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2018年6月読書メーターまとめ


6月の読書メーター
読んだ本の数:39
読んだページ数:7530
ナイス数:73

ヤクザと結婚なんてデキません!〜その女、男装女子につき〜【限定ペーパー付】 (ラブコフレコミックス)ヤクザと結婚なんてデキません!〜その女、男装女子につき〜【限定ペーパー付】 (ラブコフレコミックス)感想
作家買い。綺麗な男性を描く漫画家さんなのですが、今回は強面系の男性をヒーローにしたヤクザもの。強面ヒーローのヒロインに対するデレ感がツボでした。
読了日:06月23日 著者:来岬未悠
10DANCE(4)特装版 (プレミアムKC ヤングマガジン)10DANCE(4)特装版 (プレミアムKC ヤングマガジン)
読了日:06月17日 著者:井上佐藤
フルアヘッド!ココ ゼルヴァンス 2 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッド!ココ ゼルヴァンス 2 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月16日 著者:米原秀幸
金田一37歳の事件簿(1) (イブニングKC)金田一37歳の事件簿(1) (イブニングKC)
読了日:06月16日 著者:さとう ふみや
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 07 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 07 月号 [雑誌]感想
るろうに剣心が再開。左之と再会するもあまりの髭面に剣心も気付かない(^_^;)これからも懐かしいキャラの再登場に期待したい。ほかモリアーティとこの音が良かった
読了日:06月16日 著者:
ともだちのうた (KC デザート)ともだちのうた (KC デザート)感想
歌手を目指す高校生が分かり合える親友と出会うのだが、お互いに歌手を目指すはずが後からきた親友の方が選ばれデビューしてしまう。友達だけど悔しい。友達だから自分だけ先に行くのは嫌。どちらの気持ちもわかるだけに読んでて切ない。だけどいつも一緒にいるだけが親友ではないという言葉が胸にささる。最後の結婚式はうるっときた。もうひとつは男友達だけど本当は片恋。気持ちに蓋して友達でい続けるけど最後は男女の仲になってハピエンというもの。個人的には歌手の話の方がよかった。
読了日:06月14日 著者:岩下 慶子
リビングの松永さん(4) (KC デザート)リビングの松永さん(4) (KC デザート)感想
ミーコと松永さんの関係がじれったいな!けど大人とJKじゃ簡単にはいかないと思うけど、松永さんの無自覚ってそれはないわ〜さらに赴任してきた先生って松永さんの元カノだよね。もうもう、嵐の予感というか一波乱は絶対にあるよね。ミーコからのキスの件も、松永さん、寝たフリって…
読了日:06月13日 著者:岩下 慶子
午前0時、キスしに来てよ(8) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(8) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
やっぱな〜親なら芸能人との恋愛、賛成はできないよね。別れたくないのに引き取って育ててくれたお母さんのためにも別れを口にしてしまう日奈々、切ない!楓がますます日奈々大好きオーラ全開で読んでるこっちが赤面だよ。次は日奈々の抱えている問題解決に突入のようで、楓がさらにかっこよく活躍するような予感がする。にしても、日奈々はいい子だな〜
読了日:06月13日 著者:みきもと 凜
ヒトごろしヒトごろし感想
2日間で読了。とても分厚い本だけどその長さを感じさせないくらい楽しめた。新選組や土方のことを一般知識程度知っていた方が楽しめると思う。解釈の仕方が斬新なのと、殺したいから新選組を作ったという土方の考えの方がとてもしっくりくる。とはいえ新選組や土方を崇拝している人にとってはいささか嫌悪を感じるかもしれない。とにかく土方と沖田と山崎の壊れっぷりが半端ない。沖田を溝鼠扱いだもんね。鴨暗殺までがかなりイカレているのでさらなるイカレっぷりを期待してしまうと後半は萎える。土方、あまり人殺ししなくなるので→続く
読了日:06月13日 著者:京極 夏彦
死神憑きの浮世堂 (小学館文庫キャラブン!)死神憑きの浮世堂 (小学館文庫キャラブン!)感想
ホラーとのことでしたが、個人的にはホラー感はまったく感じませんでした。殺人姫となってしまった謳子にも恐怖より哀れみ感の方が強く残ってしまう。利市も一線を越えなかっただけで抱く感情は謳子と同じだと感じたし、ぬいと謳子も自身の意思とは関係なく生き返らせられてしまい根底にある感情は同じだと思う。怖さより悲しさが前面にある作品だったかな…と感じた。
読了日:06月11日 著者:中村 ふみ
報道ギャングABSURD! 5 (プレイコミックシリーズ)報道ギャングABSURD! 5 (プレイコミックシリーズ)
読了日:06月09日 著者:米原 秀幸
報道ギャング ABSURD! 4 (プレイコミックシリーズ)報道ギャング ABSURD! 4 (プレイコミックシリーズ)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
報道ギャングABSURD! 3 (プレイコミックシリーズ)報道ギャングABSURD! 3 (プレイコミックシリーズ)
読了日:06月09日 著者:米原 秀幸
報道ギャングABSURD! 2 (プレイコミックシリーズ)報道ギャングABSURD! 2 (プレイコミックシリーズ)
読了日:06月09日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 21 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 21 (少年チャンピオン・コミックス)感想
2巻〜21巻まとめて感想。途中まではとても面白く先の展開が読めなかった。しかし18巻くらいから全21巻なので畳みかけるような展開になるのでは…と予感。思っていたほど足早な展開ではなかったけど、向こう側に行くとこで終わるのは勿体ないな〜と思ったり。でも当初はサンを家に帰すことなので、こういう終わりもあるのかな〜と納得しなきゃいけないなと、自分の中ではあまりスッキリした結末ではなかった。
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 20 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 20 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 19 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 19 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 18 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 18 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 17 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 17 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 16 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 16 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 15 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 15 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 14 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 14 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 13 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 13 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 12 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 12 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月09日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 11 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 11 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 10 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 10 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原秀幸
サンセットローズ 9 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 9 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 8 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 8 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 7 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 7 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 6 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 6 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 5 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 5 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 4 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 4 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 3 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 3 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
サンセットローズ 2 (少年チャンピオン・コミックス)サンセットローズ 2 (少年チャンピオン・コミックス)
読了日:06月08日 著者:米原 秀幸
アンデッドガール・マーダーファルス(1) (シリウスKC)アンデッドガール・マーダーファルス(1) (シリウスKC)感想
原作の小説がとても面白かったのでコミカライズにも手を出してみたけど、津軽が幼すぎません?なぜ表紙を描いた人に頼まなかったのかな〜もうね、小説の中で思い描いていた人物像と離れているので、続き、どうしようかな…
読了日:06月06日 著者:友山 ハルカ
BABEL 1 (ビッグコミックス)BABEL 1 (ビッグコミックス)感想
あの八犬伝のお話が新しく生まれ変わる!的な売り文句に釣られ購入。今のところ、なかなかよい展開です。神の狗が犬というより狼っぽいのが気になりますが、まあ犬もこの頃は狼的な雰囲気が強かったってことですかね…
読了日:06月06日 著者:石川 優吾
愛が死ぬのは君のせい 1 (マーガレットコミックス)愛が死ぬのは君のせい 1 (マーガレットコミックス)感想
なんだかまた複雑っぽいお話になりそうです。ホラーっぽいようなSFっぽいような。結局のところ、愛生が幼馴染で片恋の一墨を取り戻すのか、それとも一墨の体内に入ってしまったワルツに心惹かれていくのか、その辺りに愛生を突き飛ばしたイケメンがどう絡んでくるのかってところですかね。あまり複雑化しないでほしいな〜
読了日:06月06日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
約束のネバーランド 9 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 9 (ジャンプコミックス)感想
ノーマン、生きてた!やっぱね〜と自分の予想が当たってたことが嬉しくて、今まで謎だったことが解明されていく貴重な展開なのに吹っ飛んでしまった(;^_^A まさか裏切りにあっていたなんてね…ミネルブァさん。言葉の離せない太った子が言ってる番号ってノーマンのことだし、エマが気づくことがあればいいな〜と密かな期待。展開が気になる
読了日:06月05日 著者:出水 ぽすか
ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス)感想
思っていたのと違ってたけど、面白かった。高校生でピアスと刺青、チャラいのかと思ったけどそうでもなく、少しずつ交友関係が広がっていく展開が自然でいいな。続き、読もう。
読了日:06月05日 著者:HERO,萩原 ダイスケ

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2018年5月読書メーターまとめ


5月の読書メーター
読んだ本の数:40
読んだページ数:6240
ナイス数:62

媚の凶刃 ~X side´~ (ビーボーイコミックスデラックス)媚の凶刃 ~X side´~ (ビーボーイコミックスデラックス)
読了日:05月29日 著者:池 玲文
媚の凶刃 (2) (スーパービーボーイコミックス)媚の凶刃 (2) (スーパービーボーイコミックス)
読了日:05月29日 著者:池 玲文
ダンジョン飯 6巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 6巻 (ハルタコミックス)感想
ファリンの登場がかっこいい(見開き)キメラだけど、かっこいいと感じちゃうって…モンスターで調理した食事も久々に出てきて、前巻よりダンジョン飯っぽいかも
読了日:05月27日 著者:九井 諒子
彼女はまだ恋を知らない 5 (Betsucomiフラワーコミックス)彼女はまだ恋を知らない 5 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
あ〜、そういう繋がりで絵描きと駆け落ちという展開(誤解)になってしまうのね。誤解と思いやりが産んだ悲劇のようなものだけど、娘がしっかりと自己主張したことでハピエンで完結。物足りなさもあるけど、やたら伸ばされるより良かったな。
読了日:05月27日 著者:藤沢 志月
ぼくの輪廻 5 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 5 (フラワーコミックス)感想
ちょんまげが下半身のアレより恥ずかしいとは…冒頭から笑わせてくれる。さらになにをどうしてどうなったらアキラに告ってボーイズラブの世界に展開していくのさ…ねえ、このマンガ、いったいなにしたいの?夜中の3時にひとり大爆笑よ!当然、全然寝付けなかったわ!
読了日:05月27日 著者:嶋木 あこ
ハイガクラ 10巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 10巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
2〜10までまとめて感想。1年1冊ペースなので10巻まで来たけどまだまだ続きそうな予感。しかもギャグ要素強めの序盤と違い、ますます重苦しい展開へとなっていく。葉一の素性が意外にもあっさり明かしてくれたのはよかったかな。
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ 9 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 9 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山しのぶ
ハイガクラ 8巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 8巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ 7巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 7巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ 6巻 (ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 6巻 (ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ 5巻 (ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 5巻 (ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ 4巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ 4巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月20日 著者:高山 しのぶ
ハイガクラ (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)ハイガクラ (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
再び高山しのぶブームが自分の中で起きたので、未読だったこちらを10巻まで大人買い。女子高生と再び接点があるのかと思ったら、そうでもないような展開。とりあえず10巻まで一気に読み進めたい
読了日:05月19日 著者:高山 しのぶ
編集長の条件: 醍醐真司の博覧推理ファイル編集長の条件: 醍醐真司の博覧推理ファイル感想
結局先にドラマの方を見てからの拝読。ドラマと原作は微妙な違いがあり、ドラマを見てからの方がわかりやすい。たとえば紙芝居や貸し漫画というものがわかる人には文字だけでも想像できるがわからない人には文字でもさっぱりである。ゲゲゲの女房を見てるので共にどんなものか想像しやすかったのが救い。下山事件が熱く語られてるのだが、実際の編集長落下死には関係しておらず、どちらかというと落とし屋という都市伝説的な殺し屋の存在が女探偵の父の死に関係しているらしいという伏線に繋がる感じ。前作の卑弥呼よりは楽しめたが1作ほどではない
読了日:05月19日 著者:長崎 尚志
薔薇王の葬列(2) (プリンセス・コミックス)薔薇王の葬列(2) (プリンセス・コミックス)
読了日:05月19日 著者:菅野 文
後宮デイズ~七星国物語~ 2 (プリンセスコミックス)後宮デイズ~七星国物語~ 2 (プリンセスコミックス)
読了日:05月18日 著者:すもも もも
死にかけ探偵と殺せない殺し屋 (メディアワークス文庫)死にかけ探偵と殺せない殺し屋 (メディアワークス文庫)感想
タイトルに惹かれて購入。殺せない殺し屋とか死にかけの探偵とか、とても面白そうなんだけど、死にかけの探偵がとても嫌われているという設定なのだが、なぜそこまで嫌われているのかがとても薄い。たとえ上から目線の物言いだろうが、態度が悪かろうが口が悪かろうが死にかけて臓器提供求める事態になってもなお臓器提供はしないようにという会が発足するくらい嫌われる要素にしてはご都合主義っぽい設定のように感じる。ネタはいいんだけど活かしきれてない残念さがあるかな…
読了日:05月18日 著者:真坂 マサル
こっこ屋のお狐さま (小学館文庫 こ 6-1 キャラブン!)こっこ屋のお狐さま (小学館文庫 こ 6-1 キャラブン!)感想
表紙絵目的。なので内容は二の次でいいんだけど、なぜこう神様系の作品の主人公はニートだったり就職失敗だったりなのでしょう…もうありきたりの設定で真新しさを感じなかった。ニートの友達が腐女子で理解ある人ならわかる単語が出てくる。ゆえに、そっち系の人をターゲットにした作品のようです。まだ序盤、続きそうな感じが伺える結末。
読了日:05月18日 著者:後藤 リウ
獣医者正宗捕物帳 1 (フラワーコミックスアルファ)獣医者正宗捕物帳 1 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:05月14日 著者:逢坂 みえこ
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 06 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 06 月号 [雑誌]
読了日:05月12日 著者:
GANGSTA. (BUNCH COMICS)GANGSTA. (BUNCH COMICS)
読了日:05月12日 著者:コースケ
モエカレはオレンジ色(5) (デザートコミックス)モエカレはオレンジ色(5) (デザートコミックス)感想
お誕生日のハプニングでふたりの仲も急接近! でも蛯原は父親的に存在で萌衣の傍にいようと決心するなど、かなり鈍。でも姫野の存在でふたりの関係にも暗雲が…的な予感をほのめかしつつ、次巻へ。大人が女子高生にマジっていうのはちょっと現実的にアレですが、せめて兄貴的な〜という感情にならない蛯原のピュアというか鈍感というか、その辺りで楽しんでます。
読了日:05月12日 著者:玉島 ノン
ミステリと言う勿れ 2 (フラワーコミックスアルファ)ミステリと言う勿れ 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
バスジッャクの犯人であったガロとの出会いで、またまた難事件に。広島行きもガロの思惑にハマっていたとは…整のキャラ性は1巻より落ち着いてきたようにも感じる。
読了日:05月12日 著者:田村 由美
未来いそっぷ (新潮文庫)未来いそっぷ (新潮文庫)感想
母に頼まれて買った本。自分では絶対に買わない作家なので読ませてもらったのだが、面白かったのはシンデレラかな。これが強烈に残ったのと、妙に納得できてしまったので、ほかの作品がいまいちに感じてしまった。トータル的にやっぱり自分の意思では読まないだろうな〜と。
読了日:05月12日 著者:星 新一
毎日キスしていいですか?(4) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(4) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
これで完結なんだけど、途中でキスするのやめようってなるあたりは、なぜそうなる?と展開にやや不満。結局キスだけでしょ?別にいいんじゃないって思うのです。ま、学校でするとかはちょっとまずいけど。あたちゃんの踏んだり蹴ったりの境遇は過去と比べるとそれほどでもなく、もう甘いキス云々よりそっち目当てになってたので、消化不良です。これ、打ち切りだったかな?と疑いたくなるような感じ…
読了日:05月12日 著者:はつはる
親愛なるA嬢へのミステリー(3) (KCx)親愛なるA嬢へのミステリー(3) (KCx)感想
これで完結なんですね。この巻はあまりミステリ要素はなく、綴っていう勘違いお嬢様が啓千に未練タラタラで、無関係の人巻き込んでひと騒動。その協力者が綴の元カレで啓千の友達でなんとか冤罪免れたものの、久々の新作発表でまた殺人事件。でもあっさり解決。綾乃との関係も親密になりつつあるけど、1巻を読んだ時のワクワク感のようなものはこの巻では感じなかったな。本当は2巻で収まるはずだったらしいので、そうしてくれた方が余韻もあってよかったのかも…
読了日:05月10日 著者:モリエ サトシ
四畳半の祓魔師 3 (BUNCH COMICS)四畳半の祓魔師 3 (BUNCH COMICS)感想
ニキータに呪いをかけた神ってどの神? 引っ張るだけ引っ張ってそこんとこあやふやにして、死ぬか生きるかの選択迫られるものの、結局は変わらない日常を送れるようあれこれ手をまわして終わり…って(-_-;)しかも捜していた父の魂を友人があっさり確保しちゃうとか…えーー、それでいいの?
読了日:05月10日 著者:リカチ
魔法密売人 極道、異世界を破滅へと導く (電撃文庫)魔法密売人 極道、異世界を破滅へと導く (電撃文庫)感想
表紙絵のイラストレターさん目当てで購入。極道が異世界で活躍する話らしいので、それなりに期待はしていたけど、これからもっと楽しめそうなのに終わりになっててガッカリ。挿絵有が救いかな。拷問をエグくしたいのはわかるけど、あまりエグさも感じず、全体的に消化不良かな。作品の感じは男性向けを意識していると思うので、女性が読むと不快に感じる表現もある。
読了日:05月09日 著者:真坂 マサル
さきたま 1 (Nemuki+コミックス)さきたま 1 (Nemuki+コミックス)
読了日:05月08日 著者:高山 しのぶ
アンデッドガール・マーダーファルス 2 (講談社タイガ)アンデッドガール・マーダーファルス 2 (講談社タイガ)感想
怪物に特化した探偵ご一行のお話第2弾。ルパンにホームズにファントムと解釈の仕方によっては怪物かもしれないけど、一応人間なので、前作の世界観を期待すると物足りなさがある。しかし怪盗と探偵の謎解き展開は読みごたえがあった。その反面、夜宴では津軽たちが追っているじじいたちの素性、別れた怪物君との再会など物語の重要な人物が勢ぞろいするのだが、アクションシーンがとにかく長い。もう少しあっさりとさせてあやたちの駆け引きを楽しみたかったかな。次の人狼編が楽しみ
読了日:05月08日 著者:青崎 有吾
アンデッドガール・マーダーファルス 1 (講談社タイガ)アンデッドガール・マーダーファルス 1 (講談社タイガ)感想
表紙絵とあらすじが気に入り購入・初作家。独特な文章表現をされる方のようで、慣れるまで時間がかかった。吸血鬼モノが好きなので手にしたのだが、実際に読むと人造人間の話の方がミステリ感と悲壮感がいい塩梅で楽しめた。最後まで読んでやっと全体の世界観を理解できたので、終盤になるにつれ、グイグイ引き込まれていった。
読了日:05月07日 著者:青崎 有吾
魔女が死なない童話 林檎の魔女の診療簿 (コバルト文庫)魔女が死なない童話 林檎の魔女の診療簿 (コバルト文庫)感想
少女小説が読みたい!少女小説といったらコバルトだよね!てことで物色して、表紙とタイトルで選出、初作家さんです。地の文が説明っぽく固い感じがして馴染めなかったけど、物語は面白かった。王子の暗い溺愛ぶりといい、ヒロインの聖女ぶりといい、どちらもやるこということがドン引きなんですが、そこがまた面白かったというか…読み切りなので気が向いたらこのシリーズ読み進めたい。というかすでにシリーズ完結しているらしいので、読もう
読了日:05月06日 著者:長尾 彩子
鵼の絵師 2 (Nemuki+コミックス)鵼の絵師 2 (Nemuki+コミックス)感想
心温まるお話から、浮気を墓場まで持っていったはずが、まさか自身が死んだ後に妻にバレてしまうという後味の悪い話と読みごたえがあった。最後は死者を生き返らせる絵師とまで言われてしまうとんでも展開まで…続きもできるだけ早く読みたい
読了日:05月06日 著者:猪川朱美
銀狼ブラッドボーン 5 (裏少年サンデーコミックス)銀狼ブラッドボーン 5 (裏少年サンデーコミックス)感想
ココウィルの過去があまりにも酷すぎて、ハンスに救われたんだな〜と思うと、吸血鬼側に返すことを勝手に決められたら悲しいよね。いくら守るためとはいえ。で、この重い流れのままかと思えば、いい歳したハンス親子の喧嘩とそれのとばっちりを受ける部下に笑い、結果的に早く続きを読まねばと思えるところで終わってしまった。
読了日:05月06日 著者:
未完成サイコロトニクス 1巻 (ZERO-SUMコミックス)未完成サイコロトニクス 1巻 (ZERO-SUMコミックス)
読了日:05月03日 著者:高山 しのぶ
されど罪人は竜と踊る 輪舞 3 (サンデーGXコミックス)されど罪人は竜と踊る 輪舞 3 (サンデーGXコミックス)
読了日:05月03日 著者:
薫子 イン ワンダーランド (花とゆめCOMICS)薫子 イン ワンダーランド (花とゆめCOMICS)感想
地味なOLのお局、推定30歳が誰もが知る童話の異世界に飛ばされてしまう。そこに出てくる王子さまは見た目イケメンだが中身が残念なヘタレ。地味だけどメガネをとったら美人の薫子だが、本人にその自覚はない。しかも人を羨ましいと思わない心情がとてもかっこいい。だからこそ、彼女の行動や言動がかっこいいのだと感じた。王子たちが薫子のことを一目置きたくなるのも十分わかる。1巻完結らしいけど、シリーズ化してほしい
読了日:05月01日 著者:唐沢千晶
アシガール 10 (マーガレットコミックス)アシガール 10 (マーガレットコミックス)感想
読メはじめて2000冊目。唯がもっとはっちゃけてくれるのかと思ったけど、結構真面目の真剣モードで、若君とのあれこれも切なく、お笑い要素皆無の1冊。結婚までしたのに別れ離れとは切ない、しかも抱いてもらえてない状態だし…。本編がこんな展開なので13歳の若君の話と現代に来た時の若君の話はほっこりしてクスッとできて救いだったわ〜
読了日:05月01日 著者:森本 梢子

