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2017年11月読書メーターまとめ

11月の読書メーター
読んだ本の数:39
読んだページ数:7392
ナイス数:161

金色のマビノギオン ─アーサー王の妹姫─ 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)金色のマビノギオン ─アーサー王の妹姫─ 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
高校生がアーサー王の世界に呼び込まれてしまう話。アーサー王の話をあまりよく知らないのでどれくらい忠実に展開し、そこにオリジナル要素が入っているのかはわからないが、アーサー王オタクの真の知る展開とすでに違っていたり、死にかけていたアーサーと同じ魂を持つたまきがどのような選択をして呼び込まれた世界で生きていくのか、先が楽しみ。
読了日:11月27日 著者:山田南平
お伽話をあなたに月夜の舞姫 (りぼんマスコットコミックス)お伽話をあなたに月夜の舞姫 (りぼんマスコットコミックス)感想
前作を持っていてシリーズ化されていたことを知ってから探していたこちらをやっと入手。感極まりながら読んだけど、前作ほどのワクワク感はなかったかな。お伽話として締めくくるので、最後もああいう形になるのは目に見えていたというか。それより前作のコミック、1ページ分抜けたまま出版されていた事実の方が衝撃的で…2版以降は抜けてないとのことで、探さなきゃ…
読了日:11月27日 著者:椎名 あゆみ
GOD EATER 2 (5) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2 (5) (電撃コミックスNEXT)感想
ラケル先生の思惑通りに事が進み、ロミオが死に、ジュリアスがブラッドを抜け、新たな展開へと動いていく要となる話が収まっている5巻。ゲームでも結構キツかった記憶が…
読了日:11月27日 著者:片桐いくみ
GOD EATER 2 moonlight mile (電撃ゲーム文庫)GOD EATER 2 moonlight mile (電撃ゲーム文庫)感想
ソーマが主人公。物語はシオが月に行ってから3年後。しかし予想していなかった展開に危機に陥ってしまう。薄らいでいく意識の中でソーマの生い立ちからゲーム本編をざっくりとなぞり、その中で成長していく12歳から18歳までを知ることができる展開。アクションシーンの描写が丁寧なのはいいけど、その分本筋がざっくりし過ぎているように感じたのが勿体ないかな。リンドウ捜索あたりの話は好きなのでまたゲームをしたくなった。
読了日:11月27日 著者:箕田貞利
大正処女御伽話 5 (ジャンプコミックス)大正処女御伽話 5 (ジャンプコミックス)感想
最終巻です。実は雑誌で先読みしていたので結末は知ってました。綺麗にまとまり、ほかの方々も幸せになりそうで読了の余韻はとてもいいです。姉の異常な愛がある分、さらにほかの方々の幸せ度が増しているようにも感じる。コミックの方には雑誌掲載していない書き下ろしもあり、ほっこり度がさらにアップ。この作品に出会えてよかった(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:11月25日 著者:桐丘 さな
僕の家においで Wedding 1 (マーガレットコミックス)僕の家においで Wedding 1 (マーガレットコミックス)感想
とうとう新婚生活編ですよ!ところが、初夜をどうすればいいのかと事前に勉強することになりアダルトビデオをレンタル、しかもそれを真野と一緒に見ることに。モザイクの下りから結婚初夜当日の男のアレを食べるという辺りのオチまで大爆笑でした。結婚してラブラブというわけでもなく、やはりふたりの危機を煽るように当て馬が登場。未だ本当の夫婦にもなれず、指輪を外してほかの男と並んで歩く美玲にとうとう真野が本気で怒りだす。お仕置きという名の初体験?てところで次巻。楽しみだ。
読了日:11月25日 著者:優木 なち
椿町ロンリープラネット 9 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 9 (マーガレットコミックス)感想
