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2017年8月読書メーターまとめ

8月の読書メーター
読んだ本の数:67
読んだページ数:11614
ナイス数:221

虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルも絵も気になっていたけどなぜか手を出していなかった作品。偶然無配になってたのを知りお試し読み。思ってたのと違ったけど、続きが気になる。九郎は人魚のほかになにを喰ったんだろう?
読了日:08月31日 著者:片瀬 茶柴
響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
いくら作家としての才能があるからといって、目上に対しての態度、初対面の人への敬意、さらに作家の大先輩の書斎に無断で立ち入り原稿用紙を投げつけるとか本棚倒すとか、人としてダメでしょ。作品と作家は別物とはいえ作風にはどうしても出るだろうし、どんなに素晴らしくても読みたいとは思わないな。自分をコケにした小娘をデビューさせようとするのも考えもの。仕事や大人の対応とかの次元じゃない。それにどんなに素晴らしい作品でもひとりくらい難色示す下読みさんがいた方がリアリティあると思った。主人公はぶっちゃけ嫌いです。
読了日:08月28日 著者:柳本 光晴
君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)感想
NetGalleyを利用して読了。2017年に死んだ彩乃が再び目覚めると、そこは100年後の世界。別人の肉体に彩乃の魂が宿り、見知らぬ男と夫婦として過ごさなくてはならなくなる。ルドング病なるものが100年先の未来で流行り3歳未満の幼児に発症する率9割、治療は別の魂を入れるか死ぬか。病気がメインではなくその病気の治療で死んだはずの魂が未来で目覚め、見知らぬ男を愛せるか…が軸になっている。オチは終盤でなんとなく予想できてしまう。秀も乳児の時にその病にかかり別の魂を入れている。その魂が生前の彩乃の夫。コメに続く
読了日:08月27日 著者:佐木 隆臣
ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
白石のドジっぷりはプッと笑ってしまう。罠にかかるとかアホでしょ。蝮に頭噛まれたり…いい感じに皆さんに弄られてるのは定番化ですね。さてさて、今回なぜ鹿とおっさんの野外で獣○(といっても犯やれてるのは鹿の方)が見開き?そこ、重要?え?え?となり思考止まりましたよ。そこまでやっちゃうのか!つか、もうある意味尊敬、神業!アニメの方もこういうのしっかりやってくれるのでしょうか←無理だろうけど期待してます。この獣○のシーン前後ですべての内容がぶっ飛びました。
読了日:08月26日 著者:野田 サトル
キッズファイヤー・ドットコムキッズファイヤー・ドットコム感想
NetGalleyを利用して読了。ホストが捨て子を育てるという内容なので子育て苦労を面白可笑しくだと思っていたら違ってました。これは考えさせられます。個人的には神威の考えに共感できるかな。子育ては女がするものとか女の幸せは結婚とか、そういうのは好きではないので。子供は愛の結晶という考えも好きではない。今の時代をよく反映させた展開に読んでて幾度となく頷いてしまいました。この作品は是非いろんな世代の方に読んでいただきたいです。
読了日:08月25日 著者:海猫沢 めろん
永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)感想
NetGalleyを利用して読了。著者名は存じ上げていましたがこちらの作品が初読となります。ニーチェが好きな主人公のためか、幾度となくニーチェの言葉が出てきます。これには正直参りました…自分に知識がないのでひとり蚊帳の外のような置いてけぼり感。しかし時折ゲームネタを入れてきたりするのでニーチェで躓いても読むことができましたが、時間がかかりました。推理に怪奇現象がプラス、さらにショウの存在が気になる終わり方をしているので、続きがあるのなら読んでみたい。その時には少しでもニーチェを理解したいと思う。
読了日:08月25日 著者:若木 未生
ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)感想
今回も腹筋捩れて痛いくらい笑った。もう、どこにどうツッコミを入れたらいいのか…巻末の信長と蘭丸の話も、そういう解釈とオチがあったか!と目から鱗状態。
読了日:08月25日 著者:嶋木 あこ
×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
小狼の件が出てくるとツバサをもう一度読み返したくなる…というか読み返さないとさっぱりわからん! モコナじゃないけど四月一日の頑張りを読んで知っているので役に立っていてほしいと切に願う。侑子さんと会えなくなってからの展開が切なくて悲しくて…辛い
読了日:08月25日 著者:CLAMP
×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
なんかとても悲しい印象の最後だった。もうそんなに経った、それでも侑子さんとはまだ会えない。そんなに経ったって百目鬼くんは静の息子ってことだよね。周りは結婚したり仕事に励んだりしているのに四月一日だけ時が止まる。並大抵の覚悟じゃやれないよな…早く侑子さんに会わせてあげたい…
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)感想
【再読】当時と今の採点方式が違っているのでとても時代の流れを感じてしまう。さて父の浮気相手との間にできた息子が帝の前に現れコーチになる。義理の兄であるから一緒に住むのだけど、次第に恋心が芽生えて…帝はジャンプに特化した選手という設定で、すぐ表現力のなさなどが指摘、義理の兄のコーチ解任を迫られてしまう。
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)感想
【再読】無配になってて懐かしくて再読。当時はあまり気にしなかったけど、読む年代が変わってしまうと、別の感覚が。突然父親が外国で事故死、しかも浮気相手の女と子供と一緒のところで…って当時の編集よく通したな〜と。その後双子の兄が事故死して母が病んでしまう。スケートどころじゃない状況下にありながらスケートを続ける小学生って…
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)感想
フランケンシュタイン博士の子孫が代々受け継がれてきた死者蘇生に挑む。時は第二次世界大戦のドイツに酷似した世界、軍は兵器として使用しようとしていたが、土壇場になって博士が逃がしてしまう。博士の娘との逃避行がはじまる。美形なフランケン、さらにロン毛で美青年の中尉。ナチス軍をモチーフにしたと思われる軍服(著者もはっきりとは言わないが匂わせてる)。当時を美談にするつもりはないが、絵的には美しいです。続きが楽しみです。
読了日:08月23日 著者:氷栗 優
暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)感想
話の展開はとてもシリアスで仲間の命、国の運命も関わっているのだが、まさかヨナからハクにキスするとは…! しかも片思い激しくこじらせてしまっているから喜べないし困惑するハク。哀れすぎる。さて、いいところで終わってしまったので次巻が待ち遠しい。
読了日:08月22日 著者:草凪みずほ
×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
四月一日は辛い道を選択しちゃったな。時の止まった場所でひとり歳を取らず外部と接触せずは辛い。そこまでしてでも侑子さんとまた会いたいんだね…悲しいくらい切ない
読了日:08月22日 著者:CLAMP
シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)感想
雨情の母登場で、新しい伏線を置く。雨情がどうやら蝶子の母の死(?)かなにかに関わっていそうな予感をさせる展開。蝶子が雨情に恋心抱きはじめているので、雲行きが怪しい。
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)感想
2〜5巻までまとめて感想。個性豊かな未来の忍びたちには、それぞれ抱えている闇があり、蝶子と関わることで克服したり未来を共にと願ったり。主人公中心に輪が広がっていく。敵対していても仲良くなるパターンもあるが、蝶子は守られるだけでなく自らも鉄槌を下すというタイプ。読んでいて気分がいい。雨情の変態ぶりは彼の自室のカットでさらに増殖。父も護衛や監視ではなくストーカー行為だと認識しているくらい。さらに雨情の兄と姉の屈折した弟愛がこれまた素晴らしい(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)感想
Amazonのレビューがよろしくなかったので興味本位で。ちょうど無配だったし。書かれているほど悪くもない感じ。どうやら冤罪で死刑囚になってしまったようだ。16歳の時に15人殺した罪らしい。しかし彼の持つ才能を手放したくない警察が、執行延期などをチラつかせて推理させるというような内容だった。男性向けなので女性警官が無駄に巨乳だったりするのにはあれですが…
読了日:08月22日 著者:山崎 京
ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
2〜8巻まとめて感想。中学生が親に内緒で習い事、さらに試合を見に行ったりとかできるだろうかと疑問。高校生になってバイトをはじめたようだが、それでも疑問は残る。趣味ではなく選手として学ぶとなるとかなりのレッスン料がかかるはず。衣装代、遠征費、参加費と嵩むし現実的ではない。読み進めるにつれ共感できないことが増えていく作品も珍しい。ダンスシーンも流れが感じられないし、雰囲気が伝わってこない。率先して読み続けたいとは思わないけど、たたらを取り巻くキャラが個性的なので、彼らの未来は見てみたい。
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)感想
半蔵は年相応なのに、うさぎは子供5人もいる母親とは思えないくらいあまり変わってない。でも外見はああでも肉体は衰えてるらしいけど。話は一気に8年後に。お福(のちの春日局)がさらにふっくらとして、お江と張り合ってるし。相変わらず家光は8年経っても命狙われてるし。姿は成長して変ってるけど環境は変わってないのね。幼馴染が抜け忍になってたりと波乱は続きそう。
読了日:08月20日 著者:上田 倫子
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)感想
隼太派としては鷹人の行動が人として男としてどうなのよ!て気持ちが強くなって、嫌な奴という印象がさらに強くなった。子供だからどうしようもないと割り切ろうとしている隼太の気持ちが切なくて辛くて、もう絶対隼太とハピエンにならなかったら発狂しそうだ。終盤、菜乃花が何かに気づき始め知ろうとしたことが救いとなればいいな。
読了日:08月20日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)感想
最終巻。それぞれがハッピーというわけにはいかなかったけど、幸せの形はそれぞれなので、結婚がすべてではない。にしても、津軽が積極的になれば鈴にやりたいことができて結婚はちょっと待って状態に。それもこれも津軽がヘタレだったからじゃん!とツッコミ入れながら読了。鈴の記憶喪失の流れは今もなお必要性を感じずじまいですが、それなりに楽しませていただきました。
読了日:08月19日 著者:リカチ
路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)感想
五藤先生の設定はキツいけど面白い。言っていることは正しいのだけど、ムカッと来るのは言い方なのかな。二丸先生の馬好き炸裂の後半は笑えた。手のかかるガキって感じなのだろうけど、結構いいカップルだと思うけどななずなと二丸先生。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)感想
どんな生き物でもオスとメスを一緒にはしないよな。無責任だもん。ペットを飼うって命を背負うことだと思うし、知らなかったでは済まされない。無知は罪だ。あと明らかに野良って感じでない犬や猫を保護したら探している人がいるかもと思うのも常識だ。考えさせられる1冊でした。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)感想
うちもチワワを飼っているし、犬種特有の持病持ちなので、もうもう…読むのが辛かった。あと散歩中に飼い主に許可を求めず近づいて触ろうとする通行人っているよね。あれって通行人の方がマナー違反なのに飼い主が責められる理不尽さ。うちの子は知らない人が近づこうものなら威嚇するので助かってます。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)感想
避妊のこと、殺傷処分の数、そして引き継ぎ問題と避けては通れないペット飼っているとぶち当たるあるあるネタ尽くし。殺傷処分はね、無責任な飼い主にも重いペナルティつけるなにかが必要だと思う。ペットだって生きてるんだ、モノじゃないんだよ。そして高齢者が飼っていたペットの引継ぎ問題。作中では息子と和解して同居で飼い続けることができたけど、なかなか難しい問題です。涙で文字が…を繰り返しながら読了。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)感想
ホームズが思いのほかチャラくて…こういうホームズもいいですね。まだお互い敵対する関係と自覚していないので、もどかしさもありますが、それはそれで続きが楽しみです。教授のやっていることはやはりよくないことなのだけど、ターゲットになる貴族がドゲス野郎なんで、ついつい応援しちゃいます。正義の在り方はそれぞれなので、これはこれでありかな。犯罪なんだけどね…
読了日:08月18日 著者:三好 輝
僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
最終巻にしては中途半端と思ったら、結婚編が別のところから出るのですね、納得です。りぼんじゃこれ以上は無理ですし、最後までできなかったとか言ってたからそういうことにしなきゃいけなかったのかな〜と。結婚編、楽しみです。番外編2つもよい感じでした。
読了日:08月18日 著者:優木 なち
銀盤騎士(11) (KC KISS)銀盤騎士(11) (KC KISS)感想
とうとう最終巻。思い返せば何度か「もう潮時か」と思う展開があった。それでもフィギュアスケートが好きでそれを題材にしているから読み続けた。最後はスケートというよりは完全な恋愛モードで締めくくったので、個人的には心が会心の演技を見せて銀メダルとったところで終わってくれた方がスケート漫画って感じがしていいかな。結局、恋愛ベースだったのか…(知ってたけど)
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
銀盤騎士(10) (KC KISS)銀盤騎士(10) (KC KISS)感想
それぞれが成長している姿を見れる巻。ほかの選手の演技や心構えに改心したり、オリンピックってそういうのもあるかもしれないね。千登勢と心も少しずつ成長しているようで微笑ましい。
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)感想
ダンピールの登場、リヒターに隠された秘密など期待できる個所はあれど、この巻も焦らしプレイ満載で、そろそろもういいかなって感じになってきた。次からはレンタルでいいかな…
読了日:08月18日 著者:
シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)感想
吸血シーンなのかエロシーンなのか。エロシーンだとしたら焦らしプレイがお好きなのか、内容があるようでないようで、微妙すぎる。そして吸血鬼より変態な神父さま…聖職者ほど変態といいたいのか、縛るのがお好きですな…くらいの感想しかでてこない。
読了日:08月18日 著者:
Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)感想
古代エジプト人が現代にタイムスリップしてきちゃったお話。しかもイムホテプ!数々の作品で悪役のイメージが定着中の彼がこの作品では可愛い子供になってるよ♪本屋で序盤立ち読みした時は購読心わかなかったけど、1冊最後まで読むとなかなか面白い。続き買うかレンタルにするか悩むところである。
読了日:08月18日 著者:森下 真
王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)感想
こちらのアニメが大好きで、いつか原作をと思っていたらかなりの年月が経っていた。無配になっていたので早速…アニメの印象が強いのでちょっと絵に慣れないのが残念。1巻だからかな。続きもできるだけ早く読みたいと思う。アニメ、また見たくなった。
読了日:08月18日 著者:熊倉 裕一
微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)感想
円の両親が宝くじで1億円当てたことから話がはじまる。円の両親の思考がぶっ飛んでたけど、高校生の小野が好青年演じながら人妻と不倫関係にあったとか、なんてぶっ飛んだ内容なんだろうか。無配でたまたま読んだんだけど、続きはどうしよう。結末は知りたいかな。両親が医者になったのかどうかだけ。
読了日:08月17日 著者:池谷 理香子
憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)感想
読もう読もうと思っていたら無配になっていたので今がチャンスとばかりに読んでみた。ちょっと思ってたのと違ったけど、いい意味での違いだったので、これを機に続きを読みたいと思う。人を殺すので犯罪なのだが、相手がクズ過ぎるので悪いことをしている感じには思えず…
読了日:08月16日 著者:三好 輝
悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)感想
無配になってたので懐かしくて読み返し。でもほとんど忘れてたのではじめて読む感じだった。いっけん問題児っぽい猛、実はけっこういい奴で…と少女漫画の学園もの王道です。
読了日:08月16日 著者:高梨 みつば
Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)感想
表紙の絵が好みだったので無料期間を利用してお試し読みしてみた。中の絵が表紙の絵のイメージと違い過ぎていたせいか、読むのに苦労。またトラウマを抱えた内科医師が成長していく過程があるものの、いまひとつ感情移入できない。読み進めればなにか変わると思い2巻を読んだが1巻以上に読み進められず途中で挫折。読み切れたのは1巻のみという…表紙詐欺にあったような気分。表紙と中を描いた人、別人じゃないだろうか…と思うくらい(カラー絵は綺麗でもモノクロになると絵が合わないパターンは稀にある)
読了日:08月15日 著者:菊地 昭夫
狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)感想
【再読】昔、紙本の方で読んでいた。今は手放してしまったけど無配になってて懐かしくて読んでしまった。最初はコミカルな感じで落ちぶれたお姫様が仕事として後宮に入ることから物語がはじまるのですよね。由羅カイリ先生の絵が好きなのもあるけど、読み返して手放したのをちょっと後悔。電書版があるならまた揃えようかな…
読了日:08月14日 著者:由羅 カイリ
シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)感想
どうせ可愛いだけの主人公にイケメン忍者がチヤホヤするんだろうとあまり期待しないで手にした。ところが主人公は守られるだけじゃイヤという行動派なお嬢様。なかなかよいです。イケメンで優秀だけど残念なイケメン忍者がホイホイでてきて、なかなかよいです。残念すぎるイケメン具合が素晴らしすぎる。リアルにいたら変質者だよってくらい。続きを買ってこなくては!
読了日:08月11日 著者:ひむか 透留
はたらく細胞(1) (シリウスKC)はたらく細胞(1) (シリウスKC)感想
テレビCMで気になって買ってきました。白血球が怖い…目がもう病んでるよ…でも白血球のおかげで病気にならないでいられるわけで。擬人化されているのでわかりやすい。とはいえすべてを鵜呑みにするつもりはないが。説明文の文字が小さくて、そこを読むとペースが乱れるので巻末にまとめてくれるといいかな。
読了日:08月08日 著者:清水 茜
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
切ない、いろいろ切ないぞ四月一日! ツバサと繋がりがあるのでそれぞれ読んでいたんだけど、ツバサの方の展開を忘れかけている。ヤバイ! そして4巻まで出ていたのを知らずに3巻までしか買ってこなかったことを悔いる。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
1巻は発売当時に買ったのだが、そのまま放置。前作も後半終盤で止まっているというのにこっちを読んで大丈夫だろうか。なんとなくわかるからいいか。先が知りたいので続きを…
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
本を整理してたら14巻までしかなく15巻を買ってみたら実は未読だった。もう少しで最終巻なのだが、やや昔の作品の部類なのか、16巻がなく断念。クライマックスに向かってる感がビシビシ伝わってくる展開。先が気になります。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェは強いな。そして心が広い。嫌がらせをした相手の気持ちを理解し許す。なかなかできない。綺麗ごとといってしまえばそれだけだけど、その中にカルム王子を思う愛情があるからしているのだとわかるから好感が持てる。にしてもミーシェを慕う姫君たちは揃って精神面強いな。姐さんて感じで惚れてしまうわ。面倒ごとばかりとカルム王子は思うけど、大人しくしている妻だったらミーシェのこと好きになったりしなかったと思うのだ。手のかかる人ほど大切で愛しいってやつですね。キュンキュン萌え萌え堪能させていただきました!
読了日:08月05日 著者:夢木みつる
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年7月読書メーターまとめ
7月の読書メーター
読んだ本の数:41
読んだページ数:7186
ナイス数:116

