出荷されたはずのノーマンも生きているような気がする←そうだといいなっていう願望もあるけど。
読了日:09月14日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 4 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 4 (ジャンプコミックス)感想
ノーマン出荷。彼は逃げることなく命と引き換えに塀の外の様子をエマたちに伝える。レイも命と引き換えにエマとほかの子たちを逃がそうとするけど、エマが密かに動いていて共に脱出することに。残ったフィルが4歳とは思えない行動と理解力を示すのは次巻なんだけど、先の先、裏をかく作戦を練っていったノーマンの能力も凄い。普通なら生かすだろう優秀な子が一番最高級な食事となる世界ってどんなん?施設を脱出したら全体の世界観の解明をしてくれることを願う。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)感想
クローネと駆け引きをするノーマンとエマ。けれどママの方が上手でクローネは食べられてしまう。でも彼女は最後エマたちに逃走の手助けを残していくので、嫌なヤツ的な存在が実はいい人だったのかもに変わる。彼女がそうなってしまった経緯は生き残るために競わされていたこと、喰われることの恐怖心、そして生きることへの執着からだった。さらにママの追撃が迫る。レイもお払い箱、エマは足を折られ…非道とも思えるママの行動だけどクローネの件があるので裏がありそう。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)感想
電書でお試し読みして気に入ったので紙媒体で続きを買ってきました。クローネの動向も気になるが、まさかレイが内通者だったとは!しかし彼には彼の目的があってのことで、エマたちの完全な敵ではなさそう。本当のことは隠しつつも普通の養護施設ではないと知った年長者残りのふたりが、これから真実を知ることになるのかと思うと、ドキドキが止まらない。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
PとJK(10) (講談社コミックス別冊フレンド)PとJK(10) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
カコと功太の話に戻ってはいるけど、唯って子が絡み、大神さんが功太に事件っぽいことを相談したりしているので、恋愛的な要素は少なめ。ただ修学旅行から戻ったときのカコの実家でのあれこれは笑ったりキュンとなったり。こういう展開を求めているので、新キャラ登場で展開をひっかきまわして無駄に話を伸ばすのはやめてほしいかな。功太に刑事課への異動の話が出ているので、どうしても事件絡みの要素を入れたいのかもしれないけど。唯の話が伸びるようならそろそろ潮時かな…
読了日:09月13日 著者:三次 マキ
ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)感想
ヤバい、なんかついていけなくなってきた…ここらで潮時かもしれない
読了日:09月10日 著者:恵 広史
約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1600冊目。タイトルに反してエグい作品だった。「わたしを離さないで」という作品は臓器提供のためにクローンとは知らずに孤児院のような場所で育てられるのだが、それを思わず思い浮かべてしまった。臓器提供と人外への食料との差はあれど、運命に負けないでほしいと思ってしまう。続き、早めに手にしなくては!
読了日:09月10日 著者:出水 ぽすか
原始人彼氏 1 (花とゆめCOMICS)原始人彼氏 1 (花とゆめCOMICS)感想
ヒロインが過去にタイムスリップして、そこで知り合ったイケメンや身分の高い人と恋に落ちるパターンは多々ありますが、まさか原始時代の原始人(人というよりまだ猿色が強い)に惚れて好意を抱かれる話があっただろうか(BLでそれに近い作品があったような気はする←しかもR18ゲーム)しかも原始人、やることなすことかっこよく見えてしまう不思議。確かに主人公のいうことはわかる。顔がよくても軟弱者では恋も冷めるというもの。でもだからって原始人?強烈すぎてハマりました。初連載・初コミックの漫画家さんの作品なので応援したい
読了日:09月06日 著者:北福佳猫
夏目友人帳 22 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 22 (花とゆめCOMICS)感想
レイコさんがどうやって友人帳をつくることになったのか、その話がわかる巻。なんとも切ない。今の時代なら約束に来なければメールとかで聞けたりするけど、この時代では名前を知れても住所まではわからないとか、訪ねるほどでもとか、いろいろありそうだ。
読了日:09月05日 著者:緑川ゆき
GANGSTA. 7 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 7 (BUNCH COMICS)感想
やっと追いついた…そして続きが気になるところで次巻に。連載も再開されたんだっけ?コミックになるのはもう少し先ですよね…便利屋廃業しちゃうのか。便利屋の話がメインだった頃の方が楽しかったので、廃業は寂しいです…
読了日:09月03日 著者:コースケ
世界忍者大会記録2 (B's-LOG COMICS)世界忍者大会記録2 (B's-LOG COMICS)感想
テマリ先生目的で購入していたんだけど、ぶっちゃけ続きがあると厳しいな…と思ってたらこの巻で完結だった。原作の芝村さんのセンスにまったく共感できないというか、まあ変態忍者のあれこれには笑いましたが、結局なにを書きたかったんだろう…理解できませんでした。
読了日:09月03日 著者:松本 テマリ
トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)感想
まさか敵対しているボスに告られてしまうとは…! 愉快な4人組がこれからどうやって戦っていくのかが楽しみです。 そして豚にされてしまったふたりも、なにか動きを見せそうな予感がする。
読了日:09月03日 著者:鈴木ジュリエッタ
教場0: 刑事指導官・風間公親教場0: 刑事指導官・風間公親感想
NetGalleyを利用して読了。初作家さんです。シリーズ作品の主人公の若い頃の話のようです。短編なのでサクサク読み進められるのですが、かっつりとした推理ものを好んで慣れてしまっているとかなり物足りなさを感じました。また最初の3話位はまあまあ楽しめるがそれ以降は基本的なパターンが同じなので飽きてくる。新人刑事の設定と事件概要が変わるが、目新しいものを感じない。犯人が事件を起こすまでの過程が前半に、後半は事件発覚から刑事が犯人に辿り着くまでの過程。コメに続く
読了日:09月03日 著者:長岡 弘樹
夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
陰陽師として名高い安倍晴明の子孫(生まれ変わり?)の女子高生が式神を下僕のように扱う話。式神の方も時代の流れに慣れていて、ゲスな主の日常をブログで暴露するという対応。そんなふたりだが、受けた依頼はしっかりとやり遂げるプロ魂は持っている。ところが依頼されてマルタイとなった新鋭政治家の青年を守り切れず死なせてしまったところで次巻へ。続きが気になります。女性が強く、あまり男になびかず、しかもイケメンが下僕状態の設定がドはまり。ドストライクです。
読了日:09月02日 著者:七尾 美緒
式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
イケメンな式神を使役する…には間違いないんだが、まさか生身の男子を使役できてしまうとは!主人公の女の子の思考がとても共感できるし、恋愛ゲームだからいいのであって、妄想が現実になると不便感じるとことか、わかるわかると頷きながら爆笑して読了。ヤバい、はまった。全3巻らしいので続きをできるだけ早くてにしなくては!
読了日:09月01日 著者:七尾 美緒
きみはペット(3) (KC KISS)きみはペット(3) (KC KISS)
読了日:09月01日 著者:小川 彌生

読書メーター
小説・コミック - -
2017年8月読書メーターまとめ

8月の読書メーター
読んだ本の数:67
読んだページ数:11614
ナイス数:221

虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルも絵も気になっていたけどなぜか手を出していなかった作品。偶然無配になってたのを知りお試し読み。思ってたのと違ったけど、続きが気になる。九郎は人魚のほかになにを喰ったんだろう?
