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2017年10月読書メーターまとめ その2

 


センセイ君主 13 (マーガレットコミックス)センセイ君主 13 (マーガレットコミックス)感想
最終巻です。結婚、出産を得て子育て中のさまるん夫婦までが描かれている。最後まで先生とさまるんの良さが理解できなかったよ。ま、笑えたけど。番外編のふたりが入れ替わり、そして戻った後の先生のアレ、腹捩れるくらい笑いました。それなりに楽しんで読んじゃいました。ありがとうございます。
読了日:10月14日 著者:幸田 もも子
生贄投票(4) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(4) (ヤンマガKCスペシャル)感想
強くあれば復讐なんて、虐めになんて合わないし屈しないとでもいいたかったのだろうか。玉森の死はやりすぎっていうか、好きな人をあんな形で殺されて7年後普通に生活していけてる今治が怖い。そして新たな生贄投票がはじまる。この話の落としどころはどこにあり、どうしたいのかさっぱりだ。でも続きを読んでしまう不思議。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
生贄投票(3) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
総じてみんなクズだなって展開になってる。そしてだいたいもっともらしいこと言って正義感ぶっているヤツほど追い込まれるとロクなことをしない。人刺して置いて逃走してさらに交換条件に毒を盛れって、コイツが一番あやしいでしょ。そろそろ終わりかな。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
生贄投票(2) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(2) (ヤンマガKCスペシャル)感想
先生って尊敬じゃないけど虐める対象の存在じゃない。けどそういうのがネタになるってリアルでの先生と呼ばれ職の人の質の悪さがあるんだろうな。虐めなんてしてもいつかは自分に返ってくる。そう思えばこういう話も見方によってはスカッとするのかな。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
7SEEDS 6 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 6 (フラワーコミックスアルファ)感想
奇跡的な展開(花は嵐の存在を確認できた)、鷹弘の存在を知っている人がいた。でも嬉しい奇跡だけじゃない。それぞれ解凍された時期が違い、同い年なのに15年の差が出るって、凄い衝撃だと思う。夏のAチームってまだ出てないよね?今のところ断然鷹弘派。彼の孤独は報われなきゃと思う。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
7SEEDS 5 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
鷹弘の話になると心が痛い。逆に嵐たち夏のBチームの話はなぜかイラッとくる。確かにあやしいかもしれないけどさ、命助けてくれたんだよ、ああいう態度はないよ。でも、よかったって言っていいのかな、鷹弘が人と会えて
読了日:10月14日 著者:田村 由美
薔薇のジョゼフィーヌ 3 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 3 (プリンセスコミックス)感想
やっとナポレオン登場。史実のナポレオンはあまり好きではないのだが、まあ彼の人柄はとてもいい人として描かれている。
読了日:10月13日 著者:落合 薫
薔薇のジョゼフィーヌ 2 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 2 (プリンセスコミックス)感想
表紙がもうキャンディにしか見えん! 内容はフランス革命に突入、幼馴染と息子と離ればなれになる。その間、夫が軍人として出兵、非国民として捕らえられ…と動乱。ナポレオンの妻の話だが、ナポレオンの登場は後半のようです。
読了日:10月13日 著者:落合 薫
ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 4 (BLADE COMICS)ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 4 (BLADE COMICS)感想
原作でも好きな「追跡」が入っててよかったです。ダブルジョーカーも駆け引きがスリリングでいいですよね〜
読了日:10月13日 著者:柳広司,仁藤すばる
あのなつ。(4) (KCx)あのなつ。(4) (KCx)感想
たるがこの作品のキーだとはうすうす気づいてたけど、まさかのブラック降臨で、この先の展開がまったく読めない。たるって病んでる系設定? そりゃさ、自分は意識不明の寝たきりで、ほかは健全なら妬みも持つけど、なんかやってる復讐がガキ。そこまでさせる嘘を言ったたまきに固執したい気持ちがさっぱりわからない。復讐したいの? 恋を成就させたいの? どっちもは無理があると思うな。
読了日:10月13日 著者:チカ
薬屋のひとりごと(1) (ビッグガンガンコミックス)薬屋のひとりごと(1) (ビッグガンガンコミックス)感想
原作は途中まで、3巻以降積み状態。猫猫と壬氏のやりとり健在。コミカライズされてても原作で感じたツボ通り。蛆虫やナメクジを見るような表情が文字で得るイメージよりリアルでほっこりです。絵柄も挿絵の方に似せてくれて、その配慮が嬉しいです。どこまでコミカライズしてくれるかわかりませんが、最後までお付き合いします!
読了日:10月12日 著者:日向夏,ねこクラゲ
ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)感想
魔物を調理して食うシーンが極端に減ってつまらない。目的はそこなので、もっとそのシーンを増やしてほしい。ライオスに不穏な予兆。妹の方もなにやらワケがありそうだし。あれ、妹で無くて竜の魂かなにかを人型にしてしまったってこと? いろいろ伏線を置かれたので、次巻に期待。
読了日:10月12日 著者:九井 諒子
ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
3〜18巻まとめ読みしたのでここでまとめて感想。学校編が延々と続くと思ったが意外にも早く切り上げ修行の道へ。そこから芸能界へと進むわけだが、雪は常に模索している印象。でっかい夢はあるが地に足ついてない感じで、もっと目先の目標の方が感情移入しやすい。梅子が好き。こういうキャラ大好き。ゆえにいじめられる息子を見るのが好き。まだまだ雪の苦悩は続きそうだし完結は先の予感。ここまでで2年くらいの経過のようです。長い…
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(15) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(15) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(14) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(14) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(12) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(12) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(11) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(11) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(10) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(10) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(9) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(9) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
方言になると二度見三度見してやっと文字が頭の中に入る感じなので、とても時間がかかるが面白い。雪がだんだん高校生らしく見えてくるし、彼を理解してくれる人が増えていくのはほっこりする。幼馴染3人の恋のバトルの行方も気になるが…3人が3人ともニブいので、平行線かな。
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
神とよばれた吸血鬼(2) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(2) (ガンガンコミックスONLINE)感想
酒呑童子も土地神様! なんて素敵な設定。個人的にますます美味しい設定になぜ完結まで手にしなかったのか後悔。できるだけ早く続きを手にしなくては!
読了日:10月11日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(1) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(1) (ガンガンコミックスONLINE)感想
かねてより気になっていた作品をやっと手にすることができました。吸血鬼なのに土地神様って設定。しかも人間味あふれる吸血鬼。うるっときたり、クスッとしてしまったり。ほっこりします。
読了日:10月10日 著者:桜井 海
薔薇のジョゼフィーヌ 1 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 1 (プリンセスコミックス)感想
無配になっていたのでお試し読み。ナポレオンの奥さんの生涯を描いた作品のようです。アントワネットがいた時代と少し被っていますので、その辺の時代が好きな人には楽しめると感じました。しかしいがらし先生は絵の雰囲気が変わりませんね…なにを見ても主人公がキャンディと被ってしまうのですわ…
読了日:10月09日 著者:落合 薫
愛をちょーだい! 1 (フラワーコミックス)愛をちょーだい! 1 (フラワーコミックス)感想
昔作家読みしていたけどいつしか読まなくなった。最近また自分の中でブームが来たので、読んでない作品を読み始めた。相変わらず好みの線画で見ているだけで満足。で、これはいつ頃の作品だろう?ブルマなんて今の子は知らないだろうし…地方の局アナが一転して芸人に…そこにはどうしてももう一度会いたい芸人の存在がいて…というもの。速攻フラれてしまうのだけど諦めない主人公に好感持てる。
読了日:10月08日 著者:おおや 和美
Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)感想
悩んで行動して迷って…生きるっていろいろあるよね。で、あのラストはもしかして漫画家に戻ってしまうかもしない予兆でしょうか…
読了日:10月07日 著者:芦原 妃名子
はたらく細胞(5) (シリウスKC)はたらく細胞(5) (シリウスKC)感想
今回はあまり共感(興味?)できる内容ではなかった。乳酸菌がまさかの可愛い系にされるとは思わなかったけど…
読了日:10月07日 著者:清水 茜
ラブコメのバカ(3)<完> (KCx)ラブコメのバカ(3)<完> (KCx)感想
中途半端な終わり方なので打ち切りを疑ってしまう。著者買いではあるのだけど、この方のある趣向に関しては神とすら思えるのだけど、少女漫画だとまったく活かせないので、BLのみがいいのではないかな…と。同人誌だとさらにぶっ飛んでいるので、個人的には同人作品の方が好きです。
読了日:10月07日 著者:櫻井 しゅしゅしゅ
ラブコメのバカ(2) (KCx)ラブコメのバカ(2) (KCx)感想
著者自身の経験ネタが盛り込まれたこの作品、要所要所に作者の懺悔的なコメが入っているんだけど、はっきりいって引く。普通ではありえない行動の数々、それでも作品と著者は別で売れれば許される世界。とはいえ、売れる作品を生み出すのは大変だし、本職してからが大変な仕事でもある。関係者が読めばあるあるネタから心が痛むものまである。読み手を選ぶ作品かな。
読了日:10月07日 著者:櫻井 しゅしゅしゅ
鎌倉けしや闇絵巻 4 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
小説家の話が好きかな。菜乃葉と蒼の関係も菜乃葉の父に認めてもらえるようになった話だし…
読了日:10月06日 著者:赤石 路代
彼女はまだ恋を知らない 4 (Betsucomiフラワーコミックス)彼女はまだ恋を知らない 4 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
次で最終巻のようです。展開はかなりドロドロした感じ。瀬能さんの過去が今の空太と杏奈の関係とリンクする。瀬能さんは踏み出せずに終わり、後から来た男にお嬢さん(杏奈の母)を奪われてしまうのだが、空太は結構踏み込んできている。守るのは僕だ!と決意をしたようだし。どんな最後になるのかドキドキです。
読了日:10月06日 著者:藤沢 志月
ひみつのジュリエット 2 (マーガレットコミックス)ひみつのジュリエット 2 (マーガレットコミックス)感想
たった一度の関係で妊娠、男の方が組解散でハードルが下がるも樹里の母が息子の仇ということで許さない。男の方がイクメンで専業主夫になる。育児ノイローゼになりかけ、働く男のような存在になった樹里のなにげないひと言で出て行ってしまう。こういうのって経験しないとわからないものだよね…笑ってほっこりして、楽しめる内容でした。ただ出産間近まで現場に向かう刑事っていうのはリアリティに欠けるし、本人は良くても世間的にはよくないかな〜と思った。
読了日:10月06日 著者:上田 倫子
ひみつのジュリエット 1 (マーガレットコミックス)ひみつのジュリエット 1 (マーガレットコミックス)感想
刑事の兄をヤクザの抗争に巻き込まれて殺されたことで、ヤクザを憎みながら刑事になった樹里。しかし一目惚れしたのが兄の仇の組員だった…強い女の子が主人公だと、読んでいてスカッとして楽しいです。また昨今のヤクザってインテリヤクザ的なのが多く、そんなところも取り入れているので「ありえないだろ」感がやや薄いのがいい。
読了日:10月06日 著者:上田 倫子
センセイ君主 12 (マーガレットコミックス)センセイ君主 12 (マーガレットコミックス)感想
さまるんといることで先生のイメージがどんどんさまるん色に染まっているような…教師と教え子の関係って「同年代の子が遊んでいるのを羨ましいと思う時がくる」みたいなセリフを先生側はいいますよね。確かに大学生活を謳歌している友人、でも自分は専業主婦もしくは子育て中の可能性はある。けどその場の感情だけで人生決めるほどバカでもないと思うよ。だって在学生と教師の恋って禁断だし危険がいっぱいだもん。つーか、リアルでも教師と生徒の卒業後の結婚って結構ある
読了日:10月06日 著者:幸田 もも子
7SEEDS 4 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
完結したのでゆっくりと読み始めました。実はあまりこう魅力に思えるシーンはなかったのだけど冬のチームの話は泣けた。最初から失敗続きだけど、残った人が生かせる人を生かそうとする思い、そして助けられたことへの恩を忘れない種族を超えた感情。たったひとり残った鷹弘がほかの生存者と会えることを願わずにはいられない。
読了日:10月06日 著者:田村 由美
私のオオカミくん(4)<完> (KCx)私のオオカミくん(4)<完> (KCx)感想
結局のところ12年前にふたりは出会っていたってことは初恋が成就したってことですかね。個人的には黒猫の子が人型に変化できるようになった経緯の番外編の方が好き。ずっと歳を取らないってどんな気持ちなんだろう…そりゃ仲間が欲しいよね〜と八咫烏に同情した。
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
私のオオカミくん(3) (KCx)私のオオカミくん(3) (KCx)
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
私のオオカミくん(2) (KCx)私のオオカミくん(2) (KCx)感想
告ってきた相手に「聞かなかったことにする」という対応はいかがなものか。これでは気持ちの切り替えなんてできないでしょ。絵の雰囲気と違い、展開がエグいな…
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 11 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 11 月号 [雑誌]感想
るろ剣と十二大戦の付録、そしてるろ剣・この音・憂国などの連載目的で購入。るろ剣以外は飛び飛びで読んでるので感想は省きます。るろ剣はなんかとてつもなくヤバい感じの敵が出てきました〜斎藤が挑むところで場面転換されてしまったので、続きが気になるよ〜
読了日:10月04日 著者:
オネエな彼氏とボーイッシュ彼女 1 (ホームコミックス)オネエな彼氏とボーイッシュ彼女 1 (ホームコミックス)感想
気になっていた作品が無配になっていたので早速読んでみた。主人公と同じく、男は男らしく、女は女らしくの考えが大嫌いなので、いたるところで共感できてしまった。是非続きも読んでみたい。
読了日:10月03日 著者:コガ シロウ
Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 19 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 19 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 18 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 18 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 17 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 17 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕

小説・コミック - -
2017年10月読書メーターまとめ その1

10月の読書メーター
読んだ本の数:106
読んだページ数:19688
ナイス数:148

思い、思われ、ふり、ふられ 6 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 6 (マーガレットコミックス)感想
なんかもう、こじれてこじれてこじれまくっていく展開なんですけど、これちゃんと収まるところに収まるのかしら?
読了日:10月31日 著者:咲坂 伊緒
憂国のモリアーティ 3 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 3 (ジャンプコミックス)感想
金持ちや偉い人ほどド変態っていうのはどの時代や国でも同じなんですね…モリアーティたちがやっていることはやはり正義なんだと思う。そもそも、もっと警察がしっかりしていれば闇の正義なんてことをする必要がないのだから。
読了日:10月31日 著者:三好 輝
信長のシェフ 19 (芳文社コミックス)信長のシェフ 19 (芳文社コミックス)感想
平成の時代では付き合っていた恋人にプロポーズできなかったケンが、まさか戦国時代で夏さんにするとは! ケンの知らない史実の中の信長(ケガのこと)を知ったことで、どうやって展開していくのだろう。
読了日:10月31日 著者:梶川卓郎
シノビ四重奏 第8巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第8巻 (あすかコミックスDX)感想
完結です。なんとなく想像はしていたけれどね。5人のシノビをお抱えにして家業を継ぐ、そして雨情と結婚、子供も3人こさえて、なんだかんだとハッピーエンド。雨情の母ちゃんの出番とか蝶子の母の死の真相とか、別にいらなかったんじゃないかな〜とちょっと思った。まあ楽しんだので良しとします。
読了日:10月30日 著者:ひむか 透留
10ダンス!ダンス!ダンス!(2) (ジュールコミックス)10ダンス!ダンス!ダンス!(2) (ジュールコミックス)感想
なんだかんだと10歳も下の高校生と組んでもう一度プロの世界に挑む、そんな展開になりそう。そして本編より著者の実父が社交ダンスに目覚めてしまってからの実録話の方が面白く…言い寄ってくる女性の生徒の断りを奥さんに頼むとか、それはないわ…
読了日:10月30日 著者:酒井 美羽
7SEEDS 35 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 35 (フラワーコミックスアルファ)感想
完結後、ほぼ一気に読んだわけだけど、特にこれといって残るものはなかった。冬のチームの在り方や鷹弘の在り方がとても強烈で彼に対しての思いはあるけど話の内容は「長い割には…」としか言いようがない。正直、16年間完結まで待つことなくたまたま知った時にはもう巻数が伸びていて少し待ってみたら完結してたという具合でよかった。でなかったら絶対途中放棄してたと思う。この作品が好きな人には申し訳ないが。
読了日:10月30日 著者:田村 由美
オメルタ〜沈黙の掟〜公式ビジュアルファンブック シオン〜約束の地〜 (Cool‐B Collection)オメルタ〜沈黙の掟〜公式ビジュアルファンブック シオン〜約束の地〜 (Cool‐B Collection)感想
やっと手に出来ました。宇賀神推しなので彼ばかり食い入るように眺め、宇賀神ルートを思いだし、至福の時間を堪能。
読了日:10月29日 著者:
きり侍 (フラワーコミックスアルファ)きり侍 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月23日 著者:渡瀬 悠宇
7SEEDS 34 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 34 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 32 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 32 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 31 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 31 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月21日 著者:田村 由美
7SEEDS 30 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 30 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 29 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 29 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 28 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 28 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 27 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 27 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 26 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 26 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 25 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 25 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 23 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 23 (フラワーコミックスアルファ)感想
鷹さんとワンちゃんの別れ、どうして彼だけがこんな目に?鷹さんが中心となる話は辛い。淡々と読んでいたけど、この巻で号泣してしまった。
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 22 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 22 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 21 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 21 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 20 (フラワーコミックス)7SEEDS 20 (フラワーコミックス)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 19 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 19 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村由美
7SEEDS 18 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 18 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS 17 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 17 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS(セブンシーズ) 16 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS(セブンシーズ) 16 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月20日 著者:田村 由美
7SEEDS(セブンシーズ) 15 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS(セブンシーズ) 15 (フラワーコミックスアルファ)感想
7巻〜15巻まとめて感想。やっと夏Aが登場するも、好かん。確かに過酷だったかもしれないが、サバイバルに耐えられる能力を与えられただけでも優遇されている。今まで秋チームも好かんかったけど、夏Aの登場で変わってきた。花に対する敵対心もわからなくはないけど、子供の花は関係なくない?これだから優秀ともてはやされた温室育ちは嫌なんだ。狭い世界で優秀だっとしても、広い世界に出たら意外と凡人以下ってことあるし。
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 14 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 14 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 13 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 13 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 12 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 12 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 11 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 11 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 10 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 10 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 9 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 9 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 8 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 8 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
7SEEDS 7 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 7 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:10月19日 著者:田村 由美
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (23)  めぐりあい宇宙編 (角川コミックス・エース 80-28)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (23) めぐりあい宇宙編 (角川コミックス・エース 80-28)感想
残りの巻数を一気に読んだのでまとめて感想。ORIGINの映画とも少し展開が違い、どちらかといえば映画の方が親切な作りをしているように感じた。そもそもファーストを知っている人しか読まないと思うので、話飛んだな〜と思っても繋げていくことができる。飛ばしているところを映画版はちゃんと入れてくれているので親切。シャアの復讐が母親の件であったことで「シャアもマザコンかよ」と舌打ち。まあ、ララァのことを女性というよりは母に抱くような愛情のようだったし。
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (22)  ひかる宇宙編・後   (角川コミックス・エース 80-26)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (22)  ひかる宇宙編・後   (角川コミックス・エース 80-26)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (21) ひかる宇宙編・前 (カドカワコミックス・エース)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (21) ひかる宇宙編・前 (カドカワコミックス・エース)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (20)  ソロモン編・後 (角川コミックス・エース 80-23)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (20) ソロモン編・後 (角川コミックス・エース 80-23)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19)  ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19) ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18)  ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18) ララァ編・後 (角川コミックス・エース 80-21)
読了日:10月16日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17)    ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17) ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編 後 (角川コミックス・エース 80-19)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編 後 (角川コミックス・エース 80-19)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編 前 (角川コミックス・エース 80-18)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編 前 (角川コミックス・エース 80-18)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (14) (角川コミックス・エース (KCA80-17))機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (14) (角川コミックス・エース (KCA80-17))
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (13) (角川コミックス・エース (KCA80-16))機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (13) (角川コミックス・エース (KCA80-16))
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (12) (カドカワコミックスAエース)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (12) (カドカワコミックスAエース)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (11) (カドカワコミックスAエース)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (11) (カドカワコミックスAエース)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (10) (カドカワコミックスAエース)機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (10) (カドカワコミックスAエース)
読了日:10月15日 著者:安彦 良和,矢立 肇,富野 由悠季
最遊記RELOAD BLAST 1巻 (ZERO-SUMコミックス)最遊記RELOAD BLAST 1巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
無料で読めるようになっていたので、つい…これ、シリーズで続いてたんですね。アニメやってたから、そんな気はしてたんだけど。アニメの方は欠かさず見たので、原作通りにやってたんだな〜と。続き、どうしようかな。アニメの後の話もあるなら読むかも。
読了日:10月14日 著者:峰倉 かずや