読メ登録1800冊目。天然ジゴロの暁、担当編集の女性の気持ちにまったく気づかないまま気を持たせるような言葉と行動、そりゃふみもヤキモキするわな。んで、その担当女性は確かにいい人なのかもだけどかなり確信犯だと思うのだ。というか仕事と恋の線引きできない女は好かん。これだから女は…と言われる迷惑な女の典型的な設定だと思うのだ。そこに悟郎さんが本気を出したような次巻予告の煽りに、読んでるこちらもヤキモキですわ…つーか気づこうよ暁先生!ふみが可哀そうだ。
読了日:11月25日 著者:やまもり 三香
GOD EATER  〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜 (富士見ドラゴン・ブック)GOD EATER 〜ノッキン・オン・ヘブンズドア〜 (富士見ドラゴン・ブック)感想
エイジス崩壊後のアリサの話。ゲームでいうと、エイジス崩壊からリンドウ生存がわかるまでの間の話のようです。大車が生きていて、復讐のためにアリサを再び地獄に落としアラガミを使って暗躍するという展開。しかしアリサを取り巻く環境が彼女を強くし、大車の復讐から復活をする。どこまでアリサを苦しめればいいのか…と思うが、ゴッドイーターの展開がキャラそれぞれに重い十字架背負わせているもんな〜と。ゲームでは描かれていないストーリーを読めて嬉しかったです。
読了日:11月18日 著者:竜崎 ツカサ
GOD EATER  〜アリサ・イン・アンダーワールド〜 (富士見ドラゴン・ブック)GOD EATER 〜アリサ・イン・アンダーワールド〜 (富士見ドラゴン・ブック)感想
ゲーム内では描かれなかったアリサの話。両親がアラガミに食べられてしまうところを見てしまったアリサ。しかしその裏でリンドウがアリサとその親の捜索に出ていたことや、死んだと思われていたアリサが生きていたこと(リンドウはその事実を知らない?)、助けられてからゴッドイーターになりアナグラに行くことになるまでの話。記憶の操作に関しては賛否分かれそう。壊れた心を救うには〜的な意見には賛同しそうだけど、大車の目論見は別のところにあるので、読後はよろしくない
読了日:11月18日 著者:竜崎 ツカサ
夜見師2 (角川ホラー文庫)夜見師2 (角川ホラー文庫)感想
前巻で呪いが無事に溶けた輝。妹が嫁ぎやっと自分が幸せになる番なのだが、自分が留守している間の助っ人に来ていた雪乃の甥っ子(高校生)に嫉妬してしまうという展開。ホノが無事双子の妹と再会して成仏したりと展開していき、新しい人物が話に加わると別の誰かが去るような感じなのかな。キャラそれぞれの過去などもチラホラ出て、多々良と輝と雪乃の結束が強まった感じ。次の巻も楽しみ。なかなか書店で見つけられず何日も梯子したので、今度はしっかりと予約したいと思う
読了日:11月17日 著者:中村 ふみ
夜見師 (角川ホラー文庫)夜見師 (角川ホラー文庫)感想
金髪家政夫の呪いがこの巻だけで判明してよかったよ〜この作品を知った時にすでに2冊出ていたので、次巻にまたがってたらどうしようかと思った。また夜見師の存在理由などもこの巻だけでしっかりと説明されている。妙に冷めた主と情に厚い金髪青年、そして頭はいいけど片づけられない女性准教授の関係がいい。ホラーとなっているけどまったく怖くなく(そもそもホラーを怖いと思ったことがない)どちらかといえば不思議なお話って感じかな。
読了日:11月16日 著者:中村 ふみ
筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。 ~鎌倉の花は、秘密を抱く (宝島社文庫)感想
虐めをネタにした筆跡鑑定の話は読んでて辛かった。結局は虐めではなかったんだけど、子供って大人が思っている以上に意外と親のことを見ていたり自分を責めたりするんですよね。個人的には写植(フォント)の文字の話が好きです。よくフォントを探すので、作成する側の大変さも少し知っている分、興味深かったです。美咲と清一郎の関係がなんとも…恋人まで発展はしないだろうな…と思いつつ、最近は清一郎に負けずやり返す美咲の行動が楽しい。次巻も楽しみ。絶対続き、でますよね!