読了日:08月31日 著者:片瀬 茶柴
響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
いくら作家としての才能があるからといって、目上に対しての態度、初対面の人への敬意、さらに作家の大先輩の書斎に無断で立ち入り原稿用紙を投げつけるとか本棚倒すとか、人としてダメでしょ。作品と作家は別物とはいえ作風にはどうしても出るだろうし、どんなに素晴らしくても読みたいとは思わないな。自分をコケにした小娘をデビューさせようとするのも考えもの。仕事や大人の対応とかの次元じゃない。それにどんなに素晴らしい作品でもひとりくらい難色示す下読みさんがいた方がリアリティあると思った。主人公はぶっちゃけ嫌いです。
読了日:08月28日 著者:柳本 光晴
君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)感想
NetGalleyを利用して読了。2017年に死んだ彩乃が再び目覚めると、そこは100年後の世界。別人の肉体に彩乃の魂が宿り、見知らぬ男と夫婦として過ごさなくてはならなくなる。ルドング病なるものが100年先の未来で流行り3歳未満の幼児に発症する率9割、治療は別の魂を入れるか死ぬか。病気がメインではなくその病気の治療で死んだはずの魂が未来で目覚め、見知らぬ男を愛せるか…が軸になっている。オチは終盤でなんとなく予想できてしまう。秀も乳児の時にその病にかかり別の魂を入れている。その魂が生前の彩乃の夫。コメに続く
読了日:08月27日 著者:佐木 隆臣
ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
白石のドジっぷりはプッと笑ってしまう。罠にかかるとかアホでしょ。蝮に頭噛まれたり…いい感じに皆さんに弄られてるのは定番化ですね。さてさて、今回なぜ鹿とおっさんの野外で獣○(といっても犯やれてるのは鹿の方)が見開き?そこ、重要?え?え?となり思考止まりましたよ。そこまでやっちゃうのか!つか、もうある意味尊敬、神業!アニメの方もこういうのしっかりやってくれるのでしょうか←無理だろうけど期待してます。この獣○のシーン前後ですべての内容がぶっ飛びました。
読了日:08月26日 著者:野田 サトル
キッズファイヤー・ドットコムキッズファイヤー・ドットコム感想
NetGalleyを利用して読了。ホストが捨て子を育てるという内容なので子育て苦労を面白可笑しくだと思っていたら違ってました。これは考えさせられます。個人的には神威の考えに共感できるかな。子育ては女がするものとか女の幸せは結婚とか、そういうのは好きではないので。子供は愛の結晶という考えも好きではない。今の時代をよく反映させた展開に読んでて幾度となく頷いてしまいました。この作品は是非いろんな世代の方に読んでいただきたいです。
読了日:08月25日 著者:海猫沢 めろん
永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)感想
NetGalleyを利用して読了。著者名は存じ上げていましたがこちらの作品が初読となります。ニーチェが好きな主人公のためか、幾度となくニーチェの言葉が出てきます。これには正直参りました…自分に知識がないのでひとり蚊帳の外のような置いてけぼり感。しかし時折ゲームネタを入れてきたりするのでニーチェで躓いても読むことができましたが、時間がかかりました。推理に怪奇現象がプラス、さらにショウの存在が気になる終わり方をしているので、続きがあるのなら読んでみたい。その時には少しでもニーチェを理解したいと思う。
読了日:08月25日 著者:若木 未生
ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)感想
今回も腹筋捩れて痛いくらい笑った。もう、どこにどうツッコミを入れたらいいのか…巻末の信長と蘭丸の話も、そういう解釈とオチがあったか!と目から鱗状態。
読了日:08月25日 著者:嶋木 あこ
×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
小狼の件が出てくるとツバサをもう一度読み返したくなる…というか読み返さないとさっぱりわからん! モコナじゃないけど四月一日の頑張りを読んで知っているので役に立っていてほしいと切に願う。侑子さんと会えなくなってからの展開が切なくて悲しくて…辛い
読了日:08月25日 著者:CLAMP
×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
なんかとても悲しい印象の最後だった。もうそんなに経った、それでも侑子さんとはまだ会えない。そんなに経ったって百目鬼くんは静の息子ってことだよね。周りは結婚したり仕事に励んだりしているのに四月一日だけ時が止まる。並大抵の覚悟じゃやれないよな…早く侑子さんに会わせてあげたい…
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)感想
【再読】当時と今の採点方式が違っているのでとても時代の流れを感じてしまう。さて父の浮気相手との間にできた息子が帝の前に現れコーチになる。義理の兄であるから一緒に住むのだけど、次第に恋心が芽生えて…帝はジャンプに特化した選手という設定で、すぐ表現力のなさなどが指摘、義理の兄のコーチ解任を迫られてしまう。
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)感想
【再読】無配になってて懐かしくて再読。当時はあまり気にしなかったけど、読む年代が変わってしまうと、別の感覚が。突然父親が外国で事故死、しかも浮気相手の女と子供と一緒のところで…って当時の編集よく通したな〜と。その後双子の兄が事故死して母が病んでしまう。スケートどころじゃない状況下にありながらスケートを続ける小学生って…
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)感想
フランケンシュタイン博士の子孫が代々受け継がれてきた死者蘇生に挑む。時は第二次世界大戦のドイツに酷似した世界、軍は兵器として使用しようとしていたが、土壇場になって博士が逃がしてしまう。博士の娘との逃避行がはじまる。美形なフランケン、さらにロン毛で美青年の中尉。ナチス軍をモチーフにしたと思われる軍服(著者もはっきりとは言わないが匂わせてる)。当時を美談にするつもりはないが、絵的には美しいです。続きが楽しみです。
読了日:08月23日 著者:氷栗 優
暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)感想
話の展開はとてもシリアスで仲間の命、国の運命も関わっているのだが、まさかヨナからハクにキスするとは…! しかも片思い激しくこじらせてしまっているから喜べないし困惑するハク。哀れすぎる。さて、いいところで終わってしまったので次巻が待ち遠しい。
読了日:08月22日 著者:草凪みずほ
×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
四月一日は辛い道を選択しちゃったな。時の止まった場所でひとり歳を取らず外部と接触せずは辛い。そこまでしてでも侑子さんとまた会いたいんだね…悲しいくらい切ない
読了日:08月22日 著者:CLAMP
シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)感想
雨情の母登場で、新しい伏線を置く。雨情がどうやら蝶子の母の死(?)かなにかに関わっていそうな予感をさせる展開。蝶子が雨情に恋心抱きはじめているので、雲行きが怪しい。
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)感想
2〜5巻までまとめて感想。個性豊かな未来の忍びたちには、それぞれ抱えている闇があり、蝶子と関わることで克服したり未来を共にと願ったり。主人公中心に輪が広がっていく。敵対していても仲良くなるパターンもあるが、蝶子は守られるだけでなく自らも鉄槌を下すというタイプ。読んでいて気分がいい。雨情の変態ぶりは彼の自室のカットでさらに増殖。父も護衛や監視ではなくストーカー行為だと認識しているくらい。さらに雨情の兄と姉の屈折した弟愛がこれまた素晴らしい(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)感想
Amazonのレビューがよろしくなかったので興味本位で。ちょうど無配だったし。書かれているほど悪くもない感じ。どうやら冤罪で死刑囚になってしまったようだ。16歳の時に15人殺した罪らしい。しかし彼の持つ才能を手放したくない警察が、執行延期などをチラつかせて推理させるというような内容だった。男性向けなので女性警官が無駄に巨乳だったりするのにはあれですが…
読了日:08月22日 著者:山崎 京
ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
2〜8巻まとめて感想。中学生が親に内緒で習い事、さらに試合を見に行ったりとかできるだろうかと疑問。高校生になってバイトをはじめたようだが、それでも疑問は残る。趣味ではなく選手として学ぶとなるとかなりのレッスン料がかかるはず。衣装代、遠征費、参加費と嵩むし現実的ではない。読み進めるにつれ共感できないことが増えていく作品も珍しい。ダンスシーンも流れが感じられないし、雰囲気が伝わってこない。率先して読み続けたいとは思わないけど、たたらを取り巻くキャラが個性的なので、彼らの未来は見てみたい。
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)感想
半蔵は年相応なのに、うさぎは子供5人もいる母親とは思えないくらいあまり変わってない。でも外見はああでも肉体は衰えてるらしいけど。話は一気に8年後に。お福(のちの春日局)がさらにふっくらとして、お江と張り合ってるし。相変わらず家光は8年経っても命狙われてるし。姿は成長して変ってるけど環境は変わってないのね。幼馴染が抜け忍になってたりと波乱は続きそう。
読了日:08月20日 著者:上田 倫子
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)感想
隼太派としては鷹人の行動が人として男としてどうなのよ!て気持ちが強くなって、嫌な奴という印象がさらに強くなった。子供だからどうしようもないと割り切ろうとしている隼太の気持ちが切なくて辛くて、もう絶対隼太とハピエンにならなかったら発狂しそうだ。終盤、菜乃花が何かに気づき始め知ろうとしたことが救いとなればいいな。
読了日:08月20日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)感想
最終巻。それぞれがハッピーというわけにはいかなかったけど、幸せの形はそれぞれなので、結婚がすべてではない。にしても、津軽が積極的になれば鈴にやりたいことができて結婚はちょっと待って状態に。それもこれも津軽がヘタレだったからじゃん!とツッコミ入れながら読了。鈴の記憶喪失の流れは今もなお必要性を感じずじまいですが、それなりに楽しませていただきました。