将国のアルタイル(1) (シリウスKC)将国のアルタイル(1) (シリウスKC)感想
書店で平積みになってて気にはなってたけどすでに19巻、どうしようかと思ってたらアニメ化としり、偶然無配にもなってたのでお試し。アニメはため込んでるのでまだ見てない。原作のこちら、嫌いな設定ではないけど、とにかく読み難くなかなか内容が入ってこなかった。絵柄もとくに嫌いではないので、コマ割りが好みじゃないのかな…とりあえず無配の2巻まで読んでから先を決める。戦争を回避するために若い将軍が活躍する…という展開のようです。
読了日:07月30日 著者:カトウ コトノ
きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)
読了日:07月30日 著者:みきもと 凜
四十七大戦(2) (コミック・アーススター)四十七大戦(2) (コミック・アーススター)感想
この巻でたくさんの各県ゆる神の擬人化が登場するも、まだ在住県は登場せず。とはいえ、福岡が超ウケる!三大都市に入ると思っていたあたりを筆頭に、飛ぶ屋台ってなんです? これ、マジネタなの? 福岡が凄すぎてほかのゆる神の影が薄すぎる…次巻も楽しみです。
読了日:07月29日 著者:一二三
四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)感想
pixivで読んだけど2巻が出たことで紙媒体に移行。鳥取が首都になった、その過程の話。47都道府県が擬人化(実際は神様が擬人化?)して首都争奪のバトルをするというもの。はじめは鳥取と島根が戦う。ご当地ならわでのネタもおりまぜ、ちょっとしたうんちく知識が身に着くかもしれない、そんな作品です。
読了日:07月26日 著者:一二三
椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)感想
ほっぺにチュッのあとの先生の告白が凄いのなんのって、結局言葉で伝えることができてふみと相思相愛。普段しないこともふみが望むならと叶える紳士ぶり。おでんにご飯は自分もありえないので先生の驚きに超納得。酒の勢いで悟郎の見舞いに行くことにヤキモチやくものの、翌朝酔った時の記憶はなくなぜかふみを送り出してしまうヘタレっぷり。結果、とんでもハプニングの予感。洋ちゃんの話もよかったんだけど、ふみと先生の展開の方が強烈すぎて。暁って呼んでとか天然ジゴロぶりが凄すぎ。代理の担当の存在に危険を感じる流れで次巻へ
読了日:07月25日 著者:やまもり 三香
Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月24日 著者:吉田 秋生
探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)感想
まさかの完結…結局、両親を殺した犯人に行きつき、復習するために道連れする予定だったが、陽子さんからの電話で改心してしまう。復讐の鬼と化した旅人が超怖くて、さすがすがはら先生!最初は探し物を見つけるほのぼのとした展開だったのに、まさかのドロドロ劇に。すべてが丸く収まったわけではないけど、旅人が殺人犯にならなくてよかった。あとテイの話がうるっときた。早くママと一緒に暮らせるといいな。すがはら先生目当てでしたが、通して楽しめました。
読了日:07月23日 著者:すがはら 竜
霊感青年(1) (エッジスタコミックス)霊感青年(1) (エッジスタコミックス)感想
絵に惹かれて読んでみたけど、自分には無理でした。読んでて楽しくないのです。別にオカルト的な内容に否定的というわけじゃないんですが…逆に恋愛的な描写やシーンをざっくり省いてオカルト一色だったらもう少し違ったのかなとか思ったり。全3巻のようですが、続きは読みません。
読了日:07月23日 著者:夏目 慧,あきづき 弥
Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
柊、嫌な女を最後まで演じきれず、結局楓たちの味方に寝返る…うわっ、中途半端すぎるわ〜あんだけ嫌な女の予感匂わせておいて、拍子抜け。かつての仲間にリークされ窮地に追い込まれる楓。彼の過去が明かされるのは次巻のようで、早く続きが知りたい。日奈々も楓も純粋に相手のことを思っているから応援したくなる。ふたりの邪魔するヤツは許さん!
読了日:07月19日 著者:みきもと 凜
まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)感想
10年ぶりの最新刊!楽しみにしていたけれど、雑誌で読んでいたのか、怪盗淑女の話は知ってた…ちょっとガッカリ。とはいえキッド危機一髪!正体バレた?な展開にハラハラ。しかし青子がいい感じにヘンな解釈してくれて助かった。次もまた10年後とかになるのはちょっと嫌なので、できるだけ早く完結していただけるよう願いたい。
読了日:07月19日 著者:青山 剛昌
ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
戦国ヴァンプ(1) (KCx)戦国ヴァンプ(1) (KCx)感想
無配になってたので試しに読んでみたが…タイムスリップした主人公を庇って信長が死亡、それじゃ歴史変わっちゃう、ヤバッ!三好さんに頼もう。オッケーんじゃ吸血鬼になっちゃえばいいよ。信長吸血鬼になって復活!という展開なわけだが、続きを読みたいとまったく思えない不思議。あげく男装しちゃう主人公。幼馴染もタイムスリップしててなぜか家康の身代わりになっちゃってて…すまぬ、ひとつも共感できないわ…いや〜吸血鬼ネタは好きなんだけどね…どうしてだろう?
読了日:07月14日 著者:ほおのき ソラ
遙かなる時空の中で6(1) (KCx)遙かなる時空の中で6(1) (KCx)感想
ゲームは序盤で絶賛放置中。なので1巻の途中からゲーム内容ネタバレ状態なわけだが、コミカライズでも鬼サイドからになってるんですね…最初に攻略したいキャラがなぜか敵側にいるのでどうしてもゲームする気が起きない。ゆえにコミカライズ版もこれで打ち止めかな…大正時代なのでめちゃいい設定なんだけど、なぜ鬼?
読了日:07月14日 著者:水野 十子
向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)
読了日:07月14日 著者:鷹野 久
乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り(3) (ビームコミックス)乙嫁語り(3) (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)感想
読メはじめて1500冊目。こちらも献血ルームで読破。登場人物が増え、自分たちさえよければ的な者まで出現。なにより女を男の権力の道具のように扱うのが許せん!
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)感想
兼ねてより気になっていた作品が偶然献血センターにおいてあったので、成分献血しながら読む。歳の差8つ、嫁は二十歳で夫は12。このふたりがどうやって本当の夫婦になるのか、先が楽しみ。お互い顔も歳もわからずに結婚って時代錯誤的であれですが、嫁いだ先がとても人情ある一家でよかった。
読了日:07月12日 著者:森 薫
PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)
読了日:07月10日 著者:斎 夏生,後藤みどり,サイコパス製作委員会
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルがインパクトあるし、表紙の絵だけみると好みだったのでずっと気になっていた作品。運よく無配になっていたのでこの機会にとりあえず1巻を。ぶっちゃけ、想像していたのと違っていたけど、好きな人に殺意を抱いてしまう感染、どれだけ自我を保ち好きな人を守れるのか、または感染本能のまま殺してしまうのか、そのふたつに分かれそうな展開。続きはどうしようかな…最近、学園を舞台にしたこの手もものが多い。はじめの頃は物珍しくもあったけど量産されると飽きる。
読了日:07月08日 著者:榊原 宗々
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)感想
やっと2巻ゲット♪けどすぐ読むことできなかった…しかし、待った甲斐がありました!陽とすばるの関係が少しずつ縮まっていくし、陽の別れた妹との再会!(ここで次巻に…)陽がすばるを守りたいって気持ちは妹たちのことがあったからなんだね。そして人に対する感情、たしかに人は勝手。その場の思い付きで優しくもするし距離を置いたりもする。だけどそんな人ばかりじゃないよ!陽にもその辺わかってくれるといいな。ほっこりしてクスッとできて、うるっときてしまう1冊でした〜(^^♪
読了日:07月08日 著者:みなつき,二ツ家あす
甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)
読了日:07月07日 著者:雨隠 ギド
『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)感想
アニメ同様、楽しかった。ドタバタ感とシリアスな場面とのメリハリがいい。刀剣乱舞については、ゲームも一時かなりハマったし、次巻が出れば買うと思う。ただ、自分の本丸にお迎えしていない刀剣男士がネタで出てくるとつまらなく感じる性質なので、レアキャラはあまり活躍してほしくないというのが本音。今のところすべてお迎えしている刀剣ばかりでいいけど…
読了日:07月07日 著者:橋野 サル
妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)感想
作品の存在は知っていたが原作未読、アニメの第一話を見てからのコミカライズ版無配でお試し読み。正直、読むのにかなり時間がかかった。先が知りたいという期待感がまったく持てなかった。絵が好みでないのが要因のひとつ。アニメも続きどうしようかな…と悩み中。もう少し読めば面白く感じるのだろうか…そもそも妖怪なのか幽霊なのかがわからん。妖怪と幽霊と人間が共同生活してるわけ?原作はたぶん読まないと思う。
読了日:07月07日 著者:深山 和香
賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)感想
アニメの1話をリアルで見て、原作が無配だったのでこちらもお試し読み。アニメの方、面白さがまったくわからなかったけど、1巻を最後まで読むといろんな賭けゲームが出てくる。イカサマネタなども「なるほど」と思うところも多々あり、話が進めば楽しめる作品なのかもしれないが、ずっと賭けごとばかりだといつかは飽きそう。結果、相当ヒマでない限りアニメも原作の続きも手は出さないと思う。
読了日:07月05日 著者:河本ほむら
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
シリーズ1作目を完読してないけど無配になっていたのでお試し。明が随分と成長しているので驚いた。こうなるまでなにがあったのか、興味深々。亮介(だっけ、助かった男の子)の設定がとてもイラッとする。読んでてかなりストレス。そういえば前作も明の設定が合わなかったので、こやつもいずれは成長するのだろうか…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
3巻までが無配。人間と吸血鬼のバトルらしいけど、3巻ではまだ全容が見えてこない。全33巻…続けて読むか少し悩む。で先に映画版を見たのだけど、これがどれくらい原作に忠実なのかがわからないので、いつかは読むと思われる。
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
作品の存在は知っていた。たまたま無配になっていたので今回お試し読み。吸血鬼モノだったんだ〜とわくわくしながら読み始めたが、吸血鬼が悪者になっていたので、微妙。さらに主人公が片恋相手の幼馴染を肴にマスターベーションしちゃうとか、かなりドン引き。まあ青年漫画なのでサービス的な要素なのかも…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子

読書メーター
小説・コミック - -
2017年6月読書メーターまとめ その2


思い出のとき修理します (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します (マーガレットコミックス)感想
原作未読。読もうとは思っているのだけどなかなかタイミングが合わないまま。コミカライズ版が無配になっていたのでこちらを先に。思っていた以上に雰囲気とか好きかもしれない。人生、分岐に立たされた時にどちらかを意識しながら、または無意識に選んで人生を歩んでいる。でも、思うようにいかなくなったとき、大きな決断を迫られた時、もしあの時…とかどかで間違えたのだろうと思うものだ。そういったものが詰まっている作品。誰かの思いでに寄り添う、そんな感じの話。
読了日:06月16日 著者:山口 いづみ
青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)青楼オペラ 1 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
気になっていた作品が無配になっていたのでお試し読み。遊郭もので、両親がいなくなり売られてきたのだが、実際は殺されてお家おとり潰しになっていた。売られたのではなく、両親を殺した男を見つけるために自ら吉原に入ったらしい。元武家の娘がどうやって両親の敵を討つのか、先が楽しみ。武家嫌いの金貸しの若旦那とどう絡んでいくのかも…
読了日:06月16日 著者:桜小路 かのこ
PSYCHO-PASS サイコパス 2 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 2 5 (BLADE COMICS)
読了日:06月09日 著者:橋野サル,サイコパス製作委員会
あのなつ。(3) (KCx)あのなつ。(3) (KCx)感想
メールの送り主はやっぱたるだった。しかも6人が未来からタイムスリップしてきていることを知っている。事故のあと、寝たままのたるだが、話はしっかりと聞けている状態のよう。どういう経緯でたるも10年前に来ているのか、その辺は明かされていないけど、目的はたまきの放った言葉の真意らしい。たまきは寝たきりのたるになんて言ったの…?てところで次巻に。たまきの発言が今回のタイムスリップの発端になるとしたら、まったく気づいていないたまきってなんなの?いい子ちゃんの鈍女って好きじゃない。
読了日:06月07日 著者:チカ
坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)感想
実写映画化と知り、とりあえず1巻だけお試し読み。1966年が舞台ということで、実は避けていた。というのも昭和40年代なんてこれといってインパクトもないし登場人物に共感できたり世界観を理解できるかとやや不安要素があったので。ところが読み始めたら大丈夫だった。田舎の高校が舞台。不良と言われても犯罪的な悪さをしているわけでなく、自分に正直に生きている結果、大多数の生徒と違う立場になってしまっただけ。そんな彼と転校生とがジャズを通して友情を育む、そんな展開のようです。公開までに続きを読みたい。
読了日:06月07日 著者:小玉 ユキ
生贄投票(1) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
気になったのでとりあえず1巻を。最近こういう系統の作品が流行なんですかね。暴露内容がエログロ(人によってはグロッぽくも感じる)ってのがかなりドン引きでしたけど。自殺した先生の呪いらしく、どういった経緯で先生が亡くなったのか、その辺は興味ある。エロ系の暴露以外はなかなか人の心理を突いてるところもあるし、あ〜いるよね、こう勘違いしている子クラスにひとりくらいって生徒が出てくるので、そういう子に投票しちゃった生徒の気持ちもわかる。ゆえにエロネタがかなりドン引きなのがもったいない。
読了日:06月07日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)感想
ここまでが無配。20巻で完結らしいので機会があったら続きを読みたい。ドラマの方も見てみようかな。さとこの巻は演習の人質役になるはずの女警官が本当に拉致られて人質にされてしまう展開の話。またSAT側にも大切な人を殺された被害者がいた。捕まった復讐を果たす確率はゼロではないし加害者が生きているだけで被害者は恐怖だよね。考え方としては蘇我の言っていることの方がはるかに理解できる。
読了日:06月06日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエス―最後の警官― 2 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 2 (ビッグコミックス)感想
ドラマ、見てないんだけど銃撃浴びながら仲間を助けるシーンだけは知ってた。ドラマ告知とかで流れてたのかな…人質優先するのは確かに正しいとは思うけど、そのために仲間を見殺しにするというのもいかがなものかと思う。
読了日:06月06日 著者:藤堂 裕,小森 陽一
S(エス) 1集 (ビッグコミックス)S(エス) 1集 (ビッグコミックス)感想
電書で無配になっていたのでお試し読み。ドラマになっていた作品というくらいしか知らない。またそのドラマは1度も見たことはない。綾野剛が出てたやつだったような?非現実的な派手なアクション系なのかと思ったら結構人情的な面が多く読み応えがあった。被害者である主人公がどう犯人に立ち向かっていくのか。個人的には罪の種類にもよるけど生きて罪を償いさせるという考えはあまり賛同できないのだが…
読了日:06月06日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
ディアブラザー! 1 (フラワーコミックスアルファ)ディアブラザー! 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
父が他界したことで兄と弟と別々に暮らすことになった桃が、母も他界し、結婚も決まり生まれ育った家を出る決意をしたことから離ればなれになった兄たちと15年ぶりに再会したことからはじまる。兄たちは15年をうめるためにあれこれと桃にアプローチするも失敗。15年も離れていたら簡単に元通りにはなれないと思うのだ。身体は大人でも心は離ればなれになった子供の頃のままの兄の的外れな奮闘が笑える。是非、続きを読みたい。
読了日:06月06日 著者:円城寺 マキ
鎌倉けしや闇絵巻 3 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
幽霊の記憶を覗いて殺人事件を解決したり、転生した人が捜している思い人をめぐり合わせたりと、ただ記憶を消すだけにとどまらない。さらに東京のけしやの仕事の邪魔をする形になる案件に関わったりと、けしや同士の対決の日も近いかも
読了日:06月06日 著者:赤石 路代
鎌倉けしや闇絵巻 2 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
鎌倉けしやに新しいゴが加わり3人でひとチームにやっとなる。記憶を消すだけでなく、その人の記憶を知ることで消さずに解決していくこともある。蒼と都川がやっとカップルになる。今後は恋愛面も絡みながらけしや同士の対決などもありそう。
読了日:06月06日 著者:赤石 路代
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 4 (花とゆめCOMICS)感想
読メはじめて1400冊目。とうとう婚約!それまでのあのギクシャクから一気にそこまで進んでしまうなんて、さすが堂上教官と郁だわ…というか、篤さんと言っただけで頭なでなでされていい子って、どんだけバカップルなんだ。ちくしょう、羨ましいぜ。毬江ちゃんの言葉に固まってしまう堂上、小牧の発言じゃないけど、弄られ役に適してますよね〜この巻もツッコミたいけど甘々バカップルすぎてもう勝手にやってろ!て感じですわ…マジでごちそーさまでした_(_^_)_
読了日:06月05日 著者:弓きいろ
それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)感想
気になっていた作品。電書無配になっていのでお試し読み。想像していたのと話やイメージが違っていたが、ガッカリするような違いではないので許容範囲内。すでに巻数があるのでゆっくりと続きを読み進めたいと思う。相手の王が少年という設定がやや抵抗がああるけど、思っていたほど暴君というわけでもないし、これからの変貌ぶりを期待ということで。
読了日:06月04日 著者:椎名 橙
鎌倉けしや闇絵巻 1 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
何年も前から人の記憶を消すことができる特殊能力の家系、そこに生まれた高校生が主人公。幸せになるのに都合の悪いよくない記憶を消すのだが、けしやは各地に存在し、中には犯罪者と結託して犯罪の記憶を消す者もいる。序盤は1話完結だが、終盤の話はこれから何か危険が伴うような予感がする依頼と終わり方。続きを読んでみたくなる。
読了日:06月04日 著者:赤石 路代
チョコレート・ヴァンパイア 1 (フラワーコミックス)チョコレート・ヴァンパイア 1 (フラワーコミックス)感想
前作はイケメンのクズ男がいろいろ邪魔した展開の作品。今作はお嬢様系のクズ女が邪魔役。女が敵役になるとある程度やることが見えてしまうので、この先の展開に期待が膨らまないのが残念。だけど吸血鬼すべてが悪というわけではなく人との共存が出来ている世界観っていうのは、吸血鬼好きとしては羨ましい限り。もう少し付き合うか、完結してから一気読みするか悩むところ。
読了日:06月04日 著者:くまがい 杏子
サンセットローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 1 (少年チャンピオン・コミックス)感想
【再読】以前、「フルアヘッド!ココ」の続編があると知ってこの作品を読んだのですが、1巻だけ読んで放置。今度こそはと気持ちを入れ換えて再読。チェリーがなにを求めて再び海に出たのか、この巻だけでは判明せず。この時点でかなりの巻数まで増えてしまったけど、前作のココは最高に面白い海賊漫画だったので、こちらも期待。
読了日:06月04日 著者:米原 秀幸
さんすくみ 3 (フラワーコミックスアルファ)さんすくみ 3 (フラワーコミックスアルファ)感想
お盆の時期、檀家さん宅回ってお経あげてって話、確かに暑い中来ていただいたら冷たい茶と菓子類、出しちゃいますよね。良かれと思ってのことだけど、よくよく考えれば何軒も回るわけで、お坊さんにとっては有難迷惑状態。笑っちゃいけないけど、笑ってしまった…!
読了日:06月04日 著者:絹田 村子
さんすくみ 2 (フラワーコミックス)さんすくみ 2 (フラワーコミックス)
読了日:06月03日 著者:絹田 村子
さんすくみ 1 (フラワーコミックスアルファ)さんすくみ 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
無配でお試し読み。神社の息子、寺の息子、教会の息子が友達同士。ありえなくはないけど、なかなかない偶然だと思う。信仰するものがそれぞれ違うのに、困った時は助け合う。友達なら当然だけど、仕事となるとそう簡単なことではない。なかなかない設定で楽しい。けど、楽しめる時とまったく内容が入ってこない展開との差がありすぎて、無配分の3巻まで読んで続きはいいかなって感じ。
読了日:06月03日 著者:絹田 村子
蜜談~恋人時間 (白泉社レディースコミックス)蜜談~恋人時間 (白泉社レディースコミックス)
読了日:06月03日 著者:水谷 京子
とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月03日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)とめはねっ! 鈴里高校書道部 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月03日 著者:河合 克敏
プレゼントは真珠 第1巻 (花とゆめCOMICS)プレゼントは真珠 第1巻 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月03日 著者:斎藤 けん
曇天に笑う(6) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(6) (アヴァルスコミックス)感想
6巻完結まで読み終えて…これって主人公は天火でOK? 個人的に白子の設定が好きで実は風魔当主と知ってさらに好きになって、裏切り行為に出てさらに好きになって、でも自分が好きになるキャラは死んだりする傾向率が高いので、嫌だな〜と思ったら案の定「行方不明」的な扱いでEND。天火が処刑されるあたりまでは面白かった。絵が好みの作家目的なので、まあいいかっていうのが正直な感想。
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う(5) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う(5) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 4 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 4 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
曇天に笑う 2 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 2 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月01日 著者:唐々煙