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2018年4月読書メーターまとめ


4月の読書メーター
読んだ本の数:59
読んだページ数:10614
ナイス数:97

死神もたまには間違えるものです。 (新潮文庫nex)死神もたまには間違えるものです。 (新潮文庫nex)
読了日:04月30日 著者:榎田 ユウリ
カラダ探し 解 1 (ジャンプコミックス)カラダ探し 解 1 (ジャンプコミックス)感想
前作で描かれなかった箇所をこちらで解明してくれるらしいということで読んだのだけど、序盤だからかまったく頭の中に設定が入ってこない。前作では同級生だったのに、こちらでは学年が違う設定になっているのはなぜ?
読了日:04月30日 著者:村瀬 克俊
【Amazon.co.jp限定】In These Words 外伝 NEW YORK MINUTE イラストカード付 (ビーボーイコミックスデラックス)【Amazon.co.jp限定】In These Words 外伝 NEW YORK MINUTE イラストカード付 (ビーボーイコミックスデラックス)感想
収録内容等確認しないで「外伝でるんだ〜」でポチした。で、届いて中見て、冊子の再録と同人誌の再録と小説の書き下ろし。冊子は持ってるので気持ち的に微妙、同人誌は買ってないので嬉しかった。小説は別にしていただきたかった。BL小説にとてもトラウマがあるので一切読みません。逆に小説は読むけどBL漫画は無理って人もいると思う。消費者もいろいろいると配慮していただきたかった。カード付にしたのでお得感的には満たされてるけど小説と再録の件でガッカリ感もかなりあるので微妙。本編の続きを望みます。
読了日:04月28日 著者:Guilt|Pleasure
ふしぎ遊戯 玄武開伝 12 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯 玄武開伝 12 (フラワーコミックス)感想
前後してしまったけどこちらを最後まで読んで白虎仙伝への繋がりに納得した。終盤は涙うるうる展開。途中からすべてがハッピーというわけにはいかないだろうな〜とは思いましたが…
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 11 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 11 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯 玄武開伝 10 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯 玄武開伝 10 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 8 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 8 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 (7) (少コミフラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 (7) (少コミフラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 6 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 6 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 (5) (少コミフラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 (5) (少コミフラワーコミックス)
読了日:04月26日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 (4) (少コミフラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 (4) (少コミフラワーコミックス)
読了日:04月26日 著者:渡瀬 悠宇
カラダ探し 17 (ジャンプコミックス)カラダ探し 17 (ジャンプコミックス)感想
カラダ探しを終えても次のカラダ探しがはじまる螺旋のような展開が続いた割にはオチがさっくりし過ぎてというか。急展開過ぎると思ったらその辺りを続編で描かれるとのこと。面倒なことしないで1本にしなかったのはなぜかしら?なにはともあれ平穏な日々に戻ってよかったよかった。高広と明日香以外カラダ探しの記憶がないというあたりもなにか謎めいてる。この辺りは読者に託す感じなのかな…それはそれで微妙。乗せられて続編も読むけどね…(-_-;)
読了日:04月26日 著者:村瀬 克俊
邪馬台国と黄泉の森: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)邪馬台国と黄泉の森: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)感想
1期のドラマと原作がとても面白かったので続けて2作目。正直、こちらは頭の中がパンパンになるので読み終えた後の疲労感が半端なかった。読み終えるとそれぞれが1本の線で繋がるのだけど、邪馬台国の話がやたらと濃すぎて、必要なのか不必要なのか微妙すぎる。漫画編集者が事件解決する推理ものを期待すると、方向性に疑問を抱く。闇の少年絡みのだけにしとけば集中できたのだけど…とはいえ懐かしい作品名やキャラ名、漫画家の名前も出てきて、マンガ好きにはそこそこ楽しめる展開ではあった。ホント、邪馬台国のくだりは予備知識ないと無理
読了日:04月25日 著者:長崎 尚志
ヤングガン・カルナバル5 ドッグハウス (徳間文庫)ヤングガン・カルナバル5 ドッグハウス (徳間文庫)感想
弓華が捕虜になって拷問受けるシーン並び、人間の持つ残虐さを登場人物たちが語るシーン、拷問をショーとして開催しているシーンなど、これ映像にしたらどれだけエグだろうかというのが大半の巻。けど確かに昔から人間の残虐行為はあったし、それを見世物にもしていたわけで、創作物とはいえ妙に納得してしまえるところがあった。なかなか奥深い。
読了日:04月23日 著者:深見 真
ヤングガン・カルナバル4 天国で迷子 (徳間文庫)ヤングガン・カルナバル4 天国で迷子 (徳間文庫)感想
椿虚が亡くなってしまうのは知っていたけど、まさかあんな壮絶な戦闘をして片足片腕を失って亡くってしまうとは思わなかっただけに、めちゃショック!殺し屋なんて職業やってれば命短しって感じだけど、塵八の三者面談のシーンが日常的だった分、読んでて気持ちの落差が半端なかった…
読了日:04月23日 著者:深見 真
今日からCITY HUNTER 1 (ゼノンコミックス)今日からCITY HUNTER 1 (ゼノンコミックス)感想
40歳のオタク女子がホームから線路に突き飛ばされてシティーハンターの世界に転生するという話。生前、遼が好きだった彼女は大興奮。しかも漫画の展開を知っているので次起こることも遼やファルコンの素性も知っている不思議な存在になる。絵柄は原作のシティーハンターに極力寄せてくれているので懐かしさも感じられる。またバブル時代に転生するので懐かしいものがいろいろ見れる。人生の中で夢中になった作品の世界に行ってみたいとかキャラに恋した経験のあるヲタ女子なら恥ずかしさとともに共感できる部分もあると思う。
読了日:04月20日 著者:北条司,錦ソクラ
アーサーブライト 2 (ゼノンコミックス)アーサーブライト 2 (ゼノンコミックス)感想
重成、異世界での苦労、一番堪えがたいのが不潔と虫とは…虫は嫌だよね…。けど苦労人はほかにもいた!ガウェインもまたランスロットに振り回されるひとりだったとは!片倉小十郎も異世界に。仲間にはならないような展開のようだけど、王の証を集めている半兵衛も気になるところ。半兵衛とその王の正体は次巻判明するっぽい。ランスロットも徐々に人格崩壊しつつある(重成に振り回されてる感がある)し、ますます展開が気になるし楽しみ。
読了日:04月20日 著者:霜月かいり
暁のヨナ 26 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 26 (花とゆめCOMICS)感想
真国編、神官の暴走でどうなることかと思ったけど両国が無駄な死人を出さずに会談でまとまることができてよかったよ。で、とてもいい感じの余韻を引きずりつつヨナはハクのこじれまくった恋愛展開に突入。ハクに許嫁がいると知り、ヨナは結論聞かずに去ってしまったので絶対一波乱あると思ってたら、まさかの逆切れ的なハクの告白。ここ、感動かつキュンシーンなのだろうけど、床叩いて大爆笑してしまったわ…www観衆がいる中での告白なので、次巻、どんなことになるのか大いに楽しみですわ〜
読了日:04月20日 著者:草凪みずほ
ふしぎ遊戯 白虎仙記 1 (フラワーコミックスアルファ)ふしぎ遊戯 白虎仙記 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
前作の玄武開伝が途中までしか読んでないので、結末を知らないまま新シリーズ突入というやや間抜けな読み方をしている。幼い鈴乃が本の中に入ってしまったのでどうなることかと思ったら、すぐ現実に戻りそして時は流れ10年後。しかも鈴乃は記憶を一部欠落してしまっている状態。本の中では偽の巫女が誕生してしまった展開になってるはずなので、これから先がとても気になる。
読了日:04月20日 著者:渡瀬 悠宇
ルパン・エチュード(1)(プリンセス・コミックス)ルパン・エチュード(1)(プリンセス・コミックス)感想
ルパンが主人公なんだけど、ルパン(ラウール)に振り回されてる感があるエリクが気になってしまう。主人格であるラウールの別人格がルパンという設定が異色でなかなか面白い。ラウールが天然な分、ルパンの行動がより派手でかっこよく見えるのだと思う。
読了日:04月19日 著者:岩崎 陽子
青春×機関銃(13) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(13) (Gファンタジーコミックス)
読了日:04月19日 著者:NAOE
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(7) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(7) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
なんでこの作品読み続けてるんだろう…?と自分に問いかけたくなる。結末は知りたい、絵も好みなんだけど、最初の頃のようなドキドキ感はないんだよね…
読了日:04月19日 著者:
ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)感想
前巻の続きだもんね、全裸でのあれからだよね。隠すのがキノコとかもう腹筋痛いですわ。後半は網走潜入の件がメインで白石が活躍。でも投げキスはいらん…(-_-;)信頼し合っている仲間ではないので、予期せぬ事態は当然あるよね〜これ、どうなるの?そろそろ完結に向かっての展開になるのか、まだ一波乱二波乱と予定外の展開になるのか、まだまだ目が離せない。そういえば今巻の変態さんって誰なんだろ?ふんどしでM字開脚で写真撮った方?黒子の絵を入れ墨しちゃった方?
読了日:04月18日 著者:野田 サトル
セクシー田中さん 1 (フラワーコミックスアルファ)セクシー田中さん 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
朱里が見た目に反しとても良い子なのが好感持てる。大好きな田中さんに失礼な物言いをした男に仕返しする手前で次巻になるのだけど、人に惹かれるってこういうことだよな〜と同感できる。また田中さんの生き方って素敵だなと。なにかを始めるのに歳は関係ないし、別に40歳でベリーダンスしてもいいと思う。化粧や衣装が派手なのもショーのためだし、それをいい歳してと蔑む男の価値観にドン引きですよ。いくら収入良し、見た目良しでも最低最悪です。朱里の仕返しが楽しみですわ〜
読了日:04月17日 著者:芦原 妃名子
神とよばれた吸血鬼(6)(完) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(6)(完) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月16日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(5) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(5) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月16日 著者:桜井 海
ぼくの輪廻 4 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 4 (フラワーコミックス)感想
少女マンガで27pと112pの描写が許されるって、いったいどうなってんの?なんかもう、ひっちゃかめっちゃかすぎて、ちょっとやそっとじゃ動じなくなったぞ。巨乳も乳ポロッも普通過ぎる展開になってる…少女マンガ、どこまで許されるのかに挑戦している作品という位置づけになってしまってる(自分の中で)
読了日:04月16日 著者:嶋木 あこ
神とよばれた吸血鬼(4) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(4) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月15日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(3) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(3) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月15日 著者:桜井 海
闇の伴走者: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)闇の伴走者: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)感想
WOWOWのドラマ版を見てドはまりしたので原作を読んだ。ドラマで展開を知っていた分、すべてドラマ版に置き換えることでイメージすることができた。ドラマ版と違う箇所もあったが、これはこれで楽しかった。現在放送中の方は原作を読んでから見ようと録画中。どちらも楽しみ。漫画の描き方や編集業などは予めある程度知識と経験があったのでわかるが、まったく知らない人だとなかなか理解できないだろうな〜と。一度映像化されたドラマ版を見ると原作に入りやすいのでは…と感じた。作品の中の不気味な事件は映像の方がグッとくる
読了日:04月15日 著者:長崎 尚志
鹿楓堂よついろ日和 6 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 6 (BUNCH COMICS)
読了日:04月13日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 5 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 5 (BUNCH COMICS)
読了日:04月13日 著者:清水 ユウ
サムライせんせい四 (クロフネコミックス)サムライせんせい四 (クロフネコミックス)感想
現代にタイムスリップしてきて奮闘する姿を楽しみにしているので、ぶっちゃけ過去の話はどうでもいいかな。なので以蔵がどういう経緯でタイムスリップすることになったのか、武市たちと現代で再会できるのか、そのあたりを楽しみにしたい。逃がした山本琢磨が実は現代にタイムスリップしてたとかいう展開ならそれはそれで楽しそうだけど…(過去編が長かった理由に頷ける部分もあるかな)
読了日:04月13日 著者:黒江S介
万能鑑定士Qの事件簿 X (角川コミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 X (角川コミックス・エース)
読了日:04月12日 著者:神江 ちず
生贄投票(5) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(5) (ヤンマガKCスペシャル)感想
先生が生徒に投票するというクソみたいな展開に嫌気がさしたものの、クソみたいな先生が公開処刑になり意外と筋は通っていた。けど、7年前の公開処刑に比べ軽い気がする。所詮ダブル不倫だし。続いて教師が教師を投票する展開に。個人的に教師に対していいイメージを持ってないので、今回の展開の方が面白いかも。
読了日:04月12日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
ウチの使い魔がすみません(3) (アフタヌーンKC)ウチの使い魔がすみません(3) (アフタヌーンKC)
読了日:04月12日 著者:櫓刃 鉄火
ウチの使い魔がすみません(2) (アフタヌーンKC)ウチの使い魔がすみません(2) (アフタヌーンKC)感想
ノーマンさんの存在がこん巻でも逸脱している…!パティのおじさんは情けない感じなので、パティが気の毒すぎる。そして指名手配中のパパの行方は未だ掴めず。
読了日:04月11日 著者:櫓刃 鉄火
重版出来! 10 (ビッグコミックス)重版出来! 10 (ビッグコミックス)感想
今回も出版業界の裏側満載。フォントの件は知ってたこと半分、知らなかったこと半分。小説に関して、フォントや行間て本当に大事で、些細なことで作品をダメにしてる感が多々ある。作家の露出や映像化のあれこれ…作家や作品を大事にする編集者として描かれてるけど、実はそんな編集は一握りなような気がする。
読了日:04月11日 著者:松田 奈緒子
ましろのおと(19) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(19) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
後半は三味線に対し真剣なシーンが多いのに対し前半がギャグ強め。雪の胸揉み一件やライブの時のおっさんたちの踊り…演奏シーンが大真面目な分、ギャップが凄すぎた。雪はユナさんと別れるのか…自分の気持ちに蓋しちゃって大丈夫かな…
読了日:04月11日 著者:羅川 真里茂
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 05 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 05 月号 [雑誌]
読了日:04月10日 著者:
春待つ僕ら(8) (KC デザート)春待つ僕ら(8) (KC デザート)感想
美月は好かれてるね〜妹的存在とか思われて…永久の家に行くあたりとか、完全に永久と美月のための巻だったわ。最後にあやちゃん登場で「愛してる」告白。いやん、永久といい感じになってるのに、引っ掻き回さないで〜と完全に永久派です。
読了日:04月10日 著者:あなしん
思い、思われ、ふり、ふられ 7 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 7 (マーガレットコミックス)感想
由奈の一途さと自分を変えようと努力した結果だよね、理央が彼女のことを好きになったのって。振った相手に再度告白って勇気がいるし、一度断ってしまった相手を好きになったと自覚するのも勇気がいること。ふたりの思いが重なってよかった。遊園地での件もピュア過ぎてむしろ読んでる方が赤面ですわwww朱里と乾もいい方に流れているようなのに元カレ亮介の再登場で雲行き怪しい。今のところ亮介の印象はよろしくない。このまま当て馬存在で終わってほしいと願う。
読了日:04月10日 著者:咲坂 伊緒
信長のシェフ 20 (芳文社コミックス)信長のシェフ 20 (芳文社コミックス)
読了日:04月10日 著者:梶川卓郎
カラダ探し 16 (ジャンプコミックス)カラダ探し 16 (ジャンプコミックス)
読了日:04月09日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 15 (ジャンプコミックス)カラダ探し 15 (ジャンプコミックス)
読了日:04月09日 著者:村瀬 克俊
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(6) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:04月09日 著者:榊原 宗々
この音とまれ! 17 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 17 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先読みをしていても引き込まれる展開。この巻の続きがSQで読めるのだけど、17巻がいろいろ考えさせられる展開だった分、ほっこりニヤニヤしてしまう。新入部員2人が入った新生筝曲部のこれからが楽しみ。
読了日:04月07日 著者:アミュー
活撃 刀剣乱舞 2 (ジャンプコミックス)活撃 刀剣乱舞 2 (ジャンプコミックス)感想
アニメの方で展開を知っているので内容はおさらい的な感覚になっている。蜻蛉切と大太刀の壮絶な戦い、その後の展開も三日月がどう動くのかも…ただアニメを知らない人にとっては気になるところで続く適なモヤモヤがありそう。表紙が薬研。けどこの巻で一番の活躍は蜻蛉切だと思うんだよね。裏表紙にされるなんて、なんか納得できん!という個人的な感情が…
読了日:04月06日 著者:津田 穂波
約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)感想
ルーカスが生きていた!それをオジサンが知ったらと思うと早く再会させてあげたいと気が焦る。またオジサンの方も心境の変化が現れレイと協力してエマの救出に動く。ミネルヴァさんの言葉を信じて向かった先がまさか狩場だったとは!ミネルヴァさんの真意し次巻で明らかになりそう。ますます目が離せない展開。ルーカスが生きていたことでもしかしたらノーマンも生きているかもと期待したいところ。
読了日:04月06日 著者:出水 ぽすか
原始人彼氏 2 (花とゆめCOMICS)原始人彼氏 2 (花とゆめCOMICS)感想
2度目のタイムスリップは80万年前。ジャワ原人にほのかな思いを抱くもガルヒがあくまでも本命。ま、このジャワ原人がガルヒの子孫っぽいのだけどね。しかも現代にガルヒの子孫がいるっぽいという流れで次巻。次で最終巻だそうです。ちなみにガルヒも原始人なのにかっこよいと思ってしまったが、ジャワ原人の彼もかっこいい。まんま原始人だし裸族なんだけどね。つか、女子高生なのに原始人は裸族なのに平気なんだ…と素朴な疑問。ガルヒは体毛濃かったけどジャワは体毛ないし…www
読了日:04月05日 著者:北福佳猫
.hack//G.U.+ (5) (角川コミックス・エース 158-5).hack//G.U.+ (5) (角川コミックス・エース 158-5)感想
根底にある筋はゲームと変わらないけど展開がすでにコミック版オリジナルになってる。オーヴァンが生還するラストの方は.hack//G.U. Last Recodeに入ってる4なんだろうな。当時はなぜ3で終わりにしたんだろ。コミックの方では7年前の話も出てくるので、完全に.hack//好き対象のような気がした。たぶん.hack//G.U. Last Recodeをやらないでこのコミックだけ読んでたら納得してなかったと思うけど、ゲームと並行して読んでよかった〜
読了日:04月05日 著者:森田 柚花
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(2) (講談社コミックス月刊マガジン)終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(2) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:04月04日 著者:浅見 よう
終わりのセラフ 16 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 16 (ジャンプコミックス)感想
雑誌でも読んでいるので再読感覚。番外編は読んでなかったので嬉しかった。授業中居眠りしてミカと寝言。そりゃミカって言ったら女の子の名前を連想するよね…(-_-;)フェリドの変態っぷりは何度読んでもプッとなる。じわりじわりといろんなことが明るみになっていく。雑誌で先行読みしてるので展開はわかってるけど、読み返してもドキドキする。
読了日:04月04日 著者:山本 ヤマト
遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠2 (B's-LOG COMICS)遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠2 (B's-LOG COMICS)感想
前巻の続きが気になって購入。ところがこの巻でも結末には至らず、ほぼ1年に1巻ペースの発行なため結末を知るまでまだまだ先のようである。邪馬台国絡みから海底遺跡まで広がり、さらに忍の過去、事件の真相などなど伏線をこれでもかと置きまくられ、どう収束してくれるのか期待したい。火傷の件は思いのほか早く経緯が明かされてちょっと拍子抜け。もう少し引っ張るかと思ったので。
読了日:04月02日 著者:睦月 ムンク
グランブルーファンタジー(4) (サイコミ)グランブルーファンタジー(4) (サイコミ)感想
表紙のオイゲンをひたすら愛でる(⋈◍>◡<◍)。✧♡イオの話に続き、リヴァイアサンの話も好き。完全に好みのキャラありきなんだけど。この巻もアニメと違うかも感がところどころにあり、これはもうそれぞれ別物と思うことにした。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠
グランブルーファンタジー(3) (サイコミ)グランブルーファンタジー(3) (サイコミ)感想
イオと師匠の話はアニメでも好きな展開だった。でもアニメとは若干違う描写も入っているような気がする。追加エピなのかな。本筋は同じだからそれほど違和感はないんだけど。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠
グランブルーファンタジー(2) (サイコミ)グランブルーファンタジー(2) (サイコミ)感想
ラカムの幼少期の展開、アニメ版にあったかな…←記憶あやふや。けどオイゲンさんが好きなので若かりし頃を堪能でき、至福。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠
グランブルーファンタジー(1) (サイコミ)グランブルーファンタジー(1) (サイコミ)感想
ゲーム版は合わずものの数分で挫折。アニメは面白かったので、コミカライズも行けると踏んで読んでみたら面白かった。アニメの展開と同じだけど終盤はこんなんだったかな?と記憶が途切れ途切れ。アニメの二期が決まってるので復習もかねてみたいな感じで読んでる。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠

読書メーター

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2018年3月読書メーターまとめ


3月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:3898
ナイス数:105

椿町ロンリープラネット 10 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 10 (マーガレットコミックス)感想
やっと言ったか、ふたりとも!ホテルでのあれこれはただただゴチでしたm(__)mてな感じでニヤついてしましました〜(〃▽〃)ポッそしてお膳立てした悟郎の本心だけどふみへの気持ちは本物だと思うんだよね。なので悟郎さんにも素敵な彼女をぜひ!畝田さんのことはやっぱ好きになれないでご退場になりました。ふみのいうようにいい人なのかもだけど、職権乱用、仕事に色恋持ち出す時点で最悪ですわ…新たな波乱の幕開けのような予感がする終わり方、次巻も楽しみです
読了日:03月30日 著者:やまもり 三香
僕の家においで Wedding 2 (マーガレットコミックス)僕の家においで Wedding 2 (マーガレットコミックス)感想
美玲の天然ぶりに我慢しきれなくなった真野さんがいかりから強引に関係を…(とはいえ夫婦なので別段問題ない気が)しかし美玲の言い分をきき思いとどまる。その後日を改めてやっと初夜。ボカシと顔のアップでその辺の流れを濁しほぼ朝チュンと変わらない展開(エロさを微塵も感じなかったのだ…(-_-;))。しかーし、真野さんは単身赴任でアメリカに。谷さんの美玲に対する思いがあるので旦那不在中に波乱の予感が…ふたりの新婚生活を垣間見れる展開ではないのが残念かな
読了日:03月30日 著者:優木 なち
クイーンズ・クオリティ 6 (フラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 6 (フラワーコミックス)感想
今回は文と玖太郎のラブというかラブコメ?がメインに出ている感があったのでとても楽しめた。女王関連のネタになるとどうしてもつまらなく感じるので、ラブや文の出生の秘密、アタルと玖太郎の珍道中とかいろんな展開があってホント楽しかった。とくにアタルの虫嫌いとか玖太郎とのスワンボートのくだり、温泉ネタとかもう笑いすぎてお腹痛かったよ〜(笑)
読了日:03月29日 著者:最富 キョウスケ
罪科のグリム 2巻 (ZERO-SUMコミックス)罪科のグリム 2巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
もっと続くのかと思ったらまさかの完結。全体的には綺麗にまとまっている感があるけど、1巻の展開ペースト比べると、たたみかけるようにエンディングを迎えた感がある。絵がとても好みなのでもっともっとオリジナル作品を読みたい。次回作も期待。
読了日:03月27日 著者:蒼崎 律
遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠1 (B's-LOG COMICS)遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠1 (B's-LOG COMICS)感想
遺跡発掘とミステリー、原作は未読。1巻で結末まで描かれているのかと思ったら続いてた。こりゃ気になるわ〜てことで近いうちに続刊購入する。犯人かもと萌絵が言ってた人は原作の表紙に後々も出ているのでたぶん違うだろうな〜と勝手に予想。原作の方はいいかな。このままコミカライズ版のみで展開を楽しみたいと思う。
読了日:03月25日 著者:睦月 ムンク
トリピタカ・トリニーク 4 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 4 (花とゆめCOMICS)感想
思ったよりあっさり完結してしまった。花果が主人公なので修行の7年間描写も必要だったのかもしれない。けど個人的にはそこ省いて生まれ変わった三蔵と八戒と沙悟浄と花果の旅を見てみたかったってのが本音です。仕亥の八戒はマジでみたいぞ!
読了日:03月20日 著者:鈴木ジュリエッタ
.hack//G.U.+ (4) (角川コミックス・エース (KCA158-4)).hack//G.U.+ (4) (角川コミックス・エース (KCA158-4))感想
まさかのリアルでアトリとデートするシーンからはじまるとは! ハセヲ(亮)てモテモテなのね…あ、ゴメン。志乃には振られたんだっけwww←アトリにも同じこと言われてるし(笑)
読了日:03月18日 著者:浜崎 達也,森田 柚花
.hack//G.U.+ 3 (角川コミックス・エース 158-3).hack//G.U.+ 3 (角川コミックス・エース 158-3)感想
ゲームのあの長さがたったの3冊のコミカライズで終わってしまう速さ…志乃と亮のリアルデートシーンも見れてまたまたこれはこれで楽しかった。ま、案の定コミカライズは続くようです。そりゃそうだ。榊が再び暗躍する展開が残ってるし
読了日:03月18日 著者:浜崎 達也
.hack//G.U.+ (2) (カドカワコミックスAエース).hack//G.U.+ (2) (カドカワコミックスAエース)感想
この巻からゲームの内容よりコミカライズ版のオリジナル要素が強くなっていく。ゲームでは描かれていないプレイヤーのリアルなどの描かれ、これはこれで面白くなってきた。ただやはりゲームクリアした人向け。原作者のあとがきにあるゲーム版は全年齢対象のためハセヲに「死ね」等のセリフが使えなかったとありますが、死ねやぶっ殺すと言わせられない縛りがあったからこそ、.hack//G.U.というゲームが面白かったのだと思う。
読了日:03月18日 著者:森田 柚花,浜崎 達也
.hack//G.U.パーフェクトガイドブック (KadokawaGameCollection).hack//G.U.パーフェクトガイドブック (KadokawaGameCollection)感想
キャラクターブックに続き、こちらもLastRecodeプレイついでに探してゲット(^^)v というか、LastRecode発売を機に絶版になっているG.U.関連書籍を重版販売していただきたいです。中古で超プレミア価格になってて手だせません。1冊10万円って…( ノД`)シクシク…
読了日:03月17日 著者:
.hack//G.U.キャラクターファンブック (Kadokawa Game Collection).hack//G.U.キャラクターファンブック (Kadokawa Game Collection)感想
発売当時、諸々の理由で手にできなかったので、LastRecodeプレイのついでに探してゲット(^^)v ゲーム版だけでなくアニメ版の設定も入ってて超お得でした(*`艸´)ウシシシ
読了日:03月17日 著者:
.hack// G.U.+ (1) (カドカワコミックスAエース).hack// G.U.+ (1) (カドカワコミックスAエース)感想
.hack//G.U. Last Recodeが発売になり以前PS2で堪能した思い出を振りかえながらプレイしてたら、当時諸々諸事情で手を出せなかったコミック本等を読んでみたくて今回手にしてみた。ゲームでは長い時間かけてたどり着く話が漫画だと瞬く間で、さらにかなりゲーム展開を省いているので逆に漫画だけだと感情移入は難しい。ゲームをプレイした人向けにより簡単な展開にしてみました…みたいな感じ。ハセヲがゲームと絵柄が違いすぎ(-_-;)一押しのオーヴァンはまあまあ似せてくれたのが個人的に救いかな
読了日:03月17日 著者:森田 柚花,浜崎 達也
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 04 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 04 月号 [雑誌]
読了日:03月13日 著者:
フルアヘッド!ココ ゼルヴァンス 1 (少年チャンピオン・コミックス)フルアヘッド!ココ ゼルヴァンス 1 (少年チャンピオン・コミックス)感想
前作のフルアヘッド!ココの完全な続編です。バーツの病がどうなるのか、それもひとつの鍵になりそうな展開。そしてココとレインの関係の先も気になるところ。前作を読み返したくなりました〜
読了日:03月13日 著者:米原秀幸
このマンガがすごい! comics 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない (このマンガがすごい!Comics)このマンガがすごい! comics 筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない (このマンガがすごい!Comics)感想
コミカライズされると知りこのマンガ〜のサイトで読んでたけど、やっぱりこうして1冊の紙本になって読んだ方がじっくりと読める。すがはら竜先生が作画を担当、好きな漫画家さんなので嬉しい。東雲のイケメン具合、ムスッとしたりギロッとしたり不愉快な顔も美しい。好きな漫画家さんなのでかなり贔屓目になってしまいますが、大満足です。続刊も楽しみ( *´艸`)
読了日:03月13日 著者:谷 春慶
ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 5 (BLADE COMICS)ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 5 (BLADE COMICS)感想
最終巻です。原作でも好きだった柩が収録。若かりし頃の結城さんを堪能できて感涙ものです!ダブルクロスの最後のコマ、これって1巻の佐久間さんにも言っていたことばですよね〜アニメが終わってもコミカライズが続いていたので、結構長い期間この作品を楽しめました(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:03月12日 著者:仁藤すばる 柳広司
Op‐オプ‐ 夜明至の色のない日々(1) (イブニングKC)Op‐オプ‐ 夜明至の色のない日々(1) (イブニングKC)感想
初作家さんですがお名前は存じ上げておりました。個人的にBLは好きですがなんでもホイホイなわけでないのであえて避けていたのですが、今回は一般作品でミステリとのことで手を出しました。結論からいえば、絵は嫌いではないしテンポもよいと感じます。ほどよいミステリ感なのでサクッと読めるし。ただ、BL漫画家さんと知らなければただの軽いマニアな下ネタかもしれませんが、知っていると軽くドン引きです。一般とBLの線引きはしっかりしてほしいかな。←BLなんでもホイホイじゃないので。
読了日:03月12日 著者:ヨネダ コウ
おじさまと猫(1) (ガンガンコミックスpixiv)おじさまと猫(1) (ガンガンコミックスpixiv)
読了日:03月11日 著者:桜井海
ペンデュラム -獣人オメガバース- (Dariaコミックス)ペンデュラム -獣人オメガバース- (Dariaコミックス)感想
獣人モノを物色していてたどり着いた作品。あまりBLは新規開拓しないのだが、絵柄が好みだったので即買い。BL要素は薄いかな。エロがなければ一般向けでも普通にいけそう。エロシーンがエロく感じないのは普段読むBLが濃すぎるからだろうか…
読了日:03月10日 著者:羽純 ハナ
恋人は旦那さま 2 (フラワーコミックスアルファ)恋人は旦那さま 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
緑の兄して家族として男として結の幸せを願わずにはいられない切ない思いがズンズンと流れてきて読んでて切ない。でも結が緑のことを兄としか見れてないのだからお兄ちゃんに徹するしかないよね〜大雅みたいな脳みそガキな男は好かんので、幸介さんにはぜひとも大人の男というものを見せつけていただきたい。かっこよくなっていく幸介さんと綺麗になっていく結を見ているとほっこりするわ〜
読了日:03月09日 著者:山田 こもも
ウラカタ!! 6 (花とゆめCOMICS)ウラカタ!! 6 (花とゆめCOMICS)感想
蘭丸くんが別人のように率先して郷田先輩にもう一度映画を撮らせようと説得していく過程が印象強く、新キャラがちょっと癖あるんだけど、読後はすっかり影薄くなってた。郷田のアマ作品に心打たれた蘭丸くん。その作品の作者が郷田先輩と知ってから別人のよう。それっきり撮らなくなった郷田の理由もまさかのビビリからで、蘭丸と郷田の力関係が逆転したかのような展開にほっこり。だって失恋したり蘭丸くんの日常はしんみりしてたから
読了日:03月08日 著者:葉鳥ビスコ
フラウ・ファウスト(5) (KCx)フラウ・ファウスト(5) (KCx)感想
最終巻。ヨハンナは100年以上生きていたわけではなく、実は100年前に死んでいた…という事実に「え?」となりましたが、人間が姿変わらず100年も生きているはずないものね。長さ的にもちょうどいい感じ。読後はちょっとしんみり感がある。
読了日:03月07日 著者:ヤマザキ コレ
あのなつ。(5) (KCx)あのなつ。(5) (KCx)感想
これで完結。17歳を3度、27歳を3度経験してどうやら27歳より先に時間が動いたもよう。最初はたるがやり直しをしたくて起きた奇跡のような人生やり直し。でも結局やり直ししたかったのは7人全員だったのかな。終始たまきの優柔不断さや八方美人的な行動が勘に触りましたが、最後は秋田さんが殺されかける事件が発生するなど展開がとんでもない方向へ。最初のドキドキ感はもうないですね…
読了日:03月07日 著者:チカ
砂漠のハレム 7 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 7 (花とゆめCOMICS)感想
帯に描かれてる「ケダモノみたいな激しいキス」シーンもニヤニヤでしたが、浴場で、まさかミーシェがカルム王子を押し倒して覆いかぶさってしまうとは…男前すぎる! さらに氷菓子食べたいカルムのご指名で作ることになる番外編。氷の砕き方もダイナミックで男前すぎるミーシェ。誘拐事件の行動も男前でしたけど。そんなミーシェとカルムもより親密な関係になっていく予感がする次巻がとても楽しみです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:03月05日 著者:夢木みつる
赤ずきんの狼弟子(1) (講談社コミックス)赤ずきんの狼弟子(1) (講談社コミックス)感想
赤ずきんと言われると童話の可愛い女の子を連想するけど、こちらは赤髪の狩人でとても強い男性。獣人を狩ることを生業としているけど、獣人だからすべて殺すというわけでもない。彼なりのポリシーを持っていて、実はとても情に厚く優しいのだ。狩る側の狩人には獣人の言葉は聞こえない。なのに人狼の子供を弟子としたワケには彼なりの贖罪があるらしい。冒頭、たぶん弟子に殺されるのかなというシーンがあるので、そのラストまでの経過がとても気になる。
読了日:03月04日 著者:茂木 清香
なぞとき遺跡発掘部: 卑弥呼様はどちらにいますか? (小学館文庫 ひ 16-1 キャラブン!)なぞとき遺跡発掘部: 卑弥呼様はどちらにいますか? (小学館文庫 ひ 16-1 キャラブン!)感想
個人的に遺跡発掘好きだし邪馬台国のこととも興味津々だし、どこまで掘り下げてくれるかを期待したけど、キャラありきでミステリ要素も薄かった。たたそれぞれの事件が最後にあんな形で繋がるとは思わなかったので構成案に脱帽。でも、発掘現場で現代人の遺骨を見つけてしまったり、ねつ造などはどこぞかで見たようなネタであまり斬新さを感じなかった。後々どこで見たんだっけと自分の記憶を辿ったら「地の塩」だった…こっちの方が遺跡×ミステリとしては巧妙だったかな。こちらはラノベだしサクッと遺跡発掘とはを知るには良い感じです。
読了日:03月02日 著者:日向 夏
アルボスアニマ 3 (リュウコミックス)アルボスアニマ 3 (リュウコミックス)
読了日:03月01日 著者:橋本花鳥
アルボスアニマ 2 (リュウコミックス)アルボスアニマ 2 (リュウコミックス)
読了日:03月01日 著者:橋本花鳥
薬屋のひとりごと 7 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 7 (ヒーロー文庫)感想
やっと壬氏様が猫猫を妃にすると宣言!そこまであまりふたりが絡むこともなかった7巻ゆえに、ニヤニヤが止まらん!が、それ以上に変態軍師と養父のやりとり、変態軍師の行動、毒騒ぎ、首輪ならぬ足首輪などのくだりが最高に面白すぎて、もう壬氏との件はいいよ。この父子の関係をもっと掘り下げて変態軍師を前面に!と思ってしまう。カラー口絵に採用されるくらいの昇格だし、ますます変態軍師の変態行動の数々が出てくることを楽しみに次巻を待ちます(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:03月01日 著者:日向 夏