読了日:08月19日 著者:リカチ
路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)感想
五藤先生の設定はキツいけど面白い。言っていることは正しいのだけど、ムカッと来るのは言い方なのかな。二丸先生の馬好き炸裂の後半は笑えた。手のかかるガキって感じなのだろうけど、結構いいカップルだと思うけどななずなと二丸先生。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)感想
どんな生き物でもオスとメスを一緒にはしないよな。無責任だもん。ペットを飼うって命を背負うことだと思うし、知らなかったでは済まされない。無知は罪だ。あと明らかに野良って感じでない犬や猫を保護したら探している人がいるかもと思うのも常識だ。考えさせられる1冊でした。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)感想
うちもチワワを飼っているし、犬種特有の持病持ちなので、もうもう…読むのが辛かった。あと散歩中に飼い主に許可を求めず近づいて触ろうとする通行人っているよね。あれって通行人の方がマナー違反なのに飼い主が責められる理不尽さ。うちの子は知らない人が近づこうものなら威嚇するので助かってます。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)感想
避妊のこと、殺傷処分の数、そして引き継ぎ問題と避けては通れないペット飼っているとぶち当たるあるあるネタ尽くし。殺傷処分はね、無責任な飼い主にも重いペナルティつけるなにかが必要だと思う。ペットだって生きてるんだ、モノじゃないんだよ。そして高齢者が飼っていたペットの引継ぎ問題。作中では息子と和解して同居で飼い続けることができたけど、なかなか難しい問題です。涙で文字が…を繰り返しながら読了。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)感想
ホームズが思いのほかチャラくて…こういうホームズもいいですね。まだお互い敵対する関係と自覚していないので、もどかしさもありますが、それはそれで続きが楽しみです。教授のやっていることはやはりよくないことなのだけど、ターゲットになる貴族がドゲス野郎なんで、ついつい応援しちゃいます。正義の在り方はそれぞれなので、これはこれでありかな。犯罪なんだけどね…
読了日:08月18日 著者:三好 輝
僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
最終巻にしては中途半端と思ったら、結婚編が別のところから出るのですね、納得です。りぼんじゃこれ以上は無理ですし、最後までできなかったとか言ってたからそういうことにしなきゃいけなかったのかな〜と。結婚編、楽しみです。番外編2つもよい感じでした。
読了日:08月18日 著者:優木 なち
銀盤騎士(11) (KC KISS)銀盤騎士(11) (KC KISS)感想
とうとう最終巻。思い返せば何度か「もう潮時か」と思う展開があった。それでもフィギュアスケートが好きでそれを題材にしているから読み続けた。最後はスケートというよりは完全な恋愛モードで締めくくったので、個人的には心が会心の演技を見せて銀メダルとったところで終わってくれた方がスケート漫画って感じがしていいかな。結局、恋愛ベースだったのか…(知ってたけど)
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
銀盤騎士(10) (KC KISS)銀盤騎士(10) (KC KISS)感想
それぞれが成長している姿を見れる巻。ほかの選手の演技や心構えに改心したり、オリンピックってそういうのもあるかもしれないね。千登勢と心も少しずつ成長しているようで微笑ましい。
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)感想
ダンピールの登場、リヒターに隠された秘密など期待できる個所はあれど、この巻も焦らしプレイ満載で、そろそろもういいかなって感じになってきた。次からはレンタルでいいかな…
読了日:08月18日 著者:
シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)感想
吸血シーンなのかエロシーンなのか。エロシーンだとしたら焦らしプレイがお好きなのか、内容があるようでないようで、微妙すぎる。そして吸血鬼より変態な神父さま…聖職者ほど変態といいたいのか、縛るのがお好きですな…くらいの感想しかでてこない。
読了日:08月18日 著者:
Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)感想
古代エジプト人が現代にタイムスリップしてきちゃったお話。しかもイムホテプ!数々の作品で悪役のイメージが定着中の彼がこの作品では可愛い子供になってるよ♪本屋で序盤立ち読みした時は購読心わかなかったけど、1冊最後まで読むとなかなか面白い。続き買うかレンタルにするか悩むところである。
読了日:08月18日 著者:森下 真
王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)感想
こちらのアニメが大好きで、いつか原作をと思っていたらかなりの年月が経っていた。無配になっていたので早速…アニメの印象が強いのでちょっと絵に慣れないのが残念。1巻だからかな。続きもできるだけ早く読みたいと思う。アニメ、また見たくなった。
読了日:08月18日 著者:熊倉 裕一
微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)感想
円の両親が宝くじで1億円当てたことから話がはじまる。円の両親の思考がぶっ飛んでたけど、高校生の小野が好青年演じながら人妻と不倫関係にあったとか、なんてぶっ飛んだ内容なんだろうか。無配でたまたま読んだんだけど、続きはどうしよう。結末は知りたいかな。両親が医者になったのかどうかだけ。
読了日:08月17日 著者:池谷 理香子
憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)感想
読もう読もうと思っていたら無配になっていたので今がチャンスとばかりに読んでみた。ちょっと思ってたのと違ったけど、いい意味での違いだったので、これを機に続きを読みたいと思う。人を殺すので犯罪なのだが、相手がクズ過ぎるので悪いことをしている感じには思えず…
読了日:08月16日 著者:三好 輝
悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)感想
無配になってたので懐かしくて読み返し。でもほとんど忘れてたのではじめて読む感じだった。いっけん問題児っぽい猛、実はけっこういい奴で…と少女漫画の学園もの王道です。
読了日:08月16日 著者:高梨 みつば
Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)感想
表紙の絵が好みだったので無料期間を利用してお試し読みしてみた。中の絵が表紙の絵のイメージと違い過ぎていたせいか、読むのに苦労。またトラウマを抱えた内科医師が成長していく過程があるものの、いまひとつ感情移入できない。読み進めればなにか変わると思い2巻を読んだが1巻以上に読み進められず途中で挫折。読み切れたのは1巻のみという…表紙詐欺にあったような気分。表紙と中を描いた人、別人じゃないだろうか…と思うくらい(カラー絵は綺麗でもモノクロになると絵が合わないパターンは稀にある)
読了日:08月15日 著者:菊地 昭夫
狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)感想
【再読】昔、紙本の方で読んでいた。今は手放してしまったけど無配になってて懐かしくて読んでしまった。最初はコミカルな感じで落ちぶれたお姫様が仕事として後宮に入ることから物語がはじまるのですよね。由羅カイリ先生の絵が好きなのもあるけど、読み返して手放したのをちょっと後悔。電書版があるならまた揃えようかな…
読了日:08月14日 著者:由羅 カイリ
シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)感想
どうせ可愛いだけの主人公にイケメン忍者がチヤホヤするんだろうとあまり期待しないで手にした。ところが主人公は守られるだけじゃイヤという行動派なお嬢様。なかなかよいです。イケメンで優秀だけど残念なイケメン忍者がホイホイでてきて、なかなかよいです。残念すぎるイケメン具合が素晴らしすぎる。リアルにいたら変質者だよってくらい。続きを買ってこなくては!
読了日:08月11日 著者:ひむか 透留
はたらく細胞(1) (シリウスKC)はたらく細胞(1) (シリウスKC)感想
テレビCMで気になって買ってきました。白血球が怖い…目がもう病んでるよ…でも白血球のおかげで病気にならないでいられるわけで。擬人化されているのでわかりやすい。とはいえすべてを鵜呑みにするつもりはないが。説明文の文字が小さくて、そこを読むとペースが乱れるので巻末にまとめてくれるといいかな。
読了日:08月08日 著者:清水 茜
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
切ない、いろいろ切ないぞ四月一日! ツバサと繋がりがあるのでそれぞれ読んでいたんだけど、ツバサの方の展開を忘れかけている。ヤバイ! そして4巻まで出ていたのを知らずに3巻までしか買ってこなかったことを悔いる。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
1巻は発売当時に買ったのだが、そのまま放置。前作も後半終盤で止まっているというのにこっちを読んで大丈夫だろうか。なんとなくわかるからいいか。先が知りたいので続きを…
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
本を整理してたら14巻までしかなく15巻を買ってみたら実は未読だった。もう少しで最終巻なのだが、やや昔の作品の部類なのか、16巻がなく断念。クライマックスに向かってる感がビシビシ伝わってくる展開。先が気になります。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェは強いな。そして心が広い。嫌がらせをした相手の気持ちを理解し許す。なかなかできない。綺麗ごとといってしまえばそれだけだけど、その中にカルム王子を思う愛情があるからしているのだとわかるから好感が持てる。にしてもミーシェを慕う姫君たちは揃って精神面強いな。姐さんて感じで惚れてしまうわ。面倒ごとばかりとカルム王子は思うけど、大人しくしている妻だったらミーシェのこと好きになったりしなかったと思うのだ。手のかかる人ほど大切で愛しいってやつですね。キュンキュン萌え萌え堪能させていただきました!