読書メーター

小説・コミック - -
2017年6月読書メーターまとめ その1

6月の読書メーター
読んだ本の数:102
読んだページ数:17293
ナイス数:201

黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 8 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 8 (ビッグコミックス)感想
弄られていたのは記憶だけでなく、性別も操作。曜は翔の双子の妹だったが眞宮に誘拐され殺し屋として教育されていく中で男だと思い込まされていた。飛行機爆破も曜の恋人が男であったのも、そして翔が1か月行方不明になっていたことなど含め伏線回収終了で終わり。生き残った方はそれぞれ幸せになっているようでよかった。眞宮のクローンまで出てきて、最終巻はなんでもありの物凄い展開になってます。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 7 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 7 (ビッグコミックス)感想
蝶子によって記憶操作されていた翔と曜の記憶が正しい方向へと回復していく。もうひとりの自分だと思っていた影は双子の弟だった。曜は翔への憎しみで彼の恋人を犯そうとする…
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 6 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 6 (ビッグコミックス)感想
眞宮が飼っている殺し屋は12人、それが誰かなのかは当人同士もわかっていたりいなかったり。翔自身はまったく知らないようで、眞宮の手下とわかると驚いている。蝶子の死で大きく物語が完結に向けて動き出す。男同士のキス、今回はホストとしてしまうので、前のキスシーンよりBLっぽい。あまりBLっぽいって言い方好きじゃないんだけど、絵柄が青年漫画っぽくないから、どうしてもそういう目で…ごめんなさい_(_^_)_
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 5 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 5 (ビッグコミックス)感想
任意で事情聴取されるが弁護士登場で解放される翔。この弁護士も実は仲間だった…!この弁護士登場のシーンは物語の伏線なんですよね〜かなり練りに練られた作品で読みごたえがある。なんとなく翔の抱えているもの、失った記憶のカラクリもわかった気になれる展開。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 4 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 4 (ビッグコミックス)感想
記憶を無くした翔の恋人(仲のいい女友達?)的な女性が登場で、物語が大きく動いていく。警察の捜査も結構核心ついているけど決定打がなく翔を逮捕できない。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 3 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 3 (ビッグコミックス)感想
青年漫画なのでやはりお約束のサービスカットがある。暴力的なものもあるので、読者を選びそう。美男美女しか描けない漫画家さんかと思ったけれど、そうでもなく老若男女、ブ男もしっかり描かれ、類似キャラがいないのがいい。人物の役割もすぐ理解できる。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 2 (ビッグコミックス)黒×羊〜12人の優しい殺し屋〜 2 (ビッグコミックス)感想
表と裏の顔が真逆。法で裁けない悪を成敗する現代版のようです。主人公が表で俳優をやっているからなのか、芸能界を中心とした話も多く、芸能ネタ漫画としても楽しめる。
読了日:06月30日 著者:木根 ヲサム
黒×羊 1 (ビッグコミックス)黒×羊 1 (ビッグコミックス)感想
偶然見つけた絵に一目惚れして漫画家さんを検索、名前を知りそのあとはひたすら作家買いでやっと全巻揃えられた作品。青年漫画なのだけど、絵柄は女性向けな気がします。BLっぽくも見えたり。人気俳優やホスト、刑事が裏家業の殺し屋をやっているお話です。絵も好み、設定も好み。
読了日:06月30日 著者:キネ ヲサム
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(1) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(1) (ポラリスCOMICS)感想
やっと1巻、紙媒体でゲット♪したまま積んでた(;^_^A 扱い難い推理作家と元ノラ猫との同居生活のはなし。人間パートと猫パートが交互に同じシーンが描かれるのだけど、飼い主の感情と猫の感情がまったくかみ合ってないのに、双方が都合よく解釈してなんとか辻褄があっているように見えるから不思議です。猫を飼っている方ならあるあるネタ満載なんでしょうね。うちは犬派だけど動物の思考はまあ似たり寄ったりでしょう。2巻も紙媒体でゲットしなきゃ
読了日:06月28日 著者:みなつき,二ツ家あす
GANGSTA. 6 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 6 (BUNCH COMICS)
読了日:06月28日 著者:コースケ
ジャポニカの歩き方(1) (イブニングKC)ジャポニカの歩き方(1) (イブニングKC)感想
ずっと紙媒体の方で探してたのだけど見つけられず、そんな中無配で読めると知り読んでみた。著者自らの体験記が漫画になっていて、その経験が活かされた創作漫画へと続く流れは新しい作品で、楽しかった。日本では当たり前が海外では通用しないことっていっぱいある。とくに内戦とかある国ならなおさら近づきたくない。主人公の気持ちも理解できるのでとても読みやすかった。やはり紙媒体で手元に置きたいので頑張って探す!
読了日:06月28日 著者:西山 優里子
GANGSTA. 5 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 5 (BUNCH COMICS)
読了日:06月27日 著者:コースケ
カウントダウン7days(4) (アヴァルスコミックス)カウントダウン7days(4) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(3) (アヴァルスコミックス)カウントダウン7days(3) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(2) (ブレイドコミックス)カウントダウン7days(2) (ブレイドコミックス)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
カウントダウン7days(1) (BLADE COMICS)カウントダウン7days(1) (BLADE COMICS)
読了日:06月27日 著者:唐々煙
坂道のアポロンBONUS TRACK (フラワーコミックスアルファ)坂道のアポロンBONUS TRACK (フラワーコミックスアルファ)感想
本編で語られなかったことがギュッと詰まった1冊。淳兄やりっちゃん、りっちゃんのパパ、千の話はシリアスより。とくにりっちゃんパパの話は戦時中なので死がつきもの。しんみりです。ボンたち4人が集まってセッションする話は明るく前向きで読後の余韻のよい。百合香が子供を連れて実家に戻れたってことは両親とのわだかまりも解消ってことで、本当の意味ですべてまるっと綺麗に完結ですね!
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (9) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (9) (フラワーコミックス)感想
ジャズを含め音楽をすべて捨てて医者の道を志すことを決めたボン。りっちゃんとは遠距離恋愛に。東京での大学生生活、母の歌を聞きジャズ魂を取り戻す。同好会に入りバーでピアノ演奏のバイト、その中で千の行方を探していると、淳兄と再会。しかしりっちゃんとは疎遠となってしまう。高校の同級生松岡が宣言通り芸能人になっていた。さらに百合香との再会で千の居所を突き止め、とある島で神父になっていた。ボンは彼らの生きざまを見知って家を継ぐことを止める。りっちゃんとも再会、誤解が解け島で共に暮らすことに…綺麗に纏められてて圧巻
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (8) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (8) (フラワーコミックス)感想
千の様子を疑ったボンの行動で家出を阻止。千と養父の蟠りも無くなり家族がまとまる。ところがボンが忘れた楽譜を届けにバイクで向かった千が事故る。後ろに乗せていたことで妹が意識不明となっていた。なんとか回復したが千はロザリオを置いて姿を消してしまう。次巻で最終なのにどうやって終わるの、これ…
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (7) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (7) (フラワーコミックス)感想
百合香は淳兄と駆け落ち。りっちゃんから手袋を貰ったボンはその意図を理解できず悶々と。そんな中、千が留年するかもしれない危機に面していることを知ったボンは彼に勉強を教える。無理したことで風邪をひいてしまい、千に背中を押されたりっちゃんがお見舞いに。感情がぶつかり合い結果的にボンがもう一度ダメ押しの告りでやっと恋愛成就。何もかもうまく回っているはずだったが、千の養父が戻ってくることで千の気持ちに変化が。これって家出決行とかの流れ?
読了日:06月26日 著者:小玉ユキ
坂道のアポロン (6) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (6) (フラワーコミックス)感想
淳兄の過去(活動家になるまでの経緯)が明かされる。これを読む限り自ら飛び込んだわけでもないし、むしろとばっちり?それでも結果的にはけが人が出てしまっているので、普通の人なら悔いてしまうと思う。行為を悔いている淳兄が人として当たり前の感情を持っていてよかった。百合香は両親に反対されお見合いさせられる流れ。りっちゃんと千、ボンの3人はなんとも複雑な関係になりつつある。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (5) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (5) (フラワーコミックス)感想
文化祭にて、千たちのバンド演奏の危機を救ったボン。この行動でふたりの関係が修復する。さらにボンのイメージがよう方に流れ人気者に。一方淳兄と百合香の関係も変わっていき、百合香の雰囲気が一変。ふたりの本気を見てしまった千は確実に失恋。さらに律子の方も心の変化が現れる。一度告られて振っている分、どうやってその気持ちを向けるのか、気になるところ。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (4) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (4) (フラワーコミックス)感想
身分の低い嫁は気に入らない、けれど息子の血を引く孫息子は可愛い。だから嫌いな嫁を追い出す…とまるで昼ドラのような展開。こういう話を聞くと金持ちの家って面倒だと思う。貧乏は貧乏なりに辛いけど。1960年代ってそういえばビートルズが流行りだした年代でしたね。ジャズよりこれからの時代はロック。千とボンの関係にも時代の流行が割り込んできて…
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (3) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (3) (フラワーコミックス)感想
千の幼少期、ボンの失恋、ボンが生き別れになった母に会いにいくまでの話。展開が早くひとつの出来事をダラダラと引き延ばさないストーリーがグイグイと世界観に引き摺り込んでくれる。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
坂道のアポロン (2) (フラワーコミックス)坂道のアポロン (2) (フラワーコミックス)感想
恋とはどの時代でも思うようにならないもので、千は初めて知った恋も失恋決定だし、恋もジャズも学校生活も上手くいくなんて青春はない。いいことも悪いこともこれから経験していくんだな〜と先が楽しみ。
読了日:06月26日 著者:小玉 ユキ
罪科のグリム 1巻 (ZERO-SUMコミックス)罪科のグリム 1巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
漫画家さん目当てで購入。グリムやアンデルセンなど誰もが知っている童話の登場人物が出てくる。魔術師によって呪われてしまった童話を回収するのはグリム兄弟やアンデルセン。赤ずきんが男の人になっていたり、狼が童顔の可愛い系になっていたりと独自の世界観があって楽しかった。グリム兄は童顔でドS、弟はブラコンで腹黒。この設定もツボでした♪
読了日:06月25日 著者:蒼崎 律
3×3EYES 幻獣の森の遭難者(1) (ヤンマガKCスペシャル)3×3EYES 幻獣の森の遭難者(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
無配になっていたのでお試し読み。前のシリーズは途中まで読んでいたのだけど長すぎて挫折。完結したら全40巻って…けどこれをお試し読みしたらもう一度挑戦してみたくなった。次のシリーズも刊行されていて、息の長い作品です。
読了日:06月25日 著者:高田 裕三
デストロ246 3 (サンデーGXコミックス)デストロ246 3 (サンデーGXコミックス)
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 2 (サンデーGXコミックス)デストロ246 2 (サンデーGXコミックス)
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 1 (サンデーGXコミックス)デストロ246 1 (サンデーGXコミックス)感想
女子高生が殺し屋だったり893だったり、ぶっ飛んだ展開だけど、嫌いではない。日本では考えられないけど、世界のどこかでは生きていくために裏社会に身を置く子供もいるだろうし。ガン好きなので、ド派手な銃撃シーンとかこの先出てくるといいな…と期待して続きを読む。
読了日:06月24日 著者:高橋 慶太郎
ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
競技ダンスものなんだけど、バシバシ専門用語出まくってて予備知識ない人ってこれ読んでどう感じるのだろう?とちょっと思った。ダンスシーンがあまりなかったのでこの巻だけで判断できないけど、動きのあるカットとは思えなかった。とはいえ素人の主人公がどうやって世界の舞台にのぼりつめていくのかは気になるところ。背すじ〜が終わってしまったので、今度はこちらの作品で競技ダンスの世界に浸れたらいいな
読了日:06月24日 著者:竹内 友
煉獄に笑う 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)煉獄に笑う 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
読了日:06月23日 著者:唐々煙
ソードガイ ヱヴォルヴ(1) (ヒーローズコミックス)ソードガイ ヱヴォルヴ(1) (ヒーローズコミックス)
読了日:06月23日 著者:雨宮 慶太,井上 敏樹,木根 ヲサム
まじっく快斗 (1) (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 (1) (少年サンデーコミックス)感想
【再読】最新刊(5巻)が10年ぶりに出ると聞き、再読。凄い昔に読んだっきりだったので、ほとんど初読み感覚だった。記憶が正しければ先代キッド(父)の死の真相って未解決のままだったはず。コナン共々しっかりと完結して真相を明らかにしていただきたく、それだけを切に願ってしまう作品。
読了日:06月23日 著者:青山 剛昌
夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)
読了日:06月23日 著者:篠原 千絵
恋と軍艦(8)<完> (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(8)<完> (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(7) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(7) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(6) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(6) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(5) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(5) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(4) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(4) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月23日 著者:西 炯子
恋と軍艦(3) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(3) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月22日 著者:西 炯子
青春×機関銃(11) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(11) (Gファンタジーコミックス)感想
立花母登場は、立花家の確執と父の病状のことがあってのことだったが、TGCが終わるまでは日本にいてもいいことになる。ひとつ問題解決したがTGC目前、今度は春樹の方で問題が。父との関係にケリをつけに実家に戻ったが閉じ込められてしまう。すでにTGCは始まり…前の巻がひたすら爆笑だったので11巻はとてもシリアスな感じがする。
読了日:06月22日 著者:NAOE
青春×機関銃(10) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(10) (Gファンタジーコミックス)感想
立花、覚悟を決め女であることをカミングアウトする(でも2回目)のだけど、その前の温泉ネタに笑い過ぎて苦しかった…!なぜ男湯に入っていける?いくら協力者がいても無理でしょ。松岡のドヘタレ具合は筋金入とみた!トイガンガンの面子は揃いも揃って持ちネタが濃くて飽きませんわ。最後は立花母の登場で一波乱ありそう。
読了日:06月22日 著者:NAOE
重版出来! 9 (ビッグコミックス)重版出来! 9 (ビッグコミックス)感想
書き手の感情、編集側の思い、また出版を支える方々の思いがいろんな形で書かれている1冊。中田さんの話が途中で終わってしまったので、その後専属のアシと巡り合えたのか、ほかの作家に対する気持ちの変化とかもあったのかとか気になるところ。差し入れの弁当の辺りはクスッとなった。心は均等にということができず、どちらかひとつなんですね。勝負事をしてきた人は中間という考えがないのかもですが。また新たな漫画家さんが誕生しそうで、さらに続きが気になる。
読了日:06月22日 著者:松田 奈緒子
月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 9 (フラワーコミックスアルファ)感想
終わってしまった…。光と蛍子が結ばれ後結婚する。式の様子は描かれてないけど、風の盆の3日間で大きな変化がある。円にしか見えない蛍子の母親、非現実的なんだけど、とても心に沁みる描写だった。あれって、蛍子が落とした鈴も関係しているのかなとか、蛍子の成長や病気の父との再会を果たして母の思いが詰まった鈴が蛍子の元を去っていったのかなとか、読み手によって様々な解釈ができる描写だった。楽しんでいた作品が終わってしまうのは残念だけど、長さ的にはちょうどいい。楽しませていただき、ありがとうございました_(_^_)_
読了日:06月22日 著者:小玉 ユキ
サチのお寺ごはん(1)(A.L.C.DX)サチのお寺ごはん(1)(A.L.C.DX)感想
ドラマ化とのことでお試し読み。臼井幸という名の主人公、幸薄いと名前から弄られる子供時代、それは大人になっても変わらず、実際運がない。そんな彼女がちょっとした縁でお寺でお食事をすることになり、そこで食べたものを家で実践するという流れの繰り返し。一応、主人公も成長はしているのだけど、まったく共感できない。ドラマは出演者によっては見るかもだけど原作は続き、読まないだろうな…
読了日:06月22日 著者:かねもりあやみ,久住昌之(原案協力),青江覚峰(監修)
センセイ君主 9 (マーガレットコミックス)センセイ君主 9 (マーガレットコミックス)感想
先生と虎竹のBL(作り話)ネタは床叩いて笑いましたわ。ご愁傷様です。そしてさまるんと先生の中を割くような役割に登場したさまるんのイトコ、子供は単純でいいね〜あっさり敗北して撤収。次の先生の後輩が厄介そう。恋心ではなく先輩として尊敬かつ崇拝しているので今までの敵とは違うし。白川のように決めつけているのは好かん。けど先生もまだいいところがさっぱりわからないので、こじれようがどうなろうがもうどうでもいいかな。顔芸とか笑えたりする個所もあるのでさまるんの突拍子もない行動を楽しむことにする。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 8 (マーガレットコミックス)センセイ君主 8 (マーガレットコミックス)感想
先生が命名したデスノート。はじめてできた彼氏の時とか、やっちゃう子っていると思う。ポエムの方がかなりドン引きではあるが、女の子のそういう隠したい面を強引にみようとするあたりも男の魅力を感じないというか。ホント、先生のどこがいいの?読んでて準主役の位置にいる男を好きになれない、応援できない作品てあまりないのだけど。今のところ相思相愛であっても個人的イチオイは虎竹だわ。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 7 (マーガレットコミックス)センセイ君主 7 (マーガレットコミックス)感想
虎竹がめちゃいい男に思える巻。大人が「もう終わりにする?」なんてJKにいう時点で魅力急降下じゃ!子供と付き合うってそう思いたくなることがいっぱいあって当然じゃん。そもそも先生の魅力がさっぱりわからん。虎竹みたいな男の子といた方が楽しいと思うけどな。虎竹には幸せになってほしいよ。
読了日:06月20日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 6 (マーガレットコミックス)センセイ君主 6 (マーガレットコミックス)感想
館くんがあっさり敗北して去った後の次の敵は先生の幼馴染でもしかしたら好きだった人かも…の秋香。個人的に過去がどうであれ結婚する人までいる中で今度は捨て身で追いかけたいってアラサー女が考えることだろうか。相手には好きな人がいて付き合っていることも知っていて、そこはいい思い出とするのがいい女のすることじゃないかな。読んでてムカムカする展開の6巻。
読了日:06月19日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 5 (マーガレットコミックス)センセイ君主 5 (マーガレットコミックス)感想
館くんがまさかあそこまでおこちゃまで構ってくんだったとは! まあ、父親の子供への対応にも問題あるけど、館くんのまさかの展開が強烈すぎた巻だったわ…
読了日:06月19日 著者:幸田 もも子
八男って、それはないでしょう! (1) (MFC)八男って、それはないでしょう! (1) (MFC)感想
転生したら日本とは違うファンタジーな世界の貧乏貴族の八男になっていた…という出だしからはじまるラノベのコミカライズ。楠本弘樹先生目的で購入。12歳設定なのだけど少し大人な感じ。八男では先がないので冒険家になるべく専門の学校に特待生として通う魔法使いが転生して7年後の今。転生しても日本にいた頃の記憶がしっかりある分、烏避けの道具や案山子を提案して絶賛されるという流れもあり、なかなか面白かった。楠本先生目的なのでコミカライズ版の先は買うけど原作は読まないな。
読了日:06月19日 著者:楠本 弘樹
信長のシェフ 18 (芳文社コミックス)信長のシェフ 18 (芳文社コミックス)感想
ケンの活躍で明智救出に成功。フカヒレの話はちょっと意外だった。ようこが織田側に捕まったことでまた流れが変わるのかな。それ以上に、夢の中とはいえ記憶を戻しかけているケン。現代に戻れる日も近い?
読了日:06月19日 著者:梶川卓郎
男水! 7 (花とゆめCOMICS)男水! 7 (花とゆめCOMICS)感想
川崎さんを愛でるためだけに読んでいるといっても過言ではない個人的な読み方をしているので、7巻はあまりにも出番がなくガッカリですが、番外編の大みそかから元旦の話にほっこりしてうるっとした。続いてバレンタインの話に大爆笑して。競技大会の結果は残念だけどストーリー的には満足。でも半分以上番外編ってのはどうなのよ。できれば本編を半分以上にしてほしかった。区切りやメディア進出関係等も関係してのことだろうけど。
読了日:06月19日 著者:木内たつや
春待つ僕ら(7) (KC デザート)春待つ僕ら(7) (KC デザート)感想
あやちゃんが海外にいった時の話を母親から聞く。あやちゃなのママがお医者さんだったとは、ビックリだ。文化祭、朝倉君の海賊コスプレは完全に目の保養となりました。代わりに竜二のコスプレは笑わせてもらった。やっと朝倉くんが美月に告白。これからの展開が楽しみです。あやちゃんが身を引くようなタイプにも思えないので波乱が続きそう。個人的にダラダラと続くのは好きではないし、この巻で告白があったので10巻以内で完結してくれるといいな。
読了日:06月19日 著者:あなしん
春待つ僕ら(6) (KC デザート)春待つ僕ら(6) (KC デザート)感想
6巻はバスケシーンが多くてホクホクでした♪朝倉くんを巡っての女の戦いが起こりそうな予感もするけど、簡単に諦めきれない気持ちもわかる。美月が超鈍感なのがいけないような気もする。その辺は朝倉もあやちゃんも気の毒でしかない。次回は文化祭が中心のようで、そっちで一波乱ありそう。最後、あやちゃんにお姫様抱っこされての終わり方で、こっちの方で進展があるのかな…
読了日:06月19日 著者:あなしん
思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 5 (マーガレットコミックス)感想
男性陣が変に気を遣ってしまっているせいでこじれてるな〜。そのうち、想定外の男出現で横から持っていかれるぞと思ってたら我妻くんが由奈ちゃんに接近中で理央ピーンチ!夢とか関係ない、気になるならヤキモチ焼かずに気持ち打ち明ければいいのに。人の気持ちは変わるもので、好きな人が変わっても別に悪いことじゃないのに。むしろ一途の方が奇跡だよと独り言がとても多くなった5巻でした。乾の方は完全に間違った方向に誤解しているし。
読了日:06月19日 著者:咲坂 伊緒
てをつなごうよ 3 (マーガレットコミックス)てをつなごうよ 3 (マーガレットコミックス)
読了日:06月19日 著者:目黒 あむ
パーフェクトワールド(5) (KC KISS)パーフェクトワールド(5) (KC KISS)感想
長沢さん、付き合っていると嘘つくとか超みっともないんだけど。それに樹くんはなんかそっちに流されそうだし。川奈さんと是枝くんも上手くいってそうで危うい感じするし。そんな中、川奈と樹が再会!で次巻へ。障害者と付き合うのと障害者が身内にいるのとでは少し違って、当人同士が良ければいいじゃんと思いつつも先を心配するし申し訳ないって気持ちも捨てきれない。障害者が健常者に申し訳ないって思わなきゃいけない世の中ってなんだろうって考えてしまう。
読了日:06月17日 著者:有賀 リエ
ふつつかものですが 3 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:おおや 和美
ふつつかものですが 2 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:おおや 和美
ディア ブラザー! 5 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
2巻から5巻までまとめて感想。1巻の終盤でもしかして血の繋がりないかもと思ったら案の定そうだった。上ふたりの兄と桃は繋がりがなく連れ子再婚。下の弟だけがそれぞれと片親ずつの繋がりがある。ところが下の兄は養子できた子で、早い段階で自分だけが違うことを知っていた。そこから居場所を与えてくれたのが桃だから兄でいようとしたらしいが、そもそも血の繋がりがないとお互い知った時点で男と女になってもいいじゃん。最初から妹と思ってなかったわけだし。結局結婚するし。中盤もだけど蒼兄に振り回される小松家みたいな感じ。
読了日:06月17日 著者:円城寺 マキ
ディア ブラザー! 4 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 4 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
ディア ブラザー! 3 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
ディア ブラザー! 2 (フラワーコミックスアルファ)ディア ブラザー! 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:06月17日 著者:小学館
カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)カラダ探し 10 (ジャンプコミックス)
読了日:06月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 9 (ジャンプコミックス)カラダ探し 9 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 8 (ジャンプコミックス)カラダ探し 8 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 7 (ジャンプコミックス)カラダ探し 7 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 6 (ジャンプコミックス)カラダ探し 6 (ジャンプコミックス)
読了日:06月16日 著者:村瀬 克俊