読書メーター

小説・コミック - -
2017年9月読書メーターまとめ
9月の読書メーター
読んだ本の数:71
読んだページ数:13130
ナイス数:208

されど罪人は竜と踊る 輪舞 1 (サンデーGXコミックス)されど罪人は竜と踊る 輪舞 1 (サンデーGXコミックス)感想
カドカワ時代の原作は読んでいた。聞きなれない言葉を必死に理解しながら世界観を楽しんでいたのが懐かしい。ガガガに移籍してからは未読。もう20巻でしょ?今更って感じだったのでコミカライズ版の方で追っていこうかと。宮城さんの絵が好きだったので、多少の違和感はあれど、絵で見る分理解はしやすい。原作は独特な文体なので好みがわかれそう。初心者はコミカライズ版からをオススメします。ダークファンタジー好きな方は是非。アニメ化の放送延期にはかなりショックを受けた←つい先日のこと
読了日:09月27日 著者:
10DANCE(3) (ヤンマガKCスペシャル)10DANCE(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
やっと3巻! 長かった… いろいろありましたものね、でも他社から続きが出てよかった! がしかし、前巻よりBLっぽくなってるというのに、普通誌で大丈夫なのだろうか
読了日:09月26日 著者:井上佐藤
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 10 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 10 月号 [雑誌]感想
るろ剣の新シリーズ再開と付録と大正処女の最終回につられて、ひさしぶりに購入。基本コミック本派なので、コミックの方で読んでる作品も多々あるが、展開がさっぱりすぎてもう…(特にセラフが)次号も付録につられ購入予定。るろ剣は懐かしい面々が北海道でどう絡んでくれるのかがとても楽しみです。
読了日:09月26日 著者:
Sエスー最後の警官ー 13 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 13 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 12 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 12 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 11 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 11 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 10 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 10 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 9 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 9 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
Sエスー最後の警官ー 8 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 8 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
Sエスー最後の警官ー 7 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 7 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 14 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 14 (マーガレットコミックス)感想
最終巻です。隼太派としてはとてもなっとくのいく結末でした。鷹人も最後には菜乃花の本当の気持ちを尊重する形で身を引いた。けど今までのことがあるので、やっぱり最後まで好きにはなれなかった。隼太とのハピエンにしてくれてありがとう。もうこのひと言に尽きます!
読了日:09月25日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
Sエス―最後の警官― 6 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 6 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一
Sエス―最後の警官― 5 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 5 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエス―最後の警官― 4 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 4 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
10ダンス!ダンス!ダンス!!(1) (ジュールコミックス)10ダンス!ダンス!ダンス!!(1) (ジュールコミックス)感想
社交ダンスモノが流行りなのか、自分がそれ系を発掘するのに長けているのかわからないが、最近よく読む。こちらは作者の父がダンスの講師をしていたことがあるらしい。本編より多感な年ごろに父のダンス衣装に感じたトラウマのようなあとがきに笑い。嫌がりながらもダンスの魅力に取りつかれていく男子高校生と元プロの主人公がどう発展していくのか楽しみ。
読了日:09月24日 著者:酒井 美羽
青春×機関銃(12) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(12) (Gファンタジーコミックス)感想
トイガンガン、勝ててよかったよ。まっつん、まさかの特殊能力発動。人は時として危機に面したりすると自覚のない能力発揮したりするよね。鮫島さんは最後まで蛍を男と思ってたってことかな?女の子におされてたと知ったらショックだろうな。次巻、いろいろ動きがありそうで楽しみ。
読了日:09月24日 著者:NAOE
夢幻ソワカ 4 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 4 (Cheeseフラワーコミックス)感想
次で最後らしいけど、その5巻がない。配信しているところがあるので、電子版しかないのだろうか…
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 3 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 3 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 2 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 2 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 13 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 13 (マーガレットコミックス)感想
桜治の意識が戻り、意味深な言葉を鷹人に伝える。しかし意に反し隼太と再会してしまう瞬間で次巻に続く。いよいよ次が最後です。成長した隼太くん、かっこいいな。鷹人はやっぱ好きになれない。そんな彼を好きになってしまった菜乃花、もう「ええーーっ?」て感じですわ。最後は隼太くんと結ばれて欲しいけど、鷹人を好きになったと知ったら身を引いてしまうのではないかと不安。
読了日:09月24日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
その男、運命につき 3 (フラワーコミックスアルファ)その男、運命につき 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:09月24日 著者:北川 みゆき
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(5) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(5) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
いよいよ花園さんが動き出すらしいところで終わる。とその前に、巻の最初に花園さんがどれくらい高嶺の花的な存在であるかがあったけど、盛りすぎな気がして逆に引きます。画力的なこともあるかもだけど、見た目も行動も性格も美人ではないと思う。
読了日:09月24日 著者:榊原 宗々
服従ビストロ~王様のノーパン命令~ (MIU恋愛MAX COMICS)服従ビストロ~王様のノーパン命令~ (MIU恋愛MAX COMICS)感想
煽り文に騙された感じ。ノーパンやSMって言葉にそれ相応の醍醐味ってやつを期待したが、なかった。焦らして追い込んでいく過程がなく、あっさり快楽に浸っている。18禁コーナーにあったんだけど、普通に一般陳列で問題ないレベルでした。
読了日:09月23日 著者:克本 かさね
カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)感想
遥がカラダ探しをしていた1年の間の真実が明らかに。高広や明日香たちが真剣に挑んでいたことから、関わってきた人たちは同じだと思っていた。でも、なにをやっても死なないことなどから悪事を働くようになった遥の仲間。女性を襲うなんて行為、悪事通り越して犯罪だし、された遥は覚えているのに相手はカラダ探しが終わると忘れてしまう。ずっと殺したいと思っていた気持ちはわかる。美子たちの方もなにやら根深いものがありそう。ここにきて面白くなってきた感じ。
読了日:09月23日 著者:村瀬 克俊
彼岸島 48日後…(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 48日後…(1) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:09月23日 著者:松本 光司
虚構推理(6) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(6) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
3巻〜6巻まとめて感想。鋼人七瀬の事件、長っ! やっと終わったよ。1巻の感じだと1話完結っぽい雰囲気だったのに。が、7巻からはその1話完結になるらしいので、もう少し読み進めたい。鋼人七瀬の事件は今のネット社会と都市伝説を上手く活用したものだった。解決してしまえば、「なんだ〜」て感じです。今後は六花がどうふたりに挑んでくるかに期待が持てます。でも、長編になるのは嫌だな。
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(5) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(4) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(3) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(2) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
九郎は人魚とくだんの肉を食べて死なない体と未来を見ることができる力を得た。という設定をこの巻で知ることができてよかった。先延ばしにされたら気になってしかたないもの。とはいえ、くだんはともかく、よく人魚の肉なんか手に入れられたよな〜とその辺りを軽く流されてしまったので、気になる。
読了日:09月21日 著者:片瀬 茶柴
フルーツバスケットanother 2 (花とゆめCOMICS)フルーツバスケットanother 2 (花とゆめCOMICS)感想
次巻で最後らしいのだが、どうも今回の主人公と草摩一族はなにかしら関係していそうな流れ。親になった前作の子供たちを拝むことなく終わりそうなのだが、最後に1カットでもいいから見たい。干支の呪いがない分、前作より面白さ半減なのも悲しいかな。それともなにかまだ呪い的なものが残っているのだろうか。
読了日:09月21日 著者:高屋奈月
はたらく細胞(4) (シリウスKC)はたらく細胞(4) (シリウスKC)感想
献血・輸血の話。輸血経験はないけど献血は好きでよくやる。そうか、自分の血が誰かの体内に入ると、あんな風な会話とかしてそうだよね。
読了日:09月21日 著者:清水 茜
はたらく細胞(3) (シリウスKC)はたらく細胞(3) (シリウスKC)感想
にきびの話、にきびといえば聞こえはいいけど、ぶっちゃけふきでものだし。この作品、経験した病名とかが出てくるととても興味深く読んでしまう。逆に自分には関係ないと思うと、サラッと流し読み。
読了日:09月21日 著者:清水 茜
はたらく細胞(2) (シリウスKC)はたらく細胞(2) (シリウスKC)感想
食中毒のアニサキスの話は、経験した者にしかわからない傷みがジワジワと思いだされ…辛かった。食中毒もめちゃ辛いけど…。体内ではいろいろ動いてくれてたんだな〜としみじみ思いながら読了。
読了日:09月20日 著者:清水 茜
ツーリングEXP. Euro 9 (花とゆめCOMICS)ツーリングEXP. Euro 9 (花とゆめCOMICS)感想
ハミトがとうとう殺されてしまう。警告などせず、さっさと始末しておけば、ハミトの復讐を考えるような行動にでる必要もなかったのでは。さらにサジクは妻を始末することにならなかったのではと思う。結果論でしかないけど。ただシャルルの口から「ハミトはディーンに殺されて当然」的な言葉がでるとは。ディーンの立場を理解してのことだけど、最初のころはそれでも人を殺すことを受け入れられない心境ももっていたのに。シャルルらしくないな…と。
読了日:09月20日 著者:河惣益巳
デストロ246 7 (サンデーGXコミックス)デストロ246 7 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月20日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 6 (サンデーGXコミックス)デストロ246 6 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月20日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 5 (サンデーGXコミックス)デストロ246 5 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月19日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 4 (サンデーGXコミックス)デストロ246 4 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月19日 著者:高橋 慶太郎
センセイ君主 11 (マーガレットコミックス)センセイ君主 11 (マーガレットコミックス)感想
婚前前に姑とのバトル勃発。とはいえ、さまるんの持ち前の前向きさでなんとか受け入れてもらえるようになる。一時に比べてさまるんが成長しているように感じられる巻だな〜と感じた。
読了日:09月19日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 10 (マーガレットコミックス)センセイ君主 10 (マーガレットコミックス)感想
さまるん、卵10コもレンジでチンしちゃダメでしょ。というか、そんなことも知らないさまるんだが、時々結構的をいった発言するんだよね。先生がどんどんさまるんにハマっていく過程が妙にウケでしまう。
読了日:09月19日 著者:幸田 もも子
モーメント 永遠の一瞬 7 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 7 (マーガレットコミックス)感想
むっちゃんのママの行動が痛すぎる。けどママ同士の腹の探り合いとかって結構ありそう。むっちゃんママの場合は夫の態度に問題があっての過剰行動なのだとは思うけど。それとは別に、大人版の雪に寄り添うサカキって誰だ? 読み返せばいいのか。
読了日:09月19日 著者:槇村 さとる
ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月18日 著者:竹内 友
万能鑑定士Qの事件簿 IX (角川コミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 IX (角川コミックス・エース)
読了日:09月18日 著者:神江 ちず
万能鑑定士Qの事件簿 (8) (カドカワコミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 (8) (カドカワコミックス・エース)
読了日:09月18日 著者:神江 ちず
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(4) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(4) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
感染者を始末する組織と保護しようとする組織。神代は後者に、花園さんは好きな神代を守るために始末する側の組織にいるような描写が。相思相愛なのに敵味方って…そろそろウィルス感染者1号がどうやって誕生したのかなどの経緯を知りたいかも。
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(3) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(3) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
花園さん争奪で学校崩壊になるまでの殺戮が展開。しかも花園さんも感染者らしいし。ウィルスを使って暗躍している者でもいるかのような伏線を置かれて次巻へ。
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(2) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
花園さんには健忘症の疑いが、さらにワケ有りな新しい人物も加入して話の展開が広がっていく巻。しかしなぜ花園さんだけがあんなに好感持たれるのか…学校にひとりくらい人気女子がいるとは思うけど、少し盛りすぎなのでは? 漫画だしといわれたらそれまでだけど…
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:小畑 健
式神男子 3 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 3 (Cheeseフラワーコミックス)感想
2巻と3巻をまとめて感想。乙女ゲームをやる者からすると、かなりあるあるネタ満載で、あれはゲームの中でだから許せて現実で起こったらドン引きシチュ満載なんですよね。主人公の妄想が朝チュンなのも可愛いというか。結局、初恋成就ってことでしょうか。なんでもあり展開になってしまった感は拭えませんが…
読了日:09月17日 著者:七尾 美緒
式神男子 2 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 2 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月17日 著者:七尾 美緒
純愛大吟醸 2 (フラワーコミックスアルファ)純愛大吟醸 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
この巻で完結らしいのだけど、随分と駆け足展開のような…大吟醸とタイトルにあるので、もう少しお酒(仕事)に関する描写を掘り下げてほしかったかな。1巻は比較的丁寧だった分、恋愛主流の2巻は「企画は大成功」という結果だけなのが物足りなさを感じる。大吟醸と出ているので深く日本酒を掘り下げて描写していることを期待するとガッカリ感は半端ない。
読了日:09月17日 著者:山田 こもも
カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)感想
レイがママの実子だったということに衝撃。我が子でさえも極上品の食事として出荷してしまえる心理って?まあ、母性が誰にでもあるってわけじゃないけど。でも結局は子供たちの味方になって追っ手を遅らせる。またクローネが残したものは外の世界でどれくらい子供たちを助けてくれるのかにも期待したい。囮になったレイの今後が気になるけど、エマたちの前に現れた少女も気になる。出荷されたはずのノーマンも生きているような気がする←そうだといいなっていう願望もあるけど。
読了日:09月14日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 4 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 4 (ジャンプコミックス)感想
ノーマン出荷。彼は逃げることなく命と引き換えに塀の外の様子をエマたちに伝える。レイも命と引き換えにエマとほかの子たちを逃がそうとするけど、エマが密かに動いていて共に脱出することに。残ったフィルが4歳とは思えない行動と理解力を示すのは次巻なんだけど、先の先、裏をかく作戦を練っていったノーマンの能力も凄い。普通なら生かすだろう優秀な子が一番最高級な食事となる世界ってどんなん?施設を脱出したら全体の世界観の解明をしてくれることを願う。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)感想
クローネと駆け引きをするノーマンとエマ。けれどママの方が上手でクローネは食べられてしまう。でも彼女は最後エマたちに逃走の手助けを残していくので、嫌なヤツ的な存在が実はいい人だったのかもに変わる。彼女がそうなってしまった経緯は生き残るために競わされていたこと、喰われることの恐怖心、そして生きることへの執着からだった。さらにママの追撃が迫る。レイもお払い箱、エマは足を折られ…非道とも思えるママの行動だけどクローネの件があるので裏がありそう。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)感想
電書でお試し読みして気に入ったので紙媒体で続きを買ってきました。クローネの動向も気になるが、まさかレイが内通者だったとは!しかし彼には彼の目的があってのことで、エマたちの完全な敵ではなさそう。本当のことは隠しつつも普通の養護施設ではないと知った年長者残りのふたりが、これから真実を知ることになるのかと思うと、ドキドキが止まらない。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
PとJK(10) (講談社コミックス別冊フレンド)PとJK(10) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
カコと功太の話に戻ってはいるけど、唯って子が絡み、大神さんが功太に事件っぽいことを相談したりしているので、恋愛的な要素は少なめ。ただ修学旅行から戻ったときのカコの実家でのあれこれは笑ったりキュンとなったり。こういう展開を求めているので、新キャラ登場で展開をひっかきまわして無駄に話を伸ばすのはやめてほしいかな。功太に刑事課への異動の話が出ているので、どうしても事件絡みの要素を入れたいのかもしれないけど。唯の話が伸びるようならそろそろ潮時かな…
読了日:09月13日 著者:三次 マキ
ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)感想
ヤバい、なんかついていけなくなってきた…ここらで潮時かもしれない
読了日:09月10日 著者:恵 広史
約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1600冊目。タイトルに反してエグい作品だった。「わたしを離さないで」という作品は臓器提供のためにクローンとは知らずに孤児院のような場所で育てられるのだが、それを思わず思い浮かべてしまった。臓器提供と人外への食料との差はあれど、運命に負けないでほしいと思ってしまう。続き、早めに手にしなくては!
読了日:09月10日 著者:出水 ぽすか
原始人彼氏 1 (花とゆめCOMICS)原始人彼氏 1 (花とゆめCOMICS)感想
ヒロインが過去にタイムスリップして、そこで知り合ったイケメンや身分の高い人と恋に落ちるパターンは多々ありますが、まさか原始時代の原始人(人というよりまだ猿色が強い)に惚れて好意を抱かれる話があっただろうか(BLでそれに近い作品があったような気はする←しかもR18ゲーム)しかも原始人、やることなすことかっこよく見えてしまう不思議。確かに主人公のいうことはわかる。顔がよくても軟弱者では恋も冷めるというもの。でもだからって原始人?強烈すぎてハマりました。初連載・初コミックの漫画家さんの作品なので応援したい
読了日:09月06日 著者:北福佳猫
夏目友人帳 22 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 22 (花とゆめCOMICS)感想
レイコさんがどうやって友人帳をつくることになったのか、その話がわかる巻。なんとも切ない。今の時代なら約束に来なければメールとかで聞けたりするけど、この時代では名前を知れても住所まではわからないとか、訪ねるほどでもとか、いろいろありそうだ。
読了日:09月05日 著者:緑川ゆき
GANGSTA. 7 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 7 (BUNCH COMICS)感想
やっと追いついた…そして続きが気になるところで次巻に。連載も再開されたんだっけ?コミックになるのはもう少し先ですよね…便利屋廃業しちゃうのか。便利屋の話がメインだった頃の方が楽しかったので、廃業は寂しいです…
読了日:09月03日 著者:コースケ
世界忍者大会記録2 (B's-LOG COMICS)世界忍者大会記録2 (B's-LOG COMICS)感想
テマリ先生目的で購入していたんだけど、ぶっちゃけ続きがあると厳しいな…と思ってたらこの巻で完結だった。原作の芝村さんのセンスにまったく共感できないというか、まあ変態忍者のあれこれには笑いましたが、結局なにを書きたかったんだろう…理解できませんでした。
読了日:09月03日 著者:松本 テマリ
トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)感想
まさか敵対しているボスに告られてしまうとは…! 愉快な4人組がこれからどうやって戦っていくのかが楽しみです。 そして豚にされてしまったふたりも、なにか動きを見せそうな予感がする。
読了日:09月03日 著者:鈴木ジュリエッタ
教場0: 刑事指導官・風間公親教場0: 刑事指導官・風間公親感想
NetGalleyを利用して読了。初作家さんです。シリーズ作品の主人公の若い頃の話のようです。短編なのでサクサク読み進められるのですが、かっつりとした推理ものを好んで慣れてしまっているとかなり物足りなさを感じました。また最初の3話位はまあまあ楽しめるがそれ以降は基本的なパターンが同じなので飽きてくる。新人刑事の設定と事件概要が変わるが、目新しいものを感じない。犯人が事件を起こすまでの過程が前半に、後半は事件発覚から刑事が犯人に辿り着くまでの過程。コメに続く
読了日:09月03日 著者:長岡 弘樹
夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
陰陽師として名高い安倍晴明の子孫(生まれ変わり?)の女子高生が式神を下僕のように扱う話。式神の方も時代の流れに慣れていて、ゲスな主の日常をブログで暴露するという対応。そんなふたりだが、受けた依頼はしっかりとやり遂げるプロ魂は持っている。ところが依頼されてマルタイとなった新鋭政治家の青年を守り切れず死なせてしまったところで次巻へ。続きが気になります。女性が強く、あまり男になびかず、しかもイケメンが下僕状態の設定がドはまり。ドストライクです。
読了日:09月02日 著者:七尾 美緒
式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
イケメンな式神を使役する…には間違いないんだが、まさか生身の男子を使役できてしまうとは!主人公の女の子の思考がとても共感できるし、恋愛ゲームだからいいのであって、妄想が現実になると不便感じるとことか、わかるわかると頷きながら爆笑して読了。ヤバい、はまった。全3巻らしいので続きをできるだけ早くてにしなくては!
読了日:09月01日 著者:七尾 美緒
きみはペット(3) (KC KISS)きみはペット(3) (KC KISS)
読了日:09月01日 著者:小川 彌生