読了日:08月05日 著者:夢木みつる
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年7月読書メーターまとめ
7月の読書メーター
読んだ本の数:41
読んだページ数:7186
ナイス数:116

将国のアルタイル(1) (シリウスKC)将国のアルタイル(1) (シリウスKC)感想
書店で平積みになってて気にはなってたけどすでに19巻、どうしようかと思ってたらアニメ化としり、偶然無配にもなってたのでお試し。アニメはため込んでるのでまだ見てない。原作のこちら、嫌いな設定ではないけど、とにかく読み難くなかなか内容が入ってこなかった。絵柄もとくに嫌いではないので、コマ割りが好みじゃないのかな…とりあえず無配の2巻まで読んでから先を決める。戦争を回避するために若い将軍が活躍する…という展開のようです。
読了日:07月30日 著者:カトウ コトノ
きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)
読了日:07月30日 著者:みきもと 凜
四十七大戦(2) (コミック・アーススター)四十七大戦(2) (コミック・アーススター)感想
この巻でたくさんの各県ゆる神の擬人化が登場するも、まだ在住県は登場せず。とはいえ、福岡が超ウケる!三大都市に入ると思っていたあたりを筆頭に、飛ぶ屋台ってなんです? これ、マジネタなの? 福岡が凄すぎてほかのゆる神の影が薄すぎる…次巻も楽しみです。
読了日:07月29日 著者:一二三
四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)感想
pixivで読んだけど2巻が出たことで紙媒体に移行。鳥取が首都になった、その過程の話。47都道府県が擬人化(実際は神様が擬人化?)して首都争奪のバトルをするというもの。はじめは鳥取と島根が戦う。ご当地ならわでのネタもおりまぜ、ちょっとしたうんちく知識が身に着くかもしれない、そんな作品です。
読了日:07月26日 著者:一二三
椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)感想
ほっぺにチュッのあとの先生の告白が凄いのなんのって、結局言葉で伝えることができてふみと相思相愛。普段しないこともふみが望むならと叶える紳士ぶり。おでんにご飯は自分もありえないので先生の驚きに超納得。酒の勢いで悟郎の見舞いに行くことにヤキモチやくものの、翌朝酔った時の記憶はなくなぜかふみを送り出してしまうヘタレっぷり。結果、とんでもハプニングの予感。洋ちゃんの話もよかったんだけど、ふみと先生の展開の方が強烈すぎて。暁って呼んでとか天然ジゴロぶりが凄すぎ。代理の担当の存在に危険を感じる流れで次巻へ
読了日:07月25日 著者:やまもり 三香
Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月24日 著者:吉田 秋生
探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)感想
まさかの完結…結局、両親を殺した犯人に行きつき、復習するために道連れする予定だったが、陽子さんからの電話で改心してしまう。復讐の鬼と化した旅人が超怖くて、さすがすがはら先生!最初は探し物を見つけるほのぼのとした展開だったのに、まさかのドロドロ劇に。すべてが丸く収まったわけではないけど、旅人が殺人犯にならなくてよかった。あとテイの話がうるっときた。早くママと一緒に暮らせるといいな。すがはら先生目当てでしたが、通して楽しめました。
読了日:07月23日 著者:すがはら 竜
霊感青年(1) (エッジスタコミックス)霊感青年(1) (エッジスタコミックス)感想
絵に惹かれて読んでみたけど、自分には無理でした。読んでて楽しくないのです。別にオカルト的な内容に否定的というわけじゃないんですが…逆に恋愛的な描写やシーンをざっくり省いてオカルト一色だったらもう少し違ったのかなとか思ったり。全3巻のようですが、続きは読みません。
読了日:07月23日 著者:夏目 慧,あきづき 弥
Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
柊、嫌な女を最後まで演じきれず、結局楓たちの味方に寝返る…うわっ、中途半端すぎるわ〜あんだけ嫌な女の予感匂わせておいて、拍子抜け。かつての仲間にリークされ窮地に追い込まれる楓。彼の過去が明かされるのは次巻のようで、早く続きが知りたい。日奈々も楓も純粋に相手のことを思っているから応援したくなる。ふたりの邪魔するヤツは許さん!
読了日:07月19日 著者:みきもと 凜
まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)感想
10年ぶりの最新刊!楽しみにしていたけれど、雑誌で読んでいたのか、怪盗淑女の話は知ってた…ちょっとガッカリ。とはいえキッド危機一髪!正体バレた?な展開にハラハラ。しかし青子がいい感じにヘンな解釈してくれて助かった。次もまた10年後とかになるのはちょっと嫌なので、できるだけ早く完結していただけるよう願いたい。
読了日:07月19日 著者:青山 剛昌
ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
戦国ヴァンプ(1) (KCx)戦国ヴァンプ(1) (KCx)感想
無配になってたので試しに読んでみたが…タイムスリップした主人公を庇って信長が死亡、それじゃ歴史変わっちゃう、ヤバッ!三好さんに頼もう。オッケーんじゃ吸血鬼になっちゃえばいいよ。信長吸血鬼になって復活!という展開なわけだが、続きを読みたいとまったく思えない不思議。あげく男装しちゃう主人公。幼馴染もタイムスリップしててなぜか家康の身代わりになっちゃってて…すまぬ、ひとつも共感できないわ…いや〜吸血鬼ネタは好きなんだけどね…どうしてだろう?
読了日:07月14日 著者:ほおのき ソラ
遙かなる時空の中で6(1) (KCx)遙かなる時空の中で6(1) (KCx)感想
ゲームは序盤で絶賛放置中。なので1巻の途中からゲーム内容ネタバレ状態なわけだが、コミカライズでも鬼サイドからになってるんですね…最初に攻略したいキャラがなぜか敵側にいるのでどうしてもゲームする気が起きない。ゆえにコミカライズ版もこれで打ち止めかな…大正時代なのでめちゃいい設定なんだけど、なぜ鬼?
読了日:07月14日 著者:水野 十子
向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)
読了日:07月14日 著者:鷹野 久
乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り(3) (ビームコミックス)乙嫁語り(3) (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)感想
読メはじめて1500冊目。こちらも献血ルームで読破。登場人物が増え、自分たちさえよければ的な者まで出現。なにより女を男の権力の道具のように扱うのが許せん!
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)感想
兼ねてより気になっていた作品が偶然献血センターにおいてあったので、成分献血しながら読む。歳の差8つ、嫁は二十歳で夫は12。このふたりがどうやって本当の夫婦になるのか、先が楽しみ。お互い顔も歳もわからずに結婚って時代錯誤的であれですが、嫁いだ先がとても人情ある一家でよかった。
読了日:07月12日 著者:森 薫
PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)
読了日:07月10日 著者:斎 夏生,後藤みどり,サイコパス製作委員会
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルがインパクトあるし、表紙の絵だけみると好みだったのでずっと気になっていた作品。運よく無配になっていたのでこの機会にとりあえず1巻を。ぶっちゃけ、想像していたのと違っていたけど、好きな人に殺意を抱いてしまう感染、どれだけ自我を保ち好きな人を守れるのか、または感染本能のまま殺してしまうのか、そのふたつに分かれそうな展開。続きはどうしようかな…最近、学園を舞台にしたこの手もものが多い。はじめの頃は物珍しくもあったけど量産されると飽きる。
読了日:07月08日 著者:榊原 宗々
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)感想
やっと2巻ゲット♪けどすぐ読むことできなかった…しかし、待った甲斐がありました!陽とすばるの関係が少しずつ縮まっていくし、陽の別れた妹との再会!(ここで次巻に…)陽がすばるを守りたいって気持ちは妹たちのことがあったからなんだね。そして人に対する感情、たしかに人は勝手。その場の思い付きで優しくもするし距離を置いたりもする。だけどそんな人ばかりじゃないよ!陽にもその辺わかってくれるといいな。ほっこりしてクスッとできて、うるっときてしまう1冊でした〜(^^♪
読了日:07月08日 著者:みなつき,二ツ家あす
甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)
読了日:07月07日 著者:雨隠 ギド
『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)感想
アニメ同様、楽しかった。ドタバタ感とシリアスな場面とのメリハリがいい。刀剣乱舞については、ゲームも一時かなりハマったし、次巻が出れば買うと思う。ただ、自分の本丸にお迎えしていない刀剣男士がネタで出てくるとつまらなく感じる性質なので、レアキャラはあまり活躍してほしくないというのが本音。今のところすべてお迎えしている刀剣ばかりでいいけど…
読了日:07月07日 著者:橋野 サル
妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)感想
作品の存在は知っていたが原作未読、アニメの第一話を見てからのコミカライズ版無配でお試し読み。正直、読むのにかなり時間がかかった。先が知りたいという期待感がまったく持てなかった。絵が好みでないのが要因のひとつ。アニメも続きどうしようかな…と悩み中。もう少し読めば面白く感じるのだろうか…そもそも妖怪なのか幽霊なのかがわからん。妖怪と幽霊と人間が共同生活してるわけ?原作はたぶん読まないと思う。
読了日:07月07日 著者:深山 和香
賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)感想
アニメの1話をリアルで見て、原作が無配だったのでこちらもお試し読み。アニメの方、面白さがまったくわからなかったけど、1巻を最後まで読むといろんな賭けゲームが出てくる。イカサマネタなども「なるほど」と思うところも多々あり、話が進めば楽しめる作品なのかもしれないが、ずっと賭けごとばかりだといつかは飽きそう。結果、相当ヒマでない限りアニメも原作の続きも手は出さないと思う。
読了日:07月05日 著者:河本ほむら
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
シリーズ1作目を完読してないけど無配になっていたのでお試し。明が随分と成長しているので驚いた。こうなるまでなにがあったのか、興味深々。亮介(だっけ、助かった男の子)の設定がとてもイラッとする。読んでてかなりストレス。そういえば前作も明の設定が合わなかったので、こやつもいずれは成長するのだろうか…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