 

 

小説・コミック - -
2017年5月読書メーターまとめ その2


恋と軍艦(2) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(2) (講談社コミックスなかよし)感想
町長さんが巨乳になびかないのはやっぱ入市先生とデキているからじゃないかと疑ってしまう。というのも晶たちが巨乳編集女への仕返しに蛙を寝床に落とした時、巨乳を放置して入市が大事とせっせと女性を置いて逃げる町長ですよ?読んでて編集にざまぁと思ったので大爆笑しつつニヤニヤです。その後も嫉妬したり寄りかかったりと友情にしてはね…なかよしですから、友情と思いたいですが…
読了日:05月11日 著者:西 炯子
恋と軍艦(1) (講談社コミックスなかよし)恋と軍艦(1) (講談社コミックスなかよし)感想
なかよしにしては少し大人向けかなと思うところがところどころに。都会から家の事情で田舎に住む祖母の世話になっている香菜は友達ができずにぼっち。苦手な外国人エロ作家や淡い恋心抱いて慕う町長さん、同じクラスの晶と接点を持ったことから田舎にも慣れていき…という展開。入市先生と町長さんの関係は俄然晶視点と同じワタクシ。要所要所にモ〜ホ〜の気配があってニヤニヤです。再度言いますが、これ、なかよしです!晶が天井に隠れて盗み見してからの展開に大爆笑。なかよしでいいんですか、こういうの…
読了日:05月11日 著者:西 炯子
架刑のアリス(2) (KCx)架刑のアリス(2) (KCx)
読了日:05月11日 著者:由貴 香織里
終わりのセラフ 14 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 14 (ジャンプコミックス)
読了日:05月10日 著者:山本 ヤマト
特等添乗員αの難事件 (3) (あすかコミックスDX)特等添乗員αの難事件 (3) (あすかコミックスDX)
読了日:05月10日 著者:蒼崎 律
特等添乗員αの難事件 (2) (あすかコミックスDX)特等添乗員αの難事件 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:05月10日 著者:蒼崎 律
シズコはオレのヨメ1 (ミッシイコミックス Next comics F)シズコはオレのヨメ1 (ミッシイコミックス Next comics F)
読了日:05月09日 著者:桐丘さな
一の食卓 5 (花とゆめCOMICS)一の食卓 5 (花とゆめCOMICS)感想
女性というだけで、身分が低いだけで、武家でないだけで、そんなもんその人の本質と関係ないのに差別する時代なんですよね。そんな中、改革しようと動いていた人って凄いな〜と思いつつ、ひたすら五郎(斎藤一)が部下から熱く慕われていることを再確認する1冊。若かりし頃の斎藤一の話、総司が細い女顔の武士になってなくてよかった。総司=美形(美男)描写が超好かんので。
読了日:05月07日 著者:樹なつみ
ACMA:GAME(2) (講談社コミックス)ACMA:GAME(2) (講談社コミックス)
読了日:05月07日 著者:恵 広史
ちはやふる (3) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (3) (Be・Loveコミックス)
読了日:05月06日 著者:末次 由紀
ちはやふる (2) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (2) (Be・Loveコミックス)
読了日:05月06日 著者:末次 由紀
ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)感想
【再読】アニメ化された時に読んだっきり放置。無配だったのでこの機会に続きを。改めて読むと太一って最低じゃん。田舎者とかいって転入してきた新いじめて…
読了日:05月06日 著者:末次 由紀
BLACK BIRD 3 (Betsucomiフラワーコミックス)BLACK BIRD 3 (Betsucomiフラワーコミックス)
読了日:05月06日 著者:桜小路 かのこ
BLACK BIRD 2 (Betsucomiフラワーコミックス)BLACK BIRD 2 (Betsucomiフラワーコミックス)
読了日:05月06日 著者:桜小路 かのこ
BLACK BIRD 1 (Betsucomiフラワーコミックス)BLACK BIRD 1 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
無配になってたのでお試し読み。表紙絵の和装男子目的。あらすじとか読まないで読んだので、まさかの物の怪系男子ととの恋とは思わなかった。和装男子は天狗でした。禁断のとか種族違いの悲恋とかでなく、微エロ系なんですかね。無配は3巻までなので、そこまで読んでから続きどうしようか考える。和装男子に弱いので、結局読んでしまいそうな気はするのだが。
読了日:05月06日 著者:桜小路 かのこ
カブキブ! (1) (角川コミックス・エース)カブキブ! (1) (角川コミックス・エース)感想
原作小説未読。実は原作気になってて読みたいリストには入れてたんですよね。アニメ放送始まる前にと思ってたけど読めず、したらコミカライズがあったのでこちらを先に。丹羽先輩がオネェ系よりってのが強烈すぎて、そこまでの内容がぶっ飛んでしまった!とはいえ、歌舞伎好きにも苦手意識のある人でも楽しく読める作品だな〜と感じました。来栖の歌舞伎愛は伝わってくるのだけど、実際にいたら鬱陶しいだろうな〜と。枠にとらわれない部活動での歌舞伎に興味津々です。
読了日:05月06日 著者:神江 ちず,カブキブ推進委員会
機動戦士ガンダム サンダーボルト 2 (ビッグコミックススペシャル)機動戦士ガンダム サンダーボルト 2 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:05月06日 著者:太田垣 康男
機動戦士ガンダムサンダーボルト 1 (ビッグコミックススペシャル)機動戦士ガンダムサンダーボルト 1 (ビッグコミックススペシャル)
読了日:05月05日 著者:太田垣 康男,サンライズ
ふしぎ遊戯 玄武開伝 (3)ふしぎ遊戯 玄武開伝 (3)感想
【再読】途中で読むのを止めてしまっていたため最初から読み直し中。この巻は読んでた。石の巨人が出てくるあたりはしっかり記憶にあった。
読了日:05月05日 著者:渡瀬 悠宇
思い、思われ、ふり、ふられ 4 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 4 (マーガレットコミックス)感想
最後の夢オチでその続きは次巻にって流れに全て持ってかれて、その前の朱里の件が吹っ飛んでしまった!これは理央くん、由奈に傾きつつある傾向かしら?
読了日:05月05日 著者:咲坂 伊緒
思い、思われ、ふり、ふられ 3 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 3 (マーガレットコミックス)感想
弱っている時にかけられる優しい言葉って時には残酷なんだけど、乾くんはあまり深く考えずにやってそうで、ある意味怖い。マラソン大会の件にしてもお姫様抱っことかスゲーとは思うけど、それどうなのよ…みたいな。ひと波乱ありそうな予感がする。由奈はますます健気でいい子になってくな。健気過ぎて痛々しくもある。その恋が報われればいいのに。
読了日:05月04日 著者:咲坂 伊緒
思い、思われ、ふり、ふられ 2 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 2 (マーガレットコミックス)感想
由奈、まさかの告りに、1巻で感じたイメージが一気に変わった。きっぱり振られた方が諦めもつくけど、そう簡単にいかないのが感情。この先どうなっていくのか楽しみ。乾くんが天然ジゴロ系なんじゃないかと勝手に予測。
読了日:05月04日 著者:咲坂 伊緒
特等添乗員αの難事件 I (あすかコミックスDX)特等添乗員αの難事件 I (あすかコミックスDX)
読了日:05月04日 著者:蒼崎 律
ネオアンジェリーク (1) (あすかコミックスDX)ネオアンジェリーク (1) (あすかコミックスDX)感想
無配になってたので。懐かしい。ゲームはそこそこ楽しんだ記憶がある。無印が一番夢中になれたかな。由羅カイリ先生じゃないからか、仕様が変わったからか、コミカライズ版はゲーム以上にアンジェリークはこれじゃない感が半端ないわ…
読了日:05月04日 著者:梶山 ミカ
月影ベイベ 8 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 8 (フラワーコミックスアルファ)感想
読メはじめて1300冊目。読んでてとても切なくなった。おわらも絡んでいるけど、どちらかといえば蛍子の気持ちの整理に重点を置いた感じ。母の恋人のことが異性として好きになってしまう感覚がちょっとわからないんだけど、でもいい感じに円の思いも汲んで自分の感情にサヨナラしたと思う。次で最終巻のようです。光と蛍子の関係が気になります。友達のままで終わりってことはないと思いたい。
読了日:05月04日 著者:小玉 ユキ
明治メランコリア(10) (BE LOVE KC)明治メランコリア(10) (BE LOVE KC)感想
鈴の記憶が戻り、春時は兄妹の関係でいることを望み、邪魔な愛染とひながいなくなり、置かれた伏線が回収されていくのはいいことだけど、最後の最後でひなのあの話や死に際の言葉、あれはないわ〜本当はいい人(ってほどでもないけど)系で幕を閉じるくらいなら、鈴の記憶を奪うなんてことしないでほしかった。残された側が前を向いて踏み出した中、ひとり踏み出せない津軽に対し鈴がまさかの断髪!津軽でなくてもビックリですよ。時代が時代ですから、女性が髪をあそこまで切れば出家と勘違いしますって。とはいえ次で最後。
読了日:05月04日 著者:リカチ
虹色デイズ 3 (マーガレットコミックス)虹色デイズ 3 (マーガレットコミックス)感想
無配になってたので続きを。最初の頃に比べれば楽しい。夏と冬のイベントの話ね、あれはマジでド修羅場ですよね(経験者なら激しく頷けるところ)男の子たちの青春ってこんな感じなんですかね…
読了日:05月04日 著者:水野 美波
猫田のことが気になって仕方ない。 10 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
猫田の顔が猫顔にしか見えないと打ち明けたみっきー。さらに子供の頃の真実を打ち明ける。成長してめぐり逢っていたという事実と猫顔に衝撃に整理が追いつかない猫田。相思相愛であることを確認できたところで、やっとみっきーは猫田の顔を普通に見ることができる。で完結。番外編には猫田視点でのみっきーが転入してきてからの話。そこから少し未来の話になってラブラブのふたりの様子に。この番外編にはチサと猫田の接点もあり、猫田は落ちた財布を拾って届けただけなのに、男嫌いのチサは泥棒呼ばわりをしてしまう。けれど謝罪できないままでいて
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 9 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 9 (りぼんマスコットコミックス)感想
入江からの告白に、今度は真剣に考え答えをだしたみっきーだが、その入江に宿題をだされてしまう。猫田が好きな子がいると言っていたことを思いだし考えが煮詰まり寝不足で倒れてしまう。助けてくれたのが猫田なのだが、声は猫田だけど知らない男子生徒。だからそれが猫田の素顔だっでは!とまたまたひとりツッコミ入れつつ読破。夢の中でずっと好きだった女の子が実は猫田だったと真実を知るみっきー。マチャコに背中押され気持ちを打ち明ける決意をしたものの、父親の転勤の話が浮上。はじめて引っ越しは嫌だというみっきー。いよいよ次巻で最後
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 8 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 8 (りぼんマスコットコミックス)感想
サチが猫田に惚れてしまったと打ち明けるところからみっきー自身も猫田に対して自分はどうなのかを改めて考えだす。席替えをすれば隣になり、コンテストにでることになれば推薦人に指名されたりと接点が増えていく。猫田が好きな子がいると打ち明けられ、そのことで頭がいっぱいになりひと騒動。責められる猫田を庇うかっこいい行動にでるみっきー。なんとか騒動を切り抜けたものの、教室に猫田がいるのに知らない男子生徒がいると思い去ってしまう。つかそれ、猫田の素顔じゃね?とひとりツッコミ入れて読了。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 7 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 7 (りぼんマスコットコミックス)感想
猫田にドキドキしたら素顔が見えると聞き頑張るみっきーだが、そもそもドキドキしたことがなくて悪戦苦闘する話から、女の子なら誰でも経験するであろうはじめての●理の話。病気かもと思ったみっきーは母親に打ち明けて女の子が毎月なることを知る。学校で教えられるものなんだ…と(みっきーは聞いてなかったらしい)自分の小中学生と比べながら読んでしまった7巻でした。この巻の少し前くらいから猫田とみっきーの接点みたいなフラグがちょいちょい出てますので、なんとなくだけど、ラストの想像もできてしまう。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 6 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 6 (りぼんマスコットコミックス)感想
中学生になった面々、春奈と入江は私立中に進学で別々に。公立組は新たな出会いでこれまた強烈な設定の女の子が登場。父親への恨みから男嫌いに。さらにみっきーと同じく猫田は猫顔にしか見えないらしい。ところが次第に猫田の良さを知り男嫌いだけど猫田は平気になっていく。ドキッとした時、猫田が普通の男の子に見えるようになる。このドキッがみっきーの恋敵にならなきゃいいけど。メロスの舞台で登場した葛西も仲間に加わり、ますます賑やかに。りぼん掲載で小中学生向けなんだけど、小中を経験したからこその面白さがある。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 5 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 5 (りぼんマスコットコミックス)感想
猫田の妹に興味を持つみっきー。猫田本人は猫顔にしか見えないが、妹は普通に可愛い女の子に見える。最初は嫌われていたみっきーだが、妹に好かれはじめクリスマスを猫田家で過ごす。猫田は料理も上手いらしく、イケメンで人望もあってとどんな顔なのか、ますます気になります。新年に入江に告られたみっきー。付き合うって?カップルって?まったくわからない彼女は春奈に相談。とりあえず付き合ってみることになるが、入江の好きとみっきーの好きが同じでないので、とんでもない方向へ。もう入江が哀れ過ぎて、嫌いな設定っていってごめんなさい。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 4 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 4 (りぼんマスコットコミックス)感想
ゆっけが春奈に告白。そのせいで仮病で学校を休んでしまう。恋を知らないみっきーは友達の好きと恋の好きの違いを知りたがる。そんな矢先、劇で「走れメロス」をやることに。メロス役の子がまた個性ある新キャラで、男女の友情は成立しない派のため、みっきーと対立。ケガをしたことで代役をみっきーが務めるという内容でこの1冊が終わる。劇の最後はみっきーのアドリブになり男女の友情は成立すると訴える。アドリブに合わせる入江が健気。個人的な意見だけど走れメロスは偽善と思ってるので友情の在り方云々でこの作品だされるは好かん
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 3 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 3 (りぼんマスコットコミックス)感想
春奈と入江がなにやら企んでいる林間学園。前半はやる気満々の春奈だが肝試しあたりからゆっけの存在が気になりだす。先生のセリフではないが最近の小学生はマセすぎですよ、本当に。みっきーの鈍さはもう筋金入りですね。入江にもやや同情しちゃいますが、あまり好きな設定ではないので、いいかな。
読了日:05月03日 著者:大詩 りえ
蒼竜の側用人 (花とゆめCOMICS)蒼竜の側用人 (花とゆめCOMICS)感想
表紙の絵が好みでずっと探していた本をやって手に入れました♪が、竜とルクルの体格差みたいなのが微妙にその都度違ってるのとか、キャラの顔が崩れてたりと気になってしまう点が多くて内容がなかなか入ってこなかった。竜とか巫女とか身分差とか好きなんだけどね…続き、どうしようかな
読了日:05月02日 著者:千歳四季
ハニー 8 (マーガレットコミックス)ハニー 8 (マーガレットコミックス)感想
宗ちゃんの元カノ登場からの宗ちゃんの恋バナ的内容はぶっちゃけいらないような気がするのだ。どちらかといえば番外編とかで読みたかった。最後は卒業して6年後の話で、108本のバラの花束で大樹からプロポーズ。花言葉は結婚してください…だっけ?どこまでもロマンチストな大樹。二見くんに彼女つくってあげて欲しかったな〜それだけが消化不良です。
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 7 (マーガレットコミックス)ハニー 7 (マーガレットコミックス)感想
雅ちゃん、いくらなんでもそれはないわ…(奈緒と同じ浴衣とか、かき氷あ〜んとか)でもそれが恋で嫉妬だって理解してもらえてよかったわ〜二見といい感じになりそうなのかな…と期待してみたり
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 6 (マーガレットコミックス)ハニー 6 (マーガレットコミックス)感想
大ちゃんの誕生日、想定外のことに巻き込まれる奈緒。ヒーローのように登場して助ける大ちゃん、そして新たな登場人物で波乱の予感がする新学期。誕生日にしろ新学期のクラス分けにしろ、とことん裏目になってしまう大ちゃんの不幸っぷりがかわいそうと思いつつも笑ってしまう。雅は多分大ちゃんに恋してると思われるが、奈緒と大ちゃんが付き合っているとは思ってないんだろうな。そういうの鈍そうだもんね。だから余計にややこしくなりそうな予感がする。あと2巻で完結でこの予感、どう終わるのか予測できない。
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 5 (マーガレットコミックス)ハニー 5 (マーガレットコミックス)感想
季節はクリスマス。大ちゃん宅でパーティするも二見たちが気を遣って途中撤退。やっとふたりきりになるも大ちゃんママ登場で一波乱。大ちゃんママの芝居とわかり一安心した結果、宗ちゃんに連絡し忘れて再び波乱。大人の立場からしたら心配するのは当然だけど、子等は青春真っ盛りのラブラブで読んでて微笑ましいというか眩しすぎるというか、とにかくごちそーさまでした!という巻でした
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 4 (マーガレットコミックス)ハニー 4 (マーガレットコミックス)感想
二見くん、改めて自分の気持ちを打ち明けて完敗。その後、友達に徹するあたり、やっぱりいい子。基本、この作品に出てくる人はいい人なんだね。後半は矢代さんの話が中心。郁巳も悪い人ではなさそうだけど、人によっては害になる人なんだろうな〜
読了日:05月02日 著者:目黒 あむ
ハニー 3 (マーガレットコミックス)ハニー 3 (マーガレットコミックス)感想
二見は当て馬的役割かと思ったら、意外にもいい奴っぽい感じで身を引いてくれたけど、まさかの足掻きに転じるとは!鬼瀬くん、早く気づいて!と応援しながら読了。読み切りの「はじめてのおつかい」はほのぼのとしててキュンです。こんな小さい時から出会ってたなんてね〜
読了日:05月01日 著者:目黒 あむ
ハニー 2 (マーガレットコミックス)ハニー 2 (マーガレットコミックス)感想
まさか高校生の告白に「結婚を前提に」がつくとは思わなかったわ! 可愛らしいバカップルにニヤニヤが止まりません!
読了日:05月01日 著者:目黒 あむ
男水! 6 (花とゆめCOMICS)男水! 6 (花とゆめCOMICS)感想
大樹の決勝結果がとても気になる終わり方。大樹が泳ぐ理由は人それぞれみたいなことを言うのですが、まったくその通りだと思った。弱小部活で泳ごうが、名高いスイミングスクールで泳ごうが、大きなお世話だよね!川崎贔屓ですので、この巻も彼のコマにうっとり萌え萌えしながら読了。最近ツンツンしてなくて部員にも優しくて、ますますよい感じです。
読了日:05月01日 著者:木内たつや
ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが犠牲に、ところが天哉が土壇場で入れ替わって最終的に犠牲になったのは天哉。天哉の魂を救うためにもう一度奮起する5人。閻魔様も加わり畳みかけるように収束してからの7年後。天哉以外はそれぞれの人生を歩み、すれ違った子供が天哉の生まれ変わりということで、無事転生できてめでたしめでたし。……自分が犠牲になればいいという考えは嫌い。自己満足で、残された人の気持ち考えなって感じで、とても消化の悪い作品読んじゃったな〜悪くはないけど、序盤の展開ペースに比べて途中からラストは展開早くて、勿体ない。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)感想
ユキと天哉は子孫に宿命を背負わせることになった原点。身を犠牲にして封印するかどうかの葛藤と800年前の話が中心。軸となっていることはとても重く悲しいことなんだけど、要所要所に入ってくる現代の恋愛描写が薄っぺらくしているようにも感じたり。過去を知ることでユキにも宿命の責任感のようなものが芽生えるけど、やっぱり好きになれない設定。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
カラダ探し 5 (ジャンプコミックス)カラダ探し 5 (ジャンプコミックス)
読了日:05月01日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 4 (ジャンプコミックス)カラダ探し 4 (ジャンプコミックス)
読了日:05月01日 著者:村瀬 克俊
ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)感想
春花の本心が爆発する終盤が結構読み応えがある。殺そうとまで思うほど嫌いなので、いっそのこと手をかけるかと思いきや、まさかの百合展開!ちょっと面白くなってきた。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 3 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 3 (花とゆめCOMICS)感想
春花って結構腹黒だろうと思ってたら、そうだった…そりゃあ、ユキみたいな子が嫌いってわかるわ〜人の苦労も知らんでエヘラエヘラされたらムカつきますもん。そして天哉!そそのかされキスなんかしちゃって、なにやってんだよ!訳ありっぽいけど(天哉のユキに対する扱いが)ユキの別人格と天哉の先祖かなにかが関係してるっぽいような気がしてきたと勝手に先読み予想。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 2 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 2 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが覚醒し別人格のようになる。どうもそちらのユキに興味がある天哉がちょっかいを出しはじめ…となんとも超自分勝手な天哉がますます嫌いになっていく展開。それに比べ、アキちゃんのなんて健気なことでしょう。けどユキの設定もイマイチ好きにはなれないというか。それ以前に「会長はメイド様」と同じ作者だと知った方が衝撃だわ。絵、全然違くないですか?会長〜は雑誌で数回読んだだけで結末知らないけど、合わせて読みたくなりましたわ
読了日:05月01日 著者:藤原 ヒロ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年5月読書メーターまとめ その1