読書メーター
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2018年2月読書メーターまとめ


2月の読書メーター
読んだ本の数:35
読んだページ数:6829
ナイス数:110

一の食卓 6 (花とゆめCOMICS)一の食卓 6 (花とゆめCOMICS)
読了日:02月28日 著者:樹なつみ
親愛なるA嬢へのミステリー(2) (KCx)親愛なるA嬢へのミステリー(2) (KCx)感想
「国語のテストの作家の気持ちを答えよ」ってやつ、なんてくだらないテスト問題なんだろって思ったけど、考えることなんてみんな同じなんだな〜とクスッと笑ってしまった。啓千の後継者とも言われる新人作家の登場で、ワクワクしたけどまさかの死体になってしまうとは…ほか啓千を取り巻く環境下で次々と起こる事件。4話の補足漫画の啓千が可愛いと思ったのは自分だけじゃないはず!次巻も楽しみ。
読了日:02月25日 著者:モリエ サトシ
ヴラド・ドラクラ 1 (ハルタコミックス)ヴラド・ドラクラ 1 (ハルタコミックス)感想
表紙の絵柄と串刺し公の話ということで購入。若干表紙絵のイメージと中の絵柄のイメージが違いましたが、まあ許容範囲内。いずれ慣れてくるだろう程度。丁寧に描かれていて隣国との関係貴族との関係などヴラド三世の取り巻く環境はよくない。でも国を思い民を思い改革していく。串刺し行為をするようになるのはもう少し先ですかね…ドラキュラもヴラド三世も好きなので先が楽しみです。
読了日:02月25日 著者:大窪 晶与
薬屋のひとりごと(2) (ビッグガンガンコミックス)薬屋のひとりごと(2) (ビッグガンガンコミックス)感想
猫猫が化粧でそばかすを描いている理由を知った時の壬氏の表情がなんともいえないもので、小説の時とは違った印象になった。話が跨いでしまっているので、とても気になる終わり方をしている。展開を知っていても気になるところで終わってるので続きは原作で読み直そうと思う。
読了日:02月24日 著者:日向夏,ねこクラゲ
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 1 (サンデーGXコミックス)薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 1 (サンデーGXコミックス)感想
ガンガン版のコミカライズより原作のイメージが若干落ちるが、これはこれで楽しめた。ちょっと猫猫が大人びているように見えたり、壬氏が男っぽすぎる気がするけど、蛞蝓を見るような表情はあんな感じなのか〜とか、サンデー版はサンデー版で楽しむことにする。サンデーもガンガンもどこまでコミカライズしてくれるのだろうか。
読了日:02月19日 著者:
異世界拷問姫 1 (MFC)異世界拷問姫 1 (MFC)感想
絵柄とタイトルがとても気になっていた作品で、原作から読むかコミカライズから行くかで悩んだ結果、コミカライズからいくことにした。もっとエグイ拷問シーンがあると思ったらそうでもなかった。いずれ原作の方も読んでみようと思う。
読了日:02月18日 著者:倭 ヒナ
親愛なるA嬢へのミステリー(1) (KCx)親愛なるA嬢へのミステリー(1) (KCx)感想
元作家と読書好きの女子高生が事件に巻き込まれ解決していくという話。空想癖がある女子高生は二次元が大好き。一度物語の世界に入っていくとなかなか戻ってこない。元作家とは親戚繋がりだが利き手のケガで作家活動に終止符を打っている。その辺りのことが2巻に描かれる模様。赤毛のアンは大好きでこの物語に救われたことが何度もある。知っている作品が出てくるとより親近感が持てる。2巻も早めにゲットしようと思う。
読了日:02月18日 著者:モリエ サトシ
はたらく細菌(1) (KCデラックス なかよし)はたらく細菌(1) (KCデラックス なかよし)感想
「はたらく細胞」のスピンオフ作品。掲載誌がなかよしということもあり、本家よりわかりやすく身近なシチュエーションになっているのがいい。オナラからはじまり最後は食中毒間近となる宿主。高校生の宿主の食生活は一定せず、そのたびに細菌たちが右往左往している様子は、自分の腸も偏食しているとこんな感じなのかな…と、気持ち野菜を多めに接種したりしている自分がいる。
読了日:02月18日 著者:吉田 はるゆき
俺た(勃)ちの条件 (マーガレットコミックス)俺た(勃)ちの条件 (マーガレットコミックス)感想
タイトルが面白かったので。勃つ女性をひたすら探し求めている感じで、いまいちだった。そもそも描写が中途半端だと思うのですよね。タイトル負けってやつですかね。青年モノでもっと男性の勃つ勃たないことに食い込んでいた方が面白かったかも。女性向けだからここが限界なのかな…
読了日:02月17日 著者:宇佐 悠
リビングの松永さん(3) (KC デザート)リビングの松永さん(3) (KC デザート)感想
松永さん、女子高生相手に思わせぶりな態度しておいて翌日には記憶がないとは…ダメな大人の典型的なパターンではないですか!けど気になるんでしょうね、ミーコのこと。松永さんの仕事は残念でしたが、屋上でのパーティとかってとても楽しそう。シェアハウスなんて面倒なことだらけのような気がするけど、この作品を読んでいるとちょっといいなって思ってしまう。
読了日:02月14日 著者:岩下 慶子
PとJK(11) (講談社コミックス別冊フレンド)PとJK(11) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
もう唯の話はいいよ…一応次巻で終わるらしいけど、カコと功太夫妻の話はその次の巻ってことでしょ。コミック派だと読めるのは1年後?余計な設定入れなくていいのでふたりだけに集中していただきたい。
読了日:02月14日 著者:三次 マキ
ちいさこの庭 (フラワーコミックスアルファ)ちいさこの庭 (フラワーコミックスアルファ)感想
読メはじめてから1900冊目。ちいさこと呼ばれる小人(妖精?)と人間の淡い恋と友情のような短編が1冊になっている。恋をしていない人か死に際の人にしか見えないらしい。1話と4話が繋がっている。また童話作家の話もいい。60年の時を得て結ばれる恋。しかも種族をこえて。どの話もほっこりする。優しい気持ちになれる1冊でした。
読了日:02月13日 著者:小玉 ユキ
薬屋のひとりごと 6 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 6 (ヒーロー文庫)感想
壬氏と気まずくなってしまったことと別行動になったことであまりふたりの掛け合いがないけど、終盤では壬氏が猫猫に仕返しをするシーンなどもあり、なんだかんだとイチャイチャしててニヤニヤ感がたまらん。猫猫も壬氏のこと好きな方向に傾いているようだし。この巻の読みどころは羅漢の変人…いや変態ぶりの露見でしょう。そして馬閃の恋が実ったような結末に事件が収束すること。里樹と幸せになったであろう1年後を読んでみたい。帯のBL展開に関してはあまり期待しない方がよい。
読了日:02月13日 著者:日向 夏
異人館画廊 贋作師とまぼろしの絵 (集英社オレンジ文庫)異人館画廊 贋作師とまぼろしの絵 (集英社オレンジ文庫)感想
贋作ネタの1冊。贋作を描かせられることに疲れた友達の代わりに描いていたのは…という終盤はグイグイ世界観に引きずられていった。しかし、やっぱり主人公が嫌。さらに京一の設定も苛立ち…このシリーズはここで打ち止めかな。コミカライズとかされたらまた違うのかもしれないけど…
読了日:02月11日 著者:谷 瑞恵
異人館画廊 盗まれた絵と謎を読む少女  (コバルト文庫)異人館画廊 盗まれた絵と謎を読む少女  (コバルト文庫)感想
気になっていた作品をやっと読むことができた。しかし、主人公の女の子の設定がどうしても受け入れられず、最後までイラッとする感覚が消えなかった。幼少期に誘拐や親との距離感、それゆえの一部記憶欠落など同情できるところはあるのだが、でもやっぱり無理!主人公も成長していくとは思うけど、謎解きの過程がなかなか頭に入ってこない。2冊目まで一緒に買ったので、それを読んでから続きをどうするか決めることにした。
読了日:02月11日 著者:谷 瑞恵
コールドゲーム 1 (フラワーコミックス)コールドゲーム 1 (フラワーコミックス)感想
中世ヨーロッパ風の架空世界が舞台で、女騎士が主人公。許嫁との話を破談にされ未知の国に嫁いだ主人公は、なにがなんでも生きて母国に戻るため、侍女と入れ替わり女騎士として国に入る。冒頭は結末に近いところからはじまっているようで、悲恋っぽい予感がしてならない。相手は王の側近のアーサーなのか、王自身なのかはわからない。まだまだ伏線を置いている感じなので物語の展開はほぼない。
読了日:02月10日 著者:和泉 かねよし
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 03 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 03 月号 [雑誌]
読了日:02月10日 著者:
薬屋のひとりごと 5 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 5 (ヒーロー文庫)感想
後宮から出た猫猫、もう政治的なことに関わることはないと思うのだが、子一族の生き残りの子供を預かったり、壬氏が通いに来たりでズルズルと関りが続いてしまう。さらに羅の一族の血縁ということで壬氏の嫁候補にもなってしまう。壬氏も結構大胆に口説くのだけど、そこは猫猫、自分に向けての求愛とは受け取らないため、この巻でも壬氏は苦労人。羅半の仁氏の顔好きが変態思考へとなっているため、とんでもない提案を猫猫にしたりと、猫猫の周りはいつもネタが尽きない。前の巻が重い展開だった分、この巻は一気に読み切ってしまった。
読了日:02月10日 著者:日向 夏
薬屋のひとりごと 4 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 4 (ヒーロー文庫)感想
蛙ネタから入ったので、1冊丸まる壬氏の宦官あれこれで進むかと思いきや、猫猫が拉致されてしまったことで壬氏との直接的な関りが減ってしまう。でも、壬氏ではなく皇弟という立場を表に出し猫猫救出に動き出してからの再会、そこから男として猫猫を口説くのだけど、それが簡単にはいかない。さらに壬氏が不憫な立場になっていると思うのだ。ふたりの関係はまだまだ微妙だけど政治的な方は大きく動き出す。後宮内の出来事で収まらなくなり、展開がとても楽しみな作品です。
読了日:02月10日 著者:日向夏
からたち童話専門店 ~雪だるまと飛べないストーブ~ (集英社オレンジ文庫)からたち童話専門店 ~雪だるまと飛べないストーブ~ (集英社オレンジ文庫)
読了日:02月08日 著者:希多 美咲
からたち童話専門店 〜えんどう豆と子ノ刻すぎの珍客たち〜 (集英社オレンジ文庫)からたち童話専門店 〜えんどう豆と子ノ刻すぎの珍客たち〜 (集英社オレンジ文庫)
読了日:02月07日 著者:希多 美咲
けんえん。 3 (アヴァルスコミックス)けんえん。 3 (アヴァルスコミックス)感想
玃猿の血で染め上げた反物、しかもその血はマシラの同胞だったという真実。マシラは唯一の生き残りってこと。人のやることの恐ろしさは凄いよね。欲深い生き物だと思ってたけど、助けてくれたことを仇で返すとは!サトリの話は泣けた。全体的にシンミリな展開。
読了日:02月06日 著者:風越洞,壱村仁
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(4) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(4) (ポラリスCOMICS)感想
押守姉弟の真実を知った時の豹変ぶりと、嬉しすぎて居づらくて、そしてなにより真実を言えなかった素晴の気持ちもわかるだけに、綺麗にまとまってよかったよ。その分、ハルの方は素晴のことが気がかりのようだけど。食事は大事。ハルの一匹空回り状況が超かわいかった。ウチのワンコも手作りの食事の時の食いつき具合は素晴らしく、美味しいものに対しての反応はどの種族も同じだな〜とクスッとしてしまった。
読了日:02月05日 著者:みなつき,二ツ家あす
トクシュー! ‐特殊債権回収室‐ (Novel 0)トクシュー! ‐特殊債権回収室‐ (Novel 0)感想
表紙絵に惹かれて読みたいと思った作品。マネー犯罪を扱った内容なので小難しさはある。しかも序盤がとてもテンポが悪く世界観に入り難さがあった。1文がやたらと長い地の文だったり極端にぶった切ったような短文だったりするので、どちらかに統一してほしかったかな。長い地の文だと理解するのがつらく2度読みしているので、そこで読むテンポが狂う。全体的には面白かったので続きも読みたい。元犯罪者と冤罪の罪を着せられた者たちによる組織が設立されるが、それにはとある人物の思惑が隠されていた…というような内容
読了日:02月04日 著者:吉野 茉莉
12人の優しい殺し屋~ライブラ:黒き審判 2 (プリンセスコミックスデラックス)12人の優しい殺し屋~ライブラ:黒き審判 2 (プリンセスコミックスデラックス)
読了日:02月03日 著者:Founder masaki
12人の優しい殺し屋~ライブラ:黒き審判 1 (プリンセスコミックスデラックス)12人の優しい殺し屋~ライブラ:黒き審判 1 (プリンセスコミックスデラックス)
読了日:02月03日 著者:Founder masaki
12人の優しい殺し屋-LEO MURDER CASE-(2) (BLADE COMICS)12人の優しい殺し屋-LEO MURDER CASE-(2) (BLADE COMICS)
読了日:02月03日 著者:高橋燎央
12人の優しい殺し屋-LEO MURDER CASE-(1) (BLADE COMICS)12人の優しい殺し屋-LEO MURDER CASE-(1) (BLADE COMICS)
読了日:02月03日 著者:高橋 燎央,Founder masaki
12人の優しい殺し屋 -PERSONA OF CANCER- (MFコミックス フラッパーシリーズ)12人の優しい殺し屋 -PERSONA OF CANCER- (MFコミックス フラッパーシリーズ)
読了日:02月03日 著者:原作:Founder masaki /作画:阿久田ミチ
ベルサイユオブザデッド 2 (ビッグコミックス)ベルサイユオブザデッド 2 (ビッグコミックス)感想
前巻でフェルゼンやナポレオンが登場。この巻ではジャンヌダルクを蘇らせようと動く殿下が行く先々で死人を排除している軍人と出会ってしまう。殿下が盗みを!となにやら変な方向に。その裏にはジャンヌダルクを蘇らせるという思惑が。天使や悪魔も出てきてもうベルサイユ宮殿の中はひっちゃかめっちゃか状態。この先どうなるの?1年に1冊単位の発行ペースのようなので、次巻は1年後…こういう作品はもう少しテンポよく発刊していただきたい。
読了日:02月02日 著者:スエカネ クミコ
ベルサイユオブザデッド 1 (ビッグコミックス)ベルサイユオブザデッド 1 (ビッグコミックス)感想
たまたま2巻が新刊コーナーに置いてあり、帯に惹かれて2冊まとめ買い。買ってよかったです。アントワネットがと思ってたら実は双子で本物は殺されてしまう。身代わりとして弟の方が…でも実はこちらも死んでいて、魔物として復活。本筋は誰もが知るベルサイユやアントワネット、ルイ14世などなんだけど、そこには疫病が流行っていて、その疫病というのが死人の蘇りというもの。この時代の誰もが知る人物がどう絡んでくるのかが楽しみ。
読了日:02月02日 著者:スエカネ クミコ
神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)感想
1冊丸まるひとつの話なので、読んでてちょっと疲れました。短編読み切り集と思っていたからだと思う。そういう形式ならそれを貫いてほしかったな。良彦が正式に御用人に昇格。そういえば見習いでしたよね。すっかり忘れてました!本採用になったら交通費くらいはほしいものですよね(笑)
読了日:02月02日 著者:浅葉なつ
カブキブ! (2) (角川コミックス・エース)カブキブ! (2) (角川コミックス・エース)感想
全2巻で終わるなら、もう少し早く展開してもよかったかな。後半は畳みかけるような展開なので、とりあえずアニメでやったところはコミカライズしなきゃ的な思惑を勘ぐってしまう。せっかく歌舞伎のことをわかりやすく砕いて展開しているのに、もったいない。
読了日:02月02日 著者:神江 ちず,カブキブ推進委員会
四畳半の祓魔師 2 (BUNCH COMICS)四畳半の祓魔師 2 (BUNCH COMICS)
読了日:02月01日 著者:リカチ
四畳半の祓魔師 1巻 (BUNCH COMICS)四畳半の祓魔師 1巻 (BUNCH COMICS)
読了日:02月01日 著者:リカチ