3巻までが無配。人間と吸血鬼のバトルらしいけど、3巻ではまだ全容が見えてこない。全33巻…続けて読むか少し悩む。で先に映画版を見たのだけど、これがどれくらい原作に忠実なのかがわからないので、いつかは読むと思われる。
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
作品の存在は知っていた。たまたま無配になっていたので今回お試し読み。吸血鬼モノだったんだ〜とわくわくしながら読み始めたが、吸血鬼が悪者になっていたので、微妙。さらに主人公が片恋相手の幼馴染を肴にマスターベーションしちゃうとか、かなりドン引き。まあ青年漫画なのでサービス的な要素なのかも…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子

読書メーター
小説・コミック - -
2017年6月読書メーターまとめ その2


思い出のとき修理します (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します (マーガレットコミックス)感想
原作未読。読もうとは思っているのだけどなかなかタイミングが合わないまま。コミカライズ版が無配になっていたのでこちらを先に。思っていた以上に雰囲気とか好きかもしれない。人生、分岐に立たされた時にどちらかを意識しながら、または無意識に選んで人生を歩んでいる。でも、思うようにいかなくなったとき、大きな決断を迫られた時、もしあの時…とかどかで間違えたのだろうと思うものだ。そういったものが詰まっている作品。誰かの思いでに寄り添う、そんな感じの話。
読了日:06月16日 著者:山口 いづみ
青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
気になっていた作品が無配になっていたのでお試し読み。遊郭もので、両親がいなくなり売られてきたのだが、実際は殺されてお家おとり潰しになっていた。売られたのではなく、両親を殺した男を見つけるために自ら吉原に入ったらしい。元武家の娘がどうやって両親の敵を討つのか、先が楽しみ。武家嫌いの金貸しの若旦那とどう絡んでいくのかも…
読了日:06月16日 著者:桜小路 かのこ
PSYCHO-PASS サイコパス 2 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 2 5 (BLADE COMICS)
読了日:06月09日 著者:橋野サル,サイコパス製作委員会
あのなつ。(3) (KCx)あのなつ。(3) (KCx)感想
メールの送り主はやっぱたるだった。しかも6人が未来からタイムスリップしてきていることを知っている。事故のあと、寝たままのたるだが、話はしっかりと聞けている状態のよう。どういう経緯でたるも10年前に来ているのか、その辺は明かされていないけど、目的はたまきの放った言葉の真意らしい。たまきは寝たきりのたるになんて言ったの…?てところで次巻に。たまきの発言が今回のタイムスリップの発端になるとしたら、まったく気づいていないたまきってなんなの?いい子ちゃんの鈍女って好きじゃない。
読了日:06月07日 著者:チカ
坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)感想
実写映画化と知り、とりあえず1巻だけお試し読み。1966年が舞台ということで、実は避けていた。というのも昭和40年代なんてこれといってインパクトもないし登場人物に共感できたり世界観を理解できるかとやや不安要素があったので。ところが読み始めたら大丈夫だった。田舎の高校が舞台。不良と言われても犯罪的な悪さをしているわけでなく、自分に正直に生きている結果、大多数の生徒と違う立場になってしまっただけ。そんな彼と転校生とがジャズを通して友情を育む、そんな展開のようです。公開までに続きを読みたい。
読了日:06月07日 著者:小玉 ユキ
生贄投票(1) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
気になったのでとりあえず1巻を。最近こういう系統の作品が流行なんですかね。暴露内容がエログロ(人によってはグロッぽくも感じる)ってのがかなりドン引きでしたけど。自殺した先生の呪いらしく、どういった経緯で先生が亡くなったのか、その辺は興味ある。エロ系の暴露以外はなかなか人の心理を突いてるところもあるし、あ〜いるよね、こう勘違いしている子クラスにひとりくらいって生徒が出てくるので、そういう子に投票しちゃった生徒の気持ちもわかる。ゆえにエロネタがかなりドン引きなのがもったいない。
読了日:06月07日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)感想
ここまでが無配。20巻で完結らしいので機会があったら続きを読みたい。ドラマの方も見てみようかな。さとこの巻は演習の人質役になるはずの女警官が本当に拉致られて人質にされてしまう展開の話。またSAT側にも大切な人を殺された被害者がいた。捕まった復讐を果たす確率はゼロではないし加害者が生きているだけで被害者は恐怖だよね。考え方としては蘇我の言っていることの方がはるかに理解できる。
読了日:06月06日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエス―最後の警官― 2 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 2 (ビッグコミックス)感想
ドラマ、見てないんだけど銃撃浴びながら仲間を助けるシーンだけは知ってた。ドラマ告知とかで流れてたのかな…人質優先するのは確かに正しいとは思うけど、そのために仲間を見殺しにするというのもいかがなものかと思う。
読了日:06月06日 著者:藤堂 裕,小森 陽一
S(エス) 1集 (ビッグコミックス)S(エス) 1集 (ビッグコミックス)感想
電書で無配になっていたのでお試し読み。ドラマになっていた作品というくらいしか知らない。またそのドラマは1度も見たことはない。綾野剛が出てたやつだったような?非現実的な派手なアクション系なのかと思ったら結構人情的な面が多く読み応えがあった。被害者である主人公がどう犯人に立ち向かっていくのか。個人的には罪の種類にもよるけど生きて罪を償いさせるという考えはあまり賛同できないのだが…
読了日:06月06日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
ディアブラザー! 1 (フラワーコミックスアルファ)ディアブラザー! 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
父が他界したことで兄と弟と別々に暮らすことになった桃が、母も他界し、結婚も決まり生まれ育った家を出る決意をしたことから離ればなれになった兄たちと15年ぶりに再会したことからはじまる。兄たちは15年をうめるためにあれこれと桃にアプローチするも失敗。15年も離れていたら簡単に元通りにはなれないと思うのだ。身体は大人でも心は離ればなれになった子供の頃のままの兄の的外れな奮闘が笑える。是非、続きを読みたい。
読了日:06月06日 著者:円城寺 マキ
鎌倉けしや闇絵巻 3 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
幽霊の記憶を覗いて殺人事件を解決したり、転生した人が捜している思い人をめぐり合わせたりと、ただ記憶を消すだけにとどまらない。さらに東京のけしやの仕事の邪魔をする形になる案件に関わったりと、けしや同士の対決の日も近いかも
読了日:06月06日 著者:赤石 路代
鎌倉けしや闇絵巻 2 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
鎌倉けしやに新しいゴが加わり3人でひとチームにやっとなる。記憶を消すだけでなく、その人の記憶を知ることで消さずに解決していくこともある。蒼と都川がやっとカップルになる。今後は恋愛面も絡みながらけしや同士の対決などもありそう。
読了日:06月06日 著者:赤石 路代
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)感想
読メはじめて1400冊目。とうとう婚約!それまでのあのギクシャクから一気にそこまで進んでしまうなんて、さすが堂上教官と郁だわ…というか、篤さんと言っただけで頭なでなでされていい子って、どんだけバカップルなんだ。ちくしょう、羨ましいぜ。毬江ちゃんの言葉に固まってしまう堂上、小牧の発言じゃないけど、弄られ役に適してますよね〜この巻もツッコミたいけど甘々バカップルすぎてもう勝手にやってろ!て感じですわ…マジでごちそーさまでした_(_^_)_
読了日:06月05日 著者:弓きいろ
それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)感想
気になっていた作品。電書無配になっていのでお試し読み。想像していたのと話やイメージが違っていたが、ガッカリするような違いではないので許容範囲内。すでに巻数があるのでゆっくりと続きを読み進めたいと思う。相手の王が少年という設定がやや抵抗がああるけど、思っていたほど暴君というわけでもないし、これからの変貌ぶりを期待ということで。
読了日:06月04日 著者:椎名 橙
鎌倉けしや闇絵巻 1 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
何年も前から人の記憶を消すことができる特殊能力の家系、そこに生まれた高校生が主人公。幸せになるのに都合の悪いよくない記憶を消すのだが、けしやは各地に存在し、中には犯罪者と結託して犯罪の記憶を消す者もいる。序盤は1話完結だが、終盤の話はこれから何か危険が伴うような予感がする依頼と終わり方。続きを読んでみたくなる。
読了日:06月04日 著者:赤石 路代
チョコレート・ヴァンパイア 1 (フラワーコミックス)チョコレート・ヴァンパイア 1 (フラワーコミックス)感想
前作はイケメンのクズ男がいろいろ邪魔した展開の作品。今作はお嬢様系のクズ女が邪魔役。女が敵役になるとある程度やることが見えてしまうので、この先の展開に期待が膨らまないのが残念。だけど吸血鬼すべてが悪というわけではなく人との共存が出来ている世界観っていうのは、吸血鬼好きとしては羨ましい限り。もう少し付き合うか、完結してから一気読みするか悩むところ。
読了日:06月04日 著者:くまがい 杏子
サンセットローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)感想
【再読】以前、「フルアヘッド!ココ」の続編があると知ってこの作品を読んだのですが、1巻だけ読んで放置。今度こそはと気持ちを入れ換えて再読。チェリーがなにを求めて再び海に出たのか、この巻だけでは判明せず。この時点でかなりの巻数まで増えてしまったけど、前作のココは最高に面白い海賊漫画だったので、こちらも期待。
読了日:06月04日 著者:米原 秀幸
さんすくみ 3 (フラワーコミックスアルファ)さんすくみ 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
お盆の時期、檀家さん宅回ってお経あげてって話、確かに暑い中来ていただいたら冷たい茶と菓子類、出しちゃいますよね。良かれと思ってのことだけど、よくよく考えれば何軒も回るわけで、お坊さんにとっては有難迷惑状態。笑っちゃいけないけど、笑ってしまった…!