5月の読書メーター
読んだ本の数:107
読んだページ数:16615
ナイス数:213

RAINBOW 22 二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 22 二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
節子救出で左目の視力を失ってしまったマリオだが、アンチャンと迫田の約束を果たすためにリングに立つ。敗れてしまうがアンチャンの遺志を継いだマリオ、その意志は迫田へと受け継がれ彼はチャンピオンになる。それぞれが夢を叶えつつある中、マリオはひとりアメリカの地に…自由気まま、当てのない旅のようだけど、縛られるものから解き放たれたようで爽快。そんな終わり方だった。アンチャンの死後10年、ひたすらアンチャンの志を受け継ぎ続けた6人ってある意味凄い。さらアンチャンの存在感も!5巻で亡くなってるのにずっと出てる。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二,柿崎 正澄
RAINBOW 21 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 21 (ヤングサンデーコミックス)感想
アンチャンが少年院に入る前からマリオたちと出会う前までの話。アンチャンにボクシングを教えた迫田は出所したが転落の人生まっしぐら。そんな中有藤組に誘われて組員になるも問題ばかり起こしてしまう。日本に残っているスッポン、ヘイタイ、バレモト、ジョーは画策し、迫田を再びプロボクサーとして復帰させようとする。まさかここで再びアンチャンの話が出てくるとは!安部譲二さん、ありがとう!食い入るように読みましたわ…前半
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 20―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 20―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
仲間割れ、元夫は情婦殺害、マリオと節子は閉じ込められて放火されてと絶体絶命の中、死を覚悟して手榴弾で壁爆破。なんとか脱出できたけど出口付近で建物崩壊、マリオは節子を守るために身を挺して瀕死。そして4年後に話は進むと予告で3章終了。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 19―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 19―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
節子が捕まるわ、節子の元夫は薬中でイカレるわでますますイミフな展開。アンチャンの夢を引き継ぐんじゃなかったのかよ…!
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 18―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 18―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
発砲に瀕死の重傷、でも警察にはまだ黙ってて…って、今まであり得そうな展開がところどころにあっただけに、こうなってくるとただのバイオレンスアクションものって感じで、なんか方向性が違うような気が…
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 17―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 17―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
失敗して敵の手中に落ちてしまった4人。結局、マリオとヘイタイに頼る流れ。真面目なことをいえば自衛隊員とプロボクサーが私闘していいのかなって。騙される方が悪い。というか妻に手をあげる時点で男として夫として失格よ!と節子編は読んでてイラッとしてしまう。この展開、必要なのだろうか…疑問
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 16―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 16―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
ルリ子からの情報でスッポンたちは節子の旦那が経営している店に行く。ルリ子は惚れたマリオのためにと外国人しか入れない店に単独潜入で詳しい情報をもたらす。結婚を控えているヘイタイ、節子絡みということでマリオには話を持ちかけずに片付けようとする4人。真面目そうな人ほど騙されやすく女に溺れ薬に手を出すというありきたりな展開になりつつあるのがやや残念。というかこの節子編はいらないんじゃ…
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 15―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 15―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
格上のボクサーと急きょ試合が決まったマリオ。会場はマリオが負けることを望む客ばかりの中、勝ってしまう。さらにヘイタイとメグの結婚が決まり、いいことばかりの中、結婚を機に去っていった節子の幸せそうな写真を写真館で見かける。幸せならいいというマリオだが、節子の夫に魔の手が…!ここで再び節子登場ということは、マリオとの恋が復縁?と期待してしまう。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 14―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 14―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
メグは養父から受けていた性的虐待のすべてを法廷で語る決意をする。しかしこの当時の法では実刑のみを与えることができず保釈金で済んでしまうがマスコミと世論を味方につけ、養父の悪行のタレコミもあり警察が捜査に動き出す。用心棒にも見放された養父は捕まり、メグはやっと悪夢のような地獄から解放。しかし汚れた自分では誰も貰ってはくれないだろう、それだけが残念的な流れになると、貰い手がいなかったら俺が貰ってやると告るヘイタイ。こういう流れは少年漫画っぽいな…とある意味キュン要素でした。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 13―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 13―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
殺傷沙汰でジョーを刑務所に入れたくない…その思いだけでキャベツが復讐の刃を阻む。自身の身体を盾にしてクズ養父を庇う。本当に助けたかったのはジョーなので、警察にも本当のことを言わない。刑事もそれを嘘と感じながらも鵜呑みにする。実際、こういうことが通るのかはわからないけど、創作の中だとほっこりとする。そもそもニ舎六房の面々は不器用。それでいていざという時は漢になる。現実ではいないと思われる憧れの設定ゆえに、グイグイと引き込まれてしまう。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 12―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 12―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
右手の手術が成功したマリオはアンチャンが履いてリングに立つはずだった靴を履きプロボクサーとして一回戦に挑む。肉体改造し背も伸びた彼は一瞬アンチャンと重なる。全てを失ったリリィも自分の店を開店させ、それぞれが地に足つけて前に進む中、メグの養父登場で暗雲。さらに隠していたこの事実をジョーが知り殺意を向け…というところで終わる。ここでジョーが脱獄した時のあの流れの回収にはいる模様。ジョーとメグがいた孤児院の院長もクズだしね…ここらでガツーンと天誅を期待。
読了日:05月31日 著者:安部 譲二
RAINBOW 11―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 11―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
頼りない岩崎が先輩のヘイタイの行動に感化され男をあげる話が中心。ヘイタイの母親とのわだかまりも解消。終盤はマリオの潰された右手が治りボクサーとして再出発できるかもしれない…というところで次巻に。時代設定だからだろうか、少年院のスポーツと言えばボクシングって鉄板?
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 10―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 10―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
全てを失ったリリィのために一肌脱ぐスッポンの行動は男気あると思う。作中でも言われているが、スッポンが一番面倒見がいいと思う。根っからの世話好き。後半は自衛隊に入ったヘイタイとその部下が強烈な台風から市民を守る話になる。少年院にいくか自衛隊に入るかを選べた時代らしいけど、どれくらいの時期までそういうのがあったのだろう?塀の中に閉じ込めるだけが更生ではないし、過酷な労働で対価というのもいいんじゃないかなと思ったり。かっぱらっただけで少年院に入れられる時代、今は万引きしたくらいじゃ塀の中には入らないもんね
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 9―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 9―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
行方不明になっていたキャベツ、実は密かにプロレスラーとなっていたことを知るマリオたち。9巻はバレモトが中心に描かれている。はじめて女を知ったことで、商売女に入れあげて借金を重ねていく。見兼ねた仲間が説得したり背中押したり。でも結局叶わぬ恋で終わる。続いてスッポンの病の問題に変わる。被爆したせいで…と悩む。さらにリリィが米兵の将校に捨てられたりとそれぞれが気づいてきたものが根こそぎ失ってしまう、そんな1冊。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 8―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 8―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
ジョーの出世をよく思わない者たちが暗躍したり、彼を拾ったおばさんが実はヤクザ関係だったりでジョーの夢は叶わない。けれど捜していた妹と再会することができる。カタギのマリオたちがジョーを助けるために暴れたことで、おばちゃんのバックにいた有藤組から一目置かれ組に勧誘、キャベツが応じたことで再びひと騒動。ところが組が襲われキャベツが行方不明に…今の世もそうだけど意外とカタギ側の方がエグイこと平気でする。芸能界とヤクザも一時はそういう背景あったって聞くし、創作だけどひとつひとつがずっしりと重く響いてくる。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 7―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 7―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
マリオが少年院に入れられる羽目になった教師への暴力沙汰の真意が明らかになる。それは逮捕されたマリオを助けるためにバレモトが調べてわかったことだった。さらにバレモトの父の戦友がマリオを担当した検事だったり、マリオと節子が一夜限りの契りを交わしたりと展開が早い7巻。終盤はジョーが歌手になるために身売り同然の契約をしてしまうなど新たな展開の伏線も置かれる。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 6―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 6―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
変態医師の佐々木が市長に立候補、さらに石原は薬中で廃人に。マリオは廃人となっていた石原にとどめを刺すことなく去る。バレモトの策で佐々木も失脚させることに成功するが、節子が結婚することが決まり、さらにマリオは暴力沙汰を起こして捕まってしまう。元看守の転落ぶりはクズ中のクズといった感じ。でも不思議と、今でもこれに近い看守はいそう。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 5―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 5―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
脱獄逃走中のスッポンが通報で捕まってしまい、彼の起こした行動の甲斐なくアンチャンは殺されてしまう。アンチャンが死んでしまうことを先に知っていて読んだのだけど、22巻ある中のまさか5巻で早々とこういう展開になるとは思わなかった。アンチャンの死の1年半後、全員が外に出られ約束の場所で再会。マリオだけがアンチャンの復讐をひとりでやろうとするけど、仲間に見抜かれ協力した仇討することに…とここで1章が終わる。
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
RAINBOW 4―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 4―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想
電書の無配で読んで続きが気になり完結まで紙媒体の方で一気買いして揃えてしまいました!なんとか危機を脱したアンチャンたち。院に残った方は毎日死を予感するような拷問の日々だけど、残ったことを悔いていない。創作とはいえ10代で凄い精神力。節子の協力もありアンチャンは回復していきささやかな幸せを感じるけど、石原たちの魔の手が着々と迫り、ハラハラしながら次巻へ
読了日:05月30日 著者:安部 譲二
死にたがりと雲雀(1) (KCx)死にたがりと雲雀(1) (KCx)
読了日:05月30日 著者:山中 ヒコ
ちるらん新撰組鎮魂歌 5 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 5 (ゼノンコミックス)
読了日:05月30日 著者:梅村 真也
ちるらん新撰組鎮魂歌 4 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 4 (ゼノンコミックス)
読了日:05月30日 著者:梅村 真也
ちるらん新撰組鎮魂歌 3 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 3 (ゼノンコミックス)
読了日:05月30日 著者:梅村 真也
ちるらん新撰組鎮魂歌 2 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 2 (ゼノンコミックス)
読了日:05月28日 著者:梅村 真也
村上海賊の娘 1 (ビッグコミックス)村上海賊の娘 1 (ビッグコミックス)感想
原作未読。タイトルだけは知っていたので、こちらが電書無配になっていたため楽し読み。主人公の姫君がバカっぽくてドン引き。小説だとイメージが違うのだろうか。なんにしてもこの続きを読みたいとは思えないバカっぽさ。
読了日:05月28日 著者:吉田 史朗,和田 竜
絡新婦の理(1) (講談社コミックス)絡新婦の理(1) (講談社コミックス)感想
原作は読んでいると思うのだけど、こんな内容だったっけ?とすっかり忘れてしまっている。コミカライズをこのまま読み進めるより、原作小説を再読したくなってきた。
読了日:05月27日 著者:志水 アキ
アシガール 1 (マーガレットコミックス)アシガール 1 (マーガレットコミックス)感想
【再読】ドラマ化の情報につられ再読。
読了日:05月26日 著者:森本 梢子
高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)高台家の人々 6 (マーガレットコミックス)感想
最終巻と知りビックリ。けど、結婚して高台家に入ったし表紙はふたりだし、よくよく考えてみれば…ってな感じで読了。ふたりの子供、見てみたかったな〜そして最後の最後まで木絵の妄想には腹筋よじれるほど笑わせていただきました。
読了日:05月25日 著者:森本 梢子
Replica-レプリカ-(4) (BLADE COMICS)Replica-レプリカ-(4) (BLADE COMICS)感想
本編ラストから4年後までの番外編集みたいな感じ。卍の過去の辺りとかヒメ同士の出会い、サッツの苦悩とか本編で語れなかったことが描かれている。本編よりこっちの方が内容的には好きかも。
読了日:05月24日 著者:唐々煙
Replica 3 (BLADE COMICS)Replica 3 (BLADE COMICS)感想
本編完結。1巻がゆっくりだったので結構あっさりな気もするけど、変に伸ばされるよりはいいかも。裏切者がまさかの…な展開に「おおっ!」となった。亡くなった妹のレプリカの姿って女王じゃないけど、同じ顔なのにって比べられたら嫉妬もしちゃうよな。ラストも結局は生身の人間をレプリカが助けてしまうので、終わり方はなんとなく想像できてしまう。
読了日:05月24日 著者:唐々煙
Replica 2 (BLADE COMICS)Replica 2 (BLADE COMICS)
読了日:05月23日 著者:唐々煙
Replica 1 (BLADE COMICS)Replica 1 (BLADE COMICS)感想
雑誌で曇天を読んだときに「好みの絵柄♡」と惚れ込み、伸ばし伸ばしにしていた作家買いをやっと決行。現在未読の唐々煙先生の作品が平積み状態です。表紙から勝手に和モノと思っていたら、不思議の国のアリスをモチーフにしたダークファンタジーだった。思っていたのと違ってたけど、これはこれで面白い。
読了日:05月23日 著者:唐々煙
大正処女御伽話 4 (ジャンプコミックス)大正処女御伽話 4 (ジャンプコミックス)感想
珠子が珠彦とやっと兄妹になれたり、ユヅや綾、珠子の3人が揃うと本当に三姉妹みたいだし、ユヅも珠彦もラブラブだし、これはハピエン目指してまっしぐらかと思ったら、ラストのあれはなんでしょう?年明け早々ユヅが出て行ってしまうなんて!積極的な行動の裏にはもう一緒にはいられない理由があったから?(実は気になってその続きを知ってしまったので経緯はわかっている)流れ的にはそろそろ完結なのかな…と勘ぐってしまうこの展開。ユヅと珠彦は絶対に幸せになってほしい!
読了日:05月23日 著者:桐丘 さな
クイーンズ・クオリティ 4 (Betsucomiフラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 4 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
絵が好み、内容もギャグとシリアスのバランスもよくて好きなんだけど、ゆっくり進展なのか妙に小難しい設定になっているのか、巻を追うごとにどんどん内容が理解できなくなっている自分がいる。ここらで潮時かなって思うのだけど、出れば買ってしまうのだろうな〜玖太郎と文のラブコメだけだったらもっと楽しめたのだろうか。
読了日:05月23日 著者:最富 キョウスケ
吸血鬼と愉快な仲間たち 2 (花とゆめCOMICS)吸血鬼と愉快な仲間たち 2 (花とゆめCOMICS)感想
アルが大好きな暁のために何かしたいと思う健気さ、犯人がわかっても手掛かりがなくて逮捕できない忽滑谷のために身を犠牲にしてまで証拠を掴んだりと痛々しいシーンも多々ありますが、基本、アルの不自由な日本語のせいで暁とホモ関係だと誤解されてしまうあたりから始終ホモネタが散りばめられ、挙句後輩にS疑惑を抱かれる暁の不憫さなどに超爆笑。くそっ、おかげで腹筋が鍛えられてしまったじゃないか!アルも暁も忽滑谷も優しくて男気あって情が深いのだけど、不器用なんですよね
読了日:05月23日 著者:羅川真里茂
鵼の絵師 1 (Nemuki+コミックス)鵼の絵師 1 (Nemuki+コミックス)感想
ずっと読みたいと思っていた作品をやっと手にしました。1話完結で、その度に依頼内容が変わり、依頼主の背景も様々でそれぞれに良さがあります。個人的には最初の話とおばあちゃんの話が好き。最後の友の死はガツーンとくるものがあって読後かなり後をひきました。絵に魂が宿るとか引き寄せるっていうの、なんとなくわかるな〜2巻も探さなきゃ
読了日:05月23日 著者:猪川朱美
ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
作品の存在は知っていたけど三味線が題材とのことで敬遠していた作品。電書無配になっていたのでお試し読み。思っていたのと違い、とても楽しめた。雪の16歳にビックリだけど兄があれで19歳の方が衝撃過ぎた!巻数が多いけど読み進めたい。
読了日:05月21日 著者:羅川 真里茂
特装版 魔法使いの嫁 6 (BLADE COMICS SP)特装版 魔法使いの嫁 6 (BLADE COMICS SP)感想
やっとDVDを見た。思っていた以上に映像が綺麗で声もイメージ通り。テレビ版のアニメ化も期待できそう。6巻はクリスマスの話。贈り物をすることに慣れていないチセとアリスのプレゼント探しはほっこりです。一時、ついていけない展開の時もあったけど、こんな感じならもう少し読み続けようかな。とはいえ特装版はきついのでここで終了。
読了日:05月21日 著者:ヤマザキコレ
アゲイン!!(2) (KCデラックス 週刊少年マガジン)アゲイン!!(2) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
読了日:05月21日 著者:久保 ミツロウ
トリピタカ・トリニーク 1 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 1 (花とゆめCOMICS)感想
今度は中華ファンタジーで西遊記モノ。ぶっちゃけ猿って好きじゃないので「えっーーー!」て感じでしたが、女の子はちっさいのに健気で強くて甘えん坊。元のお師匠さまは病弱だけど正義感が強いけど、訳ありの魂に肉体を貸してしまったので、人格が真逆に。最初は反発しあうふたりだけど信頼が生まれていく過程や、国の存亡など先が気になる展開。花果は訳ありっぽいのですよね。その当たりも追々表に出てくるでしょう。1巻は先の展開の伏線置き的な感じでした。兄者LOVEの河伯が個人的にはツボです。
読了日:05月20日 著者:鈴木ジュリエッタ
路地裏しっぽ診療所 1 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 1 (マーガレットコミックス)感想
こういうのって弱いのですわ…泣きながら読んじゃいました!うちも犬を飼っているので無責任な飼い主は腹ただしい。生き物の命をなんだと思ってるんだ!でも、心優しい人たちに助けられた幸運な犬猫たち。限りある命に幸あれ!紙本の方で買い揃えよう。
読了日:05月19日 著者:斉藤 倫
エンジェル・トランペット 2 (フラワーコミックスアルファ)エンジェル・トランペット 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
なぜ特別な力を持っているのが子供で、隔離したり始末したりしなくてはならないのかが次第に判明していく巻。触れただけで人を殺してしまうなんて恐ろしい力、幸運を呼び寄せる力等、持つ力は人によって違う。味方だけど頼れない状況に追い込まれる中、母の安否も気になり、逃げることをやめて母を救う行動に転換するところで終わる。ますます続きがきになる。
読了日:05月19日 著者:赤石 路代
エンジェル・トランペット 1 (フラワーコミックスアルファ)エンジェル・トランペット 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
一時は作家読みするほど好きだった赤石先生の作品を久しぶりに読んだ。子供が表紙になっているのでかわいい系かと思ったら、サスペンスっぽい展開で、ハラハラドキドキ。追う者と追われる者、追われているのが子供で追っているのが政府関係の大人らしい。突然変異で特別な力を持ってしまった子供を隔離または始末しようとする側と力を持ってしまった子供の攻防。かなり続きが気になる展開。
読了日:05月19日 著者:赤石 路代
生徒諸君! 最終章・旅立ち(2) (BE LOVE KC)生徒諸君! 最終章・旅立ち(2) (BE LOVE KC)感想
運よく無配で読めたので珍しく続いて読んだ。教え子がいるスイスにいくのだけど、その教え子となにがあったのかがさっぱりで(やはりシリーズ通して読んでいる人向けの展開)その後フランスに行き、亡きマールの夫と再会、初恋だったの…と今更の告白。この辺はシリーズ最初を読んでいるので経緯は理解できる。フィンランドで知り合った男性に告られるナッキー。魔性の女設定だったのか?とこうもモテモテ設定になっているのが不思議でならない。そんな最中、祖母訃報を聞いてしまったところで終わっているので気になる
読了日:05月19日 著者:庄司 陽子
生徒諸君! 最終章・旅立ち(1) (BE LOVE KC)生徒諸君! 最終章・旅立ち(1) (BE LOVE KC)感想
「生徒諸君!」以外は飛び飛びで読んでいるので、どういう経緯でこうなった?とシリーズ通して読んでいないとまったくついていけない状態から始まっている。それでも悪たれ団が集まると回想シーンが入るので、そこでなんとか経緯を察することができる。元々ナッキーが好きな設定ではないので、ここにきて友達の結婚披露宴で岩崎くんを酷いやり方で振るのには呆れた。大人なんだからそれはダメでしょ。教師を貫く的な行動で日本を旅立っていくけど、ただの逃げにしか思えないのは、通しで読んでないからかも…
読了日:05月19日 著者:庄司 陽子
チカラ 1 (クイーンズコミックス)チカラ 1 (クイーンズコミックス)
読了日:05月18日 著者:和田 尚子
黒薔薇アリス(新装版) 1 (フラワーコミックスアルファ)黒薔薇アリス(新装版) 1 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:05月18日 著者:水城 せとな
煩悩パズル 2 (フラワーコミックス)煩悩パズル 2 (フラワーコミックス)感想
主人公の女の子がまったく好きになれない。作品の中で元カレが「ガードが緩い」って言ってたけど、緩いなんてもんじゃない。はじめてなのにあんなあっさり身体許せるもの?個人差はあれど中学生でしょ?あっさり許せるほど好きってわけでもなさそうだったし。ダメだ、続き読みたいと全く思えない。こんな不愉快になる少女漫画も珍しい。今時の女子中高生は当たり前なのかしらね…
読了日:05月18日 著者:川上 ちひろ
煩悩パズル 1 (フラワーコミックス)煩悩パズル 1 (フラワーコミックス)感想
見た目ヤンキーの男の子に関わらないようにしようと思っていた女の子、だがしかしなぜか彼女にと望まれ気づいたら好きになっていたという流れ。関わり合いたくないと思っていた相手に告白されて好きなっていくとありがちな流れ。実際はとてもいい子だってわかるのだけど、女の子の方にあまり魅力がなくて、共感できない。さらに元カレに迫られてキスされて後悔はするんだけど隙ありすぎじゃないかな
読了日:05月18日 著者:川上 ちひろ
裏切りは僕の名前を知っている (1) (あすかコミックスDX)裏切りは僕の名前を知っている (1) (あすかコミックスDX)感想
【再読】最新刊が出るのでこの機会に最初から読み直し。ずっと雑誌の方で読んでたので、雑誌購入辞めたら必然と遠のいて今に至る。アニメも好きで見てたのにね…完全に絵が好み。転生もので一途に思われて、なんとも羨ましい設定の数々。
読了日:05月18日 著者:小田切 ほたる
やさしい竜の殺し方 (1) (あすかコミックスDX)やさしい竜の殺し方 (1) (あすかコミックスDX)感想
【再読】原作の小説もコミカライズも途中で放棄してしまった作品。電書無配になっているのを見かけて懐かしくて読み返し。懐かしくて今読んでも楽しくて、どうして当時途中で放棄したんだろうか。これを機に今度こそ最後まで…
読了日:05月17日 著者:津守 時生,加藤 絵理子
カンナさーん! 1 (クイーンズコミックス)カンナさーん! 1 (クイーンズコミックス)感想
ドラマ化ということでお試し読み。夫の浮気発覚で子連れ離婚するが、夫は浮気相手と別れて復縁を望む。しかしカンナさんに新しい恋人ができ、元夫は購入した家をふたりに譲って身を引く。ところがカンナさんの彼氏も身を引き、元夫婦がいい感じに…ってカンナにも礼にもまったく共感できないし同情もできないまま1巻読了。続きは読まないと思われるが、ドラマは実際見てから決めようかな。ジェットコースター的な浮き沈みがあるのでハマれば楽しめそう。
読了日:05月17日 著者:深谷 かほる
アイスフォレスト 3 (フラワーコミックス)アイスフォレスト 3 (フラワーコミックス)
読了日:05月17日 著者:さいとう ちほ
アイスフォレスト 2 (フラワーコミックス)アイスフォレスト 2 (フラワーコミックス)
読了日:05月17日 著者:さいとう ちほ
アイスフォレスト 1 (フラワーコミックス)アイスフォレスト 1 (フラワーコミックス)
読了日:05月17日 著者:さいとう ちほ
アンダーヒーロー 4 (フラワーコミックスアルファ)アンダーヒーロー 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
こんな最後は望んでなかったよ。けど今にして思えば1巻の表紙は丹五先生だし、結局そこに答えがあったってことですかね。読者投票の結果で誰と付き合うか決めたり、らんらんの行動にはまったく共感できないまま終了。まさかの丹五先生とハピエンなんて…こんな最後は望んでないわ!
読了日:05月16日 著者:高田 りえ 