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2018年1月読書メーターまとめ


1月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:2590
ナイス数:85

アルボスアニマ 1 (リュウコミックス)アルボスアニマ 1 (リュウコミックス)
読了日:01月31日 著者:橋本花鳥
インフェルノ(3) (KCx)インフェルノ(3) (KCx)
読了日:01月30日 著者:RURU
天空の玉座 2 (ボニータコミックス)天空の玉座 2 (ボニータコミックス)感想
敵ではないかと思っていた兄も実は密かに皇后の失脚を望んでいた。少しずつ同志が増えていくのだけど、あまり主人公に魅力を感じない。でも少しずつ展開は気になってきているのでもう少し読み進めようかな。巻末の宦官になるための去勢手術があまりにも杜撰な気がする。つい数年前まで最後の宦官が生存していたという事実の方に衝撃を受けた。
読了日:01月28日 著者:青木 朋
天空の玉座 1 (ボニータコミックス)天空の玉座 1 (ボニータコミックス)感想
独裁する皇后に歯向かったために一家断絶となってしまった姫家。しかし幼い妹だけはという思いから信用している武官に託す。それから12年。死刑は免れたが宦官となった兄と再会する珊瑚。突然現れた兄と名乗る者の言葉を信じて都に行って危機感がなさすぎる。結果、育ての親の死を後から知ることになるし、珊瑚が都に行かなければ避けられたかもしれない。これから悪名高い皇后を失脚させるために動くのだろうと思うけど、主人公に危機感がなさすぎるので説得力に欠ける。
読了日:01月28日 著者:青木 朋
朝まで待てません! 1 (花とゆめCOMICS)朝まで待てません! 1 (花とゆめCOMICS)
読了日:01月28日 著者:田中メカ
あたしの! 1 (マーガレットコミックス)あたしの! 1 (マーガレットコミックス)感想
充希みたいな子、いるよね。本心は絶対に口にせず、自身すらも卑下して男にすり寄っていく人。意図的にしろ無意識にしろ、ホント嫌な存在だ。しかも恋と友情を天秤にかけるようなことをサラッという。恋は恋、友情は友情だ。どっちも選べばいい。感情はどうにもならないもん。どこまで理性が保てるかじゃん。あここ、ガンバレ! 個人的にツインテの女の子が好きです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:01月26日 著者:幸田 もも子
路地裏しっぽ診療所 6 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 6 (マーガレットコミックス)感想
昨今ブームのネコがこの巻メインのお話。ブームで売れるからたくさん産ませる。病気持ちでも隠して売ってしまう。もしバレたらとりあえず謝って交換すればいいさ。きっとそんなお店やブリーダーいっぱい現実にもいると思う。命をなんだと思っているのか。そもそもペットは器物損害扱いの法律がおかしい。今回は読んでいて胸くそ悪くなった。それでも病気持ちを買わされた子も売った店員も裏事情を知って気持ちが入れ替わったのが救いかも。そしてなずなが格安のペット可物件を発見。次巻はみらいとのペットライフ開始の話かな。
読了日:01月26日 著者:斉藤 倫
されど罪人は竜と踊る 輪舞 2 (サンデーGXコミックス)されど罪人は竜と踊る 輪舞 2 (サンデーGXコミックス)
読了日:01月20日 著者:
『刀剣乱舞-花丸-』 2 (ジャンプコミックス)『刀剣乱舞-花丸-』 2 (ジャンプコミックス)感想
この巻はまだ1期のコミカライズネタ。懐かしいと感じながら読了。改めて読むと、すごくよかった話と投げやりに作られたような展開との差がありすぎな気がしてきた。
読了日:01月17日 著者:橋野 サル
四十七大戦(3) (アース・スターコミックス)四十七大戦(3) (アース・スターコミックス)感想
県自慢がなぜか自虐ネタにしか思えない展開は相変わらず。流されるままだった鳥取さんが次第に変わっていく様は、物語が展開している証拠。どうやって鳥取が勝ち残ったのか、まだまだその結末までは流そう。県によってとても興味深いネタの時もあればまったく興味がわかないネタとの温度差が個人的にある。在住県をどう面白おかしく自虐ネタ化してくれるのかが楽しみ。
読了日:01月17日 著者:一二三
約束のネバーランド 7 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 7 (ジャンプコミックス)感想
やっと目的地に着いたけど、捜していた人には会えず…そして新たな人物との出会い。少々問題ありな大人だけど、エマたちとは別の農場にいた先輩にあたり、外の世界に逃走してひとり生き残っているあたり、いろいろ知っていそう。エマたちもそれを見越して協力を求めるが、それぞれ言葉にしないけど思惑があるので、先の展開がまったく読めない楽しさは健在。希望としてはエマたちの味方になってくれるといいのだが…
読了日:01月16日 著者:出水 ぽすか
十二大戦 2 (ジャンプコミックス)十二大戦 2 (ジャンプコミックス)
読了日:01月16日 著者:暁月 あきら
PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 6 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 6 (BLADE COMICS)感想
とうとう終わってしまった。これで本当にサイコパスは終わりなのだろうか。もっともっと展開してほしいと切に願う。そして内容だけど、やっぱり結構死んじゃったり生死不明になっちゃったり。にしても桐花の豹変ぶりと異常な執念は怖かったわ
読了日:01月16日 著者:[作画]斎 夏生 [脚本] 後藤みどり [原作] サイコパス製作委員会
午前0時、キスしに来てよ(7) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(7) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
楓の過去、日奈々の本音が明らかになった1冊。しかし充希の策にまんまと乗せられるあーちゃん、せっかく日奈々が充希のこと無視していい感じになっているというのに!楓の嫉妬や尾行する様子も日奈々のことが大事なんだな〜と(度が過ぎて怪しすぎてマネージャーの気苦労に若干同情するが)母親に楓のことがバレて日奈々の受難は続く。けどバラしたのは充希なんだろうな〜そういう労力をもっと仕事に注げばいいのに…
読了日:01月16日 著者:みきもと 凜
ミステリと言う勿れ 1 (フラワーコミックスアルファ)ミステリと言う勿れ 1 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:01月15日 著者:田村 由美
7SEEDS 外伝 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 外伝 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:01月13日 著者:田村 由美
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 02 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 02 月号 [雑誌]
読了日:01月11日 著者:

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2017年読書メーターまとめ


2017年の読書メーター
読んだ本の数:729
読んだページ数:127415
ナイス数:2047

報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)報道ギャングABSURD! 1 (プレイコミック シリーズ)感想
ウダヒマのキャラが出ていると前々から知っていたのでいつかは読みたいと思っていたところ、電書で期間限定の無配。やっと重い腰を上げましたわ…いや〜懐かしい。ただ懐かしい。ふたりだけかと思ったらほかにも出てきそうな予感の次巻へ続くで。近いうちに続きをと思う。
読了日:01月06日 著者:米原 秀幸
DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)DRAGON SEEKERS(1)(少年チャンピオン・コミックス)感想
まだまだ序盤な感じ。ガンアクションかと思ったけど、ちょっと違うみたい。とにかく頭が飛んだり潰れたりしているシーンが目に付く。エグいわけじゃないんだけど…ちょっと微妙。米原先生の作品は基本好きなんだけど…
読了日:01月06日 著者:米原 秀幸
終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1周年目に読んだ本。伏線回収には至らない展開の13巻。しかしそれぞれの目的がうっすらと表面化してきている感じはある。グレンが大阪に向かう〜で次巻へ。フェリド、グレン、ウルドが顔を揃えてやっと伏線の何かがはっきりとするのだろう。いや、していただきたい。それを期待したい次巻。
読了日:01月07日 著者:山本 ヤマト
夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα)
読了日:01月08日 著者:篠原 千絵
えんとつ町のプペルえんとつ町のプペル感想
話題に便乗して読んでみました。絵は好みですが、絵だけ見ていても話の展開がわからないのが難点。1枚絵で数文字の描写がわかるようなつくりをしていない。文章はこれ、どんな年代に向けているのだろうと疑問。自業自得なんて子供意味わかんないでしょ。もっと言い方があるし、そこ説明なし?場面切り替わりもブツ切りで「あ、変わったんだ」と読み進めてから気づく。文が少なく1枚絵でわかるような絵本ならお薦めだけど、話題先走りゆえに期待するとガッカリ感が半端ない。読後、余韻も残らない絵本って…芸人作家だから許せる範囲。
読了日:02月01日 著者:にしの あきひろ
プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 5 (ジャンプコミックス)
読了日:02月03日 著者:小畑 健
帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)帝の至宝 第1巻 (花とゆめCOMICS)感想
身分差恋に発展するんでしょうね…そんな感じの伏線が散りばめられた1巻。だがしかし、どこかで見たようなシチュがあちらこちらに出て、初めて読んだ作品という感じがしない。このままありきたりの展開になるのか、この作品ならわでの展開になっていくのか、1巻だけでは判断できないので、もう少し読んでみたい気はする。外見は幼女なのに実は18歳設定あたりは「え?」となったので、そういう驚き設定がこれからも出てくれば楽しめる気がする。
読了日:02月05日 著者:仲野 えみこ
水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)水玉ハニーボーイ 1 (花とゆめCOMICS)感想
以前より気になっていた作品。電書で無配になっていたのでお試し読み。女子力高い男の子(雰囲気的にオカマに見られてしまうが普通に女の子が好き)と強い武士のような女の子(女剣士的にみられるけど可愛い一面も多く秘めている)との一見男女逆転カップルが織りなす恋愛学園モノ。設定は好きなんだけど、表紙のカラー絵もまあまあ許容範囲なんだけど…モノクロ絵やコマ割りがどうも合わなくて、1巻読み切るのが辛かった…こういう場合、どうすればいいんでしょ?アニメ化してくれたら見れると思うけど、コミックは厳しいな…慣れてしまえるかな…
読了日:02月05日 著者:池ジュン子
ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)ロストガールは恋をする 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
あまり期待はしていなかったのだが、社内の変人と言われている幸宏の和装と副業が作家という設定に棚ぼたな気分。ヒロミとの恋成就も気になるけど、身内にも内緒の作家の方も気になるので、近いうちに続きを読もうと思う。幸宏の価値観は理想像だと思う。誰もがあなん感じに生きれたらストレスなんてなくていいだろうな〜
読了日:03月01日 著者:藤原 晶
三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)三日月と流れ星 1 (マーガレットコミックス)感想
以前冒頭のお試し読みを見て超気になってた作品。書店でみかけなくて注文しなきゃ…とおもっているうちにもう3巻が!椎名あゆみ先生の作品は一時ハマって読んでいたので、懐かしさも。主人公が一途でそこそこ分をわきまえているあたりがかなり好感です。けどなんでしょう、きっと充希の恋は息子の玲於とどうにかなるんじゃないかって予感がしてならないのです。2巻も早く読もう。
読了日:03月03日 著者:椎名 あゆみ
砂漠のハレム 5 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 5 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェのカルム王子ラブが前面にでている1冊。コレルの存在が微妙ではあるが。敵か味方か判断できない本性を見せない姫って感じ。王妃に啖呵きってしまったミーシェを欲しいといった第一王子にもなにやら思惑が。次巻への伏線がいくつか置かれた1冊でもある。冷えた身体を温めあうふたりにニヤニヤしちゃいましたわ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:03月04日 著者:夢木みつる
この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 14 (ジャンプコミックス)感想
実は全国行けちゃうという結果を単行本が出る前に知っちゃったので、さとわ母子の確執が解けたあたりとか、晶と兄のわだかまりがなくなったところとか、かずさの「絶対1位とらなきゃ許さない」発言とか、認め許しあえていく過程にホロリ。愛が祖父にあいにいったシーンで最大の号泣でした。もうね、絶対嬉しいに決まってるじゃん、じいちゃんは。全国の話は少し先になりそうだけど、時瀬の筝曲部の成長がめちゃ楽しみだよ。早く次巻でないかな〜
読了日:03月04日 著者:アミュー
猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 1 (りぼんマスコットコミックス)感想
りぼん掲載で主人公が小学生、世界観に入っていけるか微妙でしたが、まったく大丈夫でした。主人公の女の子がやや空気読めない&気遣いできない子なのだが、それにはそれなりの理由があり、納得できる。転校先の隣の席の猫田くんはクラスでイケメンらしいのだが、主人公には猫の被り物をしている男子にしか見えない。なぜ自分には猫田の顔が猫顔にしか見えないのか、気になって仕方がなくてお近づきになりたい…そんな流れの話です。読み進めていくうちに無性に猫田が気になって気になって仕方がなくなっている自分がいるという不思議。続きも読む
読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)猫田のことが気になって仕方ない。 2 (りぼんマスコットコミックス)感想
男子と普通に遊べる女の子ってクラスにひとりはいましたよね。主人公はそんな女の子なのだけど、当然、その性格が災いして同性の敵を作ってしまいます。小学生なんだけど、虐めの質は中学生くらいかな。小学生で倉庫に閉じ込めたりなんてするのだろうか今時の子は。だとしたら怖いわ〜と思いながら、猫田の気遣いや時折見せる人の頭などがチラチラしはじめ、ますます猫田が気になって仕方がない展開です。当て馬の男の子と女の子が組んで何か暗躍しそうな伏線を置いて次巻へ。
読了日:04月04日 著者:大詩 りえ
眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)眠れぬ騎士に花束を (花とゆめCOMICS)
読了日:04月07日 著者:弓きいろ
森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)森のたくまさん 1 (マーガレットコミックス)感想
書店にあるお試し読み版を読んだときは面白さがわからなかったけど、無配で1巻丸々読んでみるとなかなか頷けてしまえる個所が多くて楽しい。男は顔的な意見も納得できるし、好条件ばかりだと彼氏はできないし、結局は外見より中身になっていく主人公の心境の変化、リア充などなど。結局のところ好みはそれぞれでその好みを否定するのはナンセンスだぜ!ってところでしょうか。イケメンでも顔の好みは様々だしね…
読了日:04月08日 著者:小村 あゆみ
ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 4 (花とゆめCOMICS)感想
春花の本心が爆発する終盤が結構読み応えがある。殺そうとまで思うほど嫌いなので、いっそのこと手をかけるかと思いきや、まさかの百合展開!ちょっと面白くなってきた。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 5 (花とゆめCOMICS)感想
ユキと天哉は子孫に宿命を背負わせることになった原点。身を犠牲にして封印するかどうかの葛藤と800年前の話が中心。軸となっていることはとても重く悲しいことなんだけど、要所要所に入ってくる現代の恋愛描写が薄っぺらくしているようにも感じたり。過去を知ることでユキにも宿命の責任感のようなものが芽生えるけど、やっぱり好きになれない設定。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)ユキは地獄に堕ちるのか 6 (花とゆめCOMICS)感想
ユキが犠牲に、ところが天哉が土壇場で入れ替わって最終的に犠牲になったのは天哉。天哉の魂を救うためにもう一度奮起する5人。閻魔様も加わり畳みかけるように収束してからの7年後。天哉以外はそれぞれの人生を歩み、すれ違った子供が天哉の生まれ変わりということで、無事転生できてめでたしめでたし。……自分が犠牲になればいいという考えは嫌い。自己満足で、残された人の気持ち考えなって感じで、とても消化の悪い作品読んじゃったな〜悪くはないけど、序盤の展開ペースに比べて途中からラストは展開早くて、勿体ない。
読了日:05月01日 著者:藤原ヒロ
男水! 6 (花とゆめCOMICS)男水! 6 (花とゆめCOMICS)感想
大樹の決勝結果がとても気になる終わり方。大樹が泳ぐ理由は人それぞれみたいなことを言うのですが、まったくその通りだと思った。弱小部活で泳ごうが、名高いスイミングスクールで泳ごうが、大きなお世話だよね!川崎贔屓ですので、この巻も彼のコマにうっとり萌え萌えしながら読了。最近ツンツンしてなくて部員にも優しくて、ますますよい感じです。
読了日:05月01日 著者:木内たつや
曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)曇天に笑う(1) (アヴァルスコミックス)
読了日:06月01日 著者:唐々煙
地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(1) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)地獄少女(2) (講談社コミックスなかよし)
読了日:06月01日 著者:永遠 幸
曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)曇天に笑う 3 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)
読了日:06月02日 著者:唐々煙
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
きみはペット(3) (KC KISS)きみはペット(3) (KC KISS)
読了日:09月01日 著者:小川 彌生
式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
イケメンな式神を使役する…には間違いないんだが、まさか生身の男子を使役できてしまうとは!主人公の女の子の思考がとても共感できるし、恋愛ゲームだからいいのであって、妄想が現実になると不便感じるとことか、わかるわかると頷きながら爆笑して読了。ヤバい、はまった。全3巻らしいので続きをできるだけ早くてにしなくては!
読了日:09月01日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
陰陽師として名高い安倍晴明の子孫(生まれ変わり?)の女子高生が式神を下僕のように扱う話。式神の方も時代の流れに慣れていて、ゲスな主の日常をブログで暴露するという対応。そんなふたりだが、受けた依頼はしっかりとやり遂げるプロ魂は持っている。ところが依頼されてマルタイとなった新鋭政治家の青年を守り切れず死なせてしまったところで次巻へ。続きが気になります。女性が強く、あまり男になびかず、しかもイケメンが下僕状態の設定がドはまり。ドストライクです。
読了日:09月02日 著者:七尾 美緒
トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)感想
まさか敵対しているボスに告られてしまうとは…! 愉快な4人組がこれからどうやって戦っていくのかが楽しみです。 そして豚にされてしまったふたりも、なにか動きを見せそうな予感がする。
読了日:09月03日 著者:鈴木ジュリエッタ
Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)感想
気になっていたところアニメ化(だったと記憶)の情報に重い腰をあげて読んでみた。男性の和服姿は色っぽいですな。着物でカフェって、そそる設定です。とはいえ、絵柄がやや個性的なので好みは分かれそう。特に女性の描き方が好みではないので、個人的には女性キャラはいらないかな…と
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)感想
スイは双子で兄がいて、兄は家業の継いだっぽいが、スイは大好きな祖父の店を継いだ。この兄弟には根深い確執のようなものがありそうなのだけど、その辺りがかなり小出しになっている。スイが主人公なので仕方ないけど、過去をほじくりだすならほかの3人もお願いしたい。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)感想
この巻になると絵柄も定着してかなり読みやすい。スイが祖父の店を継ぐ決意を決めた話、ときたかとの再会など、過去話が出てくる。海の家での話はちょっとしたコメディっぽくて楽しかった。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)感想
吸血鬼モノということで(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そこにBL要素があるって超好み。
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)感想
まあ、ハピエンにはなりますよね。兄弟愛や主従愛など、ただの吸血鬼BLものではなく、楽しめた。体液が混ざると吸血鬼になってしまうあたりの設定はBLモノでは定番ですかね…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)感想
こちらも吸血鬼でBLモノ。忌み嫌われる吸血鬼ではなく、国王が吸血鬼という設定。人との共存ができるという設定らしい。吸血鬼になってエッチしちゃうと相手を吸血鬼にしてしまうという設定のため、吸血鬼の姿になってのイチャイチャシーンはない。吸血鬼にしちゃえよ!とツッコミ入れながら読了。
読了日:12月02日 著者:楠本弘樹
塔の獣 (ゼロコミックス)塔の獣 (ゼロコミックス)感想
著者のデビュー作と初コミックだったようです。獣人BLです。BL独特の描写はめちゃ薄いので初心者でも平気と思ったけど、獣人モノは好みが分かれそうだ…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹

読書メーター

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2017年12月読書メーターまとめ


12月の読書メーター
読んだ本の数:53
読んだページ数:10026
ナイス数:238

神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)感想
童子の柄杓は牛鬼の話かな…と思ったら、それをネタにしたお話でした。おしゃべりしすぎて舌を八つ裂きにした話、そこから「舌」という苗字を名乗るようになったというのは、苗字の由来の諸説でも語られていますよね。なのでとても興味深く、この話が一番印象に残った。
読了日:12月29日 著者:浅葉 なつ
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)感想
陽ちゃんと素晴の関係がより親密になりだしているけど、どこかツンなところがある陽視点の話を読むとそれほどでもないような…サイン会から帰宅した時の陽と素晴がどうなるのかがとても楽しみ。素晴は陽の前に押守さんに三日月先生とバレてしまった事後処理対応もあるし、大変だ〜
読了日:12月27日 著者:みなつき,二ツ家あす
遊・戯・王R 5 (ジャンプコミックス)遊・戯・王R 5 (ジャンプコミックス)
読了日:12月26日 著者:伊藤 彰
ゴールデンカムイ(12): ヤングジャンプコミックスゴールデンカムイ(12): ヤングジャンプコミックス感想
まさか2巻連続で獣×シーンが見開きでくるとは思わんかったわ! そこからの腹上死…(-_-;)序盤が強烈すぎて、のっぺら坊がアシリパの父じゃないかも説やフルチンで応戦するかもな流れで次巻に続くのインパクトが薄く感じてしまったわ…もちろんアニメ化の際もこういうのしっかりやってくれますよね?←ガッツリ期待
読了日:12月26日 著者:野田 サトル
トリピタカ・トリニーク 3 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月26日 著者:鈴木ジュリエッタ
モエカレはオレンジ色(4) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(4) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
モエカレはオレンジ色(3) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(3) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
モエカレはオレンジ色(2) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(2) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
遊・戯・王R 4 (ジャンプコミックス)遊・戯・王R 4 (ジャンプコミックス)感想
久々に海馬の敗北シーンを見たような気がするけど、思い返せば負けてるシーンの方が多いかも…それでも海馬がいっぱい出てくると嬉しい
読了日:12月21日 著者:伊藤 彰
暁のヨナ 25 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 25 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月21日 著者:草凪みずほ
毎日キスしていいですか?(3) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(3) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
文化祭で再びシスコン兄貴に悲劇が…笑っちゃいけないけど、もう床叩いて大爆笑! 笑い過ぎて苦しかったよ。これ、もうシスコン兄貴VS凪生の仁義なき戦い展開だけでいいんじゃないだろうか
読了日:12月18日 著者:はつはる
毎日キスしていいですか?(2) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(2) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
シスコン兄貴となぎちゃんのバトルが凄まじすぎて、腹筋が痛いほど笑ってしまったわ。騎馬戦、キスして不意打ちしてまで勝ちたいのか、凪生! だんだんシスコン兄貴が哀れに思えてきた…
読了日:12月18日 著者:はつはる
毎日キスしていいですか?(1) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(1) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
主人公の兄がシスコン過ぎて、行動がすでに尋常ではない。さらに主人公の幼馴染が兄と同年代で同じ学校の同じクラスに転校してきたものだから、シスコン兄の行動がさらに異常に。幼馴染とヒロインの恋の行方よりシスコン兄がどこまで尋常でない行動をとるのかが楽しみに。
読了日:12月13日 著者:はつはる
遊☆戯☆王R (3) (ジャンプ・コミックス)遊☆戯☆王R (3) (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月12日 著者:高橋 和希,伊藤 彰
遊☆戯☆王R (2) (ジャンプ・コミックス)遊☆戯☆王R (2) (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月12日 著者:高橋 和希,伊藤 彰
かわいいひと 5 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 5 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 4 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 4 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 3 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 2 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
彼方から (第7巻) (白泉社文庫)彼方から (第7巻) (白泉社文庫)感想
やっぱり読み返してよかった。元の世界に戻れるのに戻らなかったノリコ。異世界での出来事を日記にして元の世界に届ける経緯や、それを見た作家の父が本を出したり…詳しく描写されていないけど、家族だって悩んだと思うし、ノリコだってそれなりの葛藤はあったと思う。好きな人か家族か…この選択は今の歳だからこういう感じ方ができるのだと思った。はじめて読んだときは「やっぱ恋だよ」てハピエンだったことに感動んだけどね…また何年後かに読み返したい。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第6巻) (白泉社文庫)彼方から (第6巻) (白泉社文庫)感想
ガーヤたちと再会。改めてノリコたちが目覚めと天上鬼であることを伝えるけど、薄々感じながらもふたりを信じ受け入れてくれる。その言葉に涙するノリコと頭を下げるイザークのシーンは心の来るものがある。以前読んだときは感じなかったシーンにうるっときたりしているので、読む年代で感じ方変わるな〜と初読み感覚です。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第5巻) 白泉社文庫彼方から (第5巻) 白泉社文庫感想
新たなお仲間が登場。追われ逃げていたジェイダの奥さんと娘、そして護衛との出会いで、ノリコたちも再び動き出す。ジェイダさんの奥さんの行動がいろいろ危機を呼び込む展開になっていく。もろもろ物語が大きく動き出す巻でもあるかな。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第4巻) (白泉社文庫)彼方から (第4巻) (白泉社文庫)感想
ノリコとイザークはふたりで旅をすることになる。まさかのイザークからの告白。さらにイザークのノリコ大事過ぎて過保護炸裂がひしひしと増えていくあたりですね。そしてドロス、彼の改心が後々いろいろふたりを助けることになる。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第3巻) (白泉社文庫)彼方から (第3巻) (白泉社文庫)感想
イザークの過去を知れる短編が入っている。思いのほか掘役にイザークは天上鬼の姿(完全体ではないが)をノリコに見せてしまう。見るなといわれたのに見てしまうのだが、さらにノリコからのキス…大胆だけど応援したくなる。ひかわ先生の描く女主人公は頑張り屋さんで好感もてる設定が多い。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第2巻) (白泉社文庫)彼方から (第2巻) (白泉社文庫)感想
ノリコは意外と早くイザークに心を許し好きって気持ちを出してる。少しずつふたりを取り巻く環境に人が増えていく過程にワクワクが止まらない。何度も読んでるのにすっかり忘れてるシーンとかある…
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (1) (白泉社文庫)彼方から (1) (白泉社文庫)感想
急に読み返したくなり文庫版を購入。コミックスの2巻までの内容になるのかな。この辺りは記憶にしっかりと残っている。この作品、完結までが長く完結した時感動してるので、最終回もしっかりと覚えているのだが、途中の記憶が曖昧。20年以上前の作品なのにまったく古さを感じない。典子の学生カバンが懐かしく時代だな〜くらいかな
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
地元で広告代理店の営業女子はじめました (コミックエッセイの森)地元で広告代理店の営業女子はじめました (コミックエッセイの森)感想
NetGalleyを利用して読了。よく耳にする広告代理店。しかしその実態は知っているようで実は知らない謎の職種でしたが、こちらを見て納得。校正あるあるとか超わかる〜とつい頷いてしまう個所も。新人働く女性向けでしょうか。漫画なのでわかりやすいです。
読了日:12月10日 著者:えりた
モエカレはオレンジ色(1) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(1) (KC デザート)感想
父が他界したことで転校した主人公。しかし馴染めずぼっち。そんな彼女は避難訓練の日と知らずに屋上で喫煙していたところ、実演で来ていた消防隊員に救出される。それがきっかけでふたりは顔見知りに。主人公が前向きになれるようアドバイスするが、実は前向きに慣れていないのは消防隊員の彼も同じだった。先に前に進む一歩を踏み出せた主人公は彼のことを意識しだして…イケメン職業系×JKもの。彼の方が抱えているモノというのが気になる。彼女か身内か、大事な人が関係しているのかなと勘ぐっている。
読了日:12月09日 著者:玉島 ノン
ねねね (ガンガンコミックス)ねねね (ガンガンコミックス)感想
20歳以上歳の差がある夫婦。妻は10代、夫は30代半ば。お面をつけ変わった夫。しかし人生=童貞という設定なので、結婚してもお互い清いまま(妻の父に手を出すなと釘を刺されていることもある)なのだが、妻はそんなことを知らないので純粋に手を出してくれないことに悩む。ほのぼのとしたり、嫉妬心が可愛かったり。ふたりがピュア過ぎて照れながら読了。これ、続き出してほしいです。
読了日:12月09日 著者:徒々野 雫,荻原ダイスケ
恋人は旦那さま 1 (フラワーコミックスアルファ)恋人は旦那さま 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
仕事でお見合いに行けない姉の代わりに見合い相手にあった主人公は、彼となら結婚してもいいかなと思い、おもわず気持ちが言葉に出たことから、結婚する方向で動き始める。イケメンだけどオタクな彼、複雑な生い立ちを持つが前向きで明るい主人公。結婚からはじまるふたりの関係の先が楽しみ。
読了日:12月09日 著者:山田 こもも
ふつつかものですが 4 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
最後は綺麗にまとまって完結。兄のAVの件がゆめ子の妹にバレ、やや揉める。仁紀の仕事がキャンセルになる(この業界は結構そういうのある)が、最終的にはしたかった仕事ができるようになる。序盤の期待度のわりにはあっさりだったな〜という感想。ま、著者目的なので良しとします。
読了日:12月08日 著者:おおや 和美
実録☆わたしの魔女修行 (コミックエッセイの森)実録☆わたしの魔女修行 (コミックエッセイの森)感想
NetGalleyを利用して読了。うんうん、子供の頃って魔法使いとか魔女とかに憧れますよね。その気持ちが薄れず、いろいろ調べてしまうという展開。仕事にまでしてしまった著者に脱帽です。ほう…と新たな発見から、うんうんと頷けるとこなど、楽しく読めた。
読了日:12月07日 著者:木丸みさき
荒野の天使ども (第2巻) (白泉社文庫)荒野の天使ども (第2巻) (白泉社文庫)感想
【再読】そうそうMr.ブルーって男色家って設定だったよね…ダグラスを気に入ってしまったがために墓穴掘る感じで御用となってしまう。またミリーが8歳にしてダグラスを意識するという可愛いところもチラホラでてくる展開。続きがありそうな終わり方だったんだ…と読み返して気づく。また数年後、自分も歳を重ねて読み返したい。
読了日:12月07日 著者:ひかわ きょうこ
荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)感想
【再読】作品自体はすでに読了済。久々にひかわきょうこ作品を読み返したくなったので購入した。探せばどこかにあるはずなのだが、探すのが億劫だったので。ミリアムって8歳のわりにはおませで大人ぶっていて、でも本当は誰よりも母親が恋しくて甘えたい子なんですよね。展開は知っているのに読み返す年代が違うとまた違った話に感じるのが不思議。昔の作品なのにまったく古く感じないのもステキ。
読了日:12月07日 著者:ひかわ きょうこ
リビングの松永さん(2) (KC デザート)リビングの松永さん(2) (KC デザート)感想
松永さんはミコのことを女性として意識しているはずなのに、歳の差を理由に気持ちに嘘ついてる感じが「バカだな」と思わずにはいられない展開。そのくせ思わせぶりなこと言ったり、行動したり。巻末のサバコの話が面白い。
読了日:12月06日 著者:岩下 慶子
リビングの松永さん(1) (KC デザート)リビングの松永さん(1) (KC デザート)感想
家庭の事情で叔父が経営しているシェアハウスで生活することになったミコ。叔父の姪に対するデレっぷりも素晴らしいが、第一印象最悪の松永さんとなにやらいい関係になりそうな展開。予期せぬ事故の結果とはいえ、ほっぺにチュッだものね。そりゃ女子高生ならちょっとキュンとしますわな…少しでも「この人いい人」って思っちゃうと、恋に落ちるのは早いはず。
読了日:12月06日 著者:岩下 慶子
天堂家物語 4 (花とゆめCOMICS)天堂家物語 4 (花とゆめCOMICS)感想
ドロドロ具合がかなりツボです。信じていた人に裏切られ目の前で自決されたり、命狙われたり。それでもお互いの気持ちは通じ合っているのに不器用なのかツンデレなのか…守りたいためにらんを天道家から追い出したらしいけど、果たしてその気持ちをらんが汲めるかがやや疑問。さらにドロドロしそうな予感に次巻も楽しみ。
読了日:12月06日 著者:斎藤けん
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 5 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 5 (花とゆめCOMICS)感想
結婚式から新婚生活の話まで、とにかく郁と篤の面白夫婦が盛りだくさんな1冊。個人的には緒形さんの若かりし頃の恋愛と仕事に対しても思い入れの有無などの方がズーンと気持ちがダイレクトに来たかな。まあ、結婚式の王子様ネタにはウケましたが…
読了日:12月05日 著者:弓きいろ
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 01 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 01 月号 [雑誌]感想
今号はこの音とセラフの展開がめちゃヤバい! 活撃が雑誌からWEB掲載に変更になるのが残念。
読了日:12月04日 著者:
この音とまれ! 16 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 16 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先読みしていた部分と、未読部分があり、16巻を最初から読んだことで全部繋がった。そしてこの巻の続きが雑誌で読めるので読むことで由永の抱えていた本心が明らかに!新章は人間関係が中心でやや重いけど、その根底に音や箏のことがあって胸に沁みる。
読了日:12月04日 著者:アミュー
アーサーブライト 1 (ゼノンコミックス)アーサーブライト 1 (ゼノンコミックス)感想
木村重成が異世界にいっちゃってアーサー王に? てなことで買ってしまった本。1巻の終盤に半兵衛なる人物が!もしかして日本の武将、重成以外にも呼び込まれていたりするのかな。戦国×円卓という珍しい設定に期待度が高まる。
読了日:12月04日 著者:霜月かいり
小説 劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス小説 劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス感想
映画では描かれていない加筆があるということで。それが必要だったかは疑問だけど、一種のファンサービス的なものだったのかな。霜月監視官の真意や思いはどうであれ、やっぱり好きになれないと改めて思った。ボーナストラックからまだ続きが出来そうな感じが伺えるのだが、ゲーム発売以降、あまり目立った情報もないし、新たな展開は期待できなさそう
読了日:12月04日 著者:深見真
鋼の錬金術師0巻鋼の錬金術師0巻感想
Hey! Say! JUMPの山田くん目当てで行ったら貰えたので一応読了。ここは映画を評価する場ではないので詳細はブログにて。頂いた冊子の感想は、ハゲ&オッサンのインパクト強烈!てな感じ。
読了日:12月03日 著者:荒川弘
PSYCHO-PASS サイコパス 執行官 狡噛慎也 理想郷の猟犬(ユートピア・ハウンド)PSYCHO-PASS サイコパス 執行官 狡噛慎也 理想郷の猟犬(ユートピア・ハウンド)感想
狡噛一色の作品。狡噛がまだ監視官だったころに扱った事件が実はまだ終わっていなかった。8年経ち執行官になった今、再び幕が上がる。8年がかりでやっと事件解決した話と、番外編には槙島事件の後、どうやって日本から出て行ったのか、なぜ他国で戦い続けていたのかがわかる話。テレビ1期から映画版の間に入る話。この本を読む数日前に映画版を見直していたので、「なるほど」と納得。
読了日:12月03日 著者:深見真,ニトロプラス
薬屋のひとりごと 3 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 3 (ヒーロー文庫)感想
壬氏の素性はまあシリーズ序盤から薄々そうじゃないかって気はしていましたのでそれほどの驚きはなかったけど、壬氏は猫猫以外からもからかわれる存在であったり、作品一の美男の尊厳の欠片もないな…と。極めつけが、そこそこ扱いですからね…男としてズタズタだっただろうな…と同情しつつも猫猫が壬氏に対し容赦ない態度が楽しさを増してくれた1冊。終盤の蛙の下りから面白すぎてそれまでの展開が薄れてしまいましたわ…
読了日:12月03日 著者:日向夏
塔の獣 (ゼロコミックス)塔の獣 (ゼロコミックス)感想
著者のデビュー作と初コミックだったようです。獣人BLです。BL独特の描写はめちゃ薄いので初心者でも平気と思ったけど、獣人モノは好みが分かれそうだ…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)感想
こちらも吸血鬼でBLモノ。忌み嫌われる吸血鬼ではなく、国王が吸血鬼という設定。人との共存ができるという設定らしい。吸血鬼になってエッチしちゃうと相手を吸血鬼にしてしまうという設定のため、吸血鬼の姿になってのイチャイチャシーンはない。吸血鬼にしちゃえよ!とツッコミ入れながら読了。
読了日:12月02日 著者:楠本弘樹
吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)感想
まあ、ハピエンにはなりますよね。兄弟愛や主従愛など、ただの吸血鬼BLものではなく、楽しめた。体液が混ざると吸血鬼になってしまうあたりの設定はBLモノでは定番ですかね…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)感想
吸血鬼モノということで(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そこにBL要素があるって超好み。
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
ヒトキリシェアハウス 2巻 (ZERO-SUMコミックス)ヒトキリシェアハウス 2巻 (ZERO-SUMコミックス)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ:漫画 二宮 愛:原作
GOD EATER 2(8) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(8) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ
GOD EATER 2(7) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(7) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ
GOD EATER 2(6) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(6) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ

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2017年11月読書メーターまとめ


11月の読書メーター
読んだ本の数:39
読んだページ数:7392
ナイス数:161

金色のマビノギオン ─アーサー王の妹姫─ 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)金色のマビノギオン ─アーサー王の妹姫─ 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
高校生がアーサー王の世界に呼び込まれてしまう話。アーサー王の話をあまりよく知らないのでどれくらい忠実に展開し、そこにオリジナル要素が入っているのかはわからないが、アーサー王オタクの真の知る展開とすでに違っていたり、死にかけていたアーサーと同じ魂を持つたまきがどのような選択をして呼び込まれた世界で生きていくのか、先が楽しみ。
読了日:11月27日 著者:山田南平
お伽話をあなたに月夜の舞姫 (りぼんマスコットコミックス)お伽話をあなたに月夜の舞姫 (りぼんマスコットコミックス)感想
前作を持っていてシリーズ化されていたことを知ってから探していたこちらをやっと入手。感極まりながら読んだけど、前作ほどのワクワク感はなかったかな。お伽話として締めくくるので、最後もああいう形になるのは目に見えていたというか。それより前作のコミック、1ページ分抜けたまま出版されていた事実の方が衝撃的で…2版以降は抜けてないとのことで、探さなきゃ…
読了日:11月27日 著者:椎名 あゆみ
GOD EATER 2 (5) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2 (5) (電撃コミックスNEXT)感想
ラケル先生の思惑通りに事が進み、ロミオが死に、ジュリアスがブラッドを抜け、新たな展開へと動いていく要となる話が収まっている5巻。ゲームでも結構キツかった記憶が…
読了日:11月27日 著者:片桐いくみ
GOD EATER 2 moonlight mile (電撃ゲーム文庫)GOD EATER 2 moonlight mile (電撃ゲーム文庫)感想
ソーマが主人公。物語はシオが月に行ってから3年後。しかし予想していなかった展開に危機に陥ってしまう。薄らいでいく意識の中でソーマの生い立ちからゲーム本編をざっくりとなぞり、その中で成長していく12歳から18歳までを知ることができる展開。アクションシーンの描写が丁寧なのはいいけど、その分本筋がざっくりし過ぎているように感じたのが勿体ないかな。リンドウ捜索あたりの話は好きなのでまたゲームをしたくなった。
読了日:11月27日 著者:箕田貞利
大正処女御伽話 5 (ジャンプコミックス)大正処女御伽話 5 (ジャンプコミックス)感想
最終巻です。実は雑誌で先読みしていたので結末は知ってました。綺麗にまとまり、ほかの方々も幸せになりそうで読了の余韻はとてもいいです。姉の異常な愛がある分、さらにほかの方々の幸せ度が増しているようにも感じる。コミックの方には雑誌掲載していない書き下ろしもあり、ほっこり度がさらにアップ。この作品に出会えてよかった(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:11月25日 著者:桐丘 さな
僕の家においで Wedding 1 (マーガレットコミックス)僕の家においで Wedding 1 (マーガレットコミックス)感想
とうとう新婚生活編ですよ!ところが、初夜をどうすればいいのかと事前に勉強することになりアダルトビデオをレンタル、しかもそれを真野と一緒に見ることに。モザイクの下りから結婚初夜当日の男のアレを食べるという辺りのオチまで大爆笑でした。結婚してラブラブというわけでもなく、やはりふたりの危機を煽るように当て馬が登場。未だ本当の夫婦にもなれず、指輪を外してほかの男と並んで歩く美玲にとうとう真野が本気で怒りだす。お仕置きという名の初体験?てところで次巻。楽しみだ。
読了日:11月25日 著者:優木 なち
椿町ロンリープラネット 9 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 9 (マーガレットコミックス)感想
読メ登録1800冊目。天然ジゴロの暁、担当編集の女性の気持ちにまったく気づかないまま気を持たせるような言葉と行動、そりゃふみもヤキモキするわな。んで、その担当女性は確かにいい人なのかもだけどかなり確信犯だと思うのだ。というか仕事と恋の線引きできない女は好かん。これだから女は…と言われる迷惑な女の典型的な設定だと思うのだ。そこに悟郎さんが本気を出したような次巻予告の煽りに、読んでるこちらもヤキモキですわ…つーか気づこうよ暁先生!ふみが可哀そうだ。
読了日:11月25日 著者:やまもり 三香
GOD EATER  〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜 (富士見ドラゴン・ブック)GOD EATER 〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜 (富士見ドラゴン・ブック)感想
エイジス崩壊後のアリサの話。ゲームでいうと、エイジス崩壊からリンドウ生存がわかるまでの間の話のようです。大車が生きていて、復讐のためにアリサを再び地獄に落としアラガミを使って暗躍するという展開。しかしアリサを取り巻く環境が彼女を強くし、大車の復讐から復活をする。どこまでアリサを苦しめればいいのか…と思うが、ゴッドイーターの展開がキャラそれぞれに重い十字架背負わせているもんな〜と。ゲームでは描かれていないストーリーを読めて嬉しかったです。
読了日:11月18日 著者:竜崎 ツカサ
GOD EATER  〜アリサ・イン・アンダーワールド〜 (富士見ドラゴン・ブック)GOD EATER 〜アリサ・イン・アンダーワールド〜 (富士見ドラゴン・ブック)感想
ゲーム内では描かれなかったアリサの話。両親がアラガミに食べられてしまうところを見てしまったアリサ。しかしその裏でリンドウがアリサとその親の捜索に出ていたことや、死んだと思われていたアリサが生きていたこと(リンドウはその事実を知らない?)、助けられてからゴッドイーターになりアナグラに行くことになるまでの話。記憶の操作に関しては賛否分かれそう。壊れた心を救うには〜的な意見には賛同しそうだけど、大車の目論見は別のところにあるので、読後はよろしくない
読了日:11月18日 著者:竜崎 ツカサ
夜見師2 (角川ホラー文庫)夜見師2 (角川ホラー文庫)感想
前巻で呪いが無事に溶けた輝。妹が嫁ぎやっと自分が幸せになる番なのだが、自分が留守している間の助っ人に来ていた雪乃の甥っ子(高校生)に嫉妬してしまうという展開。ホノが無事双子の妹と再会して成仏したりと展開していき、新しい人物が話に加わると別の誰かが去るような感じなのかな。キャラそれぞれの過去などもチラホラ出て、多々良と輝と雪乃の結束が強まった感じ。次の巻も楽しみ。なかなか書店で見つけられず何日も梯子したので、今度はしっかりと予約したいと思う
読了日:11月17日 著者:中村 ふみ
夜見師 (角川ホラー文庫)夜見師 (角川ホラー文庫)感想
金髪家政夫の呪いがこの巻だけで判明してよかったよ〜この作品を知った時にすでに2冊出ていたので、次巻にまたがってたらどうしようかと思った。また夜見師の存在理由などもこの巻だけでしっかりと説明されている。妙に冷めた主と情に厚い金髪青年、そして頭はいいけど片づけられない女性准教授の関係がいい。ホラーとなっているけどまったく怖くなく(そもそもホラーを怖いと思ったことがない)どちらかといえば不思議なお話って感じかな。
読了日:11月16日 著者:中村 ふみ
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)感想
虐めをネタにした筆跡鑑定の話は読んでて辛かった。結局は虐めではなかったんだけど、子供って大人が思っている以上に意外と親のことを見ていたり自分を責めたりするんですよね。個人的には写植(フォント)の文字の話が好きです。よくフォントを探すので、作成する側の大変さも少し知っている分、興味深かったです。美咲と清一郎の関係がなんとも…恋人まで発展はしないだろうな…と思いつつ、最近は清一郎に負けずやり返す美咲の行動が楽しい。次巻も楽しみ。絶対続き、でますよね!
読了日:11月16日 著者:谷 春慶
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1) (講談社コミックス月刊マガジン)終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
原作の小説は1巻しか読んでないので、コミカライズは嬉しい。小説はなかなかね…(実はちょっと読み難くて自分には合わないかも感があった)あとはどこまでコミカライズしてくれるかでしょうか。
読了日:11月14日 著者:浅見 よう
終わりのセラフ 15 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 15 (ジャンプコミックス)感想
グレンに対する不信感を持つ者と、完全に信頼してしまっている優との温度差が…これでやっと物語が大きく動くってことだろうか。本当の敵は吸血鬼の真祖ってこと? 雑誌ではもう少し進んでたような気がするんだけど…
読了日:11月14日 著者:山本 ヤマト
魔法にかかった新学期 1 (花とゆめCOMICS)魔法にかかった新学期 1 (花とゆめCOMICS)感想
ほぼ作家買い。久々の新連載でしかも学園ものということでとても楽しみにしてました。どうやら埴輪が絡んでいるようでwww幼馴染の年上男性との甘い恋の行方などもあり、次巻がとても楽しみなのだが、来年の秋とか…長いな(;^_^A
読了日:11月13日 著者:ひかわきょうこ
DRAGON BALL外伝 転生したらヤムチャだった件 (ジャンプコミックス)DRAGON BALL外伝 転生したらヤムチャだった件 (ジャンプコミックス)感想
ネット配信で読んで気になってた作品。転生ものは多々あれど、原作よりヤムチャが強くなってしまっている辺りがなぜが違和感なく面白い。チャオズの中も実は転生。ふたりがフュージョンした時の格好の悪さに大うけしてしまいました。いや〜楽しかったよ。
読了日:11月13日 著者:ドラゴン画廊・リー
活撃 刀剣乱舞 1 (ジャンプコミックス)活撃 刀剣乱舞 1 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先行読みしていたのだが、2話だけ抜けていたのでこれで納得。アニメ版も見ているしゲームの方もしているので世界観にはすぐ入れる。絵柄もアニメ版に近くよい感じです。ただ自分の推し刀剣男士がひとりも出てませんので、純粋に展開を楽しむ感じ。アニメではチラッと出たし、第一部隊にもいたのでその辺も忠実にコミカライズしていただけるのか、期待中。
読了日:11月13日 著者:津田 穂波
夢みる機械人形 1 (フラワーコミックスアルファ)夢みる機械人形 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
読後がなんとも不思議な気持ちになる作品。1話完結のような感じですが、ひとつのストーリーになっています。殺人の冤罪で捕まってしまった青年は5年の年月を得て晴れて無罪を証明するまでの過程はちょっとしたミステリ的な展開とほっこりする恋愛が絡んで楽しい。それ以降はその青年の妹が主人公になり兄を捜す度に出る…というもの。機械人形にも情があるんだ〜というシーンは心打たれる。
読了日:11月13日 著者:やまざき 貴子
シニガミ×ドクター(3)<完> (KCx)シニガミ×ドクター(3)<完> (KCx)感想
ラスト、生き死にをはっきりさせずに読み手に委ねる形で終了。人としてではなく花として新たな生命を宿した…と解釈したけど、どうなんでしょう。読後のスッキリ感はないけど、まあ作家買いなんで…と納得することにする。
読了日:11月13日 著者:唐々煙
シニガミ×ドクター(2)特装版 (プレミアムKC ARIA)シニガミ×ドクター(2)特装版 (プレミアムKC ARIA)感想
特装版についてきた冊子の内容はファンサービス的なものですね。北城さんといえばハリセンが定着してしまって…(笑) 本編はなにやら深い闇がありそうです。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
シニガミ×ドクター(1) (KCx)シニガミ×ドクター(1) (KCx)感想
作家買いです。内容より絵を眺めるだけというかね…北城さんのような設定は好み。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
オブリヴィオンオブリヴィオン感想
NetGalleyを利用して拝読。序盤はとても食い入るように話の中に入れり込めたけど、途中から同じ視点のはずなのだけど「あれ?」となり、そうなったら最後、誰の視点だっけ?となりわからなくなってしまった。ただ、妹との関係がまさかの関係に意外性が!しかし現実的に小学生が性交して子供って作れるものだろうか…
読了日:11月12日 著者:遠田 潤子
:REverSAL 2 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ):REverSAL 2 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
読了日:11月12日 著者:唐々煙
:REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ):REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)感想
京都を舞台にしたダークファンタジー…になるのでしょうか。表の京都と裏の京都が存在し、ゲームに参加すると殺し合いをさせられる…というような内容。舞妓さんが銃を持つのか…と表紙と作家買いの両方で手に取ったけど、実際は舞妓さん、争いごとを止めさせたい派で武器持って戦わないんですよ…思ったのと違う感が半端ないんだけど、まあ作家買いなのでいいかな。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
フラウ・ファウスト(4) (KCx)フラウ・ファウスト(4) (KCx)
読了日:11月09日 著者:ヤマザキ コレ
クイーンズ・クオリティ 5 (Betsucomiフラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 5 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
この巻はシリアスな展開が多い。ストーリー的には進んでいるのだろうか。巻が進むたびに話がよくわからなくなっていく。これで最後にしようと新刊でる度に思うのだけど…さて、次巻どうしよう
読了日:11月09日 著者:最富 キョウスケ
GOD EATER 2 (4) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2 (4) (電撃コミックスNEXT)感想
ゲームをクリア済なので、この後の展開もわかっている。じわじわとゲームの時に感じた「納得できない」感が蘇ってきて、なんともいえない気分。ナナの件はゲームの方が引き込まれたかな。こちらはあっさりした感じ。
読了日:11月09日 著者:片桐いくみ
ワンダーハニー 1 (花とゆめCOMICS)ワンダーハニー 1 (花とゆめCOMICS)感想
イケメンの若いパパと娘のほのぼのかと思えば、娘にまさかの特殊能力が!そのおかげでいろいろ苦労しながらも育児と仕事に励むよいパパさん像は読んでてほっこりしたり爆笑したり。パパの過去はかなりヤンチャしてたようでwww娘の能力は妻の特殊能力を受け継いだような感じなのかな。まだまだ謎だらけの1巻です。
読了日:11月09日 著者:絵夢羅
アシガール 9 (マーガレットコミックス)アシガール 9 (マーガレットコミックス)感想
若君様と唯の関係は順調かと思えば邪魔が入りなかなか祝言までたどり着けないが、阿湖姫と成之のカップルは意外過ぎて「え?」てなった。そのままいい方向に進むかと思えばそうでもなく。歯がゆい時代ですな、戦国時代は…笑いよりしんみりする方が多かったこの巻。次巻ではふたつのカップルに明るい未来があるといいな。
読了日:11月09日 著者:森本 梢子
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 12 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 12 月号 [雑誌]
読了日:11月06日 著者:
毒姫 1 (あさひコミックス)毒姫 1 (あさひコミックス)感想
途中まで読んだことあった…1話完結だけど、ストーリー的には続いてるんだね。エグさと切なさが意外とツボの作品です。
読了日:11月06日 著者:三原 ミツカズ
約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)感想
外の世界がどうなってしまったのか、その真相を知ることができる巻。脱走した面々を助けたのは意外にも鬼だった。助けた鬼はふたり、宗教上の関係で人間は食わないらしいが、うちひとりは人間の味を知っているため、厄介な約束をどうにかして取りやめにしたい、そうすれば再び人間を食うことができる…本心なのかがわからないが、助ける側にもなにかしらの意図がある。そして目的の地に辿り着いたエマたち。そこで出会った人も何か訳ありな予感。
読了日:11月03日 著者:出水 ぽすか
十二大戦 1 (ジャンプコミックス)十二大戦 1 (ジャンプコミックス)
読了日:11月03日 著者:暁月 あきら
鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)感想
この巻になると絵柄も定着してかなり読みやすい。スイが祖父の店を継ぐ決意を決めた話、ときたかとの再会など、過去話が出てくる。海の家での話はちょっとしたコメディっぽくて楽しかった。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)感想
スイは双子で兄がいて、兄は家業の継いだっぽいが、スイは大好きな祖父の店を継いだ。この兄弟には根深い確執のようなものがありそうなのだけど、その辺りがかなり小出しになっている。スイが主人公なので仕方ないけど、過去をほじくりだすならほかの3人もお願いしたい。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)感想
ぶっちゃけ、もういいかな…と思いながら読んでいる。半分ほど雑誌で読んでしまっているので、もうコミックス版はいいかな。二重買いするほど楽しいってわけでもないし。
読了日:11月02日 著者:小畑 健
憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)感想
大佐の過去が判明する巻。そしてホームズとの新しい対決への序章のような展開へと流れていく。実は半分ほどすでに雑誌で読んでいたので、それほど目新しい感じもしなかった。しばらくの間、雑誌で読むのでコミックス版はこの巻で中断。
読了日:11月02日 著者:三好 輝
鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)感想
気になっていたところアニメ化(だったと記憶)の情報に重い腰をあげて読んでみた。男性の和服姿は色っぽいですな。着物でカフェって、そそる設定です。とはいえ、絵柄がやや個性的なので好みは分かれそう。特に女性の描き方が好みではないので、個人的には女性キャラはいらないかな…と
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ

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2017年10月読書メーターまとめ その2


 


センセイ君主 13 (マーガレットコミックス)センセイ君主 13 (マーガレットコミックス)感想
最終巻です。結婚、出産を得て子育て中のさまるん夫婦までが描かれている。最後まで先生とさまるんの良さが理解できなかったよ。ま、笑えたけど。番外編のふたりが入れ替わり、そして戻った後の先生のアレ、腹捩れるくらい笑いました。それなりに楽しんで読んじゃいました。ありがとうございます。
読了日:10月14日 著者:幸田 もも子
生贄投票(4) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(4) (ヤンマガKCスペシャル)感想
強くあれば復讐なんて、虐めになんて合わないし屈しないとでもいいたかったのだろうか。玉森の死はやりすぎっていうか、好きな人をあんな形で殺されて7年後普通に生活していけてる今治が怖い。そして新たな生贄投票がはじまる。この話の落としどころはどこにあり、どうしたいのかさっぱりだ。でも続きを読んでしまう不思議。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
生贄投票(3) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
総じてみんなクズだなって展開になってる。そしてだいたいもっともらしいこと言って正義感ぶっているヤツほど追い込まれるとロクなことをしない。人刺して置いて逃走してさらに交換条件に毒を盛れって、コイツが一番あやしいでしょ。そろそろ終わりかな。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
生贄投票(2) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(2) (ヤンマガKCスペシャル)感想
先生って尊敬じゃないけど虐める対象の存在じゃない。けどそういうのがネタになるってリアルでの先生と呼ばれ職の人の質の悪さがあるんだろうな。虐めなんてしてもいつかは自分に返ってくる。そう思えばこういう話も見方によってはスカッとするのかな。
読了日:10月14日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
7SEEDS 6 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 6 (フラワーコミックスアルファ)感想
奇跡的な展開(花は嵐の存在を確認できた)、鷹弘の存在を知っている人がいた。でも嬉しい奇跡だけじゃない。それぞれ解凍された時期が違い、同い年なのに15年の差が出るって、凄い衝撃だと思う。夏のAチームってまだ出てないよね?今のところ断然鷹弘派。彼の孤独は報われなきゃと思う。
読了日:10月14日 著者:田村 由美
7SEEDS 5 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 5 (フラワーコミックスアルファ)感想
鷹弘の話になると心が痛い。逆に嵐たち夏のBチームの話はなぜかイラッとくる。確かにあやしいかもしれないけどさ、命助けてくれたんだよ、ああいう態度はないよ。でも、よかったって言っていいのかな、鷹弘が人と会えて
読了日:10月14日 著者:田村 由美
薔薇のジョゼフィーヌ 3 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 3 (プリンセスコミックス)感想
やっとナポレオン登場。史実のナポレオンはあまり好きではないのだが、まあ彼の人柄はとてもいい人として描かれている。
読了日:10月13日 著者:落合 薫
薔薇のジョゼフィーヌ 2 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 2 (プリンセスコミックス)感想
表紙がもうキャンディにしか見えん! 内容はフランス革命に突入、幼馴染と息子と離ればなれになる。その間、夫が軍人として出兵、非国民として捕らえられ…と動乱。ナポレオンの妻の話だが、ナポレオンの登場は後半のようです。
読了日:10月13日 著者:落合 薫
ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 4 (BLADE COMICS)ジョーカー・ゲーム THE ANIMATION 4 (BLADE COMICS)感想
原作でも好きな「追跡」が入っててよかったです。ダブルジョーカーも駆け引きがスリリングでいいですよね〜
読了日:10月13日 著者:柳広司,仁藤すばる
あのなつ。(4) (KCx)あのなつ。(4) (KCx)感想
たるがこの作品のキーだとはうすうす気づいてたけど、まさかのブラック降臨で、この先の展開がまったく読めない。たるって病んでる系設定? そりゃさ、自分は意識不明の寝たきりで、ほかは健全なら妬みも持つけど、なんかやってる復讐がガキ。そこまでさせる嘘を言ったたまきに固執したい気持ちがさっぱりわからない。復讐したいの? 恋を成就させたいの? どっちもは無理があると思うな。
読了日:10月13日 著者:チカ
薬屋のひとりごと(1) (ビッグガンガンコミックス)薬屋のひとりごと(1) (ビッグガンガンコミックス)感想
原作は途中まで、3巻以降積み状態。猫猫と壬氏のやりとり健在。コミカライズされてても原作で感じたツボ通り。蛆虫やナメクジを見るような表情が文字で得るイメージよりリアルでほっこりです。絵柄も挿絵の方に似せてくれて、その配慮が嬉しいです。どこまでコミカライズしてくれるかわかりませんが、最後までお付き合いします!
読了日:10月12日 著者:日向夏,ねこクラゲ
ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)感想
魔物を調理して食うシーンが極端に減ってつまらない。目的はそこなので、もっとそのシーンを増やしてほしい。ライオスに不穏な予兆。妹の方もなにやらワケがありそうだし。あれ、妹で無くて竜の魂かなにかを人型にしてしまったってこと? いろいろ伏線を置かれたので、次巻に期待。
読了日:10月12日 著者:九井 諒子
ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(18) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
3〜18巻まとめ読みしたのでここでまとめて感想。学校編が延々と続くと思ったが意外にも早く切り上げ修行の道へ。そこから芸能界へと進むわけだが、雪は常に模索している印象。でっかい夢はあるが地に足ついてない感じで、もっと目先の目標の方が感情移入しやすい。梅子が好き。こういうキャラ大好き。ゆえにいじめられる息子を見るのが好き。まだまだ雪の苦悩は続きそうだし完結は先の予感。ここまでで2年くらいの経過のようです。長い…
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(17) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(16) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(15) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(15) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(14) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(14) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(13) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(12) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(12) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(11) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(11) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月12日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(10) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(10) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(9) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(9) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
ましろのおと(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
方言になると二度見三度見してやっと文字が頭の中に入る感じなので、とても時間がかかるが面白い。雪がだんだん高校生らしく見えてくるし、彼を理解してくれる人が増えていくのはほっこりする。幼馴染3人の恋のバトルの行方も気になるが…3人が3人ともニブいので、平行線かな。
読了日:10月11日 著者:羅川 真里茂
神とよばれた吸血鬼(2) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(2) (ガンガンコミックスONLINE)感想
酒呑童子も土地神様! なんて素敵な設定。個人的にますます美味しい設定になぜ完結まで手にしなかったのか後悔。できるだけ早く続きを手にしなくては!
読了日:10月11日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(1) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(1) (ガンガンコミックスONLINE)感想
かねてより気になっていた作品をやっと手にすることができました。吸血鬼なのに土地神様って設定。しかも人間味あふれる吸血鬼。うるっときたり、クスッとしてしまったり。ほっこりします。
読了日:10月10日 著者:桜井 海
薔薇のジョゼフィーヌ 1 (プリンセスコミックス)薔薇のジョゼフィーヌ 1 (プリンセスコミックス)感想
無配になっていたのでお試し読み。ナポレオンの奥さんの生涯を描いた作品のようです。アントワネットがいた時代と少し被っていますので、その辺の時代が好きな人には楽しめると感じました。しかしいがらし先生は絵の雰囲気が変わりませんね…なにを見ても主人公がキャンディと被ってしまうのですわ…
読了日:10月09日 著者:落合 薫
愛をちょーだい! 1 (フラワーコミックス)愛をちょーだい! 1 (フラワーコミックス)感想
昔作家読みしていたけどいつしか読まなくなった。最近また自分の中でブームが来たので、読んでない作品を読み始めた。相変わらず好みの線画で見ているだけで満足。で、これはいつ頃の作品だろう?ブルマなんて今の子は知らないだろうし…地方の局アナが一転して芸人に…そこにはどうしてももう一度会いたい芸人の存在がいて…というもの。速攻フラれてしまうのだけど諦めない主人公に好感持てる。
読了日:10月08日 著者:おおや 和美
Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)Bread&Butter 6 (マーガレットコミックス)感想
悩んで行動して迷って…生きるっていろいろあるよね。で、あのラストはもしかして漫画家に戻ってしまうかもしない予兆でしょうか…
読了日:10月07日 著者:芦原 妃名子
はたらく細胞(5) (シリウスKC)はたらく細胞(5) (シリウスKC)感想
今回はあまり共感(興味?)できる内容ではなかった。乳酸菌がまさかの可愛い系にされるとは思わなかったけど…
読了日:10月07日 著者:清水 茜
ラブコメのバカ(3)<完> (KCx)ラブコメのバカ(3)<完> (KCx)感想
中途半端な終わり方なので打ち切りを疑ってしまう。著者買いではあるのだけど、この方のある趣向に関しては神とすら思えるのだけど、少女漫画だとまったく活かせないので、BLのみがいいのではないかな…と。同人誌だとさらにぶっ飛んでいるので、個人的には同人作品の方が好きです。
読了日:10月07日 著者:櫻井 しゅしゅしゅ
ラブコメのバカ(2) (KCx)ラブコメのバカ(2) (KCx)感想
著者自身の経験ネタが盛り込まれたこの作品、要所要所に作者の懺悔的なコメが入っているんだけど、はっきりいって引く。普通ではありえない行動の数々、それでも作品と著者は別で売れれば許される世界。とはいえ、売れる作品を生み出すのは大変だし、本職してからが大変な仕事でもある。関係者が読めばあるあるネタから心が痛むものまである。読み手を選ぶ作品かな。
読了日:10月07日 著者:櫻井 しゅしゅしゅ
鎌倉けしや闇絵巻 4 (フラワーコミックスアルファ)鎌倉けしや闇絵巻 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
小説家の話が好きかな。菜乃葉と蒼の関係も菜乃葉の父に認めてもらえるようになった話だし…
読了日:10月06日 著者:赤石 路代
彼女はまだ恋を知らない 4 (Betsucomiフラワーコミックス)彼女はまだ恋を知らない 4 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
次で最終巻のようです。展開はかなりドロドロした感じ。瀬能さんの過去が今の空太と杏奈の関係とリンクする。瀬能さんは踏み出せずに終わり、後から来た男にお嬢さん(杏奈の母)を奪われてしまうのだが、空太は結構踏み込んできている。守るのは僕だ!と決意をしたようだし。どんな最後になるのかドキドキです。
読了日:10月06日 著者:藤沢 志月
ひみつのジュリエット 2 (マーガレットコミックス)ひみつのジュリエット 2 (マーガレットコミックス)感想
たった一度の関係で妊娠、男の方が組解散でハードルが下がるも樹里の母が息子の仇ということで許さない。男の方がイクメンで専業主夫になる。育児ノイローゼになりかけ、働く男のような存在になった樹里のなにげないひと言で出て行ってしまう。こういうのって経験しないとわからないものだよね…笑ってほっこりして、楽しめる内容でした。ただ出産間近まで現場に向かう刑事っていうのはリアリティに欠けるし、本人は良くても世間的にはよくないかな〜と思った。
読了日:10月06日 著者:上田 倫子
ひみつのジュリエット 1 (マーガレットコミックス)ひみつのジュリエット 1 (マーガレットコミックス)感想
刑事の兄をヤクザの抗争に巻き込まれて殺されたことで、ヤクザを憎みながら刑事になった樹里。しかし一目惚れしたのが兄の仇の組員だった…強い女の子が主人公だと、読んでいてスカッとして楽しいです。また昨今のヤクザってインテリヤクザ的なのが多く、そんなところも取り入れているので「ありえないだろ」感がやや薄いのがいい。
読了日:10月06日 著者:上田 倫子
センセイ君主 12 (マーガレットコミックス)センセイ君主 12 (マーガレットコミックス)感想
さまるんといることで先生のイメージがどんどんさまるん色に染まっているような…教師と教え子の関係って「同年代の子が遊んでいるのを羨ましいと思う時がくる」みたいなセリフを先生側はいいますよね。確かに大学生活を謳歌している友人、でも自分は専業主婦もしくは子育て中の可能性はある。けどその場の感情だけで人生決めるほどバカでもないと思うよ。だって在学生と教師の恋って禁断だし危険がいっぱいだもん。つーか、リアルでも教師と生徒の卒業後の結婚って結構ある
読了日:10月06日 著者:幸田 もも子
7SEEDS 4 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
完結したのでゆっくりと読み始めました。実はあまりこう魅力に思えるシーンはなかったのだけど冬のチームの話は泣けた。最初から失敗続きだけど、残った人が生かせる人を生かそうとする思い、そして助けられたことへの恩を忘れない種族を超えた感情。たったひとり残った鷹弘がほかの生存者と会えることを願わずにはいられない。
読了日:10月06日 著者:田村 由美
私のオオカミくん(4)<完> (KCx)私のオオカミくん(4)<完> (KCx)感想
結局のところ12年前にふたりは出会っていたってことは初恋が成就したってことですかね。個人的には黒猫の子が人型に変化できるようになった経緯の番外編の方が好き。ずっと歳を取らないってどんな気持ちなんだろう…そりゃ仲間が欲しいよね〜と八咫烏に同情した。
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
私のオオカミくん(3) (KCx)私のオオカミくん(3) (KCx)
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
私のオオカミくん(2) (KCx)私のオオカミくん(2) (KCx)感想
告ってきた相手に「聞かなかったことにする」という対応はいかがなものか。これでは気持ちの切り替えなんてできないでしょ。絵の雰囲気と違い、展開がエグいな…
読了日:10月05日 著者:野切 耀子
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 11 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 11 月号 [雑誌]感想
るろ剣と十二大戦の付録、そしてるろ剣・この音・憂国などの連載目的で購入。るろ剣以外は飛び飛びで読んでるので感想は省きます。るろ剣はなんかとてつもなくヤバい感じの敵が出てきました〜斎藤が挑むところで場面転換されてしまったので、続きが気になるよ〜
読了日:10月04日 著者:
オネエな彼氏とボーイッシュ彼女 1 (ホームコミックス)オネエな彼氏とボーイッシュ彼女 1 (ホームコミックス)感想
気になっていた作品が無配になっていたので早速読んでみた。主人公と同じく、男は男らしく、女は女らしくの考えが大嫌いなので、いたるところで共感できてしまった。是非続きも読んでみたい。
読了日:10月03日 著者:コガ シロウ
Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 20 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 19 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 19 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 18 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 18 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 17 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 17 (ビッグコミックス)
読了日:10月02日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 16 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 15 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 14 (ビッグコミックス)
読了日:10月01日 著者:小森 陽一,藤堂 裕

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