読了日:06月04日 著者:絹田 村子
さんすくみ 2 (フラワーコミックス)さんすくみ 2 (フラワーコミックス)
読了日:06月03日 著者:絹田 村子
さんすくみ 1 (フラワーコミックスアルファ)さんすくみ 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
無配でお試し読み。神社の息子、寺の息子、教会の息子が友達同士。ありえなくはないけど、なかなかない偶然だと思う。信仰するものがそれぞれ違うのに、困った時は助け合う。友達なら当然だけど、仕事となるとそう簡単なことではない。なかなかない設定で楽しい。けど、楽しめる時とまったく内容が入ってこない展開との差がありすぎて、無配分の3巻まで読んで続きはいいかなって感じ。
読了日:06月03日 著者:絹田 村子
蜜談~恋人時間 (白泉社レディースコミックス)蜜談~恋人時間 (白泉社レディースコミックス)
読了日:06月03日 著者:水谷 京子
とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月03日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月03日 著者:河合 克敏
プレゼントは真珠 第1巻 (花とゆめCOMICS)プレゼントは真珠 第1巻 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月03日 著者:斎藤 けん
曇天に笑う(6) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(6) (アヴァルスコミックス)感想
6巻完結まで読み終えて…これって主人公は天火でOK? 個人的に白子の設定が好きで実は風魔当主と知ってさらに好きになって、裏切り行為に出てさらに好きになって、でも自分が好きになるキャラは死んだりする傾向率が高いので、嫌だな〜と思ったら案の定「行方不明」的な扱いでEND。天火が処刑されるあたりまでは面白かった。絵が好みの作家目的なので、まあいいかっていうのが正直な感想。
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う(5) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う(5) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 4 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 4 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 2 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 2 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月01日 著者:唐々煙

読書メーター

小説・コミック - -
2017年6月読書メーターまとめ その1

6月の読書メーター
読んだ本の数:102
読んだページ数:17293
ナイス数:201

黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 8 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 8 (ビッグコミックス)感想
弄られていたのは記憶だけでなく、性別も操作。曜は翔の双子の妹だったが眞宮に誘拐され殺し屋として教育されていく中で男だと思い込まされていた。飛行機爆破も曜の恋人が男であったのも、そして翔が1か月行方不明になっていたことなど含め伏線回収終了で終わり。生き残った方はそれぞれ幸せになっているようでよかった。眞宮のクローンまで出てきて、最終巻はなんでもありの物凄い展開になってます。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 7 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 7 (ビッグコミックス)感想
蝶子によって記憶操作されていた翔と曜の記憶が正しい方向へと回復していく。もうひとりの自分だと思っていた影は双子の弟だった。曜は翔への憎しみで彼の恋人を犯そうとする…
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 6 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 6 (ビッグコミックス)感想
眞宮が飼っている殺し屋は12人、それが誰かなのかは当人同士もわかっていたりいなかったり。翔自身はまったく知らないようで、眞宮の手下とわかると驚いている。蝶子の死で大きく物語が完結に向けて動き出す。男同士のキス、今回はホストとしてしまうので、前のキスシーンよりBLっぽい。あまりBLっぽいって言い方好きじゃないんだけど、絵柄が青年漫画っぽくないから、どうしてもそういう目で…ごめんなさい_(_^_)_
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 5 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 5 (ビッグコミックス)感想
任意で事情聴取されるが弁護士登場で解放される翔。この弁護士も実は仲間だった…!この弁護士登場のシーンは物語の伏線なんですよね〜かなり練りに練られた作品で読みごたえがある。なんとなく翔の抱えているもの、失った記憶のカラクリもわかった気になれる展開。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 4 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 4 (ビッグコミックス)感想
記憶を無くした翔の恋人(仲のいい女友達?)的な女性が登場で、物語が大きく動いていく。警察の捜査も結構核心ついているけど決定打がなく翔を逮捕できない。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 3 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 3 (ビッグコミックス)感想
青年漫画なのでやはりお約束のサービスカットがある。暴力的なものもあるので、読者を選びそう。美男美女しか描けない漫画家さんかと思ったけれど、そうでもなく老若男女、ブ男もしっかり描かれ、類似キャラがいないのがいい。人物の役割もすぐ理解できる。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 2 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 2 (ビッグコミックス)感想
表と裏の顔が真逆。法で裁けない悪を成敗する現代版のようです。主人公が表で俳優をやっているからなのか、芸能界を中心とした話も多く、芸能ネタ漫画としても楽しめる。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊 1 (ビッグコミックス)黒×羊 1 (ビッグコミックス)感想
偶然見つけた絵に一目惚れして漫画家さんを検索、名前を知りそのあとはひたすら作家買いでやっと全巻揃えられた作品。青年漫画なのだけど、絵柄は女性向けな気がします。BLっぽくも見えたり。人気俳優やホスト、刑事が裏家業の殺し屋をやっているお話です。絵も好み、設定も好み。
読了日:06月30日 著者:キネ ヲサム
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(1) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(1) (ポラリスCOMICS)感想
やっと1巻、紙媒体でゲット♪したまま積んでた(;^_^A 扱い難い推理作家と元ノラ猫との同居生活のはなし。人間パートと猫パートが交互に同じシーンが描かれるのだけど、飼い主の感情と猫の感情がまったくかみ合ってないのに、双方が都合よく解釈してなんとか辻褄があっているように見えるから不思議です。猫を飼っている方ならあるあるネタ満載なんでしょうね。うちは犬派だけど動物の思考はまあ似たり寄ったりでしょう。2巻も紙媒体でゲットしなきゃ
読了日:06月28日 著者:みなつき,二ツ家あす
GANGSTA. 6 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 6 (BUNCH COMICS)
読了日:06月28日 著者:コースケ
ジャポニカの歩き方(1) (イブニングKC)ジャポニカの歩き方(1) (イブニングKC)感想
ずっと紙媒体の方で探してたのだけど見つけられず、そんな中無配で読めると知り読んでみた。著者自らの体験記が漫画になっていて、その経験が活かされた創作漫画へと続く流れは新しい作品で、楽しかった。日本では当たり前が海外では通用しないことっていっぱいある。とくに内戦とかある国ならなおさら近づきたくない。主人公の気持ちも理解できるのでとても読みやすかった。やはり紙媒体で手元に置きたいので頑張って探す!
読了日:06月28日 著者:西山 優里子
GANGSTA. 5 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 5 (BUNCH COMICS)
読了日:06月27日 著者:コースケ
カウントダウン7days(4) (アヴァルスコミックス)カウントダウン7days(4) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(3) (アヴァルスコミックス)カウントダウン7days(3) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(2) (ブレイドコミックス)カウントダウン7days(2) (ブレイドコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(1) (BLADE COMICS)カウントダウン7days(1) (BLADE COMICS)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
坂道のアポロンBONUS TRACK (フラワーコミックスアルファ)坂道のアポロンBONUS TRACK (フラワーコミックスアルファ)感想
本編で語られなかったことがギュッと詰まった1冊。淳兄やりっちゃん、りっちゃんのパパ、千の話はシリアスより。とくにりっちゃんパパの話は戦時中なので死がつきもの。しんみりです。ボンたち4人が集まってセッションする話は明るく前向きで読後の余韻のよい。百合香が子供を連れて実家に戻れたってことは両親とのわだかまりも解消ってことで、本当の意味ですべてまるっと綺麗に完結ですね!