読書メーター
小説・コミック - -
2017年8月読書メーターまとめ

8月の読書メーター
読んだ本の数:67
読んだページ数:11614
ナイス数:221

虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルも絵も気になっていたけどなぜか手を出していなかった作品。偶然無配になってたのを知りお試し読み。思ってたのと違ったけど、続きが気になる。九郎は人魚のほかになにを喰ったんだろう?
読了日:08月31日 著者:片瀬 茶柴
響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
いくら作家としての才能があるからといって、目上に対しての態度、初対面の人への敬意、さらに作家の大先輩の書斎に無断で立ち入り原稿用紙を投げつけるとか本棚倒すとか、人としてダメでしょ。作品と作家は別物とはいえ作風にはどうしても出るだろうし、どんなに素晴らしくても読みたいとは思わないな。自分をコケにした小娘をデビューさせようとするのも考えもの。仕事や大人の対応とかの次元じゃない。それにどんなに素晴らしい作品でもひとりくらい難色示す下読みさんがいた方がリアリティあると思った。主人公はぶっちゃけ嫌いです。
読了日:08月28日 著者:柳本 光晴
君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)感想
NetGalleyを利用して読了。2017年に死んだ彩乃が再び目覚めると、そこは100年後の世界。別人の肉体に彩乃の魂が宿り、見知らぬ男と夫婦として過ごさなくてはならなくなる。ルドング病なるものが100年先の未来で流行り3歳未満の幼児に発症する率9割、治療は別の魂を入れるか死ぬか。病気がメインではなくその病気の治療で死んだはずの魂が未来で目覚め、見知らぬ男を愛せるか…が軸になっている。オチは終盤でなんとなく予想できてしまう。秀も乳児の時にその病にかかり別の魂を入れている。その魂が生前の彩乃の夫。コメに続く
読了日:08月27日 著者:佐木 隆臣
ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
白石のドジっぷりはプッと笑ってしまう。罠にかかるとかアホでしょ。蝮に頭噛まれたり…いい感じに皆さんに弄られてるのは定番化ですね。さてさて、今回なぜ鹿とおっさんの野外で獣○(といっても犯やれてるのは鹿の方)が見開き?そこ、重要?え?え?となり思考止まりましたよ。そこまでやっちゃうのか!つか、もうある意味尊敬、神業!アニメの方もこういうのしっかりやってくれるのでしょうか←無理だろうけど期待してます。この獣○のシーン前後ですべての内容がぶっ飛びました。
読了日:08月26日 著者:野田 サトル
キッズファイヤー・ドットコムキッズファイヤー・ドットコム感想
NetGalleyを利用して読了。ホストが捨て子を育てるという内容なので子育て苦労を面白可笑しくだと思っていたら違ってました。これは考えさせられます。個人的には神威の考えに共感できるかな。子育ては女がするものとか女の幸せは結婚とか、そういうのは好きではないので。子供は愛の結晶という考えも好きではない。今の時代をよく反映させた展開に読んでて幾度となく頷いてしまいました。この作品は是非いろんな世代の方に読んでいただきたいです。
読了日:08月25日 著者:海猫沢 めろん
永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)感想
NetGalleyを利用して読了。著者名は存じ上げていましたがこちらの作品が初読となります。ニーチェが好きな主人公のためか、幾度となくニーチェの言葉が出てきます。これには正直参りました…自分に知識がないのでひとり蚊帳の外のような置いてけぼり感。しかし時折ゲームネタを入れてきたりするのでニーチェで躓いても読むことができましたが、時間がかかりました。推理に怪奇現象がプラス、さらにショウの存在が気になる終わり方をしているので、続きがあるのなら読んでみたい。その時には少しでもニーチェを理解したいと思う。
読了日:08月25日 著者:若木 未生
ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)感想
今回も腹筋捩れて痛いくらい笑った。もう、どこにどうツッコミを入れたらいいのか…巻末の信長と蘭丸の話も、そういう解釈とオチがあったか!と目から鱗状態。
読了日:08月25日 著者:嶋木 あこ
×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
小狼の件が出てくるとツバサをもう一度読み返したくなる…というか読み返さないとさっぱりわからん! モコナじゃないけど四月一日の頑張りを読んで知っているので役に立っていてほしいと切に願う。侑子さんと会えなくなってからの展開が切なくて悲しくて…辛い
読了日:08月25日 著者:CLAMP
×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
なんかとても悲しい印象の最後だった。もうそんなに経った、それでも侑子さんとはまだ会えない。そんなに経ったって百目鬼くんは静の息子ってことだよね。周りは結婚したり仕事に励んだりしているのに四月一日だけ時が止まる。並大抵の覚悟じゃやれないよな…早く侑子さんに会わせてあげたい…
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)感想
【再読】当時と今の採点方式が違っているのでとても時代の流れを感じてしまう。さて父の浮気相手との間にできた息子が帝の前に現れコーチになる。義理の兄であるから一緒に住むのだけど、次第に恋心が芽生えて…帝はジャンプに特化した選手という設定で、すぐ表現力のなさなどが指摘、義理の兄のコーチ解任を迫られてしまう。
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)感想
【再読】無配になってて懐かしくて再読。当時はあまり気にしなかったけど、読む年代が変わってしまうと、別の感覚が。突然父親が外国で事故死、しかも浮気相手の女と子供と一緒のところで…って当時の編集よく通したな〜と。その後双子の兄が事故死して母が病んでしまう。スケートどころじゃない状況下にありながらスケートを続ける小学生って…
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)感想
フランケンシュタイン博士の子孫が代々受け継がれてきた死者蘇生に挑む。時は第二次世界大戦のドイツに酷似した世界、軍は兵器として使用しようとしていたが、土壇場になって博士が逃がしてしまう。博士の娘との逃避行がはじまる。美形なフランケン、さらにロン毛で美青年の中尉。ナチス軍をモチーフにしたと思われる軍服(著者もはっきりとは言わないが匂わせてる)。当時を美談にするつもりはないが、絵的には美しいです。続きが楽しみです。
読了日:08月23日 著者:氷栗 優
暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)感想
話の展開はとてもシリアスで仲間の命、国の運命も関わっているのだが、まさかヨナからハクにキスするとは…! しかも片思い激しくこじらせてしまっているから喜べないし困惑するハク。哀れすぎる。さて、いいところで終わってしまったので次巻が待ち遠しい。
読了日:08月22日 著者:草凪みずほ
×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
四月一日は辛い道を選択しちゃったな。時の止まった場所でひとり歳を取らず外部と接触せずは辛い。そこまでしてでも侑子さんとまた会いたいんだね…悲しいくらい切ない
読了日:08月22日 著者:CLAMP
シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)感想
雨情の母登場で、新しい伏線を置く。雨情がどうやら蝶子の母の死(?)かなにかに関わっていそうな予感をさせる展開。蝶子が雨情に恋心抱きはじめているので、雲行きが怪しい。
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)感想
2〜5巻までまとめて感想。個性豊かな未来の忍びたちには、それぞれ抱えている闇があり、蝶子と関わることで克服したり未来を共にと願ったり。主人公中心に輪が広がっていく。敵対していても仲良くなるパターンもあるが、蝶子は守られるだけでなく自らも鉄槌を下すというタイプ。読んでいて気分がいい。雨情の変態ぶりは彼の自室のカットでさらに増殖。父も護衛や監視ではなくストーカー行為だと認識しているくらい。さらに雨情の兄と姉の屈折した弟愛がこれまた素晴らしい(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)感想
Amazonのレビューがよろしくなかったので興味本位で。ちょうど無配だったし。書かれているほど悪くもない感じ。どうやら冤罪で死刑囚になってしまったようだ。16歳の時に15人殺した罪らしい。しかし彼の持つ才能を手放したくない警察が、執行延期などをチラつかせて推理させるというような内容だった。男性向けなので女性警官が無駄に巨乳だったりするのにはあれですが…
読了日:08月22日 著者:山崎 京
ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
2〜8巻まとめて感想。中学生が親に内緒で習い事、さらに試合を見に行ったりとかできるだろうかと疑問。高校生になってバイトをはじめたようだが、それでも疑問は残る。趣味ではなく選手として学ぶとなるとかなりのレッスン料がかかるはず。衣装代、遠征費、参加費と嵩むし現実的ではない。読み進めるにつれ共感できないことが増えていく作品も珍しい。ダンスシーンも流れが感じられないし、雰囲気が伝わってこない。率先して読み続けたいとは思わないけど、たたらを取り巻くキャラが個性的なので、彼らの未来は見てみたい。
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)感想
半蔵は年相応なのに、うさぎは子供5人もいる母親とは思えないくらいあまり変わってない。でも外見はああでも肉体は衰えてるらしいけど。話は一気に8年後に。お福(のちの春日局)がさらにふっくらとして、お江と張り合ってるし。相変わらず家光は8年経っても命狙われてるし。姿は成長して変ってるけど環境は変わってないのね。幼馴染が抜け忍になってたりと波乱は続きそう。
読了日:08月20日 著者:上田 倫子
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)感想
隼太派としては鷹人の行動が人として男としてどうなのよ!て気持ちが強くなって、嫌な奴という印象がさらに強くなった。子供だからどうしようもないと割り切ろうとしている隼太の気持ちが切なくて辛くて、もう絶対隼太とハピエンにならなかったら発狂しそうだ。終盤、菜乃花が何かに気づき始め知ろうとしたことが救いとなればいいな。
読了日:08月20日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)感想
最終巻。それぞれがハッピーというわけにはいかなかったけど、幸せの形はそれぞれなので、結婚がすべてではない。にしても、津軽が積極的になれば鈴にやりたいことができて結婚はちょっと待って状態に。それもこれも津軽がヘタレだったからじゃん!とツッコミ入れながら読了。鈴の記憶喪失の流れは今もなお必要性を感じずじまいですが、それなりに楽しませていただきました。
読了日:08月19日 著者:リカチ
路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)感想
五藤先生の設定はキツいけど面白い。言っていることは正しいのだけど、ムカッと来るのは言い方なのかな。二丸先生の馬好き炸裂の後半は笑えた。手のかかるガキって感じなのだろうけど、結構いいカップルだと思うけどななずなと二丸先生。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)感想
どんな生き物でもオスとメスを一緒にはしないよな。無責任だもん。ペットを飼うって命を背負うことだと思うし、知らなかったでは済まされない。無知は罪だ。あと明らかに野良って感じでない犬や猫を保護したら探している人がいるかもと思うのも常識だ。考えさせられる1冊でした。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)感想
うちもチワワを飼っているし、犬種特有の持病持ちなので、もうもう…読むのが辛かった。あと散歩中に飼い主に許可を求めず近づいて触ろうとする通行人っているよね。あれって通行人の方がマナー違反なのに飼い主が責められる理不尽さ。うちの子は知らない人が近づこうものなら威嚇するので助かってます。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)感想
避妊のこと、殺傷処分の数、そして引き継ぎ問題と避けては通れないペット飼っているとぶち当たるあるあるネタ尽くし。殺傷処分はね、無責任な飼い主にも重いペナルティつけるなにかが必要だと思う。ペットだって生きてるんだ、モノじゃないんだよ。そして高齢者が飼っていたペットの引継ぎ問題。作中では息子と和解して同居で飼い続けることができたけど、なかなか難しい問題です。涙で文字が…を繰り返しながら読了。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)感想
ホームズが思いのほかチャラくて…こういうホームズもいいですね。まだお互い敵対する関係と自覚していないので、もどかしさもありますが、それはそれで続きが楽しみです。教授のやっていることはやはりよくないことなのだけど、ターゲットになる貴族がドゲス野郎なんで、ついつい応援しちゃいます。正義の在り方はそれぞれなので、これはこれでありかな。犯罪なんだけどね…
読了日:08月18日 著者:三好 輝
僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
最終巻にしては中途半端と思ったら、結婚編が別のところから出るのですね、納得です。りぼんじゃこれ以上は無理ですし、最後までできなかったとか言ってたからそういうことにしなきゃいけなかったのかな〜と。結婚編、楽しみです。番外編2つもよい感じでした。
読了日:08月18日 著者:優木 なち
銀盤騎士(11) (KC KISS)銀盤騎士(11) (KC KISS)感想
とうとう最終巻。思い返せば何度か「もう潮時か」と思う展開があった。それでもフィギュアスケートが好きでそれを題材にしているから読み続けた。最後はスケートというよりは完全な恋愛モードで締めくくったので、個人的には心が会心の演技を見せて銀メダルとったところで終わってくれた方がスケート漫画って感じがしていいかな。結局、恋愛ベースだったのか…(知ってたけど)
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
銀盤騎士(10) (KC KISS)銀盤騎士(10) (KC KISS)感想
それぞれが成長している姿を見れる巻。ほかの選手の演技や心構えに改心したり、オリンピックってそういうのもあるかもしれないね。千登勢と心も少しずつ成長しているようで微笑ましい。
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)感想
ダンピールの登場、リヒターに隠された秘密など期待できる個所はあれど、この巻も焦らしプレイ満載で、そろそろもういいかなって感じになってきた。次からはレンタルでいいかな…
読了日:08月18日 著者:
シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)感想
吸血シーンなのかエロシーンなのか。エロシーンだとしたら焦らしプレイがお好きなのか、内容があるようでないようで、微妙すぎる。そして吸血鬼より変態な神父さま…聖職者ほど変態といいたいのか、縛るのがお好きですな…くらいの感想しかでてこない。
読了日:08月18日 著者:
Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)感想
古代エジプト人が現代にタイムスリップしてきちゃったお話。しかもイムホテプ!数々の作品で悪役のイメージが定着中の彼がこの作品では可愛い子供になってるよ♪本屋で序盤立ち読みした時は購読心わかなかったけど、1冊最後まで読むとなかなか面白い。続き買うかレンタルにするか悩むところである。
読了日:08月18日 著者:森下 真
王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)感想
こちらのアニメが大好きで、いつか原作をと思っていたらかなりの年月が経っていた。無配になっていたので早速…アニメの印象が強いのでちょっと絵に慣れないのが残念。1巻だからかな。続きもできるだけ早く読みたいと思う。アニメ、また見たくなった。
読了日:08月18日 著者:熊倉 裕一
微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)感想
円の両親が宝くじで1億円当てたことから話がはじまる。円の両親の思考がぶっ飛んでたけど、高校生の小野が好青年演じながら人妻と不倫関係にあったとか、なんてぶっ飛んだ内容なんだろうか。無配でたまたま読んだんだけど、続きはどうしよう。結末は知りたいかな。両親が医者になったのかどうかだけ。
読了日:08月17日 著者:池谷 理香子
憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)感想
読もう読もうと思っていたら無配になっていたので今がチャンスとばかりに読んでみた。ちょっと思ってたのと違ったけど、いい意味での違いだったので、これを機に続きを読みたいと思う。人を殺すので犯罪なのだが、相手がクズ過ぎるので悪いことをしている感じには思えず…
読了日:08月16日 著者:三好 輝
悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)感想
無配になってたので懐かしくて読み返し。でもほとんど忘れてたのではじめて読む感じだった。いっけん問題児っぽい猛、実はけっこういい奴で…と少女漫画の学園もの王道です。
読了日:08月16日 著者:高梨 みつば
Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)感想
表紙の絵が好みだったので無料期間を利用してお試し読みしてみた。中の絵が表紙の絵のイメージと違い過ぎていたせいか、読むのに苦労。またトラウマを抱えた内科医師が成長していく過程があるものの、いまひとつ感情移入できない。読み進めればなにか変わると思い2巻を読んだが1巻以上に読み進められず途中で挫折。読み切れたのは1巻のみという…表紙詐欺にあったような気分。表紙と中を描いた人、別人じゃないだろうか…と思うくらい(カラー絵は綺麗でもモノクロになると絵が合わないパターンは稀にある)
読了日:08月15日 著者:菊地 昭夫
狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)感想
【再読】昔、紙本の方で読んでいた。今は手放してしまったけど無配になってて懐かしくて読んでしまった。最初はコミカルな感じで落ちぶれたお姫様が仕事として後宮に入ることから物語がはじまるのですよね。由羅カイリ先生の絵が好きなのもあるけど、読み返して手放したのをちょっと後悔。電書版があるならまた揃えようかな…
読了日:08月14日 著者:由羅 カイリ
シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)感想
どうせ可愛いだけの主人公にイケメン忍者がチヤホヤするんだろうとあまり期待しないで手にした。ところが主人公は守られるだけじゃイヤという行動派なお嬢様。なかなかよいです。イケメンで優秀だけど残念なイケメン忍者がホイホイでてきて、なかなかよいです。残念すぎるイケメン具合が素晴らしすぎる。リアルにいたら変質者だよってくらい。続きを買ってこなくては!
読了日:08月11日 著者:ひむか 透留
はたらく細胞(1) (シリウスKC)はたらく細胞(1) (シリウスKC)感想
テレビCMで気になって買ってきました。白血球が怖い…目がもう病んでるよ…でも白血球のおかげで病気にならないでいられるわけで。擬人化されているのでわかりやすい。とはいえすべてを鵜呑みにするつもりはないが。説明文の文字が小さくて、そこを読むとペースが乱れるので巻末にまとめてくれるといいかな。
読了日:08月08日 著者:清水 茜
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
切ない、いろいろ切ないぞ四月一日! ツバサと繋がりがあるのでそれぞれ読んでいたんだけど、ツバサの方の展開を忘れかけている。ヤバイ! そして4巻まで出ていたのを知らずに3巻までしか買ってこなかったことを悔いる。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
1巻は発売当時に買ったのだが、そのまま放置。前作も後半終盤で止まっているというのにこっちを読んで大丈夫だろうか。なんとなくわかるからいいか。先が知りたいので続きを…
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
本を整理してたら14巻までしかなく15巻を買ってみたら実は未読だった。もう少しで最終巻なのだが、やや昔の作品の部類なのか、16巻がなく断念。クライマックスに向かってる感がビシビシ伝わってくる展開。先が気になります。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェは強いな。そして心が広い。嫌がらせをした相手の気持ちを理解し許す。なかなかできない。綺麗ごとといってしまえばそれだけだけど、その中にカルム王子を思う愛情があるからしているのだとわかるから好感が持てる。にしてもミーシェを慕う姫君たちは揃って精神面強いな。姐さんて感じで惚れてしまうわ。面倒ごとばかりとカルム王子は思うけど、大人しくしている妻だったらミーシェのこと好きになったりしなかったと思うのだ。手のかかる人ほど大切で愛しいってやつですね。キュンキュン萌え萌え堪能させていただきました!
読了日:08月05日 著者:夢木みつる
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年7月読書メーターまとめ
7月の読書メーター
読んだ本の数:41
読んだページ数:7186
ナイス数:116