 

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2017年4月読書メーターまとめ
4月の読書メーター読んだ本の数:30読んだページ数:5057ナイス数:141センセイ君主 4 (マーガレットコミックス)センセイ君主 4 (マーガレットコミックス)感想親が海外転勤でひとり日本に残った佐丸。普通に考えて16の女の子をひとり残すかな。せめて親戚に預けるとかしないかな。どんどん共感できない流れになってるよ。あいかわらずの変顔は楽しませてもらってるけど。虎竹にもバレて舘にもバレて、大丈夫なのだろうか、このカプは。読了日:04月30日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 3 (マーガレットコミックス)センセイ君主 3 (マーガレットコミックス)感想あ〜、やっぱ佐丸のこと好きなんだね、センセイは。結局告ってしまってますし、年下生徒相手にムキになったり嫉妬したり。虎竹の方が男らしいと思うけどな。彼が当て馬にされてる設定が気に食わん! 頑張れ虎竹!読了日:04月30日 著者:幸田 もも子
ほしとくず─Don't worry,Be happy!─ 1 (マーガレットコミックス)ほしとくず─Don't worry,Be happy!─ 1 (マーガレットコミックス)感想読み切るのに3日くらいかかった。絵は好みなのに、内容がまったく頭の中に入ってこないわ、登場人物の誰にも共感できないわで、これって先を読めば楽しさがわかるのかな…Amazonだったかな、とても高評価だったのを見かけただけに、良さがわからない自分が嫌になった。読了日:04月30日 著者:星谷 かおり
Dr.プリズナー(1) (講談社コミックス)Dr.プリズナー(1) (講談社コミックス)感想気になっていた作品が無配になっていたので早速。殺人の罪で死刑判決を受けたが脱獄して闇医者として活躍するというもの。本物の医者のようだし人の命を救う使命のようなものも持ち合わせているのに、なぜ殺人なんかしたのだろうかというところは不明確のまま話は進む。全4巻なので最後まで読んでみたいけど、すぐ購入して読みたいかとなると微妙…読了日:04月29日 著者:上田 敦夫
【Amazon.co.jp限定】In These Words 3 限定カバーver. (ビーボーイコミックスデラックス)【Amazon.co.jp限定】In These Words 3 限定カバーver. (ビーボーイコミックスデラックス)感想1巻から比べるとサスペンス要素が軽い感じがする。犯人に拉致監禁強姦されることで犯人の顔は読者にもわかる展開。しかし犯人の行動の真意は不明という感じ。小冊子は同人誌の再録とのこと、同人誌版は一切手を出していないので、とても嬉しい。こちらの方がコミカル。本編共々根底にあるのは恋人を心底愛しているってことなんだけど、個人的にこの作品にその辺を求めてないので、1巻のようないい意味での裏切り展開を望んでしまう。次巻の展開が気になる終わり方をされているので、今回のような2年待ちは勘弁願いたい。読了日:04月28日 著者:Guilt|Pleasure
ちるらん新撰組鎮魂歌 1 (ゼノンコミックス)ちるらん新撰組鎮魂歌 1 (ゼノンコミックス)感想絵柄が好みで気になってはいたが新撰組ものでさらに土方主役で敬遠してしまっていた作品。無配になっていたのでお試し読み。実際読み始めたら、生き残った新八目線で語る土方の生涯っぽいので、少しは違った新撰組ものが読めるのかもと続きは気になる。ただ定着してしまっているのか、沖田は小柄で比較的女的な外見というのがどうも受け入れがたい。少女漫画ならもう仕方ないけど、青年向けならもう少し男らしい外見を望みたい。斎藤一のイメージが違っている感が嬉しい。結構巻数があるので追々ゆっくりと読み進めたい。読了日:04月25日 著者:橋本 エイジ,梅村 真也
コレットは死ぬことにした 1 (花とゆめCOMICS)コレットは死ぬことにした 1 (花とゆめCOMICS)感想インパクトあるタイトルだな〜と書店で見かけ気になっていたところ無配になっていたのでお試し読み。Amazonでも高評価でしたので期待してしまった分、最初はなかなか世界観に入っていけなかったが、ハデス様が意外にも人間好きであることがわかり、コレットを受け入れたあたりから面白くなってきた。薬師のように特殊な技能を持つ人は限られているし、頼られて疲労困憊、死にたいって思うのもわからないでもないが、今のところタイトルとあった内容は冒頭だけ…読了日:04月25日 著者:幸村アルト
お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 一 (シルフコミックス)お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 一 (シルフコミックス)感想原作未読。浅草の老舗和菓子屋を舞台にしているっぽかったので楽しみにしてた分、期待はずれ感が半端ない。途中で和菓子職人になることやめて、両親が突然他界。店をたたみたくないから職人にって、そんな生半可なもので務まる世界でしょうか?創作でも現代ものなら多少のリアリティーは必要かと思います。原作はもっとしっかり表現されてるのかな。読了日:04月24日 著者:しのだまさき
ふつつかものですが 1 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 1 (フラワーコミックスアルファ)感想無配になっていたのでお試し読み。以前は作家読みするほど大好きだったおおや和美先生の作品。線画が物凄く好みなのです!タッチは昔と変わらずで絵を見ているだけでもうっとり。内容の方ですが、お見合い相手のご家庭がまあなんと異色で、そんな彼らが絡んできてくれることを期待したくなる。メインのふたりよりインパクトあるもの。そんな期待を持ちつつ次巻も読んでみたい。読了日:04月24日 著者:おおや 和美
惚れない花嫁 (フラワーコミックスアルファ)惚れない花嫁 (フラワーコミックスアルファ)読了日:04月24日 著者:深海 魚
センセイ君主 2 (マーガレットコミックス)センセイ君主 2 (マーガレットコミックス)感想続きどうしようか悩んでたら2巻が無配になってたので拝読。これ、先生はさまるが好きでしょ。テストのくだりなんて「教えて」とやってくるのを待っているあたりがとくに。好きになる理由ってなかなか明確な答えってないと思う。嫌いになる理由は明確にあるけど。それよりも番外編の犬の話が強烈すぎて本編の内容がかすんでしまいましたわ…読了日:04月22日 著者:幸田 もも子
ヒトキリシェアハウス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ヒトキリシェアハウス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)読了日:04月21日 著者:片桐いくみ 二宮愛
暁のヨナ 23巻 イラスト集つき限定版 (花とゆめコミックス)暁のヨナ 23巻 イラスト集つき限定版 (花とゆめコミックス)感想イラスト集が思っていたより大きくてビックリ。でもその分堪能できました。雑誌で読まないので表紙絵やポスター、付録とか超嬉しかった。本編の方はどちらの言い分も気持ちもわかるけど、やっぱり復讐心での戦争はよくないと思うので、回避のために動くヨナたちを応援。ハクがついに告った!と思ったらヨナにはしっかり聞こえてなかったご様子。龍たちは散々な目に合ってるしゼノは痛々しいし…番外編のコミカルなノリが救いでした←お大事にの方ね読了日:04月20日 著者:草凪 みずほ
蘭と葵 1 (マーガレットコミックス)蘭と葵 1 (マーガレットコミックス)感想絵柄が昔に戻った感じがした。リョウの頃の絵柄が一番好き。時代ものだからそう感じるのかもしれませんが。強い女の子が主人公なのは読んでいて楽しい。お江のイメージがちょっと悪くお福(のちの春日局)が過保護すぎておバカっぽいのもなんだかな〜いろいろツッコミたいことはありますが、主従で歳の差、竹千代と蘭の先が気になります。読了日:04月18日 著者:上田 倫子
響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)響~小説家になる方法~ 1 (ビッグコミックス)感想話題の作品なので読んでみた。本好きの女子高生が新人賞に応募。しかし規定違反から失格を言い渡されるも対応した女子編集が裏工作して応募に成功。ん〜違反していたのに作品の質がいいから通すっていうのはちょっとないかな。あったら守っている人が浮かばれない。この辺でリアリティが欠けてしまったので、響の人となりにも若干共感できずじまい。どちらかといえば部長の考え方の方に共感かな。響の父親が有名な作家らしいっぽいので、やっぱそういうのって関係してくるよね〜もう少し続きを読んでみたいかも読了日:04月16日 著者:柳本 光晴
銀のスプーン(2) (KCデラックス Kiss)銀のスプーン(2) (KCデラックス Kiss)感想1巻に以上に重い設定が登場。律くんは養子だった。しかも内緒にしていたことをついうっかり親戚のおばちゃんが口滑らしパターンで知ってしまう。いつか知ることだけどタイミングというものがあるじゃん。自己防衛優先したおばちゃん最低だ。しかし優等生設定は完全にはグレません。そこまで弱くない。血の繋がりより情が勝ったことで絆が深まり…というあたりはうるっと来る。重々しい設定がインパクトありすぎて肝心の料理がまったく記憶にない…続きも近いうちに読もう。読了日:04月15日 著者:小沢 真理
銀のスプーン(1) (KCデラックス Kiss)銀のスプーン(1) (KCデラックス Kiss)感想気になっていた作品が電書無配になっていたのでお試し読み。クッキング漫画かと思っていたら(あながち間違ってはいない)料理するに至る経緯が重い。中一の弟が中学生にしては子供過ぎるような気もする。非の打ち所がないイケメン高校生というのにも少し共感できない部分はあるけど、取り巻く関係があるあると頷けてしまう点で差し引きゼロなのかな。お母さんがどうなるのか、進学は?とか気になる伏線があるので読み進めたい。読了日:04月14日 著者:小沢 真理
カラダ探し 3 (ジャンプコミックス)カラダ探し 3 (ジャンプコミックス)感想1〜3巻、無配だったのでお試し読み。まとめて感想。同じことの繰り返しでようやく進展がありそうなのが3巻の終わりの方。確信に迫るのかってとこで次巻に。もう少し読み進めてもいい感じだけど、特別なにかを感じるということはない。せめてもっとこうハラハラドキドキがあればいいけど、それすらない。絵的には残忍な殺され方されてるけど、だから?って感じなんですよね。少しでもビビってしまう小心な方ならスプラッタホラー的な感じで楽しめるのかもしれない。読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 2 (ジャンプコミックス)カラダ探し 2 (ジャンプコミックス)読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 1 (ジャンプコミックス)カラダ探し 1 (ジャンプコミックス)読了日:04月13日 著者:村瀬 克俊
【Amazon.co.jp限定】花鳥風月 (6) 描き下ろし8Pまんがリーフレット付 (ディアプラス・コミックス)【Amazon.co.jp限定】花鳥風月 (6) 描き下ろし8Pまんがリーフレット付 (ディアプラス・コミックス)感想火弦の一途勝!なんだかんだと火弦に甘い曜明、ふたりがまとまってよかったわ〜火弦のがっつき系受けも美味しく堪能させていただきました(⋈◍>◡<◍)。✧♡作家買いなんですが、切なさとエロさでいったらピカイチだと思ってます。リーフレットの方も、本編の鼻血に続き発熱って、どんだけ曜明に心配させれば…いえ、これは火弦の作戦?不可抗力とはいえ、結果オーライ。末永くお幸せに!読了日:04月11日 著者:志水 ゆき
ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 3 (BLADE COMICS)ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 3 (BLADE COMICS)読了日:04月10日 著者:原案:柳広司 漫画:仁藤すばる
天堂家物語 3 (花とゆめCOMICS)天堂家物語 3 (花とゆめCOMICS)感想雅人さんのらん好き好きオーラ全開なのに対し、らんが自分の気持ちが恋と気づいていないので、微妙なズレが生じまくる1冊。晶兄弟のおどろおどろした感情も設定時代にマッチして雰囲気だしまくりでよい感じ。立花の立場がなにやら訳ありっぽくて、まだまだ謎だらけの展開に、次巻も楽しみです。読了日:04月10日 著者:斎藤けん
背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 10 (ジャンプコミックス)背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 10 (ジャンプコミックス)感想え?もう終わり?3年生が引退してしまってからの展開が早い。二年後、つっちーペアはあまりいい成績を残せていないようだけど、彼らのダンスをみていると初心者でもできそう、楽しそうって思えるという新入生の意見に、そういうのって大事だよなって同感。やるからには勝つという目標もいいけど、競技を楽しむというのも部活なら有だと思う。プロに進んだ人もいればつっちーのように進学する道を選ぶ人もいる。その後の彼らは読者自身で想像して〜という作者の意図を汲むとして、終わるのは残念だけど楽しませてくれてありがとうと言いたい。読了日:04月10日 著者:横田 卓馬
ユキは地獄に堕ちるのか 1 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 1 (花とゆめCOMICS)感想タイトルに惹かれ、無配だったのでお試し読み。かなり細かい設定になっているようなので1巻だけではなんともいえず、もう少し先を読んでみたくなる作品。ただ天哉の性格がどうにも好きになれず、なんでこんな外道を好きになるかな、ユキは…と共感持てず。天哉が改心していくならいいけど、このままなら途中で放置で完結だけでいいやになりそうな予感もする。好みが分かれそう。読了日:04月09日 著者:藤原ヒロ
森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)感想書店にあるお試し読み版を読んだときは面白さがわからなかったけど、無配で1巻丸々読んでみるとなかなか頷けてしまえる個所が多くて楽しい。男は顔的な意見も納得できるし、好条件ばかりだと彼氏はできないし、結局は外見より中身になっていく主人公の心境の変化、リア充などなど。結局のところ好みはそれぞれでその好みを否定するのはナンセンスだぜ!ってところでしょうか。イケメンでも顔の好みは様々だしね…読了日:04月08日 著者:小村 あゆみ
福家堂本舗 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 ゆ 9-1)福家堂本舗 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 ゆ 9-1)読了日:04月08日 著者:遊知 やよみ
眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)読了日:04月07日 著者:弓きいろ
猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)感想男子と普通に遊べる女の子ってクラスにひとりはいましたよね。主人公はそんな女の子なのだけど、当然、その性格が災いして同性の敵を作ってしまいます。小学生なんだけど、虐めの質は中学生くらいかな。小学生で倉庫に閉じ込めたりなんてするのだろうか今時の子は。だとしたら怖いわ〜と思いながら、猫田の気遣いや時折見せる人の頭などがチラチラしはじめ、ますます猫田が気になって仕方がない展開です。当て馬の男の子と女の子が組んで何か暗躍しそうな伏線を置いて次巻へ。読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)感想りぼん掲載で主人公が小学生、世界観に入っていけるか微妙でしたが、まったく大丈夫でした。主人公の女の子がやや空気読めない&気遣いできない子なのだが、それにはそれなりの理由があり、納得できる。転校先の隣の席の猫田くんはクラスでイケメンらしいのだが、主人公には猫の被り物をしている男子にしか見えない。なぜ自分には猫田の顔が猫顔にしか見えないのか、気になって仕方がなくてお近づきになりたい…そんな流れの話です。読み進めていくうちに無性に猫田が気になって気になって仕方がなくなっている自分がいるという不思議。続きも読む読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
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2017年3月読書メーターまとめ
3月の読書メーター読んだ本の数:59読んだページ数:9660ナイス数:197とりかえ・ばや 3 (フラワーコミックスアルファ)とりかえ・ばや 3 (フラワーコミックスアルファ)読了日:03月31日 著者:さいとう ちほ
マギ シンドバッドの冒険 3 (裏少年サンデーコミックス)マギ シンドバッドの冒険 3 (裏少年サンデーコミックス)読了日:03月31日 著者:
マギ シンドバッドの冒険 2 (裏少年サンデーコミックス)マギ シンドバッドの冒険 2 (裏少年サンデーコミックス)読了日:03月31日 著者:
マギ シンドバッドの冒険 1 (裏少年サンデーコミックス)マギ シンドバッドの冒険 1 (裏少年サンデーコミックス)読了日:03月30日 著者:
かわいいひと 1 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 1 (花とゆめCOMICS)感想死神顔だけどピュアでややネガティブな花園くんにできた彼女が美少女の日和。日和の兄にストーカーと間違われ、友達にも誤解され、かなり難儀。あげく自分の母にとどめのおばけ呼ばわり(母子間なので愛はあります)花園くんの歓喜と凹みの落差にプッと笑ってしまうほのぼの系の作品でした。花園母がいい味出しているので、日和が花園くんの家に行くあたりの話が個人的には好きです。できるだけ早く続き買ってこよう。読了日:03月30日 著者:斎藤けん
ハニー 1 (マーガレットコミックス)ハニー 1 (マーガレットコミックス)感想1話だけ連載当時に読み、ある程度話が進んだらまとめてコミックで読もうと思ってたらいつの間にか完結していた作品をやっと読み始めた。外見と中身のギャップがあるのって萌えますよね。ちょい不良系って少女漫画鉄板設定というか。おじさんもいい人で1巻からなんかいい雰囲気。このままとは思えないので、ある程度障害がありそうですが、近いうちにまとめ読みしなきゃと気になる展開。読了日:03月30日 著者:目黒 あむ
裸足でバラを踏め 2 (マーガレットコミックス)裸足でバラを踏め 2 (マーガレットコミックス)読了日:03月30日 著者:上田 倫子
椿町ロンリープラネット 7 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 7 (マーガレットコミックス)感想鞍月先輩、話してみるととてもいい人ではないかと思った矢先、先生の前でふみちゃん抱擁とか、ひぇーーーっ!てなりましたよ。案の定、先生はヤキモチ焼くし(でも無自覚っぽい?ふみちゃんも気づいていなし)その一方、一心たちはよい関係になっていってよかったよかった。鞍月先輩の思い人が教師だったりいろいろ驚き発覚が多かった1冊。ふみちゃんの勇気で暁とキスまで修復できてよかったわ〜というか柿は俺からだと言わなかった辺りで誤解が広がったようにも思えるよ…うん。読了日:03月29日 著者:やまもり 三香
もののがたり 1 (ヤングジャンプコミックス)もののがたり 1 (ヤングジャンプコミックス)読了日:03月29日 著者:オニグンソウ
Bread&Butter 5 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 5 (マーガレットコミックス)感想純ちゃんの方、新しい恋がはじまりだしている一方、洋一&柚季の方は結婚白紙にまで戻ってしまった!このふたりの場合、感情より先に結婚だから、一緒にいて安心できるってとてもいい表現だと思うんだよね。だってさ、好きで好きでどうしようもないっていうのを味わいたければ恋でいいんだし。恋だけじゃ結婚はできないよ…と持論ツッコミしながら読了。でもこのふたり、いい雰囲気だと思うけどな。読了日:03月28日 著者:芦原 妃名子
Bread&Butter 4 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 4 (マーガレットコミックス)感想洋一さんの父登場。とても面倒くさそうな親父様です。この作品は人間関係もさることながらパンに関してもリアルでとてもおいしそう。舌嚙みそうなネーミングのパンも多く、初めて知る種類もあり、実際に食してみたくなる。願わくば洋一さんと柚季ちゃんがおさまるところにおさまり、いっぱいパンを見せてくれるといいんだけど、ちょっと暗雲かな…読了日:03月28日 著者:芦原 妃名子
Bread&Butter 3 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 3 (マーガレットコミックス)感想柚季ちゃんの元カレ、ウザッ!彼の出現でひっかきまわされる1冊。赤沢さんがいい子になって、よかったよかった。もともとはいい子だったんだね〜ホントよかったよ。読了日:03月28日 著者:芦原 妃名子
町田くんの世界 1 (マーガレットコミックス)町田くんの世界 1 (マーガレットコミックス)読了日:03月28日 著者:安藤 ゆき
ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)感想妹助けることができて本当によかった!といっても食われて白骨化してしまっていたので、骨集めてドラゴンの血肉使って蘇生術で復活なんだけど、なんだろう、こういうのって禁忌の術とかで後々よくないことが起こりそうで素直に喜べず読了。今回はシリアスなところが多い。それでも飯は上手そうで、ドラゴンの肉を使った料理は食べてみたい。読了日:03月28日 著者:九井 諒子
片翼のラビリンス 10 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 10 (フラワーコミックス)感想4人で海へ行くと姉と大翔は収まるところに収まり、お祭りで都も司から告白されて誰もが幸せになれる未来の道が開けていく。鍵の仕掛けで司が何度もタイムリープした時の記憶が戻る。数年後、姉と大翔、司と都の合同結婚式。都と司がハピエンは嬉しいけど大翔までも幸せになるのが納得いかん。華ちゃんがBL漫画家になったっていうのはとてもありえると思ったので、その辺も納得。読了日:03月28日 著者:くまがい 杏子
片翼のラビリンス 9 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 9 (フラワーコミックス)感想失恋のショックから行方不明になった大翔。2週間も行方がわからず都は鍵を使って未来の司から居場所を聞き出す。さらに大翔の恋が上手くいくアドバイスも与え、なんとか彼を見つけることができた。未来の司と都は同棲するほどまでに仲がいいと知ることができるので、このふたりはもう大丈夫かな。問題は大翔だよね、こいつホント嫌なやつだ。読了日:03月28日 著者:くまがい 杏子
片翼のラビリンス 8 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 8 (フラワーコミックス)感想誤解が解け、大翔と姉を合わせることにも成功した都。姉の勧めで4人でスキーに行くことに。さらに急接近していく司と都だけど、大翔の告白は撃沈。失恋の苦しさに耐えきれない大翔は振られることを知りながら紹介しただろと都のせいにする。どこまでも自分勝手な大翔健在。そういう思いを告白してきた女子たちに自分が与え続けてきたというのに。ホント勝手な奴とツッコミいれながら読了。読了日:03月28日 著者:くまがい 杏子
片翼のラビリンス 7 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 7 (フラワーコミックス)感想入学式からやり直した都、華ちゃんともすぐ友達になれたけど司とは友達にすらなれない中、オリエンテーリング中の事故をきっかけに進展していく。大翔にはわき目もふれず一直線、押せ押せの都は新鮮。だけど周りの早とちりで暗雲が…今度は過去に戻ってやり直すことができない仕組み。未来の司からのアドバイスで活路を見出す展開は続きがとても気になる。読了日:03月28日 著者:くまがい 杏子
片翼のラビリンス 6 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 6 (フラワーコミックス)感想鍵発明したの、司だったのか。ひとりの女の子の命救うのに30年って、愛の深さを感じる。今度はこそみんなが幸せになれるといいね。読了日:03月27日 著者:くまがい 杏子
片翼のラビリンス 5 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 5 (フラワーコミックス)感想自分のことしか考えない大翔のクズっぷりが半端ない。都の自殺は君のせいじゃん。司と幸せになりはじめた都がかわいそう。読了日:03月27日 著者:くまがい 杏子
片翼のラビリンス 4 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 4 (フラワーコミックス)感想大翔、最低すぎる。8年先の未来の彼はずっとひとりだった。その原因が都だから同じ思いをさせてやるって。そもそも都に好意持たれているのを知りながら目の前でイチャつくとか鬼畜のすることだろ。姉が気にすることじゃないよな…妹の恋路なんてそもそも知らないわけだし。読了日:03月27日 著者:くまがい 杏子
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 11 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 11 (マーガレットコミックス)感想ジェットコースター展開の1冊。当初より隼太派ですので、心理誘導されたからって鷹人の心中しようと動く流れは外道です。好きな人と心中なんて!それは愛とは言わん!正気に戻ったけど、結局助けられなかったじゃん。隼太との期間を忘れちゃうなんて、酷い。たぶんね、解放してあげたかったんだと思うけど、片方には記憶があるんだから居た堪れない。隼太頑張れ。桜治はそのままくたばればいいと毒吐きながら読了です。読了日:03月27日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
はじめてのケダモノ 7 (フラワーコミックスアルファ)はじめてのケダモノ 7 (フラワーコミックスアルファ)感想やっぱレオは吟だったか!だがしかし、姿消して別人になったのならとことん関わるなよと思ったり。結局花に優しく接したり構ったりして未練あんじゃないの?と。坂巻先輩の動向も気になるところですが、もうまどろっこしい流れすっ飛ばして吟と花くっつけてあげなよと思いながらの読了。そう長くならないで終わるらしいので、最後まで付き合いますが、そろそろお腹いっぱいな流れです。読了日:03月27日 著者:悠妃 りゅう
恋愛カフェイン 2 (フラワーコミックスアルファ)恋愛カフェイン 2 (フラワーコミックスアルファ)感想姉の妹ラブ度が極端すぎてちょっとドン引きですが、さらに相手と喧嘩中の相談を姉にするっていうのもどうなのよ。付き合うのが駄目なら結婚っていうのもな…もうその辺はカフェイン関係ないじゃん。いろいろツッコミながら読了です。読了日:03月27日 著者:宮園 いづみ
どれだけ甘いシナリオだって 2 (フラワーコミックスアルファ)どれだけ甘いシナリオだって 2 (フラワーコミックスアルファ)感想一応、仕事も成功、恋もゲットしたかたちで終わっているけど、実体験がないと作品かけないライターってちょっとどうなのって思っちゃうわ…けど、相手に気遣いできる関係っていうのは好感もてた。読了日:03月27日 著者:宮園 いづみ
胸が鳴るのは君のせい 番外編 (Betsucomiフラワーコミックス)胸が鳴るのは君のせい 番外編 (Betsucomiフラワーコミックス)読了日:03月26日 著者:紺野 りさ
胸が鳴るのは君のせい 5 (Betsucomiフラワーコミックス)胸が鳴るのは君のせい 5 (Betsucomiフラワーコミックス)読了日:03月26日 著者:紺野 りさ
胸が鳴るのは君のせい 4 (Betsucomiフラワーコミックス)胸が鳴るのは君のせい 4 (Betsucomiフラワーコミックス)感想2〜4巻まとめて感想。結局有馬とつかさがくっつくわけですが、最初の当て馬麻友も思いのほかあっさりフラれて引き下がり、長谷部も強引につかさに突進するが失恋。そんな相手にも普通に接するつかさは偉いけど、進行形で付き合っている有馬にとってはいい気はしないだろう。もう一波乱ありそうな予感。次で最終巻だけど。1巻の時のような先が知りたいと思う気持ちはあまり持てない展開だな。読了日:03月26日 著者:紺野 りさ
胸が鳴るのは君のせい 3 (Betsucomiフラワーコミックス)胸が鳴るのは君のせい 3 (Betsucomiフラワーコミックス)読了日:03月26日 著者:紺野 りさ
胸が鳴るのは君のせい 2 (Betsucomiフラワーコミックス)胸が鳴るのは君のせい 2 (Betsucomiフラワーコミックス)読了日:03月26日 著者:紺野 りさ
Bread&Butter 2 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 2 (マーガレットコミックス)感想付き合っていくうちに相手が実はお金持ちだった(しかも想定外)となるとビビりますよね。漫画家やめた理由、教師辞めた理由が明らかになっていく巻。いろんな人に確認せず一方的に教師を悪者にする流れとか、現実にありそう。他人の子を預かり教育するって大変。創作を生み出すのも大変。そんな展開の中でもパン作りが自然な流れで軸にあって、早く続きが読みたい。読了日:03月26日 著者:芦原 妃名子
モーメント 永遠の一瞬 6 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 6 (マーガレットコミックス)感想4回転を着地させた雪だけど靱帯損傷で1年間のリハビリと選手休養を余儀なくされてしまう。さらに選手生命も危うし!実家に戻った雪は父の不倫を疑う。母は確信するが気づいていない態度を続ける。スケートとは違う話が中心で、アスリート生命を絶たれた高校サッカー選手の自殺未遂騒動にも巻き込まれ…とにかく暗く重い1冊。でもソチに出場している雪なのでケガは克服しているのですよね。この巻の流れって必要なのかなと疑問(とくに父の浮気)読了日:03月26日 著者:槇村 さとる
ぼくの輪廻 2 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 2 (フラワーコミックス)感想巨乳にボーズだらけのBL、ホモによる横恋慕で三角関係は転生しても続く。しかしふたりから思われている本人に前世の記憶なしなものだから、余計にこじれていく。さらに脱DT宣言に、前世での初夜のあれこれとか、もう少女漫画の枠飛び越えすぎて、内容とかもうひっちゃかめっちゃか。けどなぜか腹筋捩れるほど笑った。描いてる嶋木先生も凄いけどOK出した編集と小学館がスゲェと思わずにはいられない逸品です!読了日:03月26日 著者:嶋木 あこ
素敵な彼氏 2 (マーガレットコミックス)素敵な彼氏 2 (マーガレットコミックス)読了日:03月25日 著者:河原 和音
素敵な彼氏 1 (マーガレットコミックス)素敵な彼氏 1 (マーガレットコミックス)読了日:03月25日 著者:河原 和音
てをつなごうよ 2 (マーガレットコミックス)てをつなごうよ 2 (マーガレットコミックス)読了日:03月25日 著者:目黒 あむ
てをつなごうよ 1 (マーガレットコミックス)てをつなごうよ 1 (マーガレットコミックス)読了日:03月25日 著者:目黒 あむ
僕と君の大切な話(1) (KC デザート)僕と君の大切な話(1) (KC デザート)感想相沢さんのピュアさがとても可愛らしい。好きになった東くんのノートなどを盗ってしまったり(本当はいけません)、好きになると自分でも理解不能な行動しちゃいますものね。いざ告白、けれどスネ毛にドン引き。理想と現実の違いを見てしまうのもそんなところ。わかるわかると頷き笑いながら1巻読了。東くんの地雷の踏み方が神業過ぎてwwwふたりともとてもいい子なのでゆっくり育んでほしい。読了日:03月24日 著者:ろびこ
女王の花 15 (フラワーコミックス)女王の花 15 (フラワーコミックス)感想限定版収録のもうひとつのエンディングも気になったけど、通常版で。結論からいえばハピエンなんですが、不思議な力、奇跡が起きたってことでしょうか。憎たらしい土妃の本音も知れてやはり人は早々根底から悪者にはなれないんだなって思った。終盤はたたみかけるような展開ではあったけど、亜姫と薄星が一緒になれてよかったよ。巻数的にも理想的、無駄に20巻30巻と続くよりよかったです(国を追われ女王になるまでの5年間がやたらゆっくりで長かったけど)読了日:03月24日 著者:和泉 かねよし
思い、思われ、ふり、ふられ 1 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 1 (マーガレットコミックス)感想書店でとてもインパクトのあるタイトルだったので気になっていた作品。チラ見した時はロングヘアの子の性格にイラッとしてしまったけど、1冊分を読んでみるとそれほど内気な子ってわけでもなかった。感情はなかなか思うように1本で繋がらないものですよね。もう少し先を読んでみたくなる作品。読了日:03月22日 著者:咲坂 伊緒
Bread&Butter 1 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 1 (マーガレットコミックス)感想無配になってたのでなんとなく読んでみた。結論からいえば好きかも、こういうの。パンが好きでパン作れる人って凄いな〜と思う。焼きたてパンとか最高ですよね!ヒロインは教職員に疲れてしまった34歳。婚活するもうまくいかず、文具店&パン屋の店主に逆プロポーズしてからはじまる恋。相手の男にはなにやらヒミツがありそうで…(人気漫画家だったらしい)続きはできるだけ早く読みたいかも♪読了日:03月18日 著者:芦原 妃名子
ゴールデンカムイ 10 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 10 (ヤングジャンプコミックス)感想変態さんの登場がなかった(定番のうんちネタは健在)、とてもまともすぎる展開…だけどやっちゃってくれる白石の存在がプッとさせてくれる。杉元とアシリパさんの絆が強まり再確認できたような1冊(それだけじゃないんだけど)最後の干し柿の件でうるっとしてすべてもっていかれてしまいました。読了日:03月17日 著者:野田 サトル
純愛大吟醸 1 (フラワーコミックスアルファ)純愛大吟醸 1 (フラワーコミックスアルファ)感想酒好きなので、それと純愛(恋)がどう絡んでいくのか興味津々で読んでみたけど、ちょっと思っていたのと違っていた。新しい銘柄開発が絡みながらなので、もう少し先に進めば酒造りとか日本酒の違いとか、歴史とかいろいろ出てくるのだろうか。けど、それらそっちのけで恋路線に傾きそうな気配も。タイトルに大吟醸って入れてるんだし、もっと職人的な要素も欲しいところです。読了日:03月16日 著者:山田 こもも
その男、運命につき 2 (フラワーコミックスアルファ)その男、運命につき 2 (フラワーコミックスアルファ)感想読メ登録して1200冊目。1〜2巻まとめて感想。運命の相手っていうのが松平だと思うのだが、今のところ相思相愛のようなそうでないような。けど栞は意識し始めてるよね…読了日:03月15日 著者:北川 みゆき
その男、運命につき 1 (フラワーコミックスアルファ)その男、運命につき 1 (フラワーコミックスアルファ)読了日:03月15日 著者:北川 みゆき
ぼくの輪廻 1 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 1 (フラワーコミックス)感想つまり、前世の記憶と知らずに漫画にしちゃっているってこと? 少女漫画にしては随分挑戦的な展開というか…乳の表現が少年漫画っぽいので違和感も…でも嫌いじゃない読了日:03月15日 著者:嶋木 あこ
PとJK(9) (講談社コミックス別冊フレンド)PとJK(9) (講談社コミックス別冊フレンド)感想1冊丸々東京修学旅行の話しで功太の出番は最初と最後だけ。なのだが、カコと三門と二郎のやり取りに笑い過ぎて腹筋が痛い。平ちゃんの振り回されっぷり、とくにメイドカフェは大爆笑でちょっとかわいそうだったかも。唯の存在が気になる流れでの次巻に続く。個人的には功太とカコ以外の流れは少な目にお願いしたい。映画公開にあわせての刊行だと思うけど、デビュー作の読み切りを入れず1冊全部PとJKにしてほしかった。読了日:03月13日 著者:三次 マキ
ウラカタ!! 5 (花とゆめコミックス)ウラカタ!! 5 (花とゆめコミックス)感想恋はなかなか思うようにいかないものです。とくに相手が自分より優れていると嫉妬心は募るばかり。蘭丸にもそんな感情が芽生えるのは成長した証。とはいえ、郷田の懐のデカさも凄くて。なんていうか美班の面々は個性豊か。ふっきれた蘭丸がちょっとかっこよく見えたり。クリスマスに波乱があるようで、次巻も楽しみ( *´艸`)読了日:03月11日 著者:葉鳥ビスコ
高校デビュー (2) (マーガレットコミックス (3765))高校デビュー (2) (マーガレットコミックス (3765))感想好きになっちゃいけない人に恋したっていいじゃん。相手はフリーなんだし。恋は自由だと思うんだよね。ま、片恋で物足りないっていうなら叶わない恋はしない方がいいけど。お互い意識しているけど好きになっちゃいけないから踏み切れない感じのようで、そこから抜けたら面白くなりそう。横恋慕した妹の方がわかりやすい性格している。好感は持てないけど、主人公よりはマシ。読了日:03月10日 著者:河原 和音
高校デビュー (1) (マーガレットコミックス (3728))高校デビュー (1) (マーガレットコミックス (3728))感想読もうと思ったまますっかり忘れてた…無配になってたのでこれを機にと読んでみた。正直、主人公の女の子にまったく共感できん。中学は一生懸命部活したから高校は恋をする?なんで?しかもナンパ待ち?超ドン引きなんですけど…読了日:03月10日 著者:河原 和音
狼陛下の花嫁 1 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 1 (花とゆめCOMICS)感想すごーく気になってた作品だけど絵がちょっと苦手で敬遠しちゃってた作品。無配になってたのでお試し読み。バイトで王妃役→借金増えて延長ってどこかであったような展開。中華系後宮ものではありきたりパターンなのだろうか。展開は気になるのでいつか続きを読んでみたい。読了日:03月08日 著者:可歌 まと
背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 9 (ジャンプコミックス)背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 9 (ジャンプコミックス)読了日:03月08日 著者:横田 卓馬
RAINBOW 3―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 3―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)感想気になっていた作品が無配になってたので3巻まで読んでみた。安部譲二原作なので悲惨なものかと思ったけど、意外にも心打たれることの方が大きかった。最後まで読みたい。戦後の少年犯罪と今の少年犯罪では罪の質が違うと思うのです。ニ舎六房の7人ならちゃんと更生すると思う。外道医師と看守はクタバレと何度も思ったわ。けど今もこういう医師や看守って普通にいそうと思う先入観。読了日:03月07日 著者:安部 譲二
RAINBOW 2―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 2―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)読了日:03月07日 著者:安部 譲二
RAINBOW 1―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)RAINBOW 1―二舎六房の七人 (ヤングサンデーコミックス)読了日:03月07日 著者:安部 譲二
この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)感想実は全国行けちゃうという結果を単行本が出る前に知っちゃったので、さとわ母子の確執が解けたあたりとか、晶と兄のわだかまりがなくなったところとか、かずさの「絶対1位とらなきゃ許さない」発言とか、認め許しあえていく過程にホロリ。愛が祖父にあいにいったシーンで最大の号泣でした。もうね、絶対嬉しいに決まってるじゃん、じいちゃんは。全国の話は少し先になりそうだけど、時瀬の筝曲部の成長がめちゃ楽しみだよ。早く次巻でないかな〜読了日:03月04日 著者:アミュー
砂漠のハレム 5 (花とゆめコミックス)砂漠のハレム 5 (花とゆめコミックス)感想ミーシェのカルム王子ラブが前面にでている1冊。コレルの存在が微妙ではあるが。敵か味方か判断できない本性を見せない姫って感じ。王妃に啖呵きってしまったミーシェを欲しいといった第一王子にもなにやら思惑が。次巻への伏線がいくつか置かれた1冊でもある。冷えた身体を温めあうふたりにニヤニヤしちゃいましたわ(⋈◍>◡<◍)。✧♡読了日:03月04日 著者:夢木みつる
三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)感想以前冒頭のお試し読みを見て超気になってた作品。書店でみかけなくて注文しなきゃ…とおもっているうちにもう3巻が!椎名あゆみ先生の作品は一時ハマって読んでいたので、懐かしさも。主人公が一途でそこそこ分をわきまえているあたりがかなり好感です。けどなんでしょう、きっと充希の恋は息子の玲於とどうにかなるんじゃないかって予感がしてならないのです。2巻も早く読もう。読了日:03月03日 著者:椎名 あゆみ
ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)感想あまり期待はしていなかったのだが、社内の変人と言われている幸宏の和装と副業が作家という設定に棚ぼたな気分。ヒロミとの恋成就も気になるけど、身内にも内緒の作家の方も気になるので、近いうちに続きを読もうと思う。幸宏の価値観は理想像だと思う。誰もがあなん感じに生きれたらストレスなんてなくていいだろうな〜読了日:03月01日 著者:藤原 晶
読書メーター
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2017年2月読書メーターまとめ