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (9) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (9) (フラワーコミックス)感想
ジャズを含め音楽をすべて捨てて医者の道を志すことを決めたボン。りっちゃんとは遠距離恋愛に。東京での大学生生活、母の歌を聞きジャズ魂を取り戻す。同好会に入りバーでピアノ演奏のバイト、その中で千の行方を探していると、淳兄と再会。しかしりっちゃんとは疎遠となってしまう。高校の同級生松岡が宣言通り芸能人になっていた。さらに百合香との再会で千の居所を突き止め、とある島で神父になっていた。ボンは彼らの生きざまを見知って家を継ぐことを止める。りっちゃんとも再会、誤解が解け島で共に暮らすことに…綺麗に纏められてて圧巻
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (8) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (8) (フラワーコミックス)感想
千の様子を疑ったボンの行動で家出を阻止。千と養父の蟠りも無くなり家族がまとまる。ところがボンが忘れた楽譜を届けにバイクで向かった千が事故る。後ろに乗せていたことで妹が意識不明となっていた。なんとか回復したが千はロザリオを置いて姿を消してしまう。次巻で最終なのにどうやって終わるの、これ…
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (7) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (7) (フラワーコミックス)感想
百合香は淳兄と駆け落ち。りっちゃんから手袋を貰ったボンはその意図を理解できず悶々と。そんな中、千が留年するかもしれない危機に面していることを知ったボンは彼に勉強を教える。無理したことで風邪をひいてしまい、千に背中を押されたりっちゃんがお見舞いに。感情がぶつかり合い結果的にボンがもう一度ダメ押しの告りでやっと恋愛成就。何もかもうまく回っているはずだったが、千の養父が戻ってくることで千の気持ちに変化が。これって家出決行とかの流れ?
読了日:06月26日 著者:小玉ユキ
坂道のアポロン (6) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (6) (フラワーコミックス)感想
淳兄の過去(活動家になるまでの経緯)が明かされる。これを読む限り自ら飛び込んだわけでもないし、むしろとばっちり?それでも結果的にはけが人が出てしまっているので、普通の人なら悔いてしまうと思う。行為を悔いている淳兄が人として当たり前の感情を持っていてよかった。百合香は両親に反対されお見合いさせられる流れ。りっちゃんと千、ボンの3人はなんとも複雑な関係になりつつある。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (5) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (5) (フラワーコミックス)感想
文化祭にて、千たちのバンド演奏の危機を救ったボン。この行動でふたりの関係が修復する。さらにボンのイメージがよう方に流れ人気者に。一方淳兄と百合香の関係も変わっていき、百合香の雰囲気が一変。ふたりの本気を見てしまった千は確実に失恋。さらに律子の方も心の変化が現れる。一度告られて振っている分、どうやってその気持ちを向けるのか、気になるところ。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (4) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (4) (フラワーコミックス)感想
身分の低い嫁は気に入らない、けれど息子の血を引く孫息子は可愛い。だから嫌いな嫁を追い出す…とまるで昼ドラのような展開。こういう話を聞くと金持ちの家って面倒だと思う。貧乏は貧乏なりに辛いけど。1960年代ってそういえばビートルズが流行りだした年代でしたね。ジャズよりこれからの時代はロック。千とボンの関係にも時代の流行が割り込んできて…
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (3) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (3) (フラワーコミックス)感想
千の幼少期、ボンの失恋、ボンが生き別れになった母に会いにいくまでの話。展開が早くひとつの出来事をダラダラと引き延ばさないストーリーがグイグイと世界観に引き摺り込んでくれる。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (2) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (2) (フラワーコミックス)感想
恋とはどの時代でも思うようにならないもので、千は初めて知った恋も失恋決定だし、恋もジャズも学校生活も上手くいくなんて青春はない。いいことも悪いこともこれから経験していくんだな〜と先が楽しみ。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
罪科のグリム 1巻 (ZERO-SUMコミックス)罪科のグリム 1巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
漫画家さん目当てで購入。グリムやアンデルセンなど誰もが知っている童話の登場人物が出てくる。魔術師によって呪われてしまった童話を回収するのはグリム兄弟やアンデルセン。赤ずきんが男の人になっていたり、狼が童顔の可愛い系になっていたりと独自の世界観があって楽しかった。グリム兄は童顔でドS、弟はブラコンで腹黒。この設定もツボでした♪
読了日:06月25日 著者:蒼崎 律
3×3EYES 幻獣の森の遭難者(1) (ヤンマガKCスペシャル)3×3EYES 幻獣の森の遭難者(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
無配になっていたのでお試し読み。前のシリーズは途中まで読んでいたのだけど長すぎて挫折。完結したら全40巻って…けどこれをお試し読みしたらもう一度挑戦してみたくなった。次のシリーズも刊行されていて、息の長い作品です。
読了日:06月25日 著者:高田 裕三
デストロ246 3 (サンデーGXコミックス)デストロ246 3 (サンデーGXコミックス)
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 2 (サンデーGXコミックス)デストロ246 2 (サンデーGXコミックス)
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 1 (サンデーGXコミックス)デストロ246 1 (サンデーGXコミックス)感想
女子高生が殺し屋だったり893だったり、ぶっ飛んだ展開だけど、嫌いではない。日本では考えられないけど、世界のどこかでは生きていくために裏社会に身を置く子供もいるだろうし。ガン好きなので、ド派手な銃撃シーンとかこの先出てくるといいな…と期待して続きを読む。
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
競技ダンスものなんだけど、バシバシ専門用語出まくってて予備知識ない人ってこれ読んでどう感じるのだろう?とちょっと思った。ダンスシーンがあまりなかったのでこの巻だけで判断できないけど、動きのあるカットとは思えなかった。とはいえ素人の主人公がどうやって世界の舞台にのぼりつめていくのかは気になるところ。背すじ〜が終わってしまったので、今度はこちらの作品で競技ダンスの世界に浸れたらいいな
読了日:06月24日 著者:竹内 友
煉獄に笑う 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)煉獄に笑う 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
読了日:06月23日 著者:唐々煙
ソードガイ ヱヴォルヴ(1) (ヒーローズコミックス)ソードガイ ヱヴォルヴ(1) (ヒーローズコミックス)
読了日:06月23日 著者:雨宮 慶太,井上 敏樹,木根 ヲサム
まじっく快斗 (1) (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 (1) (少年サンデーコミックス)感想
【再読】最新刊(5巻)が10年ぶりに出ると聞き、再読。凄い昔に読んだっきりだったので、ほとんど初読み感覚だった。記憶が正しければ先代キッド(父)の死の真相って未解決のままだったはず。コナン共々しっかりと完結して真相を明らかにしていただきたく、それだけを切に願ってしまう作品。
読了日:06月23日 著者:青山 剛昌
夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)
読了日:06月23日 著者:篠原 千絵
恋と軍艦(8)<完> (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(8)<完> (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(7) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(7) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(6) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(6) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(5) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(5) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(4) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(4) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(3) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(3) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月22日 著者:西 炯子
青春×機関銃(11) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(11) (Gファンタジーコミックス)感想
立花母登場は、立花家の確執と父の病状のことがあってのことだったが、TGCが終わるまでは日本にいてもいいことになる。ひとつ問題解決したがTGC目前、今度は春樹の方で問題が。父との関係にケリをつけに実家に戻ったが閉じ込められてしまう。すでにTGCは始まり…前の巻がひたすら爆笑だったので11巻はとてもシリアスな感じがする。
読了日:06月22日 著者:NAOE
青春×機関銃(10) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(10) (Gファンタジーコミックス)感想
立花、覚悟を決め女であることをカミングアウトする(でも2回目)のだけど、その前の温泉ネタに笑い過ぎて苦しかった…!なぜ男湯に入っていける?いくら協力者がいても無理でしょ。松岡のドヘタレ具合は筋金入とみた!トイガンガンの面子は揃いも揃って持ちネタが濃くて飽きませんわ。最後は立花母の登場で一波乱ありそう。