将国のアルタイル(1) (シリウスKC)将国のアルタイル(1) (シリウスKC)感想
書店で平積みになってて気にはなってたけどすでに19巻、どうしようかと思ってたらアニメ化としり、偶然無配にもなってたのでお試し。アニメはため込んでるのでまだ見てない。原作のこちら、嫌いな設定ではないけど、とにかく読み難くなかなか内容が入ってこなかった。絵柄もとくに嫌いではないので、コマ割りが好みじゃないのかな…とりあえず無配の2巻まで読んでから先を決める。戦争を回避するために若い将軍が活躍する…という展開のようです。
読了日:07月30日 著者:カトウ コトノ
きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)
読了日:07月30日 著者:みきもと 凜
四十七大戦(2) (コミック・アーススター)四十七大戦(2) (コミック・アーススター)感想
この巻でたくさんの各県ゆる神の擬人化が登場するも、まだ在住県は登場せず。とはいえ、福岡が超ウケる!三大都市に入ると思っていたあたりを筆頭に、飛ぶ屋台ってなんです? これ、マジネタなの? 福岡が凄すぎてほかのゆる神の影が薄すぎる…次巻も楽しみです。
読了日:07月29日 著者:一二三
四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)感想
pixivで読んだけど2巻が出たことで紙媒体に移行。鳥取が首都になった、その過程の話。47都道府県が擬人化(実際は神様が擬人化?)して首都争奪のバトルをするというもの。はじめは鳥取と島根が戦う。ご当地ならわでのネタもおりまぜ、ちょっとしたうんちく知識が身に着くかもしれない、そんな作品です。
読了日:07月26日 著者:一二三
椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)感想
ほっぺにチュッのあとの先生の告白が凄いのなんのって、結局言葉で伝えることができてふみと相思相愛。普段しないこともふみが望むならと叶える紳士ぶり。おでんにご飯は自分もありえないので先生の驚きに超納得。酒の勢いで悟郎の見舞いに行くことにヤキモチやくものの、翌朝酔った時の記憶はなくなぜかふみを送り出してしまうヘタレっぷり。結果、とんでもハプニングの予感。洋ちゃんの話もよかったんだけど、ふみと先生の展開の方が強烈すぎて。暁って呼んでとか天然ジゴロぶりが凄すぎ。代理の担当の存在に危険を感じる流れで次巻へ
読了日:07月25日 著者:やまもり 三香
Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月24日 著者:吉田 秋生
探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)感想
まさかの完結…結局、両親を殺した犯人に行きつき、復習するために道連れする予定だったが、陽子さんからの電話で改心してしまう。復讐の鬼と化した旅人が超怖くて、さすがすがはら先生!最初は探し物を見つけるほのぼのとした展開だったのに、まさかのドロドロ劇に。すべてが丸く収まったわけではないけど、旅人が殺人犯にならなくてよかった。あとテイの話がうるっときた。早くママと一緒に暮らせるといいな。すがはら先生目当てでしたが、通して楽しめました。
読了日:07月23日 著者:すがはら 竜
霊感青年(1) (エッジスタコミックス)霊感青年(1) (エッジスタコミックス)感想
絵に惹かれて読んでみたけど、自分には無理でした。読んでて楽しくないのです。別にオカルト的な内容に否定的というわけじゃないんですが…逆に恋愛的な描写やシーンをざっくり省いてオカルト一色だったらもう少し違ったのかなとか思ったり。全3巻のようですが、続きは読みません。
読了日:07月23日 著者:夏目 慧,あきづき 弥
Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
柊、嫌な女を最後まで演じきれず、結局楓たちの味方に寝返る…うわっ、中途半端すぎるわ〜あんだけ嫌な女の予感匂わせておいて、拍子抜け。かつての仲間にリークされ窮地に追い込まれる楓。彼の過去が明かされるのは次巻のようで、早く続きが知りたい。日奈々も楓も純粋に相手のことを思っているから応援したくなる。ふたりの邪魔するヤツは許さん!
読了日:07月19日 著者:みきもと 凜
まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)感想
10年ぶりの最新刊!楽しみにしていたけれど、雑誌で読んでいたのか、怪盗淑女の話は知ってた…ちょっとガッカリ。とはいえキッド危機一髪!正体バレた?な展開にハラハラ。しかし青子がいい感じにヘンな解釈してくれて助かった。次もまた10年後とかになるのはちょっと嫌なので、できるだけ早く完結していただけるよう願いたい。
読了日:07月19日 著者:青山 剛昌
ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
戦国ヴァンプ(1) (KCx)戦国ヴァンプ(1) (KCx)感想
無配になってたので試しに読んでみたが…タイムスリップした主人公を庇って信長が死亡、それじゃ歴史変わっちゃう、ヤバッ!三好さんに頼もう。オッケーんじゃ吸血鬼になっちゃえばいいよ。信長吸血鬼になって復活!という展開なわけだが、続きを読みたいとまったく思えない不思議。あげく男装しちゃう主人公。幼馴染もタイムスリップしててなぜか家康の身代わりになっちゃってて…すまぬ、ひとつも共感できないわ…いや〜吸血鬼ネタは好きなんだけどね…どうしてだろう?
読了日:07月14日 著者:ほおのき ソラ
遙かなる時空の中で6(1) (KCx)遙かなる時空の中で6(1) (KCx)感想
ゲームは序盤で絶賛放置中。なので1巻の途中からゲーム内容ネタバレ状態なわけだが、コミカライズでも鬼サイドからになってるんですね…最初に攻略したいキャラがなぜか敵側にいるのでどうしてもゲームする気が起きない。ゆえにコミカライズ版もこれで打ち止めかな…大正時代なのでめちゃいい設定なんだけど、なぜ鬼?
読了日:07月14日 著者:水野 十子
向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)
読了日:07月14日 著者:鷹野 久
乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り(3) (ビームコミックス)乙嫁語り(3) (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)感想
読メはじめて1500冊目。こちらも献血ルームで読破。登場人物が増え、自分たちさえよければ的な者まで出現。なにより女を男の権力の道具のように扱うのが許せん!
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)感想
兼ねてより気になっていた作品が偶然献血センターにおいてあったので、成分献血しながら読む。歳の差8つ、嫁は二十歳で夫は12。このふたりがどうやって本当の夫婦になるのか、先が楽しみ。お互い顔も歳もわからずに結婚って時代錯誤的であれですが、嫁いだ先がとても人情ある一家でよかった。
読了日:07月12日 著者:森 薫
PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)
読了日:07月10日 著者:斎 夏生,後藤みどり,サイコパス製作委員会
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルがインパクトあるし、表紙の絵だけみると好みだったのでずっと気になっていた作品。運よく無配になっていたのでこの機会にとりあえず1巻を。ぶっちゃけ、想像していたのと違っていたけど、好きな人に殺意を抱いてしまう感染、どれだけ自我を保ち好きな人を守れるのか、または感染本能のまま殺してしまうのか、そのふたつに分かれそうな展開。続きはどうしようかな…最近、学園を舞台にしたこの手もものが多い。はじめの頃は物珍しくもあったけど量産されると飽きる。
読了日:07月08日 著者:榊原 宗々
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)感想
やっと2巻ゲット♪けどすぐ読むことできなかった…しかし、待った甲斐がありました!陽とすばるの関係が少しずつ縮まっていくし、陽の別れた妹との再会!(ここで次巻に…)陽がすばるを守りたいって気持ちは妹たちのことがあったからなんだね。そして人に対する感情、たしかに人は勝手。その場の思い付きで優しくもするし距離を置いたりもする。だけどそんな人ばかりじゃないよ!陽にもその辺わかってくれるといいな。ほっこりしてクスッとできて、うるっときてしまう1冊でした〜(^^♪
読了日:07月08日 著者:みなつき,二ツ家あす
甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)
読了日:07月07日 著者:雨隠 ギド
『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)感想
アニメ同様、楽しかった。ドタバタ感とシリアスな場面とのメリハリがいい。刀剣乱舞については、ゲームも一時かなりハマったし、次巻が出れば買うと思う。ただ、自分の本丸にお迎えしていない刀剣男士がネタで出てくるとつまらなく感じる性質なので、レアキャラはあまり活躍してほしくないというのが本音。今のところすべてお迎えしている刀剣ばかりでいいけど…
読了日:07月07日 著者:橋野 サル
妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)感想
作品の存在は知っていたが原作未読、アニメの第一話を見てからのコミカライズ版無配でお試し読み。正直、読むのにかなり時間がかかった。先が知りたいという期待感がまったく持てなかった。絵が好みでないのが要因のひとつ。アニメも続きどうしようかな…と悩み中。もう少し読めば面白く感じるのだろうか…そもそも妖怪なのか幽霊なのかがわからん。妖怪と幽霊と人間が共同生活してるわけ?原作はたぶん読まないと思う。
読了日:07月07日 著者:深山 和香
賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)感想
アニメの1話をリアルで見て、原作が無配だったのでこちらもお試し読み。アニメの方、面白さがまったくわからなかったけど、1巻を最後まで読むといろんな賭けゲームが出てくる。イカサマネタなども「なるほど」と思うところも多々あり、話が進めば楽しめる作品なのかもしれないが、ずっと賭けごとばかりだといつかは飽きそう。結果、相当ヒマでない限りアニメも原作の続きも手は出さないと思う。
読了日:07月05日 著者:河本ほむら
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
シリーズ1作目を完読してないけど無配になっていたのでお試し。明が随分と成長しているので驚いた。こうなるまでなにがあったのか、興味深々。亮介(だっけ、助かった男の子)の設定がとてもイラッとする。読んでてかなりストレス。そういえば前作も明の設定が合わなかったので、こやつもいずれは成長するのだろうか…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
3巻までが無配。人間と吸血鬼のバトルらしいけど、3巻ではまだ全容が見えてこない。全33巻…続けて読むか少し悩む。で先に映画版を見たのだけど、これがどれくらい原作に忠実なのかがわからないので、いつかは読むと思われる。
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
作品の存在は知っていた。たまたま無配になっていたので今回お試し読み。吸血鬼モノだったんだ〜とわくわくしながら読み始めたが、吸血鬼が悪者になっていたので、微妙。さらに主人公が片恋相手の幼馴染を肴にマスターベーションしちゃうとか、かなりドン引き。まあ青年漫画なのでサービス的な要素なのかも…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子

読書メーター
小説・コミック - -
2017年6月読書メーターまとめ その2


思い出のとき修理します (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します (マーガレットコミックス)感想
原作未読。読もうとは思っているのだけどなかなかタイミングが合わないまま。コミカライズ版が無配になっていたのでこちらを先に。思っていた以上に雰囲気とか好きかもしれない。人生、分岐に立たされた時にどちらかを意識しながら、または無意識に選んで人生を歩んでいる。でも、思うようにいかなくなったとき、大きな決断を迫られた時、もしあの時…とかどかで間違えたのだろうと思うものだ。そういったものが詰まっている作品。誰かの思いでに寄り添う、そんな感じの話。
読了日:06月16日 著者:山口 いづみ
青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
気になっていた作品が無配になっていたのでお試し読み。遊郭もので、両親がいなくなり売られてきたのだが、実際は殺されてお家おとり潰しになっていた。売られたのではなく、両親を殺した男を見つけるために自ら吉原に入ったらしい。元武家の娘がどうやって両親の敵を討つのか、先が楽しみ。武家嫌いの金貸しの若旦那とどう絡んでいくのかも…
読了日:06月16日 著者:桜小路 かのこ
PSYCHO-PASS サイコパス 2 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 2 5 (BLADE COMICS)
読了日:06月09日 著者:橋野サル,サイコパス製作委員会
あのなつ。(3) (KCx)あのなつ。(3) (KCx)感想
メールの送り主はやっぱたるだった。しかも6人が未来からタイムスリップしてきていることを知っている。事故のあと、寝たままのたるだが、話はしっかりと聞けている状態のよう。どういう経緯でたるも10年前に来ているのか、その辺は明かされていないけど、目的はたまきの放った言葉の真意らしい。たまきは寝たきりのたるになんて言ったの…?てところで次巻に。たまきの発言が今回のタイムスリップの発端になるとしたら、まったく気づいていないたまきってなんなの?いい子ちゃんの鈍女って好きじゃない。
読了日:06月07日 著者:チカ
坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)感想
実写映画化と知り、とりあえず1巻だけお試し読み。1966年が舞台ということで、実は避けていた。というのも昭和40年代なんてこれといってインパクトもないし登場人物に共感できたり世界観を理解できるかとやや不安要素があったので。ところが読み始めたら大丈夫だった。田舎の高校が舞台。不良と言われても犯罪的な悪さをしているわけでなく、自分に正直に生きている結果、大多数の生徒と違う立場になってしまっただけ。そんな彼と転校生とがジャズを通して友情を育む、そんな展開のようです。公開までに続きを読みたい。
読了日:06月07日 著者:小玉 ユキ
生贄投票(1) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
気になったのでとりあえず1巻を。最近こういう系統の作品が流行なんですかね。暴露内容がエログロ(人によってはグロッぽくも感じる)ってのがかなりドン引きでしたけど。自殺した先生の呪いらしく、どういった経緯で先生が亡くなったのか、その辺は興味ある。エロ系の暴露以外はなかなか人の心理を突いてるところもあるし、あ〜いるよね、こう勘違いしている子クラスにひとりくらいって生徒が出てくるので、そういう子に投票しちゃった生徒の気持ちもわかる。ゆえにエロネタがかなりドン引きなのがもったいない。
読了日:06月07日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)感想
ここまでが無配。20巻で完結らしいので機会があったら続きを読みたい。ドラマの方も見てみようかな。さとこの巻は演習の人質役になるはずの女警官が本当に拉致られて人質にされてしまう展開の話。またSAT側にも大切な人を殺された被害者がいた。捕まった復讐を果たす確率はゼロではないし加害者が生きているだけで被害者は恐怖だよね。考え方としては蘇我の言っていることの方がはるかに理解できる。
読了日:06月06日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエス―最後の警官― 2 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 2 (ビッグコミックス)感想
ドラマ、見てないんだけど銃撃浴びながら仲間を助けるシーンだけは知ってた。ドラマ告知とかで流れてたのかな…人質優先するのは確かに正しいとは思うけど、そのために仲間を見殺しにするというのもいかがなものかと思う。
読了日:06月06日 著者:藤堂 裕,小森 陽一
S(エス) 1集 (ビッグコミックス)S(エス) 1集 (ビッグコミックス)感想
電書で無配になっていたのでお試し読み。ドラマになっていた作品というくらいしか知らない。またそのドラマは1度も見たことはない。綾野剛が出てたやつだったような?非現実的な派手なアクション系なのかと思ったら結構人情的な面が多く読み応えがあった。被害者である主人公がどう犯人に立ち向かっていくのか。個人的には罪の種類にもよるけど生きて罪を償いさせるという考えはあまり賛同できないのだが…
読了日:06月06日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
ディアブラザー! 1 (フラワーコミックスアルファ)ディアブラザー! 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
父が他界したことで兄と弟と別々に暮らすことになった桃が、母も他界し、結婚も決まり生まれ育った家を出る決意をしたことから離ればなれになった兄たちと15年ぶりに再会したことからはじまる。兄たちは15年をうめるためにあれこれと桃にアプローチするも失敗。15年も離れていたら簡単に元通りにはなれないと思うのだ。身体は大人でも心は離ればなれになった子供の頃のままの兄の的外れな奮闘が笑える。是非、続きを読みたい。
読了日:06月06日 著者:円城寺 マキ
鎌倉けしや闇絵巻 3 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
幽霊の記憶を覗いて殺人事件を解決したり、転生した人が捜している思い人をめぐり合わせたりと、ただ記憶を消すだけにとどまらない。さらに東京のけしやの仕事の邪魔をする形になる案件に関わったりと、けしや同士の対決の日も近いかも
読了日:06月06日 著者:赤石 路代
鎌倉けしや闇絵巻 2 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
鎌倉けしやに新しいゴが加わり3人でひとチームにやっとなる。記憶を消すだけでなく、その人の記憶を知ることで消さずに解決していくこともある。蒼と都川がやっとカップルになる。今後は恋愛面も絡みながらけしや同士の対決などもありそう。
読了日:06月06日 著者:赤石 路代
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)感想
読メはじめて1400冊目。とうとう婚約!それまでのあのギクシャクから一気にそこまで進んでしまうなんて、さすが堂上教官と郁だわ…というか、篤さんと言っただけで頭なでなでされていい子って、どんだけバカップルなんだ。ちくしょう、羨ましいぜ。毬江ちゃんの言葉に固まってしまう堂上、小牧の発言じゃないけど、弄られ役に適してますよね〜この巻もツッコミたいけど甘々バカップルすぎてもう勝手にやってろ!て感じですわ…マジでごちそーさまでした_(_^_)_
読了日:06月05日 著者:弓きいろ
それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)感想
気になっていた作品。電書無配になっていのでお試し読み。想像していたのと話やイメージが違っていたが、ガッカリするような違いではないので許容範囲内。すでに巻数があるのでゆっくりと続きを読み進めたいと思う。相手の王が少年という設定がやや抵抗がああるけど、思っていたほど暴君というわけでもないし、これからの変貌ぶりを期待ということで。
読了日:06月04日 著者:椎名 橙
鎌倉けしや闇絵巻 1 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
何年も前から人の記憶を消すことができる特殊能力の家系、そこに生まれた高校生が主人公。幸せになるのに都合の悪いよくない記憶を消すのだが、けしやは各地に存在し、中には犯罪者と結託して犯罪の記憶を消す者もいる。序盤は1話完結だが、終盤の話はこれから何か危険が伴うような予感がする依頼と終わり方。続きを読んでみたくなる。
読了日:06月04日 著者:赤石 路代
チョコレート・ヴァンパイア 1 (フラワーコミックス)チョコレート・ヴァンパイア 1 (フラワーコミックス)感想
前作はイケメンのクズ男がいろいろ邪魔した展開の作品。今作はお嬢様系のクズ女が邪魔役。女が敵役になるとある程度やることが見えてしまうので、この先の展開に期待が膨らまないのが残念。だけど吸血鬼すべてが悪というわけではなく人との共存が出来ている世界観っていうのは、吸血鬼好きとしては羨ましい限り。もう少し付き合うか、完結してから一気読みするか悩むところ。
読了日:06月04日 著者:くまがい 杏子
サンセットローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)感想
【再読】以前、「フルアヘッド!ココ」の続編があると知ってこの作品を読んだのですが、1巻だけ読んで放置。今度こそはと気持ちを入れ換えて再読。チェリーがなにを求めて再び海に出たのか、この巻だけでは判明せず。この時点でかなりの巻数まで増えてしまったけど、前作のココは最高に面白い海賊漫画だったので、こちらも期待。
読了日:06月04日 著者:米原 秀幸
さんすくみ 3 (フラワーコミックスアルファ)さんすくみ 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
お盆の時期、檀家さん宅回ってお経あげてって話、確かに暑い中来ていただいたら冷たい茶と菓子類、出しちゃいますよね。良かれと思ってのことだけど、よくよく考えれば何軒も回るわけで、お坊さんにとっては有難迷惑状態。笑っちゃいけないけど、笑ってしまった…!
読了日:06月04日 著者:絹田 村子
さんすくみ 2 (フラワーコミックス)さんすくみ 2 (フラワーコミックス)
読了日:06月03日 著者:絹田 村子
さんすくみ 1 (フラワーコミックスアルファ)さんすくみ 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
無配でお試し読み。神社の息子、寺の息子、教会の息子が友達同士。ありえなくはないけど、なかなかない偶然だと思う。信仰するものがそれぞれ違うのに、困った時は助け合う。友達なら当然だけど、仕事となるとそう簡単なことではない。なかなかない設定で楽しい。けど、楽しめる時とまったく内容が入ってこない展開との差がありすぎて、無配分の3巻まで読んで続きはいいかなって感じ。
読了日:06月03日 著者:絹田 村子
蜜談~恋人時間 (白泉社レディースコミックス)蜜談~恋人時間 (白泉社レディースコミックス)
読了日:06月03日 著者:水谷 京子
とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月03日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月03日 著者:河合 克敏
プレゼントは真珠 第1巻 (花とゆめCOMICS)プレゼントは真珠 第1巻 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月03日 著者:斎藤 けん
曇天に笑う(6) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(6) (アヴァルスコミックス)感想
6巻完結まで読み終えて…これって主人公は天火でOK? 個人的に白子の設定が好きで実は風魔当主と知ってさらに好きになって、裏切り行為に出てさらに好きになって、でも自分が好きになるキャラは死んだりする傾向率が高いので、嫌だな〜と思ったら案の定「行方不明」的な扱いでEND。天火が処刑されるあたりまでは面白かった。絵が好みの作家目的なので、まあいいかっていうのが正直な感想。
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う(5) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う(5) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 4 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 4 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 2 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 2 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月01日 著者:唐々煙