2017年2月の読書メーター
読んだ本の数:34冊
読んだページ数:6101ページ
ナイス数:111ナイス

Y十M(ワイじゅうエム)~柳生忍法帖~(1) (ヤンマガKCスペシャル)Y十M(ワイじゅうエム)~柳生忍法帖~(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
ほほ作家読み…なのだけど、どの作品も人物の雰囲気が似たり寄ったりで「読んだような気がする」と錯覚してしまう。それでも面白いからいいんだけど。かなりエグい描写の連続なので、注意が必要。まだまだ序盤という感じ。
読了日:2月28日 著者:せがわまさき
オトメン(乙男) 2 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:2月25日 著者:菅野文
片翼のラビリンス 3 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 3 (フラワーコミックス)感想
あーーー大翔、おまえ最低だわ。けどモテ男の性格が屈折している(自分さえよければいいとか同じ不幸味合わせてやる系)方が現実味があって個人的には好き。都の姉が凄くいい人でちょっと安心。1巻の時は好きになれなかったので。ドロドロ展開があるのかな?もう少し続けて読んでみたくなった。
読了日:2月24日 著者:くまがい杏子
片翼のラビリンス 2 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 2 (フラワーコミックス)
読了日:2月24日 著者:くまがい杏子
クジラの子らは砂上に歌う 8 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 8 (ボニータコミックス)感想
2〜8巻まとめて感想。泥クジラの民の先祖は罪人で、印と呼ばれる人たちが持つ能力は泥クジラの動力となっていた。彼らの命を吸っていたから短命。どんどん伏線が明らかになっていくと重い設定になっていく。思いのほか人が結構死んでいく。登場人物が多く名前や位置関係もなかなか頭に入らない。覚えたと思ったら死んじゃうとか…アニメ化が決まっているので、そちらではもう少しわかりやすくしてくれるといいな…と期待。泥クジラという限られた空間は文明も退化しているとのこと。彼らの祖国の今も気になる。
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
クジラの子らは砂上に歌う 7 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 7 (ボニータコミックス)
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
クジラの子らは砂上に歌う 6 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 6 (ボニータコミックス)
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
クジラの子らは砂上に歌う 5 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 5 (ボニータコミックス)
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
クジラの子らは砂上に歌う(4)(ボニータ・コミックス)クジラの子らは砂上に歌う(4)(ボニータ・コミックス)
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
クジラの子らは砂上に歌う 3 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 3 (ボニータコミックス)
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
クジラの子らは砂上に歌う 2 (ボニータコミックス)クジラの子らは砂上に歌う 2 (ボニータコミックス)
読了日:2月24日 著者:梅田阿比
片翼のラビリンス 1 (フラワーコミックス)片翼のラビリンス 1 (フラワーコミックス)感想
予備知識なしで手を出してちょっと焦った。腐女子とゲーオタの違いとか、そんなとこ詳しく書かんでも…腐女子なんて知らないなら知らないでそのままそっとしておいてくれってのが本音なんじゃ…と話がそれました。片恋相手の同級生の恋人が実姉で、過去に戻って姉より先に告ってしまおう的な展開。けど、たぶんこの恋は実らないような気がする…3巻まで無配なので、とりあえずそこまでは読み続けてみる。
読了日:2月23日 著者:くまがい杏子
明智警部の事件簿(1) (講談社コミックス)明智警部の事件簿(1) (講談社コミックス)
読了日:2月21日 著者:佐藤友生
ライトノベル(1) (KCx(ARIA))ライトノベル(1) (KCx(ARIA))感想
自身が書いているラノベと同じことが現実に起こり始めて〜という展開。1巻だけでは先の展開が読めないのでなんとも言えないけど、事件に巻き込まれて失踪してしまっている一家が関係していそう。姉らしき人が意味深なこと言ってるし。こりゃ、続きが気になる…!
読了日:2月21日 著者:なるしまゆり
花宵道中 6 (フラワーコミックスアルファスペシャル)花宵道中 6 (フラワーコミックスアルファスペシャル)感想
山田屋の女将の話。くそったれの両親のせいで口減らしのため売られたことで吉原へ。幼馴染の弥吉と結婚の約束するけど、叶うはずもなく、弥吉はほかの女と所帯を持ってしまう。のち、すごーーーく歳をとってから、吉原の外にふたりで出ていくシーンはホロリ。けど、本編が圧巻すぎて、こちらの番外編はちょっと薄味かな。
読了日:2月20日 著者:斉木久美子
花宵道中 5 (フラワーコミックスアルファスペシャル)花宵道中 5 (フラワーコミックスアルファスペシャル)感想
3〜5巻、まとめて感想。いい意味で読み手の期待を綺麗に裏切ってくれました。半次郎絡みの流れ、彼が手にかけたのは実父。娘と知らずに霧里を抱いたことへの嫌悪や失望。でも1巻では惚れた女が犯されて〜と言っていた。たぶん、それも真実だと思う。実父が好いた女を犯すんだものね。いくら遊女相手でも人前でって、それはないわ〜すべてが繋がってスッキリ。遊女の姐妹関係も綺麗に繋がって、圧巻でした!
読了日:2月20日 著者:斉木久美子
花宵道中 4 (フラワーコミックスアルファスペシャル)花宵道中 4 (フラワーコミックスアルファスペシャル)
読了日:2月20日 著者:斉木久美子,宮木あや子
花宵道中 3 (フラワーコミックスアルファスペシャル)花宵道中 3 (フラワーコミックスアルファスペシャル)
読了日:2月20日 著者:斉木久美子,宮木あや子
恋降るカラフル 1 ~ぜんぶキミとはじめて~ (少コミフラワーコミックス)恋降るカラフル 1 ~ぜんぶキミとはじめて~ (少コミフラワーコミックス)感想
地元で出会った少年(旅行者らしい)に恋をしたヒロインは4年後、都会の高校に。そこでその時の男の子と再会するけど相手はそっけない。それでもへこたれず前向きでいると、さりげなく助けてくれたりしていることに気づく。偶然の奇跡な展開だけど、主人公の女の子がとにかくポジティブでいい子なのだ。なので、恋の成就を願わずにいわれない。1巻の最後、あの時の青人は俺…と打ち明けたわけだけど、4年前と違う青人の背景が気になる。
読了日:2月20日 著者:水瀬藍
赤ちゃんのホスト(8) (BE LOVE KC)赤ちゃんのホスト(8) (BE LOVE KC)
読了日:2月19日 著者:丘上あい
赤ちゃんのホスト(7) (BE LOVE KC)赤ちゃんのホスト(7) (BE LOVE KC)
読了日:2月19日 著者:丘上あい
明治メランコリア(9) (BE LOVE KC)明治メランコリア(9) (BE LOVE KC)感想
記憶が戻りかけたり、不安定だったり…しかし記憶喪失でも鈴は強いな〜愛染と対等にやりやってるもの。ひなは相変わらず鈴の周りで暗躍中。そんな中、津軽の豹変ぶりにニヤニヤが止まりません。好きと言ったり、照れたり…もっともっと前にちゃんと気持ち言っとけばいいのに〜と、展開は重々しいのだけど津軽のヘタレっぷりが妙に可愛くて、ニヤニヤしっぱなしでした( *´艸`) けど巻末の引き、あれはどうなってしまうの!
読了日:2月19日 著者:リカチ
ダメな私に恋してください 10 (マーガレットコミックス)ダメな私に恋してください 10 (マーガレットコミックス)感想
えーーーこれで完結? ってくらい今までの展開が嘘のように猛スピードで締めくくりもあっさりで…と思ったら、その後の話がタイトル変わって続くんですね。ネコミミマスターの主任、ナイス!
読了日:2月19日 著者:中原アヤ
信長のシェフ 17 (芳文社コミックス)信長のシェフ 17 (芳文社コミックス)感想
菓心の策で史実が本当に変わっていくのか、ちょっと展開が楽しくなってきた。久秀は食えない男というイメージを持っているので、この作品の久秀はイメージに近い。菓心をどう利用していくのかも期待。
読了日:2月19日 著者:梶川卓郎
かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)感想
発刊当時から気になっていた作品。とうとう1巻購入しちゃいました〜( *´艸`) 結論からいえば、面白かったです。ただどこかに救いがないと辛い展開なのが難点。父の復讐のため、敵であるハンクと旅をする少女シャール。救う手立てがあると信じているシャールに対し、殺すしかない考えを貫くハンク。いつか歩みよれるきっかけがあるといいのですが。内戦に勝つために禁忌に手を出すって、やはりどこまでも人は愚かなんだな〜と。人の浅ましくも愚かなところがこれでもかと出てくるので、ダークでエグイファンタジーを好む人にはお薦めかも。
読了日:2月18日 著者:めいびい
山田くんと7人の魔女(2) (講談社コミックス)山田くんと7人の魔女(2) (講談社コミックス)
読了日:2月18日 著者:吉河美希
山田くんと7人の魔女(1) (講談社コミックス)山田くんと7人の魔女(1) (講談社コミックス)感想
以前、数回アニメを見た記憶がある。不良の山田くんと優等生の白石さんが階段から落ちてキスしたら身体が入れ替わっていた。のち、山田くんとキスすると白石さん以外でも入れ替わることができる。身体が入れ替わるネタは既存作品であるけど、誰とでもというのはなかったような? 山田くんと白石さんは互いに意識しあっている感じで1巻が終わるので、若干先が気になる感じ。これ、女性絡みで山田くんが散々な思いをする流れなのかしら?
読了日:2月17日 著者:吉河美希
黄金の石榴―中国ふしぎ夜話1 (プリンセスコミックス)黄金の石榴―中国ふしぎ夜話1 (プリンセスコミックス)
読了日:2月7日 著者:長池とも子
打猫ー猫狩りー―旅の唄うたいシリーズ1 (プリンセスコミックス 旅の唄うたいシリーズ 1)打猫ー猫狩りー―旅の唄うたいシリーズ1 (プリンセスコミックス 旅の唄うたいシリーズ 1)
読了日:2月7日 著者:長池とも子
三国志烈伝破龍 1 (プリンセスコミックス)三国志烈伝破龍 1 (プリンセスコミックス)感想
三国志を少女漫画視点にしたような展開。女性との恋が中心になっているので、三国志を知らなくても難しいものではない。ただ、少女漫画にありきたりなキュンな恋愛展開でもないので、読み手を選びそうな感じ。個人的には続きをどうしようかな…という感じ。というのも、ひとりの英雄に絞ってほしかったので、1話単位でとりあげる人物が変わっていくのは物足りなさがあるというか…2巻以降は違うのかな…
読了日:2月7日 著者:長池とも子
水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)感想
以前より気になっていた作品。電書で無配になっていたのでお試し読み。女子力高い男の子(雰囲気的にオカマに見られてしまうが普通に女の子が好き)と強い武士のような女の子(女剣士的にみられるけど可愛い一面も多く秘めている)との一見男女逆転カップルが織りなす恋愛学園モノ。設定は好きなんだけど、表紙のカラー絵もまあまあ許容範囲なんだけど…モノクロ絵やコマ割りがどうも合わなくて、1巻読み切るのが辛かった…こういう場合、どうすればいいんでしょ?アニメ化してくれたら見れると思うけど、コミックは厳しいな…慣れてしまえるかな…
読了日:2月5日 著者:池ジュン子
帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)感想
身分差恋に発展するんでしょうね…そんな感じの伏線が散りばめられた1巻。だがしかし、どこかで見たようなシチュがあちらこちらに出て、初めて読んだ作品という感じがしない。このままありきたりの展開になるのか、この作品ならわでの展開になっていくのか、1巻だけでは判断できないので、もう少し読んでみたい気はする。外見は幼女なのに実は18歳設定あたりは「え?」となったので、そういう驚き設定がこれからも出てくれば楽しめる気がする。
読了日:2月5日 著者:仲野えみこ
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)
読了日:2月3日 著者:小畑健
えんとつ町のプペルえんとつ町のプペル感想
話題に便乗して読んでみました。絵は好みですが、絵だけ見ていても話の展開がわからないのが難点。1枚絵で数文字の描写がわかるようなつくりをしていない。文章はこれ、どんな年代に向けているのだろうと疑問。自業自得なんて子供意味わかんないでしょ。もっと言い方があるし、そこ説明なし?場面切り替わりもブツ切りで「あ、変わったんだ」と読み進めてから気づく。文が少なく1枚絵でわかるような絵本ならお薦めだけど、話題先走りゆえに期待するとガッカリ感が半端ない。読後、余韻も残らない絵本って…芸人作家だから許せる範囲。
読了日:2月1日 著者:にしのあきひろ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年1月読書メーターまとめ
2017年1月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:3653ページ
ナイス数:92ナイス

どうせもう逃げられない 3 (フラワーコミックスアルファ)どうせもう逃げられない 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:1月28日 著者:一井かずみ
どうせもう逃げられない 2 (フラワーコミックスアルファ)どうせもう逃げられない 2 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:1月28日 著者:一井かずみ
どうせもう逃げられない 1 (フラワーコミックスアルファ)どうせもう逃げられない 1 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:1月28日 著者:一井かずみ
うちの執事が言うことには (1) (あすかコミックスDX)うちの執事が言うことには (1) (あすかコミックスDX)
読了日:1月25日 著者:音中さわき
胸が鳴るのは君のせい 1 (Betsucomiフラワーコミックス)胸が鳴るのは君のせい 1 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
電書無配でお試し読み。絵のタッチはかなり好み。周りから勧められてその気になって告白したがあっさり振られてしまう。そんなところから始まる学園恋愛もの。嫌いじゃないなら諦めない、好きでいると決めたヒロインだけど、元彼女の登場で危機に。しかしその結果ヒーローの気持ちはどうも一度はフッたヒロインに向いていると自覚しはじめている感じ。機会があれば続きを読んでみたい。
読了日:1月24日 著者:紺野りさ
風夏(1) (講談社コミックス)風夏(1) (講談社コミックス)
読了日:1月24日 著者:瀬尾公治
どれだけ甘いシナリオだって 1 (フラワーコミックスアルファ)どれだけ甘いシナリオだって 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
電書無配にて。脚本家3年目のヒロインは恋愛経験が少ないため、恋愛ものが苦手である。脚本家として崖っぷち状態。そんなヒロインが偶然出会ったイケメンと疑似恋愛で恋を学ぼうとする。女性に対し紳士的なヒーローに惹かれていく…という展開。1巻の終わりで相思相愛っぽい流れになっているので、仕事が駄目でも恋は手に入れられそうな流れなのかな?
読了日:1月23日 著者:宮園いづみ
恋愛カフェイン 1 (フラワーコミックスアルファ)恋愛カフェイン 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
電書無配。姉の留守を頼まれた真面目な妹ヒロインと、隣人で姉の友人で美形なヒーローとの恋愛もの。見返りを求めるヒーローに振り回されるヒロイン。しかし、ここぞという時に助けてくれることから、気持ちが傾き始めて…という流れ。ヒーロー側にはなにやら言えない秘密がありそう。お膳立てが出来過ぎな感じもするけど、先が気になる展開。
読了日:1月23日 著者:宮園いづみ
突然ですが、明日結婚します 2 (フラワーコミックスアルファ)突然ですが、明日結婚します 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
彼の方が若手人気アナウンサーであることから、恋人同士になってラブラブというわけにはいかない。それぞれの仕事の関係での時間のすれ違い、相手を気遣うことでできていく溝、それらを克服してやっと身も心も繋がっていく流れはハラハラしたり共感できたりと読んでいて楽しい。ラストにすれ違った女性が元不倫相手の女性かしら?展開が気になるので、機会があれば読みたい。
読了日:1月21日 著者:宮園いづみ
突然ですが、明日結婚します 1 (フラワーコミックスアルファ)突然ですが、明日結婚します 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
電書無配でお試し読み。月9でドラマ化された原作。ドラマは見ていない。あらすじを見る限りヒロインに共感できそうになかったので避けていた作品。案の定、結婚願望強く専業主婦願望もあるヒロインにまったく共感できず。しかし結婚願望があり寿退社を夢見ているが仕事は真面目で能力がある。腰掛OL設定でないところは好感持てる。結婚価値観の違う男女がこれからどう折り合いをつけていくのかが楽しみなところ。
読了日:1月20日 著者:宮園いづみ
クイーンズ・クオリティ 3 (Betsucomiフラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 3 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
帯の「意外にかっこいい脇役のみなさん」が煽りではなく本当にかっこよかった件。玖太郎の頑張りがかすむほど、美味しいところをかっさらってました(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 文ちゃんは玖太郎への恋心に気づきはじめ、それとなく甘キュンな流れになるものの、添い寝した翌朝が玖太郎への頭突き…(;'∀') 玖太郎王子のキスで目覚める文姫を勝手に想像していただけに、ページめくって吹いたわ…!登場人物も増え、ますます楽しみ。玖太郎姉のいい味だしてた。
読了日:1月17日 著者:最富キョウスケ
ワンニン!(1) (KCx)ワンニン!(1) (KCx)
読了日:1月16日 著者:ほおのきソラ
午前0時、キスしに来てよ(5) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(5) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
あーちゃん、とうとう告った!楓にも宣戦布告、正々堂々というか男らしいというか。まっすぐで気持ちいい展開になりそうな恋の攻防に対し、柊のやり方は気に入らない。ファンからのストーカーの真実味は別にして、頼る相手が違うし、JK相手になんて大人げない。学校まで押しかけ、挙句、脅すとか。真正面から楓に向かえばいいのに。リークされたくなきゃ別れろとか、最低すぎる。クズすぎる。日奈々ちゃん、頑張れ!楓のペアリングサプライズとか文化祭潜入とか、ラブっててキュンキュンなのに柊の存在がそれを消していく…
読了日:1月14日 著者:みきもと凜
さんかく屋根街アパート(4)<完> (BE LOVE KC)さんかく屋根街アパート(4)<完> (BE LOVE KC)感想
鬼瓦職人を目指すヒロインが亡き父のあとを継ぐ意志を固める一方、幼馴染の旭への恋心も自覚する。しかし幼馴染は今から作れない、大事な人なので恋よりそちらを優先するも、なぜか肉体関係にまで発展(しかし旭は美月に恋しているわけではない、この時点では)アパートの転売もなんとか阻止。さあこれから鬼瓦職人として邁進…となるかと思ったら旭からのプロポーズ。3巻まで丁寧な進展なのに、なぜここで恋の成就を最優先にしちゃうかな。美月の頑張りが報われない。ここは職人としての何かを得るような展開が欲しかった。最後で超ガッカリ。
読了日:1月13日 著者:藤末さくら
腐女子彼女。1 (B’s LOG Comics)腐女子彼女。1 (B’s LOG Comics)感想
電書無配でお試し読み。腐女子の彼女を持ったことで振り回される年下彼の受難的ラブコメで読めばそれなりに楽しい。がしかし、腐女子の定義(?)がなんかちょっとズレている感じがする。そもそも二次腐萌えの人はリアル腐萌えはあまりしないと思うのだけど。そりゃ雑食腐女子もいるけどさ…ヒロインにまったく共感できなかった時点で、続きはないです。
読了日:1月11日 著者:神葉理世
雛鳥のワルツ 1 (マーガレットコミックス)雛鳥のワルツ 1 (マーガレットコミックス)感想
電書無配でお試し読み。男子が苦手なヒロインが元男子校に入学してしまう系は多々あるが、これらに共通しているのって、苦手や恐怖心抱いているのに近づいてくる男子と結構あっさり打ち解けてしまうんだよね。苦手や恐怖心があると簡単に打ち解けられないし葛藤もあると思うのだけど…そこらへんすっ飛ばしてしまうのはやっぱりご都合主義展開で納得できない。これもその展開で、続きはいいかな…男子苦手ヒロインが好きになりかけているのが女子苦手男子って設定は珍しくていいのだけど…
読了日:1月8日 著者:里中実華
夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)
読了日:1月8日 著者:篠原千絵
終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1周年目に読んだ本。伏線回収には至らない展開の13巻。しかしそれぞれの目的がうっすらと表面化してきている感じはある。グレンが大阪に向かう〜で次巻へ。フェリド、グレン、ウルドが顔を揃えてやっと伏線の何かがはっきりとするのだろう。いや、していただきたい。それを期待したい次巻。
読了日:1月7日 著者:山本ヤマト
DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)感想
まだまだ序盤な感じ。ガンアクションかと思ったけど、ちょっと違うみたい。とにかく頭が飛んだり潰れたりしているシーンが目に付く。エグいわけじゃないんだけど…ちょっと微妙。米原先生の作品は基本好きなんだけど…
読了日:1月6日 著者:米原秀幸
報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)感想
ウダヒマのキャラが出ていると前々から知っていたのでいつかは読みたいと思っていたところ、電書で期間限定の無配。やっと重い腰を上げましたわ…いや〜懐かしい。ただ懐かしい。ふたりだけかと思ったらほかにも出てきそうな予感の次巻へ続くで。近いうちに続きをと思う。
読了日:1月6日 著者:米原秀幸

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