読了日:06月22日 著者:NAOE
重版出来! 9 (ビッグコミックス)重版出来! 9 (ビッグコミックス)感想
書き手の感情、編集側の思い、また出版を支える方々の思いがいろんな形で書かれている1冊。中田さんの話が途中で終わってしまったので、その後専属のアシと巡り合えたのか、ほかの作家に対する気持ちの変化とかもあったのかとか気になるところ。差し入れの弁当の辺りはクスッとなった。心は均等にということができず、どちらかひとつなんですね。勝負事をしてきた人は中間という考えがないのかもですが。また新たな漫画家さんが誕生しそうで、さらに続きが気になる。
読了日:06月22日 著者:松田 奈緒子
月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
終わってしまった…。光と蛍子が結ばれ後結婚する。式の様子は描かれてないけど、風の盆の3日間で大きな変化がある。円にしか見えない蛍子の母親、非現実的なんだけど、とても心に沁みる描写だった。あれって、蛍子が落とした鈴も関係しているのかなとか、蛍子の成長や病気の父との再会を果たして母の思いが詰まった鈴が蛍子の元を去っていったのかなとか、読み手によって様々な解釈ができる描写だった。楽しんでいた作品が終わってしまうのは残念だけど、長さ的にはちょうどいい。楽しませていただき、ありがとうございました_(_^_)_
読了日:06月22日 著者:小玉 ユキ
サチのお寺ごはん(1)(A.L.C.DX)サチのお寺ごはん(1)(A.L.C.DX)感想
ドラマ化とのことでお試し読み。臼井幸という名の主人公、幸薄いと名前から弄られる子供時代、それは大人になっても変わらず、実際運がない。そんな彼女がちょっとした縁でお寺でお食事をすることになり、そこで食べたものを家で実践するという流れの繰り返し。一応、主人公も成長はしているのだけど、まったく共感できない。ドラマは出演者によっては見るかもだけど原作は続き、読まないだろうな…
読了日:06月22日 著者:かねもりあやみ,久住昌之(原案協力),青江覚峰(監修)
センセイ君主 9 (マーガレットコミックス)センセイ君主 9 (マーガレットコミックス)感想
先生と虎竹のBL(作り話)ネタは床叩いて笑いましたわ。ご愁傷様です。そしてさまるんと先生の中を割くような役割に登場したさまるんのイトコ、子供は単純でいいね〜あっさり敗北して撤収。次の先生の後輩が厄介そう。恋心ではなく先輩として尊敬かつ崇拝しているので今までの敵とは違うし。白川のように決めつけているのは好かん。けど先生もまだいいところがさっぱりわからないので、こじれようがどうなろうがもうどうでもいいかな。顔芸とか笑えたりする個所もあるのでさまるんの突拍子もない行動を楽しむことにする。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 8 (マーガレットコミックス)センセイ君主 8 (マーガレットコミックス)感想
先生が命名したデスノート。はじめてできた彼氏の時とか、やっちゃう子っていると思う。ポエムの方がかなりドン引きではあるが、女の子のそういう隠したい面を強引にみようとするあたりも男の魅力を感じないというか。ホント、先生のどこがいいの?読んでて準主役の位置にいる男を好きになれない、応援できない作品てあまりないのだけど。今のところ相思相愛であっても個人的イチオイは虎竹だわ。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 7 (マーガレットコミックス)センセイ君主 7 (マーガレットコミックス)感想
虎竹がめちゃいい男に思える巻。大人が「もう終わりにする?」なんてJKにいう時点で魅力急降下じゃ!子供と付き合うってそう思いたくなることがいっぱいあって当然じゃん。そもそも先生の魅力がさっぱりわからん。虎竹みたいな男の子といた方が楽しいと思うけどな。虎竹には幸せになってほしいよ。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 6 (マーガレットコミックス)センセイ君主 6 (マーガレットコミックス)感想
館くんがあっさり敗北して去った後の次の敵は先生の幼馴染でもしかしたら好きだった人かも…の秋香。個人的に過去がどうであれ結婚する人までいる中で今度は捨て身で追いかけたいってアラサー女が考えることだろうか。相手には好きな人がいて付き合っていることも知っていて、そこはいい思い出とするのがいい女のすることじゃないかな。読んでてムカムカする展開の6巻。
読了日:06月19日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 5 (マーガレットコミックス)センセイ君主 5 (マーガレットコミックス)感想
館くんがまさかあそこまでおこちゃまで構ってくんだったとは! まあ、父親の子供への対応にも問題あるけど、館くんのまさかの展開が強烈すぎた巻だったわ…
読了日:06月19日 著者:幸田 もも子
八男って、それはないでしょう! (1) (MFC)八男って、それはないでしょう! (1) (MFC)感想
転生したら日本とは違うファンタジーな世界の貧乏貴族の八男になっていた…という出だしからはじまるラノベのコミカライズ。楠本弘樹先生目的で購入。12歳設定なのだけど少し大人な感じ。八男では先がないので冒険家になるべく専門の学校に特待生として通う魔法使いが転生して7年後の今。転生しても日本にいた頃の記憶がしっかりある分、烏避けの道具や案山子を提案して絶賛されるという流れもあり、なかなか面白かった。楠本先生目的なのでコミカライズ版の先は買うけど原作は読まないな。
読了日:06月19日 著者:楠本 弘樹
信長のシェフ 18 (芳文社コミックス)信長のシェフ 18 (芳文社コミックス)感想
ケンの活躍で明智救出に成功。フカヒレの話はちょっと意外だった。ようこが織田側に捕まったことでまた流れが変わるのかな。それ以上に、夢の中とはいえ記憶を戻しかけているケン。現代に戻れる日も近い?
読了日:06月19日 著者:梶川卓郎
男水! 7 (花とゆめCOMICS)男水! 7 (花とゆめCOMICS)感想
川崎さんを愛でるためだけに読んでいるといっても過言ではない個人的な読み方をしているので、7巻はあまりにも出番がなくガッカリですが、番外編の大みそかから元旦の話にほっこりしてうるっとした。続いてバレンタインの話に大爆笑して。競技大会の結果は残念だけどストーリー的には満足。でも半分以上番外編ってのはどうなのよ。できれば本編を半分以上にしてほしかった。区切りやメディア進出関係等も関係してのことだろうけど。
読了日:06月19日 著者:木内たつや
春待つ僕ら(7) (KC デザート)春待つ僕ら(7) (KC デザート)感想
あやちゃんが海外にいった時の話を母親から聞く。あやちゃなのママがお医者さんだったとは、ビックリだ。文化祭、朝倉君の海賊コスプレは完全に目の保養となりました。代わりに竜二のコスプレは笑わせてもらった。やっと朝倉くんが美月に告白。これからの展開が楽しみです。あやちゃんが身を引くようなタイプにも思えないので波乱が続きそう。個人的にダラダラと続くのは好きではないし、この巻で告白があったので10巻以内で完結してくれるといいな。
読了日:06月19日 著者:あなしん
春待つ僕ら(6) (KC デザート)春待つ僕ら(6) (KC デザート)感想
6巻はバスケシーンが多くてホクホクでした♪朝倉くんを巡っての女の戦いが起こりそうな予感もするけど、簡単に諦めきれない気持ちもわかる。美月が超鈍感なのがいけないような気もする。その辺は朝倉もあやちゃんも気の毒でしかない。次回は文化祭が中心のようで、そっちで一波乱ありそう。最後、あやちゃんにお姫様抱っこされての終わり方で、こっちの方で進展があるのかな…
読了日:06月19日 著者:あなしん
思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)感想
男性陣が変に気を遣ってしまっているせいでこじれてるな〜。そのうち、想定外の男出現で横から持っていかれるぞと思ってたら我妻くんが由奈ちゃんに接近中で理央ピーンチ!夢とか関係ない、気になるならヤキモチ焼かずに気持ち打ち明ければいいのに。人の気持ちは変わるもので、好きな人が変わっても別に悪いことじゃないのに。むしろ一途の方が奇跡だよと独り言がとても多くなった5巻でした。乾の方は完全に間違った方向に誤解しているし。
読了日:06月19日 著者:咲坂 伊緒
てをつなごうよ 3 (マーガレットコミックス)てをつなごうよ 3 (マーガレットコミックス)
読了日:06月19日 著者:目黒 あむ
パーフェクトワールド(5) (KC KISS)パーフェクトワールド(5) (KC KISS)感想
長沢さん、付き合っていると嘘つくとか超みっともないんだけど。それに樹くんはなんかそっちに流されそうだし。川奈さんと是枝くんも上手くいってそうで危うい感じするし。そんな中、川奈と樹が再会!で次巻へ。障害者と付き合うのと障害者が身内にいるのとでは少し違って、当人同士が良ければいいじゃんと思いつつも先を心配するし申し訳ないって気持ちも捨てきれない。障害者が健常者に申し訳ないって思わなきゃいけない世の中ってなんだろうって考えてしまう。
読了日:06月17日 著者:有賀 リエ
ふつつかものですが 3 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:おおや 和美
ふつつかものですが 2 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:おおや 和美
ディア ブラザー! 5 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
2巻から5巻までまとめて感想。1巻の終盤でもしかして血の繋がりないかもと思ったら案の定そうだった。上ふたりの兄と桃は繋がりがなく連れ子再婚。下の弟だけがそれぞれと片親ずつの繋がりがある。ところが下の兄は養子できた子で、早い段階で自分だけが違うことを知っていた。そこから居場所を与えてくれたのが桃だから兄でいようとしたらしいが、そもそも血の繋がりがないとお互い知った時点で男と女になってもいいじゃん。最初から妹と思ってなかったわけだし。結局結婚するし。中盤もだけど蒼兄に振り回される小松家みたいな感じ。
読了日:06月17日 著者:円城寺 マキ
ディア ブラザー! 4 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 4 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
ディア ブラザー! 3 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
ディア ブラザー! 2 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)
読了日:06月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 9 (ジャンプコミックス)カラダ探し 9 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 8 (ジャンプコミックス)カラダ探し 8 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 7 (ジャンプコミックス)カラダ探し 7 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 6 (ジャンプコミックス)カラダ探し 6 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊

 

 

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