読書メーター

小説・コミック - -
2017年6月読書メーターまとめ その1

6月の読書メーター
読んだ本の数:102
読んだページ数:17293
ナイス数:201

黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 8 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 8 (ビッグコミックス)感想
弄られていたのは記憶だけでなく、性別も操作。曜は翔の双子の妹だったが眞宮に誘拐され殺し屋として教育されていく中で男だと思い込まされていた。飛行機爆破も曜の恋人が男であったのも、そして翔が1か月行方不明になっていたことなど含め伏線回収終了で終わり。生き残った方はそれぞれ幸せになっているようでよかった。眞宮のクローンまで出てきて、最終巻はなんでもありの物凄い展開になってます。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 7 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 7 (ビッグコミックス)感想
蝶子によって記憶操作されていた翔と曜の記憶が正しい方向へと回復していく。もうひとりの自分だと思っていた影は双子の弟だった。曜は翔への憎しみで彼の恋人を犯そうとする…
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 6 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 6 (ビッグコミックス)感想
眞宮が飼っている殺し屋は12人、それが誰かなのかは当人同士もわかっていたりいなかったり。翔自身はまったく知らないようで、眞宮の手下とわかると驚いている。蝶子の死で大きく物語が完結に向けて動き出す。男同士のキス、今回はホストとしてしまうので、前のキスシーンよりBLっぽい。あまりBLっぽいって言い方好きじゃないんだけど、絵柄が青年漫画っぽくないから、どうしてもそういう目で…ごめんなさい_(_^_)_
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 5 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 5 (ビッグコミックス)感想
任意で事情聴取されるが弁護士登場で解放される翔。この弁護士も実は仲間だった…!この弁護士登場のシーンは物語の伏線なんですよね〜かなり練りに練られた作品で読みごたえがある。なんとなく翔の抱えているもの、失った記憶のカラクリもわかった気になれる展開。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 4 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 4 (ビッグコミックス)感想
記憶を無くした翔の恋人(仲のいい女友達?)的な女性が登場で、物語が大きく動いていく。警察の捜査も結構核心ついているけど決定打がなく翔を逮捕できない。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 3 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 3 (ビッグコミックス)感想
青年漫画なのでやはりお約束のサービスカットがある。暴力的なものもあるので、読者を選びそう。美男美女しか描けない漫画家さんかと思ったけれど、そうでもなく老若男女、ブ男もしっかり描かれ、類似キャラがいないのがいい。人物の役割もすぐ理解できる。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 2 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 2 (ビッグコミックス)感想
表と裏の顔が真逆。法で裁けない悪を成敗する現代版のようです。主人公が表で俳優をやっているからなのか、芸能界を中心とした話も多く、芸能ネタ漫画としても楽しめる。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊 1 (ビッグコミックス)黒×羊 1 (ビッグコミックス)感想
偶然見つけた絵に一目惚れして漫画家さんを検索、名前を知りそのあとはひたすら作家買いでやっと全巻揃えられた作品。青年漫画なのだけど、絵柄は女性向けな気がします。BLっぽくも見えたり。人気俳優やホスト、刑事が裏家業の殺し屋をやっているお話です。絵も好み、設定も好み。
読了日:06月30日 著者:キネ ヲサム
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(1) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(1) (ポラリスCOMICS)感想
やっと1巻、紙媒体でゲット♪したまま積んでた(;^_^A 扱い難い推理作家と元ノラ猫との同居生活のはなし。人間パートと猫パートが交互に同じシーンが描かれるのだけど、飼い主の感情と猫の感情がまったくかみ合ってないのに、双方が都合よく解釈してなんとか辻褄があっているように見えるから不思議です。猫を飼っている方ならあるあるネタ満載なんでしょうね。うちは犬派だけど動物の思考はまあ似たり寄ったりでしょう。2巻も紙媒体でゲットしなきゃ
読了日:06月28日 著者:みなつき,二ツ家あす
GANGSTA. 6 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 6 (BUNCH COMICS)
読了日:06月28日 著者:コースケ
ジャポニカの歩き方(1) (イブニングKC)ジャポニカの歩き方(1) (イブニングKC)感想
ずっと紙媒体の方で探してたのだけど見つけられず、そんな中無配で読めると知り読んでみた。著者自らの体験記が漫画になっていて、その経験が活かされた創作漫画へと続く流れは新しい作品で、楽しかった。日本では当たり前が海外では通用しないことっていっぱいある。とくに内戦とかある国ならなおさら近づきたくない。主人公の気持ちも理解できるのでとても読みやすかった。やはり紙媒体で手元に置きたいので頑張って探す!
読了日:06月28日 著者:西山 優里子
GANGSTA. 5 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 5 (BUNCH COMICS)
読了日:06月27日 著者:コースケ
カウントダウン7days(4) (アヴァルスコミックス)カウントダウン7days(4) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(3) (アヴァルスコミックス)カウントダウン7days(3) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(2) (ブレイドコミックス)カウントダウン7days(2) (ブレイドコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(1) (BLADE COMICS)カウントダウン7days(1) (BLADE COMICS)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
坂道のアポロンBONUS TRACK (フラワーコミックスアルファ)坂道のアポロンBONUS TRACK (フラワーコミックスアルファ)感想
本編で語られなかったことがギュッと詰まった1冊。淳兄やりっちゃん、りっちゃんのパパ、千の話はシリアスより。とくにりっちゃんパパの話は戦時中なので死がつきもの。しんみりです。ボンたち4人が集まってセッションする話は明るく前向きで読後の余韻のよい。百合香が子供を連れて実家に戻れたってことは両親とのわだかまりも解消ってことで、本当の意味ですべてまるっと綺麗に完結ですね!
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (9) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (9) (フラワーコミックス)感想
ジャズを含め音楽をすべて捨てて医者の道を志すことを決めたボン。りっちゃんとは遠距離恋愛に。東京での大学生生活、母の歌を聞きジャズ魂を取り戻す。同好会に入りバーでピアノ演奏のバイト、その中で千の行方を探していると、淳兄と再会。しかしりっちゃんとは疎遠となってしまう。高校の同級生松岡が宣言通り芸能人になっていた。さらに百合香との再会で千の居所を突き止め、とある島で神父になっていた。ボンは彼らの生きざまを見知って家を継ぐことを止める。りっちゃんとも再会、誤解が解け島で共に暮らすことに…綺麗に纏められてて圧巻
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (8) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (8) (フラワーコミックス)感想
千の様子を疑ったボンの行動で家出を阻止。千と養父の蟠りも無くなり家族がまとまる。ところがボンが忘れた楽譜を届けにバイクで向かった千が事故る。後ろに乗せていたことで妹が意識不明となっていた。なんとか回復したが千はロザリオを置いて姿を消してしまう。次巻で最終なのにどうやって終わるの、これ…
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (7) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (7) (フラワーコミックス)感想
百合香は淳兄と駆け落ち。りっちゃんから手袋を貰ったボンはその意図を理解できず悶々と。そんな中、千が留年するかもしれない危機に面していることを知ったボンは彼に勉強を教える。無理したことで風邪をひいてしまい、千に背中を押されたりっちゃんがお見舞いに。感情がぶつかり合い結果的にボンがもう一度ダメ押しの告りでやっと恋愛成就。何もかもうまく回っているはずだったが、千の養父が戻ってくることで千の気持ちに変化が。これって家出決行とかの流れ?
読了日:06月26日 著者:小玉ユキ
坂道のアポロン (6) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (6) (フラワーコミックス)感想
淳兄の過去(活動家になるまでの経緯)が明かされる。これを読む限り自ら飛び込んだわけでもないし、むしろとばっちり?それでも結果的にはけが人が出てしまっているので、普通の人なら悔いてしまうと思う。行為を悔いている淳兄が人として当たり前の感情を持っていてよかった。百合香は両親に反対されお見合いさせられる流れ。りっちゃんと千、ボンの3人はなんとも複雑な関係になりつつある。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (5) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (5) (フラワーコミックス)感想
文化祭にて、千たちのバンド演奏の危機を救ったボン。この行動でふたりの関係が修復する。さらにボンのイメージがよう方に流れ人気者に。一方淳兄と百合香の関係も変わっていき、百合香の雰囲気が一変。ふたりの本気を見てしまった千は確実に失恋。さらに律子の方も心の変化が現れる。一度告られて振っている分、どうやってその気持ちを向けるのか、気になるところ。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (4) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (4) (フラワーコミックス)感想
身分の低い嫁は気に入らない、けれど息子の血を引く孫息子は可愛い。だから嫌いな嫁を追い出す…とまるで昼ドラのような展開。こういう話を聞くと金持ちの家って面倒だと思う。貧乏は貧乏なりに辛いけど。1960年代ってそういえばビートルズが流行りだした年代でしたね。ジャズよりこれからの時代はロック。千とボンの関係にも時代の流行が割り込んできて…
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (3) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (3) (フラワーコミックス)感想
千の幼少期、ボンの失恋、ボンが生き別れになった母に会いにいくまでの話。展開が早くひとつの出来事をダラダラと引き延ばさないストーリーがグイグイと世界観に引き摺り込んでくれる。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (2) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (2) (フラワーコミックス)感想
恋とはどの時代でも思うようにならないもので、千は初めて知った恋も失恋決定だし、恋もジャズも学校生活も上手くいくなんて青春はない。いいことも悪いこともこれから経験していくんだな〜と先が楽しみ。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
罪科のグリム 1巻 (ZERO-SUMコミックス)罪科のグリム 1巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
漫画家さん目当てで購入。グリムやアンデルセンなど誰もが知っている童話の登場人物が出てくる。魔術師によって呪われてしまった童話を回収するのはグリム兄弟やアンデルセン。赤ずきんが男の人になっていたり、狼が童顔の可愛い系になっていたりと独自の世界観があって楽しかった。グリム兄は童顔でドS、弟はブラコンで腹黒。この設定もツボでした♪
読了日:06月25日 著者:蒼崎 律
3×3EYES 幻獣の森の遭難者(1) (ヤンマガKCスペシャル)3×3EYES 幻獣の森の遭難者(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
無配になっていたのでお試し読み。前のシリーズは途中まで読んでいたのだけど長すぎて挫折。完結したら全40巻って…けどこれをお試し読みしたらもう一度挑戦してみたくなった。次のシリーズも刊行されていて、息の長い作品です。
読了日:06月25日 著者:高田 裕三
デストロ246 3 (サンデーGXコミックス)デストロ246 3 (サンデーGXコミックス)
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 2 (サンデーGXコミックス)デストロ246 2 (サンデーGXコミックス)
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 1 (サンデーGXコミックス)デストロ246 1 (サンデーGXコミックス)感想
女子高生が殺し屋だったり893だったり、ぶっ飛んだ展開だけど、嫌いではない。日本では考えられないけど、世界のどこかでは生きていくために裏社会に身を置く子供もいるだろうし。ガン好きなので、ド派手な銃撃シーンとかこの先出てくるといいな…と期待して続きを読む。
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
競技ダンスものなんだけど、バシバシ専門用語出まくってて予備知識ない人ってこれ読んでどう感じるのだろう?とちょっと思った。ダンスシーンがあまりなかったのでこの巻だけで判断できないけど、動きのあるカットとは思えなかった。とはいえ素人の主人公がどうやって世界の舞台にのぼりつめていくのかは気になるところ。背すじ〜が終わってしまったので、今度はこちらの作品で競技ダンスの世界に浸れたらいいな
読了日:06月24日 著者:竹内 友
煉獄に笑う 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)煉獄に笑う 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
読了日:06月23日 著者:唐々煙
ソードガイ ヱヴォルヴ(1) (ヒーローズコミックス)ソードガイ ヱヴォルヴ(1) (ヒーローズコミックス)
読了日:06月23日 著者:雨宮 慶太,井上 敏樹,木根 ヲサム
まじっく快斗 (1) (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 (1) (少年サンデーコミックス)感想
【再読】最新刊(5巻)が10年ぶりに出ると聞き、再読。凄い昔に読んだっきりだったので、ほとんど初読み感覚だった。記憶が正しければ先代キッド(父)の死の真相って未解決のままだったはず。コナン共々しっかりと完結して真相を明らかにしていただきたく、それだけを切に願ってしまう作品。
読了日:06月23日 著者:青山 剛昌
夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)
読了日:06月23日 著者:篠原 千絵
恋と軍艦(8)<完> (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(8)<完> (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(7) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(7) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(6) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(6) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(5) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(5) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(4) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(4) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(3) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(3) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月22日 著者:西 炯子
青春×機関銃(11) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(11) (Gファンタジーコミックス)感想
立花母登場は、立花家の確執と父の病状のことがあってのことだったが、TGCが終わるまでは日本にいてもいいことになる。ひとつ問題解決したがTGC目前、今度は春樹の方で問題が。父との関係にケリをつけに実家に戻ったが閉じ込められてしまう。すでにTGCは始まり…前の巻がひたすら爆笑だったので11巻はとてもシリアスな感じがする。
読了日:06月22日 著者:NAOE
青春×機関銃(10) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(10) (Gファンタジーコミックス)感想
立花、覚悟を決め女であることをカミングアウトする(でも2回目)のだけど、その前の温泉ネタに笑い過ぎて苦しかった…!なぜ男湯に入っていける?いくら協力者がいても無理でしょ。松岡のドヘタレ具合は筋金入とみた!トイガンガンの面子は揃いも揃って持ちネタが濃くて飽きませんわ。最後は立花母の登場で一波乱ありそう。
読了日:06月22日 著者:NAOE
重版出来! 9 (ビッグコミックス)重版出来! 9 (ビッグコミックス)感想
書き手の感情、編集側の思い、また出版を支える方々の思いがいろんな形で書かれている1冊。中田さんの話が途中で終わってしまったので、その後専属のアシと巡り合えたのか、ほかの作家に対する気持ちの変化とかもあったのかとか気になるところ。差し入れの弁当の辺りはクスッとなった。心は均等にということができず、どちらかひとつなんですね。勝負事をしてきた人は中間という考えがないのかもですが。また新たな漫画家さんが誕生しそうで、さらに続きが気になる。
読了日:06月22日 著者:松田 奈緒子
月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
終わってしまった…。光と蛍子が結ばれ後結婚する。式の様子は描かれてないけど、風の盆の3日間で大きな変化がある。円にしか見えない蛍子の母親、非現実的なんだけど、とても心に沁みる描写だった。あれって、蛍子が落とした鈴も関係しているのかなとか、蛍子の成長や病気の父との再会を果たして母の思いが詰まった鈴が蛍子の元を去っていったのかなとか、読み手によって様々な解釈ができる描写だった。楽しんでいた作品が終わってしまうのは残念だけど、長さ的にはちょうどいい。楽しませていただき、ありがとうございました_(_^_)_
読了日:06月22日 著者:小玉 ユキ
サチのお寺ごはん(1)(A.L.C.DX)サチのお寺ごはん(1)(A.L.C.DX)感想
ドラマ化とのことでお試し読み。臼井幸という名の主人公、幸薄いと名前から弄られる子供時代、それは大人になっても変わらず、実際運がない。そんな彼女がちょっとした縁でお寺でお食事をすることになり、そこで食べたものを家で実践するという流れの繰り返し。一応、主人公も成長はしているのだけど、まったく共感できない。ドラマは出演者によっては見るかもだけど原作は続き、読まないだろうな…
読了日:06月22日 著者:かねもりあやみ,久住昌之(原案協力),青江覚峰(監修)
センセイ君主 9 (マーガレットコミックス)センセイ君主 9 (マーガレットコミックス)感想
先生と虎竹のBL(作り話)ネタは床叩いて笑いましたわ。ご愁傷様です。そしてさまるんと先生の中を割くような役割に登場したさまるんのイトコ、子供は単純でいいね〜あっさり敗北して撤収。次の先生の後輩が厄介そう。恋心ではなく先輩として尊敬かつ崇拝しているので今までの敵とは違うし。白川のように決めつけているのは好かん。けど先生もまだいいところがさっぱりわからないので、こじれようがどうなろうがもうどうでもいいかな。顔芸とか笑えたりする個所もあるのでさまるんの突拍子もない行動を楽しむことにする。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 8 (マーガレットコミックス)センセイ君主 8 (マーガレットコミックス)感想
先生が命名したデスノート。はじめてできた彼氏の時とか、やっちゃう子っていると思う。ポエムの方がかなりドン引きではあるが、女の子のそういう隠したい面を強引にみようとするあたりも男の魅力を感じないというか。ホント、先生のどこがいいの?読んでて準主役の位置にいる男を好きになれない、応援できない作品てあまりないのだけど。今のところ相思相愛であっても個人的イチオイは虎竹だわ。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 7 (マーガレットコミックス)センセイ君主 7 (マーガレットコミックス)感想
虎竹がめちゃいい男に思える巻。大人が「もう終わりにする?」なんてJKにいう時点で魅力急降下じゃ!子供と付き合うってそう思いたくなることがいっぱいあって当然じゃん。そもそも先生の魅力がさっぱりわからん。虎竹みたいな男の子といた方が楽しいと思うけどな。虎竹には幸せになってほしいよ。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 6 (マーガレットコミックス)センセイ君主 6 (マーガレットコミックス)感想
館くんがあっさり敗北して去った後の次の敵は先生の幼馴染でもしかしたら好きだった人かも…の秋香。個人的に過去がどうであれ結婚する人までいる中で今度は捨て身で追いかけたいってアラサー女が考えることだろうか。相手には好きな人がいて付き合っていることも知っていて、そこはいい思い出とするのがいい女のすることじゃないかな。読んでてムカムカする展開の6巻。
読了日:06月19日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 5 (マーガレットコミックス)センセイ君主 5 (マーガレットコミックス)感想
館くんがまさかあそこまでおこちゃまで構ってくんだったとは! まあ、父親の子供への対応にも問題あるけど、館くんのまさかの展開が強烈すぎた巻だったわ…
読了日:06月19日 著者:幸田 もも子
八男って、それはないでしょう! (1) (MFC)八男って、それはないでしょう! (1) (MFC)感想
転生したら日本とは違うファンタジーな世界の貧乏貴族の八男になっていた…という出だしからはじまるラノベのコミカライズ。楠本弘樹先生目的で購入。12歳設定なのだけど少し大人な感じ。八男では先がないので冒険家になるべく専門の学校に特待生として通う魔法使いが転生して7年後の今。転生しても日本にいた頃の記憶がしっかりある分、烏避けの道具や案山子を提案して絶賛されるという流れもあり、なかなか面白かった。楠本先生目的なのでコミカライズ版の先は買うけど原作は読まないな。
読了日:06月19日 著者:楠本 弘樹
信長のシェフ 18 (芳文社コミックス)信長のシェフ 18 (芳文社コミックス)感想
ケンの活躍で明智救出に成功。フカヒレの話はちょっと意外だった。ようこが織田側に捕まったことでまた流れが変わるのかな。それ以上に、夢の中とはいえ記憶を戻しかけているケン。現代に戻れる日も近い?
読了日:06月19日 著者:梶川卓郎
男水! 7 (花とゆめCOMICS)男水! 7 (花とゆめCOMICS)感想
川崎さんを愛でるためだけに読んでいるといっても過言ではない個人的な読み方をしているので、7巻はあまりにも出番がなくガッカリですが、番外編の大みそかから元旦の話にほっこりしてうるっとした。続いてバレンタインの話に大爆笑して。競技大会の結果は残念だけどストーリー的には満足。でも半分以上番外編ってのはどうなのよ。できれば本編を半分以上にしてほしかった。区切りやメディア進出関係等も関係してのことだろうけど。
読了日:06月19日 著者:木内たつや
春待つ僕ら(7) (KC デザート)春待つ僕ら(7) (KC デザート)感想
あやちゃんが海外にいった時の話を母親から聞く。あやちゃなのママがお医者さんだったとは、ビックリだ。文化祭、朝倉君の海賊コスプレは完全に目の保養となりました。代わりに竜二のコスプレは笑わせてもらった。やっと朝倉くんが美月に告白。これからの展開が楽しみです。あやちゃんが身を引くようなタイプにも思えないので波乱が続きそう。個人的にダラダラと続くのは好きではないし、この巻で告白があったので10巻以内で完結してくれるといいな。
読了日:06月19日 著者:あなしん
春待つ僕ら(6) (KC デザート)春待つ僕ら(6) (KC デザート)感想
6巻はバスケシーンが多くてホクホクでした♪朝倉くんを巡っての女の戦いが起こりそうな予感もするけど、簡単に諦めきれない気持ちもわかる。美月が超鈍感なのがいけないような気もする。その辺は朝倉もあやちゃんも気の毒でしかない。次回は文化祭が中心のようで、そっちで一波乱ありそう。最後、あやちゃんにお姫様抱っこされての終わり方で、こっちの方で進展があるのかな…
読了日:06月19日 著者:あなしん
思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)感想
男性陣が変に気を遣ってしまっているせいでこじれてるな〜。そのうち、想定外の男出現で横から持っていかれるぞと思ってたら我妻くんが由奈ちゃんに接近中で理央ピーンチ!夢とか関係ない、気になるならヤキモチ焼かずに気持ち打ち明ければいいのに。人の気持ちは変わるもので、好きな人が変わっても別に悪いことじゃないのに。むしろ一途の方が奇跡だよと独り言がとても多くなった5巻でした。乾の方は完全に間違った方向に誤解しているし。
読了日:06月19日 著者:咲坂 伊緒
てをつなごうよ 3 (マーガレットコミックス)てをつなごうよ 3 (マーガレットコミックス)
読了日:06月19日 著者:目黒 あむ
パーフェクトワールド(5) (KC KISS)パーフェクトワールド(5) (KC KISS)感想
長沢さん、付き合っていると嘘つくとか超みっともないんだけど。それに樹くんはなんかそっちに流されそうだし。川奈さんと是枝くんも上手くいってそうで危うい感じするし。そんな中、川奈と樹が再会!で次巻へ。障害者と付き合うのと障害者が身内にいるのとでは少し違って、当人同士が良ければいいじゃんと思いつつも先を心配するし申し訳ないって気持ちも捨てきれない。障害者が健常者に申し訳ないって思わなきゃいけない世の中ってなんだろうって考えてしまう。
読了日:06月17日 著者:有賀 リエ
ふつつかものですが 3 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:おおや 和美
ふつつかものですが 2 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:おおや 和美
ディア ブラザー! 5 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
2巻から5巻までまとめて感想。1巻の終盤でもしかして血の繋がりないかもと思ったら案の定そうだった。上ふたりの兄と桃は繋がりがなく連れ子再婚。下の弟だけがそれぞれと片親ずつの繋がりがある。ところが下の兄は養子できた子で、早い段階で自分だけが違うことを知っていた。そこから居場所を与えてくれたのが桃だから兄でいようとしたらしいが、そもそも血の繋がりがないとお互い知った時点で男と女になってもいいじゃん。最初から妹と思ってなかったわけだし。結局結婚するし。中盤もだけど蒼兄に振り回される小松家みたいな感じ。
読了日:06月17日 著者:円城寺 マキ
ディア ブラザー! 4 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 4 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
ディア ブラザー! 3 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
ディア ブラザー! 2 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)
読了日:06月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 9 (ジャンプコミックス)カラダ探し 9 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 8 (ジャンプコミックス)カラダ探し 8 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 7 (ジャンプコミックス)カラダ探し 7 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 6 (ジャンプコミックス)カラダ探し 6 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊

 

 

小説・コミック - -
2017年5月読書メーターまとめ その2


恋と軍艦(2) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(2) (講談社コミックスなかよし)感想
町長さんが巨乳になびかないのはやっぱ入市先生とデキているからじゃないかと疑ってしまう。というのも晶たちが巨乳編集女への仕返しに蛙を寝床に落とした時、巨乳を放置して入市が大事とせっせと女性を置いて逃げる町長ですよ?読んでて編集にざまぁと思ったので大爆笑しつつニヤニヤです。その後も嫉妬したり寄りかかったりと友情にしてはね…なかよしですから、友情と思いたいですが…
読了日:05月11日 著者:西 炯子
恋と軍艦(1) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(1) (講談社コミックスなかよし)感想
なかよしにしては少し大人向けかなと思うところがところどころに。都会から家の事情で田舎に住む祖母の世話になっている香菜は友達ができずにぼっち。苦手な外国人エロ作家や淡い恋心抱いて慕う町長さん、同じクラスの晶と接点を持ったことから田舎にも慣れていき…という展開。入市先生と町長さんの関係は俄然晶視点と同じワタクシ。要所要所にモ〜ホ〜の気配があってニヤニヤです。再度言いますが、これ、なかよしです!晶が天井に隠れて盗み見してからの展開に大爆笑。なかよしでいいんですか、こういうの…
読了日:05月11日 著者:西 炯子
架刑のアリス(2) (KCx)架刑のアリス(2) (KCx)
読了日:05月11日 著者:由貴 香織里
終わりのセラフ 14 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 14 (ジャンプコミックス)
読了日:05月10日 著者:山本 ヤマト
特等添乗員αの難事件 (3) (あすかコミックスDX)特等添乗員αの難事件 (3) (あすかコミックスDX)
読了日:05月10日 著者:蒼崎 律
特等添乗員αの難事件 (2) (あすかコミックスDX)特等添乗員αの難事件 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:05月10日 著者:蒼崎 律
シズコはオレのヨメ1 (ミッシイコミックス Next comics F)シズコはオレのヨメ1 (ミッシイコミックス Next comics F)
読了日:05月09日 著者:桐丘さな
一の食卓 5 (花とゆめCOMICS)一の食卓 5 (花とゆめCOMICS)感想
女性というだけで、身分が低いだけで、武家でないだけで、そんなもんその人の本質と関係ないのに差別する時代なんですよね。そんな中、改革しようと動いていた人って凄いな〜と思いつつ、ひたすら五郎(斎藤一)が部下から熱く慕われていることを再確認する1冊。若かりし頃の斎藤一の話、総司が細い女顔の武士になってなくてよかった。総司=美形(美男)描写が超好かんので。
読了日:05月07日 著者:樹なつみ
ACMA:GAME(2) (講談社コミックス)ACMA:GAME(2) (講談社コミックス)
読了日:05月07日 著者:恵 広史
ちはやふる (3) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (3) (Be・Loveコミックス)
読了日:05月06日 著者:末次 由紀
ちはやふる (2) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (2) (Be・Loveコミックス)
読了日:05月06日 著者:末次 由紀
ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)感想
【再読】アニメ化された時に読んだっきり放置。無配だったのでこの機会に続きを。改めて読むと太一って最低じゃん。田舎者とかいって転入してきた新いじめて…
読了日:05月06日 著者:末次 由紀
BLACK BIRD 3 (Betsucomiフラワーコミックス)BLACK BIRD 3 (Betsucomiフラワーコミックス)
読了日:05月06日 著者:桜小路 かのこ
BLACK BIRD 2 (Betsucomiフラワーコミックス)BLACK BIRD 2 (Betsucomiフラワーコミックス)
読了日:05月06日 著者:桜小路 かのこ
BLACK BIRD 1 (Betsucomiフラワーコミックス)BLACK BIRD 1 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
無配になってたのでお試し読み。表紙絵の和装男子目的。あらすじとか読まないで読んだので、まさかの物の怪系男子ととの恋とは思わなかった。和装男子は天狗でした。禁断のとか種族違いの悲恋とかでなく、微エロ系なんですかね。無配は3巻までなので、そこまで読んでから続きどうしようか考える。和装男子に弱いので、結局読んでしまいそうな気はするのだが。
読了日:05月06日 著者:桜小路 かのこ
カブキブ! (1) (角川コミックス・エース)カブキブ! (1) (角川コミックス・エース)感想
原作小説未読。実は原作気になってて読みたいリストには入れてたんですよね。アニメ放送始まる前にと思ってたけど読めず、したらコミカライズがあったのでこちらを先に。丹羽先輩がオネェ系よりってのが強烈すぎて、そこまでの内容がぶっ飛んでしまった!とはいえ、歌舞伎好きにも苦手意識のある人でも楽しく読める作品だな〜と感じました。来栖の歌舞伎愛は伝わってくるのだけど、実際にいたら鬱陶しいだろうな〜と。枠にとらわれない部活動での歌舞伎に興味津々です。
読了日:05月06日 著者:神江 ちず,カブキブ推進委員会
機動戦士ガンダム サンダーボルト 2 (ビッグコミックススペシャル)機動戦士ガンダム サンダーボルト 2 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:05月06日 著者:太田垣 康男
機動戦士ガンダムサンダーボルト 1 (ビッグコミックススペシャル)機動戦士ガンダムサンダーボルト 1 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:05月05日 著者:太田垣 康男,サンライズ
ふしぎ遊戯 玄武開伝 (3)ふしぎ遊戯 玄武開伝 (3)感想
【再読】途中で読むのを止めてしまっていたため最初から読み直し中。この巻は読んでた。石の巨人が出てくるあたりはしっかり記憶にあった。
読了日:05月05日 著者:渡瀬 悠宇
思い、思われ、ふり、ふられ 4 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 4 (マーガレットコミックス)感想
最後の夢オチでその続きは次巻にって流れに全て持ってかれて、その前の朱里の件が吹っ飛んでしまった!これは理央くん、由奈に傾きつつある傾向かしら?
読了日:05月05日 著者:咲坂 伊緒
思い、思われ、ふり、ふられ 3 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 3 (マーガレットコミックス)感想
弱っている時にかけられる優しい言葉って時には残酷なんだけど、乾くんはあまり深く考えずにやってそうで、ある意味怖い。マラソン大会の件にしてもお姫様抱っことかスゲーとは思うけど、それどうなのよ…みたいな。ひと波乱ありそうな予感がする。由奈はますます健気でいい子になってくな。健気過ぎて痛々しくもある。その恋が報われればいいのに。
読了日:05月04日 著者:咲坂 伊緒
思い、思われ、ふり、ふられ 2 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 2 (マーガレットコミックス)感想
由奈、まさかの告りに、1巻で感じたイメージが一気に変わった。きっぱり振られた方が諦めもつくけど、そう簡単にいかないのが感情。この先どうなっていくのか楽しみ。乾くんが天然ジゴロ系なんじゃないかと勝手に予測。
読了日:05月04日 著者:咲坂 伊緒
特等添乗員αの難事件 I (あすかコミックスDX)特等添乗員αの難事件 I (あすかコミックスDX)
読了日:05月04日 著者:蒼崎 律
ネオアンジェリーク (1) (あすかコミックスDX)ネオアンジェリーク (1) (あすかコミックスDX)感想
無配になってたので。懐かしい。ゲームはそこそこ楽しんだ記憶がある。無印が一番夢中になれたかな。由羅カイリ先生じゃないからか、仕様が変わったからか、コミカライズ版はゲーム以上にアンジェリークはこれじゃない感が半端ないわ…
読了日:05月04日 著者:梶山 ミカ
月影ベイベ 8 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 8 (フラワーコミックスアルファ)感想
読メはじめて1300冊目。読んでてとても切なくなった。おわらも絡んでいるけど、どちらかといえば蛍子の気持ちの整理に重点を置いた感じ。母の恋人のことが異性として好きになってしまう感覚がちょっとわからないんだけど、でもいい感じに円の思いも汲んで自分の感情にサヨナラしたと思う。次で最終巻のようです。光と蛍子の関係が気になります。友達のままで終わりってことはないと思いたい。
読了日:05月04日 著者:小玉 ユキ
明治メランコリア(10) (BE LOVE KC)明治メランコリア(10) (BE LOVE KC)感想
鈴の記憶が戻り、春時は兄妹の関係でいることを望み、邪魔な愛染とひながいなくなり、置かれた伏線が回収されていくのはいいことだけど、最後の最後でひなのあの話や死に際の言葉、あれはないわ〜本当はいい人(ってほどでもないけど)系で幕を閉じるくらいなら、鈴の記憶を奪うなんてことしないでほしかった。残された側が前を向いて踏み出した中、ひとり踏み出せない津軽に対し鈴がまさかの断髪!津軽でなくてもビックリですよ。時代が時代ですから、女性が髪をあそこまで切れば出家と勘違いしますって。とはいえ次で最後。
読了日:05月04日 著者:リカチ
虹色デイズ 3 (マーガレットコミックス)虹色デイズ 3 (マーガレットコミックス)感想
無配になってたので続きを。最初の頃に比べれば楽しい。夏と冬のイベントの話ね、あれはマジでド修羅場ですよね(経験者なら激しく頷けるところ)男の子たちの青春ってこんな感じなんですかね…
読了日:05月04日 著者:水野 美波
猫田のことが気になって仕方ない。 10 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
猫田の顔が猫顔にしか見えないと打ち明けたみっきー。さらに子供の頃の真実を打ち明ける。成長してめぐり逢っていたという事実と猫顔に衝撃に整理が追いつかない猫田。相思相愛であることを確認できたところで、やっとみっきーは猫田の顔を普通に見ることができる。で完結。番外編には猫田視点でのみっきーが転入してきてからの話。そこから少し未来の話になってラブラブのふたりの様子に。この番外編にはチサと猫田の接点もあり、猫田は落ちた財布を拾って届けただけなのに、男嫌いのチサは泥棒呼ばわりをしてしまう。けれど謝罪できないままでいて
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 9 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 9 (りぼんマスコットコミックス)感想
入江からの告白に、今度は真剣に考え答えをだしたみっきーだが、その入江に宿題をだされてしまう。猫田が好きな子がいると言っていたことを思いだし考えが煮詰まり寝不足で倒れてしまう。助けてくれたのが猫田なのだが、声は猫田だけど知らない男子生徒。だからそれが猫田の素顔だっでは!とまたまたひとりツッコミ入れつつ読破。夢の中でずっと好きだった女の子が実は猫田だったと真実を知るみっきー。マチャコに背中押され気持ちを打ち明ける決意をしたものの、父親の転勤の話が浮上。はじめて引っ越しは嫌だというみっきー。いよいよ次巻で最後
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 8 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 8 (りぼんマスコットコミックス)感想
サチが猫田に惚れてしまったと打ち明けるところからみっきー自身も猫田に対して自分はどうなのかを改めて考えだす。席替えをすれば隣になり、コンテストにでることになれば推薦人に指名されたりと接点が増えていく。猫田が好きな子がいると打ち明けられ、そのことで頭がいっぱいになりひと騒動。責められる猫田を庇うかっこいい行動にでるみっきー。なんとか騒動を切り抜けたものの、教室に猫田がいるのに知らない男子生徒がいると思い去ってしまう。つかそれ、猫田の素顔じゃね?とひとりツッコミ入れて読了。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 7 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 7 (りぼんマスコットコミックス)感想
猫田にドキドキしたら素顔が見えると聞き頑張るみっきーだが、そもそもドキドキしたことがなくて悪戦苦闘する話から、女の子なら誰でも経験するであろうはじめての●理の話。病気かもと思ったみっきーは母親に打ち明けて女の子が毎月なることを知る。学校で教えられるものなんだ…と(みっきーは聞いてなかったらしい)自分の小中学生と比べながら読んでしまった7巻でした。この巻の少し前くらいから猫田とみっきーの接点みたいなフラグがちょいちょい出てますので、なんとなくだけど、ラストの想像もできてしまう。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 6 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 6 (りぼんマスコットコミックス)感想
中学生になった面々、春奈と入江は私立中に進学で別々に。公立組は新たな出会いでこれまた強烈な設定の女の子が登場。父親への恨みから男嫌いに。さらにみっきーと同じく猫田は猫顔にしか見えないらしい。ところが次第に猫田の良さを知り男嫌いだけど猫田は平気になっていく。ドキッとした時、猫田が普通の男の子に見えるようになる。このドキッがみっきーの恋敵にならなきゃいいけど。メロスの舞台で登場した葛西も仲間に加わり、ますます賑やかに。りぼん掲載で小中学生向けなんだけど、小中を経験したからこその面白さがある。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 5 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 5 (りぼんマスコットコミックス)感想
猫田の妹に興味を持つみっきー。猫田本人は猫顔にしか見えないが、妹は普通に可愛い女の子に見える。最初は嫌われていたみっきーだが、妹に好かれはじめクリスマスを猫田家で過ごす。猫田は料理も上手いらしく、イケメンで人望もあってとどんな顔なのか、ますます気になります。新年に入江に告られたみっきー。付き合うって?カップルって?まったくわからない彼女は春奈に相談。とりあえず付き合ってみることになるが、入江の好きとみっきーの好きが同じでないので、とんでもない方向へ。もう入江が哀れ過ぎて、嫌いな設定っていってごめんなさい。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 4 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 4 (りぼんマスコットコミックス)感想
ゆっけが春奈に告白。そのせいで仮病で学校を休んでしまう。恋を知らないみっきーは友達の好きと恋の好きの違いを知りたがる。そんな矢先、劇で「走れメロス」をやることに。メロス役の子がまた個性ある新キャラで、男女の友情は成立しない派のため、みっきーと対立。ケガをしたことで代役をみっきーが務めるという内容でこの1冊が終わる。劇の最後はみっきーのアドリブになり男女の友情は成立すると訴える。アドリブに合わせる入江が健気。個人的な意見だけど走れメロスは偽善と思ってるので友情の在り方云々でこの作品だされるは好かん
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 3 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 3 (りぼんマスコットコミックス)感想
春奈と入江がなにやら企んでいる林間学園。前半はやる気満々の春奈だが肝試しあたりからゆっけの存在が気になりだす。先生のセリフではないが最近の小学生はマセすぎですよ、本当に。みっきーの鈍さはもう筋金入りですね。入江にもやや同情しちゃいますが、あまり好きな設定ではないので、いいかな。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
蒼竜の側用人 (花とゆめCOMICS)蒼竜の側用人 (花とゆめCOMICS)感想
表紙の絵が好みでずっと探していた本をやって手に入れました♪が、竜とルクルの体格差みたいなのが微妙にその都度違ってるのとか、キャラの顔が崩れてたりと気になってしまう点が多くて内容がなかなか入ってこなかった。竜とか巫女とか身分差とか好きなんだけどね…続き、どうしようかな
読了日:05月02日 著者:千歳四季
ハニー 8 (マーガレットコミックス)ハニー 8 (マーガレットコミックス)感想
宗ちゃんの元カノ登場からの宗ちゃんの恋バナ的内容はぶっちゃけいらないような気がするのだ。どちらかといえば番外編とかで読みたかった。最後は卒業して6年後の話で、108本のバラの花束で大樹からプロポーズ。花言葉は結婚してください…だっけ?どこまでもロマンチストな大樹。二見くんに彼女つくってあげて欲しかったな〜それだけが消化不良です。
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 7 (マーガレットコミックス)ハニー 7 (マーガレットコミックス)感想
雅ちゃん、いくらなんでもそれはないわ…(奈緒と同じ浴衣とか、かき氷あ〜んとか)でもそれが恋で嫉妬だって理解してもらえてよかったわ〜二見といい感じになりそうなのかな…と期待してみたり
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 6 (マーガレットコミックス)ハニー 6 (マーガレットコミックス)感想
大ちゃんの誕生日、想定外のことに巻き込まれる奈緒。ヒーローのように登場して助ける大ちゃん、そして新たな登場人物で波乱の予感がする新学期。誕生日にしろ新学期のクラス分けにしろ、とことん裏目になってしまう大ちゃんの不幸っぷりがかわいそうと思いつつも笑ってしまう。雅は多分大ちゃんに恋してると思われるが、奈緒と大ちゃんが付き合っているとは思ってないんだろうな。そういうの鈍そうだもんね。だから余計にややこしくなりそうな予感がする。あと2巻で完結でこの予感、どう終わるのか予測できない。
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 5 (マーガレットコミックス)ハニー 5 (マーガレットコミックス)感想
季節はクリスマス。大ちゃん宅でパーティするも二見たちが気を遣って途中撤退。やっとふたりきりになるも大ちゃんママ登場で一波乱。大ちゃんママの芝居とわかり一安心した結果、宗ちゃんに連絡し忘れて再び波乱。大人の立場からしたら心配するのは当然だけど、子等は青春真っ盛りのラブラブで読んでて微笑ましいというか眩しすぎるというか、とにかくごちそーさまでした!という巻でした
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 4 (マーガレットコミックス)ハニー 4 (マーガレットコミックス)感想
二見くん、改めて自分の気持ちを打ち明けて完敗。その後、友達に徹するあたり、やっぱりいい子。基本、この作品に出てくる人はいい人なんだね。後半は矢代さんの話が中心。郁巳も悪い人ではなさそうだけど、人によっては害になる人なんだろうな〜
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 3 (マーガレットコミックス)ハニー 3 (マーガレットコミックス)感想
二見は当て馬的役割かと思ったら、意外にもいい奴っぽい感じで身を引いてくれたけど、まさかの足掻きに転じるとは!鬼瀬くん、早く気づいて!と応援しながら読了。読み切りの「はじめてのおつかい」はほのぼのとしててキュンです。こんな小さい時から出会ってたなんてね〜
読了日:05月01日 著者:目黒 あむ
ハニー 2 (マーガレットコミックス)ハニー 2 (マーガレットコミックス)感想
まさか高校生の告白に「結婚を前提に」がつくとは思わなかったわ! 可愛らしいバカップルにニヤニヤが止まりません!
読了日:05月01日 著者:目黒 あむ
男水! 6 (花とゆめCOMICS)男水! 6 (花とゆめCOMICS)感想
大樹の決勝結果がとても気になる終わり方。大樹が泳ぐ理由は人それぞれみたいなことを言うのですが、まったくその通りだと思った。弱小部活で泳ごうが、名高いスイミングスクールで泳ごうが、大きなお世話だよね!川崎贔屓ですので、この巻も彼のコマにうっとり萌え萌えしながら読了。最近ツンツンしてなくて部員にも優しくて、ますますよい感じです。
読了日:05月01日 著者:木内たつや
ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが犠牲に、ところが天哉が土壇場で入れ替わって最終的に犠牲になったのは天哉。天哉の魂を救うためにもう一度奮起する5人。閻魔様も加わり畳みかけるように収束してからの7年後。天哉以外はそれぞれの人生を歩み、すれ違った子供が天哉の生まれ変わりということで、無事転生できてめでたしめでたし。……自分が犠牲になればいいという考えは嫌い。自己満足で、残された人の気持ち考えなって感じで、とても消化の悪い作品読んじゃったな〜悪くはないけど、序盤の展開ペースに比べて途中からラストは展開早くて、勿体ない。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)感想
ユキと天哉は子孫に宿命を背負わせることになった原点。身を犠牲にして封印するかどうかの葛藤と800年前の話が中心。軸となっていることはとても重く悲しいことなんだけど、要所要所に入ってくる現代の恋愛描写が薄っぺらくしているようにも感じたり。過去を知ることでユキにも宿命の責任感のようなものが芽生えるけど、やっぱり好きになれない設定。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
カラダ探し 5 (ジャンプコミックス)カラダ探し 5 (ジャンプコミックス)
読了日:05月01日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 4 (ジャンプコミックス)カラダ探し 4 (ジャンプコミックス)
読了日:05月01日 著者:村瀬 克俊
ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)感想
春花の本心が爆発する終盤が結構読み応えがある。殺そうとまで思うほど嫌いなので、いっそのこと手をかけるかと思いきや、まさかの百合展開!ちょっと面白くなってきた。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 3 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 3 (花とゆめCOMICS)感想
春花って結構腹黒だろうと思ってたら、そうだった…そりゃあ、ユキみたいな子が嫌いってわかるわ〜人の苦労も知らんでエヘラエヘラされたらムカつきますもん。そして天哉!そそのかされキスなんかしちゃって、なにやってんだよ!訳ありっぽいけど(天哉のユキに対する扱いが)ユキの別人格と天哉の先祖かなにかが関係してるっぽいような気がしてきたと勝手に先読み予想。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 2 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 2 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが覚醒し別人格のようになる。どうもそちらのユキに興味がある天哉がちょっかいを出しはじめ…となんとも超自分勝手な天哉がますます嫌いになっていく展開。それに比べ、アキちゃんのなんて健気なことでしょう。けどユキの設定もイマイチ好きにはなれないというか。それ以前に「会長はメイド様」と同じ作者だと知った方が衝撃だわ。絵、全然違くないですか?会長〜は雑誌で数回読んだだけで結末知らないけど、合わせて読みたくなりましたわ
読了日:05月01日 著者:藤原 ヒロ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年5月読書メーターまとめ その1

5月の読書メーター
読んだ本の数:107
読んだページ数:16615
ナイス数:213

RAINBOW 22 二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 22 二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
節子救出で左目の視力を失ってしまったマリオだが、アンチャンと迫田の約束を果たすためにリングに立つ。敗れてしまうがアンチャンの遺志を継いだマリオ、その意志は迫田へと受け継がれ彼はチャンピオンになる。それぞれが夢を叶えつつある中、マリオはひとりアメリカの地に…自由気まま、当てのない旅のようだけど、縛られるものから解き放たれたようで爽快。そんな終わり方だった。アンチャンの死後10年、ひたすらアンチャンの志を受け継ぎ続けた6人ってある意味凄い。さらアンチャンの存在感も!5巻で亡くなってるのにずっと出てる。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二,柿崎 正澄
RAINBOW 21 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 21 (ヤングサンデーコミックス)感想
アンチャンが少年院に入る前からマリオたちと出会う前までの話。アンチャンにボクシングを教えた迫田は出所したが転落の人生まっしぐら。そんな中有藤組に誘われて組員になるも問題ばかり起こしてしまう。日本に残っているスッポン、ヘイタイ、バレモト、ジョーは画策し、迫田を再びプロボクサーとして復帰させようとする。まさかここで再びアンチャンの話が出てくるとは!安部譲二さん、ありがとう!食い入るように読みましたわ…前半
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 20―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 20―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
仲間割れ、元夫は情婦殺害、マリオと節子は閉じ込められて放火されてと絶体絶命の中、死を覚悟して手榴弾で壁爆破。なんとか脱出できたけど出口付近で建物崩壊、マリオは節子を守るために身を挺して瀕死。そして4年後に話は進むと予告で3章終了。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 19―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 19―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
節子が捕まるわ、節子の元夫は薬中でイカレるわでますますイミフな展開。アンチャンの夢を引き継ぐんじゃなかったのかよ…!
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 18―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 18―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
発砲に瀕死の重傷、でも警察にはまだ黙ってて…って、今まであり得そうな展開がところどころにあっただけに、こうなってくるとただのバイオレンスアクションものって感じで、なんか方向性が違うような気が…
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 17―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 17―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
失敗して敵の手中に落ちてしまった4人。結局、マリオとヘイタイに頼る流れ。真面目なことをいえば自衛隊員とプロボクサーが私闘していいのかなって。騙される方が悪い。というか妻に手をあげる時点で男として夫として失格よ!と節子編は読んでてイラッとしてしまう。この展開、必要なのだろうか…疑問
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 16―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 16―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
ルリ子からの情報でスッポンたちは節子の旦那が経営している店に行く。ルリ子は惚れたマリオのためにと外国人しか入れない店に単独潜入で詳しい情報をもたらす。結婚を控えているヘイタイ、節子絡みということでマリオには話を持ちかけずに片付けようとする4人。真面目そうな人ほど騙されやすく女に溺れ薬に手を出すというありきたりな展開になりつつあるのがやや残念。というかこの節子編はいらないんじゃ…
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 15―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 15―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
格上のボクサーと急きょ試合が決まったマリオ。会場はマリオが負けることを望む客ばかりの中、勝ってしまう。さらにヘイタイとメグの結婚が決まり、いいことばかりの中、結婚を機に去っていった節子の幸せそうな写真を写真館で見かける。幸せならいいというマリオだが、節子の夫に魔の手が…!ここで再び節子登場ということは、マリオとの恋が復縁?と期待してしまう。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 14―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 14―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
メグは養父から受けていた性的虐待のすべてを法廷で語る決意をする。しかしこの当時の法では実刑のみを与えることができず保釈金で済んでしまうがマスコミと世論を味方につけ、養父の悪行のタレコミもあり警察が捜査に動き出す。用心棒にも見放された養父は捕まり、メグはやっと悪夢のような地獄から解放。しかし汚れた自分では誰も貰ってはくれないだろう、それだけが残念的な流れになると、貰い手がいなかったら俺が貰ってやると告るヘイタイ。こういう流れは少年漫画っぽいな…とある意味キュン要素でした。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 13―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 13―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
殺傷沙汰でジョーを刑務所に入れたくない…その思いだけでキャベツが復讐の刃を阻む。自身の身体を盾にしてクズ養父を庇う。本当に助けたかったのはジョーなので、警察にも本当のことを言わない。刑事もそれを嘘と感じながらも鵜呑みにする。実際、こういうことが通るのかはわからないけど、創作の中だとほっこりとする。そもそもニ舎六房の面々は不器用。それでいていざという時は漢になる。現実ではいないと思われる憧れの設定ゆえに、グイグイと引き込まれてしまう。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 12―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 12―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
右手の手術が成功したマリオはアンチャンが履いてリングに立つはずだった靴を履きプロボクサーとして一回戦に挑む。肉体改造し背も伸びた彼は一瞬アンチャンと重なる。全てを失ったリリィも自分の店を開店させ、それぞれが地に足つけて前に進む中、メグの養父登場で暗雲。さらに隠していたこの事実をジョーが知り殺意を向け…というところで終わる。ここでジョーが脱獄した時のあの流れの回収にはいる模様。ジョーとメグがいた孤児院の院長もクズだしね…ここらでガツーンと天誅を期待。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 11―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 11―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
頼りない岩崎が先輩のヘイタイの行動に感化され男をあげる話が中心。ヘイタイの母親とのわだかまりも解消。終盤はマリオの潰された右手が治りボクサーとして再出発できるかもしれない…というところで次巻に。時代設定だからだろうか、少年院のスポーツと言えばボクシングって鉄板?
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 10―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 10―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
全てを失ったリリィのために一肌脱ぐスッポンの行動は男気あると思う。作中でも言われているが、スッポンが一番面倒見がいいと思う。根っからの世話好き。後半は自衛隊に入ったヘイタイとその部下が強烈な台風から市民を守る話になる。少年院にいくか自衛隊に入るかを選べた時代らしいけど、どれくらいの時期までそういうのがあったのだろう?塀の中に閉じ込めるだけが更生ではないし、過酷な労働で対価というのもいいんじゃないかなと思ったり。かっぱらっただけで少年院に入れられる時代、今は万引きしたくらいじゃ塀の中には入らないもんね
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 9―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 9―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
行方不明になっていたキャベツ、実は密かにプロレスラーとなっていたことを知るマリオたち。9巻はバレモトが中心に描かれている。はじめて女を知ったことで、商売女に入れあげて借金を重ねていく。見兼ねた仲間が説得したり背中押したり。でも結局叶わぬ恋で終わる。続いてスッポンの病の問題に変わる。被爆したせいで…と悩む。さらにリリィが米兵の将校に捨てられたりとそれぞれが気づいてきたものが根こそぎ失ってしまう、そんな1冊。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 8―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 8―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
ジョーの出世をよく思わない者たちが暗躍したり、彼を拾ったおばさんが実はヤクザ関係だったりでジョーの夢は叶わない。けれど捜していた妹と再会することができる。カタギのマリオたちがジョーを助けるために暴れたことで、おばちゃんのバックにいた有藤組から一目置かれ組に勧誘、キャベツが応じたことで再びひと騒動。ところが組が襲われキャベツが行方不明に…今の世もそうだけど意外とカタギ側の方がエグイこと平気でする。芸能界とヤクザも一時はそういう背景あったって聞くし、創作だけどひとつひとつがずっしりと重く響いてくる。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 7―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 7―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
マリオが少年院に入れられる羽目になった教師への暴力沙汰の真意が明らかになる。それは逮捕されたマリオを助けるためにバレモトが調べてわかったことだった。さらにバレモトの父の戦友がマリオを担当した検事だったり、マリオと節子が一夜限りの契りを交わしたりと展開が早い7巻。終盤はジョーが歌手になるために身売り同然の契約をしてしまうなど新たな展開の伏線も置かれる。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 6―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 6―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
変態医師の佐々木が市長に立候補、さらに石原は薬中で廃人に。マリオは廃人となっていた石原にとどめを刺すことなく去る。バレモトの策で佐々木も失脚させることに成功するが、節子が結婚することが決まり、さらにマリオは暴力沙汰を起こして捕まってしまう。元看守の転落ぶりはクズ中のクズといった感じ。でも不思議と、今でもこれに近い看守はいそう。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 5―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 5―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
脱獄逃走中のスッポンが通報で捕まってしまい、彼の起こした行動の甲斐なくアンチャンは殺されてしまう。アンチャンが死んでしまうことを先に知っていて読んだのだけど、22巻ある中のまさか5巻で早々とこういう展開になるとは思わなかった。アンチャンの死の1年半後、全員が外に出られ約束の場所で再会。マリオだけがアンチャンの復讐をひとりでやろうとするけど、仲間に見抜かれ協力した仇討することに…とここで1章が終わる。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 4―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 4―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
電書の無配で読んで続きが気になり完結まで紙媒体の方で一気買いして揃えてしまいました!なんとか危機を脱したアンチャンたち。院に残った方は毎日死を予感するような拷問の日々だけど、残ったことを悔いていない。創作とはいえ10代で凄い精神力。節子の協力もありアンチャンは回復していきささやかな幸せを感じるけど、石原たちの魔の手が着々と迫り、ハラハラしながら次巻へ
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
死にたがりと雲雀(1) (KCx)死にたがりと雲雀(1) (KCx)
読了日:05月30日 著者:山中 ヒコ
ちるらん新撰組鎮魂歌 5 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 5 (ゼノンコミックス)
読了日:05月30日 著者:梅村 真也
ちるらん新撰組鎮魂歌 4 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 4 (ゼノンコミックス)
読了日:05月30日 著者:梅村 真也
ちるらん新撰組鎮魂歌 3 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 3 (ゼノンコミックス)
読了日:05月30日 著者:梅村 真也
ちるらん新撰組鎮魂歌 2 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 2 (ゼノンコミックス)
読了日:05月28日 著者:梅村 真也
村上海賊の娘 1 (ビッグコミックス)村上海賊の娘 1 (ビッグコミックス)感想
原作未読。タイトルだけは知っていたので、こちらが電書無配になっていたため楽し読み。主人公の姫君がバカっぽくてドン引き。小説だとイメージが違うのだろうか。なんにしてもこの続きを読みたいとは思えないバカっぽさ。
読了日:05月28日 著者:吉田 史朗,和田 竜
絡新婦の理(1) (講談社コミックス)絡新婦の理(1) (講談社コミックス)感想
原作は読んでいると思うのだけど、こんな内容だったっけ?とすっかり忘れてしまっている。コミカライズをこのまま読み進めるより、原作小説を再読したくなってきた。
読了日:05月27日 著者:志水 アキ
アシガール 1 (マーガレットコミックス)アシガール 1 (マーガレットコミックス)感想
【再読】ドラマ化の情報につられ再読。
読了日:05月26日 著者:森本 梢子
高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)感想
最終巻と知りビックリ。けど、結婚して高台家に入ったし表紙はふたりだし、よくよく考えてみれば…ってな感じで読了。ふたりの子供、見てみたかったな〜そして最後の最後まで木絵の妄想には腹筋よじれるほど笑わせていただきました。
読了日:05月25日 著者:森本 梢子
Replica-レプリカ-(4) (BLADE COMICS)Replica-レプリカ-(4) (BLADE COMICS)感想
本編ラストから4年後までの番外編集みたいな感じ。卍の過去の辺りとかヒメ同士の出会い、サッツの苦悩とか本編で語れなかったことが描かれている。本編よりこっちの方が内容的には好きかも。
読了日:05月24日 著者:唐々煙
Replica 3 (BLADE COMICS)Replica 3 (BLADE COMICS)感想
本編完結。1巻がゆっくりだったので結構あっさりな気もするけど、変に伸ばされるよりはいいかも。裏切者がまさかの…な展開に「おおっ!」となった。亡くなった妹のレプリカの姿って女王じゃないけど、同じ顔なのにって比べられたら嫉妬もしちゃうよな。ラストも結局は生身の人間をレプリカが助けてしまうので、終わり方はなんとなく想像できてしまう。
読了日:05月24日 著者:唐々煙
Replica 2 (BLADE COMICS)Replica 2 (BLADE COMICS)
読了日:05月23日 著者:唐々煙
Replica 1 (BLADE COMICS)Replica 1 (BLADE COMICS)感想
雑誌で曇天を読んだときに「好みの絵柄♡」と惚れ込み、伸ばし伸ばしにしていた作家買いをやっと決行。現在未読の唐々煙先生の作品が平積み状態です。表紙から勝手に和モノと思っていたら、不思議の国のアリスをモチーフにしたダークファンタジーだった。思っていたのと違ってたけど、これはこれで面白い。
読了日:05月23日 著者:唐々煙
大正処女御伽話 4 (ジャンプコミックス)大正処女御伽話 4 (ジャンプコミックス)感想
珠子が珠彦とやっと兄妹になれたり、ユヅや綾、珠子の3人が揃うと本当に三姉妹みたいだし、ユヅも珠彦もラブラブだし、これはハピエン目指してまっしぐらかと思ったら、ラストのあれはなんでしょう?年明け早々ユヅが出て行ってしまうなんて!積極的な行動の裏にはもう一緒にはいられない理由があったから?(実は気になってその続きを知ってしまったので経緯はわかっている)流れ的にはそろそろ完結なのかな…と勘ぐってしまうこの展開。ユヅと珠彦は絶対に幸せになってほしい!
読了日:05月23日 著者:桐丘 さな
クイーンズ・クオリティ 4 (Betsucomiフラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 4 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
絵が好み、内容もギャグとシリアスのバランスもよくて好きなんだけど、ゆっくり進展なのか妙に小難しい設定になっているのか、巻を追うごとにどんどん内容が理解できなくなっている自分がいる。ここらで潮時かなって思うのだけど、出れば買ってしまうのだろうな〜玖太郎と文のラブコメだけだったらもっと楽しめたのだろうか。
読了日:05月23日 著者:最富 キョウスケ
吸血鬼と愉快な仲間たち 2 (花とゆめCOMICS)吸血鬼と愉快な仲間たち 2 (花とゆめCOMICS)感想
アルが大好きな暁のために何かしたいと思う健気さ、犯人がわかっても手掛かりがなくて逮捕できない忽滑谷のために身を犠牲にしてまで証拠を掴んだりと痛々しいシーンも多々ありますが、基本、アルの不自由な日本語のせいで暁とホモ関係だと誤解されてしまうあたりから始終ホモネタが散りばめられ、挙句後輩にS疑惑を抱かれる暁の不憫さなどに超爆笑。くそっ、おかげで腹筋が鍛えられてしまったじゃないか!アルも暁も忽滑谷も優しくて男気あって情が深いのだけど、不器用なんですよね
読了日:05月23日 著者:羅川真里茂
鵼の絵師 1 (Nemuki+コミックス)鵼の絵師 1 (Nemuki+コミックス)感想
ずっと読みたいと思っていた作品をやっと手にしました。1話完結で、その度に依頼内容が変わり、依頼主の背景も様々でそれぞれに良さがあります。個人的には最初の話とおばあちゃんの話が好き。最後の友の死はガツーンとくるものがあって読後かなり後をひきました。絵に魂が宿るとか引き寄せるっていうの、なんとなくわかるな〜2巻も探さなきゃ
読了日:05月23日 著者:猪川朱美
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
作品の存在は知っていたけど三味線が題材とのことで敬遠していた作品。電書無配になっていたのでお試し読み。思っていたのと違い、とても楽しめた。雪の16歳にビックリだけど兄があれで19歳の方が衝撃過ぎた!巻数が多いけど読み進めたい。
読了日:05月21日 著者:羅川 真里茂
特装版 魔法使いの嫁 6 (BLADE COMICS SP)特装版 魔法使いの嫁 6 (BLADE COMICS SP)感想
やっとDVDを見た。思っていた以上に映像が綺麗で声もイメージ通り。テレビ版のアニメ化も期待できそう。6巻はクリスマスの話。贈り物をすることに慣れていないチセとアリスのプレゼント探しはほっこりです。一時、ついていけない展開の時もあったけど、こんな感じならもう少し読み続けようかな。とはいえ特装版はきついのでここで終了。
読了日:05月21日 著者:ヤマザキコレ
アゲイン!!(2) (KCデラックス 週刊少年マガジン)アゲイン!!(2) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
読了日:05月21日 著者:久保 ミツロウ
トリピタカ・トリニーク 1 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 1 (花とゆめCOMICS)感想
今度は中華ファンタジーで西遊記モノ。ぶっちゃけ猿って好きじゃないので「えっーーー!」て感じでしたが、女の子はちっさいのに健気で強くて甘えん坊。元のお師匠さまは病弱だけど正義感が強いけど、訳ありの魂に肉体を貸してしまったので、人格が真逆に。最初は反発しあうふたりだけど信頼が生まれていく過程や、国の存亡など先が気になる展開。花果は訳ありっぽいのですよね。その当たりも追々表に出てくるでしょう。1巻は先の展開の伏線置き的な感じでした。兄者LOVEの河伯が個人的にはツボです。
読了日:05月20日 著者:鈴木ジュリエッタ
路地裏しっぽ診療所 1 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 1 (マーガレットコミックス)感想
こういうのって弱いのですわ…泣きながら読んじゃいました!うちも犬を飼っているので無責任な飼い主は腹ただしい。生き物の命をなんだと思ってるんだ!でも、心優しい人たちに助けられた幸運な犬猫たち。限りある命に幸あれ!紙本の方で買い揃えよう。
読了日:05月19日 著者:斉藤 倫
エンジェル・トランペット 2 (フラワーコミックスアルファ)エンジェル・トランペット 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
なぜ特別な力を持っているのが子供で、隔離したり始末したりしなくてはならないのかが次第に判明していく巻。触れただけで人を殺してしまうなんて恐ろしい力、幸運を呼び寄せる力等、持つ力は人によって違う。味方だけど頼れない状況に追い込まれる中、母の安否も気になり、逃げることをやめて母を救う行動に転換するところで終わる。ますます続きがきになる。
読了日:05月19日 著者:赤石 路代
エンジェル・トランペット 1 (フラワーコミックスアルファ)エンジェル・トランペット 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
一時は作家読みするほど好きだった赤石先生の作品を久しぶりに読んだ。子供が表紙になっているのでかわいい系かと思ったら、サスペンスっぽい展開で、ハラハラドキドキ。追う者と追われる者、追われているのが子供で追っているのが政府関係の大人らしい。突然変異で特別な力を持ってしまった子供を隔離または始末しようとする側と力を持ってしまった子供の攻防。かなり続きが気になる展開。
読了日:05月19日 著者:赤石 路代
生徒諸君! 最終章・旅立ち(2) (BE LOVE KC)生徒諸君! 最終章・旅立ち(2) (BE LOVE KC)感想
運よく無配で読めたので珍しく続いて読んだ。教え子がいるスイスにいくのだけど、その教え子となにがあったのかがさっぱりで(やはりシリーズ通して読んでいる人向けの展開)その後フランスに行き、亡きマールの夫と再会、初恋だったの…と今更の告白。この辺はシリーズ最初を読んでいるので経緯は理解できる。フィンランドで知り合った男性に告られるナッキー。魔性の女設定だったのか?とこうもモテモテ設定になっているのが不思議でならない。そんな最中、祖母訃報を聞いてしまったところで終わっているので気になる
読了日:05月19日 著者:庄司 陽子
生徒諸君! 最終章・旅立ち(1) (BE LOVE KC)生徒諸君! 最終章・旅立ち(1) (BE LOVE KC)感想
「生徒諸君!」以外は飛び飛びで読んでいるので、どういう経緯でこうなった?とシリーズ通して読んでいないとまったくついていけない状態から始まっている。それでも悪たれ団が集まると回想シーンが入るので、そこでなんとか経緯を察することができる。元々ナッキーが好きな設定ではないので、ここにきて友達の結婚披露宴で岩崎くんを酷いやり方で振るのには呆れた。大人なんだからそれはダメでしょ。教師を貫く的な行動で日本を旅立っていくけど、ただの逃げにしか思えないのは、通しで読んでないからかも…
読了日:05月19日 著者:庄司 陽子
チカラ 1 (クイーンズコミックス)チカラ 1 (クイーンズコミックス)
読了日:05月18日 著者:和田 尚子
黒薔薇アリス(新装版) 1 (フラワーコミックスアルファ)黒薔薇アリス(新装版) 1 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:05月18日 著者:水城 せとな
煩悩パズル 2 (フラワーコミックス)煩悩パズル 2 (フラワーコミックス)感想
主人公の女の子がまったく好きになれない。作品の中で元カレが「ガードが緩い」って言ってたけど、緩いなんてもんじゃない。はじめてなのにあんなあっさり身体許せるもの?個人差はあれど中学生でしょ?あっさり許せるほど好きってわけでもなさそうだったし。ダメだ、続き読みたいと全く思えない。こんな不愉快になる少女漫画も珍しい。今時の女子中高生は当たり前なのかしらね…
読了日:05月18日 著者:川上 ちひろ
煩悩パズル 1 (フラワーコミックス)煩悩パズル 1 (フラワーコミックス)感想
見た目ヤンキーの男の子に関わらないようにしようと思っていた女の子、だがしかしなぜか彼女にと望まれ気づいたら好きになっていたという流れ。関わり合いたくないと思っていた相手に告白されて好きなっていくとありがちな流れ。実際はとてもいい子だってわかるのだけど、女の子の方にあまり魅力がなくて、共感できない。さらに元カレに迫られてキスされて後悔はするんだけど隙ありすぎじゃないかな
読了日:05月18日 著者:川上 ちひろ
裏切りは僕の名前を知っている (1) (あすかコミックスDX)裏切りは僕の名前を知っている (1) (あすかコミックスDX)感想
【再読】最新刊が出るのでこの機会に最初から読み直し。ずっと雑誌の方で読んでたので、雑誌購入辞めたら必然と遠のいて今に至る。アニメも好きで見てたのにね…完全に絵が好み。転生もので一途に思われて、なんとも羨ましい設定の数々。
読了日:05月18日 著者:小田切 ほたる
やさしい竜の殺し方 (1) (あすかコミックスDX)やさしい竜の殺し方 (1) (あすかコミックスDX)感想
【再読】原作の小説もコミカライズも途中で放棄してしまった作品。電書無配になっているのを見かけて懐かしくて読み返し。懐かしくて今読んでも楽しくて、どうして当時途中で放棄したんだろうか。これを機に今度こそ最後まで…
読了日:05月17日 著者:津守 時生,加藤 絵理子
カンナさーん! 1 (クイーンズコミックス)カンナさーん! 1 (クイーンズコミックス)感想
ドラマ化ということでお試し読み。夫の浮気発覚で子連れ離婚するが、夫は浮気相手と別れて復縁を望む。しかしカンナさんに新しい恋人ができ、元夫は購入した家をふたりに譲って身を引く。ところがカンナさんの彼氏も身を引き、元夫婦がいい感じに…ってカンナにも礼にもまったく共感できないし同情もできないまま1巻読了。続きは読まないと思われるが、ドラマは実際見てから決めようかな。ジェットコースター的な浮き沈みがあるのでハマれば楽しめそう。
読了日:05月17日 著者:深谷 かほる
アイスフォレスト 3 (フラワーコミックス)アイスフォレスト 3 (フラワーコミックス)
読了日:05月17日 著者:さいとう ちほ
アイスフォレスト 2 (フラワーコミックス)アイスフォレスト 2 (フラワーコミックス)
読了日:05月17日 著者:さいとう ちほ
アイスフォレスト 1 (フラワーコミックス)アイスフォレスト 1 (フラワーコミックス)
読了日:05月17日 著者:さいとう ちほ
アンダーヒーロー 4 (フラワーコミックスアルファ)アンダーヒーロー 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
こんな最後は望んでなかったよ。けど今にして思えば1巻の表紙は丹五先生だし、結局そこに答えがあったってことですかね。読者投票の結果で誰と付き合うか決めたり、らんらんの行動にはまったく共感できないまま終了。まさかの丹五先生とハピエンなんて…こんな最後は望んでないわ!
読了日:05月16日 著者:高田 りえ 

 

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2017年4月読書メーターまとめ
4月の読書メーター読んだ本の数:30読んだページ数:5057ナイス数:141センセイ君主 4 (マーガレットコミックス)センセイ君主 4 (マーガレットコミックス)感想親が海外転勤でひとり日本に残った佐丸。普通に考えて16の女の子をひとり残すかな。せめて親戚に預けるとかしないかな。どんどん共感できない流れになってるよ。あいかわらずの変顔は楽しませてもらってるけど。虎竹にもバレて舘にもバレて、大丈夫なのだろうか、このカプは。読了日:04月30日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 3 (マーガレットコミックス)センセイ君主 3 (マーガレットコミックス)感想あ〜、やっぱ佐丸のこと好きなんだね、センセイは。結局告ってしまってますし、年下生徒相手にムキになったり嫉妬したり。虎竹の方が男らしいと思うけどな。彼が当て馬にされてる設定が気に食わん! 頑張れ虎竹!読了日:04月30日 著者:幸田 もも子
ほしとくず─Don't worry,Be happy!─ 1 (マーガレットコミックス)ほしとくず─Don't worry,Be happy!─ 1 (マーガレットコミックス)感想読み切るのに3日くらいかかった。絵は好みなのに、内容がまったく頭の中に入ってこないわ、登場人物の誰にも共感できないわで、これって先を読めば楽しさがわかるのかな…Amazonだったかな、とても高評価だったのを見かけただけに、良さがわからない自分が嫌になった。読了日:04月30日 著者:星谷 かおり
Dr.プリズナー(1) (講談社コミックス)Dr.プリズナー(1) (講談社コミックス)感想気になっていた作品が無配になっていたので早速。殺人の罪で死刑判決を受けたが脱獄して闇医者として活躍するというもの。本物の医者のようだし人の命を救う使命のようなものも持ち合わせているのに、なぜ殺人なんかしたのだろうかというところは不明確のまま話は進む。全4巻なので最後まで読んでみたいけど、すぐ購入して読みたいかとなると微妙…読了日:04月29日 著者:上田 敦夫
【Amazon.co.jp限定】In These Words 3 限定カバーver. (ビーボーイコミックスデラックス)【Amazon.co.jp限定】In These Words 3 限定カバーver. (ビーボーイコミックスデラックス)感想1巻から比べるとサスペンス要素が軽い感じがする。犯人に拉致監禁強姦されることで犯人の顔は読者にもわかる展開。しかし犯人の行動の真意は不明という感じ。小冊子は同人誌の再録とのこと、同人誌版は一切手を出していないので、とても嬉しい。こちらの方がコミカル。本編共々根底にあるのは恋人を心底愛しているってことなんだけど、個人的にこの作品にその辺を求めてないので、1巻のようないい意味での裏切り展開を望んでしまう。次巻の展開が気になる終わり方をされているので、今回のような2年待ちは勘弁願いたい。読了日:04月28日 著者:Guilt|Pleasure
ちるらん新撰組鎮魂歌 1 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 1 (ゼノンコミックス)感想絵柄が好みで気になってはいたが新撰組ものでさらに土方主役で敬遠してしまっていた作品。無配になっていたのでお試し読み。実際読み始めたら、生き残った新八目線で語る土方の生涯っぽいので、少しは違った新撰組ものが読めるのかもと続きは気になる。ただ定着してしまっているのか、沖田は小柄で比較的女的な外見というのがどうも受け入れがたい。少女漫画ならもう仕方ないけど、青年向けならもう少し男らしい外見を望みたい。斎藤一のイメージが違っている感が嬉しい。結構巻数があるので追々ゆっくりと読み進めたい。読了日:04月25日 著者:橋本 エイジ,梅村 真也
コレットは死ぬことにした 1 (花とゆめCOMICS)コレットは死ぬことにした 1 (花とゆめCOMICS)感想インパクトあるタイトルだな〜と書店で見かけ気になっていたところ無配になっていたのでお試し読み。Amazonでも高評価でしたので期待してしまった分、最初はなかなか世界観に入っていけなかったが、ハデス様が意外にも人間好きであることがわかり、コレットを受け入れたあたりから面白くなってきた。薬師のように特殊な技能を持つ人は限られているし、頼られて疲労困憊、死にたいって思うのもわからないでもないが、今のところタイトルとあった内容は冒頭だけ…読了日:04月25日 著者:幸村アルト
お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 一 (シルフコミックス)お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 一 (シルフコミックス)感想原作未読。浅草の老舗和菓子屋を舞台にしているっぽかったので楽しみにしてた分、期待はずれ感が半端ない。途中で和菓子職人になることやめて、両親が突然他界。店をたたみたくないから職人にって、そんな生半可なもので務まる世界でしょうか?創作でも現代ものなら多少のリアリティーは必要かと思います。原作はもっとしっかり表現されてるのかな。読了日:04月24日 著者:しのだまさき
ふつつかものですが 1 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 1 (フラワーコミックスアルファ)感想無配になっていたのでお試し読み。以前は作家読みするほど大好きだったおおや和美先生の作品。線画が物凄く好みなのです!タッチは昔と変わらずで絵を見ているだけでもうっとり。内容の方ですが、お見合い相手のご家庭がまあなんと異色で、そんな彼らが絡んできてくれることを期待したくなる。メインのふたりよりインパクトあるもの。そんな期待を持ちつつ次巻も読んでみたい。読了日:04月24日 著者:おおや 和美
惚れない花嫁 (フラワーコミックスアルファ)惚れない花嫁 (フラワーコミックスアルファ)読了日:04月24日 著者:深海 魚
センセイ君主 2 (マーガレットコミックス)センセイ君主 2 (マーガレットコミックス)感想続きどうしようか悩んでたら2巻が無配になってたので拝読。これ、先生はさまるが好きでしょ。テストのくだりなんて「教えて」とやってくるのを待っているあたりがとくに。好きになる理由ってなかなか明確な答えってないと思う。嫌いになる理由は明確にあるけど。それよりも番外編の犬の話が強烈すぎて本編の内容がかすんでしまいましたわ…読了日:04月22日 著者:幸田 もも子
ヒトキリシェアハウス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ヒトキリシェアハウス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)読了日:04月21日 著者:片桐いくみ 二宮愛
暁のヨナ 23巻 イラスト集つき限定版 (花とゆめコミックス)暁のヨナ 23巻 イラスト集つき限定版 (花とゆめコミックス)感想イラスト集が思っていたより大きくてビックリ。でもその分堪能できました。雑誌で読まないので表紙絵やポスター、付録とか超嬉しかった。本編の方はどちらの言い分も気持ちもわかるけど、やっぱり復讐心での戦争はよくないと思うので、回避のために動くヨナたちを応援。ハクがついに告った!と思ったらヨナにはしっかり聞こえてなかったご様子。龍たちは散々な目に合ってるしゼノは痛々しいし…番外編のコミカルなノリが救いでした←お大事にの方ね読了日:04月20日 著者:草凪 みずほ
蘭と葵 1 (マーガレットコミックス)蘭と葵 1 (マーガレットコミックス)感想絵柄が昔に戻った感じがした。リョウの頃の絵柄が一番好き。時代ものだからそう感じるのかもしれませんが。強い女の子が主人公なのは読んでいて楽しい。お江のイメージがちょっと悪くお福(のちの春日局)が過保護すぎておバカっぽいのもなんだかな〜いろいろツッコミたいことはありますが、主従で歳の差、竹千代と蘭の先が気になります。読了日:04月18日 著者:上田 倫子
響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)感想話題の作品なので読んでみた。本好きの女子高生が新人賞に応募。しかし規定違反から失格を言い渡されるも対応した女子編集が裏工作して応募に成功。ん〜違反していたのに作品の質がいいから通すっていうのはちょっとないかな。あったら守っている人が浮かばれない。この辺でリアリティが欠けてしまったので、響の人となりにも若干共感できずじまい。どちらかといえば部長の考え方の方に共感かな。響の父親が有名な作家らしいっぽいので、やっぱそういうのって関係してくるよね〜もう少し続きを読んでみたいかも読了日:04月16日 著者:柳本 光晴
銀のスプーン(2) (KCデラックス Kiss)銀のスプーン(2) (KCデラックス Kiss)感想1巻に以上に重い設定が登場。律くんは養子だった。しかも内緒にしていたことをついうっかり親戚のおばちゃんが口滑らしパターンで知ってしまう。いつか知ることだけどタイミングというものがあるじゃん。自己防衛優先したおばちゃん最低だ。しかし優等生設定は完全にはグレません。そこまで弱くない。血の繋がりより情が勝ったことで絆が深まり…というあたりはうるっと来る。重々しい設定がインパクトありすぎて肝心の料理がまったく記憶にない…続きも近いうちに読もう。読了日:04月15日 著者:小沢 真理
銀のスプーン(1) (KCデラックス Kiss)銀のスプーン(1) (KCデラックス Kiss)感想気になっていた作品が電書無配になっていたのでお試し読み。クッキング漫画かと思っていたら(あながち間違ってはいない)料理するに至る経緯が重い。中一の弟が中学生にしては子供過ぎるような気もする。非の打ち所がないイケメン高校生というのにも少し共感できない部分はあるけど、取り巻く関係があるあると頷けてしまう点で差し引きゼロなのかな。お母さんがどうなるのか、進学は?とか気になる伏線があるので読み進めたい。読了日:04月14日 著者:小沢 真理
カラダ探し 3 (ジャンプコミックス)カラダ探し 3 (ジャンプコミックス)感想1〜3巻、無配だったのでお試し読み。まとめて感想。同じことの繰り返しでようやく進展がありそうなのが3巻の終わりの方。確信に迫るのかってとこで次巻に。もう少し読み進めてもいい感じだけど、特別なにかを感じるということはない。せめてもっとこうハラハラドキドキがあればいいけど、それすらない。絵的には残忍な殺され方されてるけど、だから?って感じなんですよね。少しでもビビってしまう小心な方ならスプラッタホラー的な感じで楽しめるのかもしれない。読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 2 (ジャンプコミックス)カラダ探し 2 (ジャンプコミックス)読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 1 (ジャンプコミックス)カラダ探し 1 (ジャンプコミックス)読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
【Amazon.co.jp限定】花鳥風月 (6) 描き下ろし8Pまんがリーフレット付 (ディアプラス・コミックス)【Amazon.co.jp限定】花鳥風月 (6) 描き下ろし8Pまんがリーフレット付 (ディアプラス・コミックス)感想火弦の一途勝!なんだかんだと火弦に甘い曜明、ふたりがまとまってよかったわ〜火弦のがっつき系受けも美味しく堪能させていただきました(⋈◍>◡<◍)。✧♡作家買いなんですが、切なさとエロさでいったらピカイチだと思ってます。リーフレットの方も、本編の鼻血に続き発熱って、どんだけ曜明に心配させれば…いえ、これは火弦の作戦?不可抗力とはいえ、結果オーライ。末永くお幸せに!読了日:04月11日 著者:志水 ゆき
ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 3 (BLADE COMICS)ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 3 (BLADE COMICS)読了日:04月10日 著者:原案:柳広司 漫画:仁藤すばる
天堂家物語 3 (花とゆめCOMICS)天堂家物語 3 (花とゆめCOMICS)感想雅人さんのらん好き好きオーラ全開なのに対し、らんが自分の気持ちが恋と気づいていないので、微妙なズレが生じまくる1冊。晶兄弟のおどろおどろした感情も設定時代にマッチして雰囲気だしまくりでよい感じ。立花の立場がなにやら訳ありっぽくて、まだまだ謎だらけの展開に、次巻も楽しみです。読了日:04月10日 著者:斎藤けん
背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 10 (ジャンプコミックス)背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 10 (ジャンプコミックス)感想え?もう終わり?3年生が引退してしまってからの展開が早い。二年後、つっちーペアはあまりいい成績を残せていないようだけど、彼らのダンスをみていると初心者でもできそう、楽しそうって思えるという新入生の意見に、そういうのって大事だよなって同感。やるからには勝つという目標もいいけど、競技を楽しむというのも部活なら有だと思う。プロに進んだ人もいればつっちーのように進学する道を選ぶ人もいる。その後の彼らは読者自身で想像して〜という作者の意図を汲むとして、終わるのは残念だけど楽しませてくれてありがとうと言いたい。読了日:04月10日 著者:横田 卓馬
ユキは地獄に堕ちるのか 1 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 1 (花とゆめCOMICS)感想タイトルに惹かれ、無配だったのでお試し読み。かなり細かい設定になっているようなので1巻だけではなんともいえず、もう少し先を読んでみたくなる作品。ただ天哉の性格がどうにも好きになれず、なんでこんな外道を好きになるかな、ユキは…と共感持てず。天哉が改心していくならいいけど、このままなら途中で放置で完結だけでいいやになりそうな予感もする。好みが分かれそう。読了日:04月09日 著者:藤原ヒロ
森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)感想書店にあるお試し読み版を読んだときは面白さがわからなかったけど、無配で1巻丸々読んでみるとなかなか頷けてしまえる個所が多くて楽しい。男は顔的な意見も納得できるし、好条件ばかりだと彼氏はできないし、結局は外見より中身になっていく主人公の心境の変化、リア充などなど。結局のところ好みはそれぞれでその好みを否定するのはナンセンスだぜ!ってところでしょうか。イケメンでも顔の好みは様々だしね…読了日:04月08日 著者:小村 あゆみ
福家堂本舗 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 ゆ 9-1)福家堂本舗 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 ゆ 9-1)読了日:04月08日 著者:遊知 やよみ
眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)読了日:04月07日 著者:弓きいろ
猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)感想男子と普通に遊べる女の子ってクラスにひとりはいましたよね。主人公はそんな女の子なのだけど、当然、その性格が災いして同性の敵を作ってしまいます。小学生なんだけど、虐めの質は中学生くらいかな。小学生で倉庫に閉じ込めたりなんてするのだろうか今時の子は。だとしたら怖いわ〜と思いながら、猫田の気遣いや時折見せる人の頭などがチラチラしはじめ、ますます猫田が気になって仕方がない展開です。当て馬の男の子と女の子が組んで何か暗躍しそうな伏線を置いて次巻へ。読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)感想りぼん掲載で主人公が小学生、世界観に入っていけるか微妙でしたが、まったく大丈夫でした。主人公の女の子がやや空気読めない&気遣いできない子なのだが、それにはそれなりの理由があり、納得できる。転校先の隣の席の猫田くんはクラスでイケメンらしいのだが、主人公には猫の被り物をしている男子にしか見えない。なぜ自分には猫田の顔が猫顔にしか見えないのか、気になって仕方がなくてお近づきになりたい…そんな流れの話です。読み進めていくうちに無性に猫田が気になって気になって仕方がなくなっている自分がいるという不思議。続きも読む読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
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