読了日:11月16日 著者:谷 春慶
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1) (講談社コミックス月刊マガジン)終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
原作の小説は1巻しか読んでないので、コミカライズは嬉しい。小説はなかなかね…(実はちょっと読み難くて自分には合わないかも感があった)あとはどこまでコミカライズしてくれるかでしょうか。
読了日:11月14日 著者:浅見 よう
終わりのセラフ 15 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 15 (ジャンプコミックス)感想
グレンに対する不信感を持つ者と、完全に信頼してしまっている優との温度差が…これでやっと物語が大きく動くってことだろうか。本当の敵は吸血鬼の真祖ってこと? 雑誌ではもう少し進んでたような気がするんだけど…
読了日:11月14日 著者:山本 ヤマト
魔法にかかった新学期 1 (花とゆめCOMICS)魔法にかかった新学期 1 (花とゆめCOMICS)感想
ほぼ作家買い。久々の新連載でしかも学園ものということでとても楽しみにしてました。どうやら埴輪が絡んでいるようでwww幼馴染の年上男性との甘い恋の行方などもあり、次巻がとても楽しみなのだが、来年の秋とか…長いな(;^_^A
読了日:11月13日 著者:ひかわきょうこ
DRAGON BALL外伝 転生したらヤムチャだった件 (ジャンプコミックス)DRAGON BALL外伝 転生したらヤムチャだった件 (ジャンプコミックス)感想
ネット配信で読んで気になってた作品。転生ものは多々あれど、原作よりヤムチャが強くなってしまっている辺りがなぜが違和感なく面白い。チャオズの中も実は転生。ふたりがフュージョンした時の格好の悪さに大うけしてしまいました。いや〜楽しかったよ。
読了日:11月13日 著者:ドラゴン画廊・リー
活撃 刀剣乱舞 1 (ジャンプコミックス)活撃 刀剣乱舞 1 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先行読みしていたのだが、2話だけ抜けていたのでこれで納得。アニメ版も見ているしゲームの方もしているので世界観にはすぐ入れる。絵柄もアニメ版に近くよい感じです。ただ自分の推し刀剣男士がひとりも出てませんので、純粋に展開を楽しむ感じ。アニメではチラッと出たし、第一部隊にもいたのでその辺も忠実にコミカライズしていただけるのか、期待中。
読了日:11月13日 著者:津田 穂波
夢みる機械人形 1 (フラワーコミックスアルファ)夢みる機械人形 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
読後がなんとも不思議な気持ちになる作品。1話完結のような感じですが、ひとつのストーリーになっています。殺人の冤罪で捕まってしまった青年は5年の年月を得て晴れて無罪を証明するまでの過程はちょっとしたミステリ的な展開とほっこりする恋愛が絡んで楽しい。それ以降はその青年の妹が主人公になり兄を捜す度に出る…というもの。機械人形にも情があるんだ〜というシーンは心打たれる。
読了日:11月13日 著者:やまざき 貴子
シニガミ×ドクター(3)<完> (KCx)シニガミ×ドクター(3)<完> (KCx)感想
ラスト、生き死にをはっきりさせずに読み手に委ねる形で終了。人としてではなく花として新たな生命を宿した…と解釈したけど、どうなんでしょう。読後のスッキリ感はないけど、まあ作家買いなんで…と納得することにする。
読了日:11月13日 著者:唐々煙
シニガミ×ドクター(2)特装版 (プレミアムKC ARIA)シニガミ×ドクター(2)特装版 (プレミアムKC ARIA)感想
特装版についてきた冊子の内容はファンサービス的なものですね。北城さんといえばハリセンが定着してしまって…(笑) 本編はなにやら深い闇がありそうです。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
シニガミ×ドクター(1) (KCx)シニガミ×ドクター(1) (KCx)感想
作家買いです。内容より絵を眺めるだけというかね…北城さんのような設定は好み。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
オブリヴィオンオブリヴィオン感想
NetGalleyを利用して拝読。序盤はとても食い入るように話の中に入れり込めたけど、途中から同じ視点のはずなのだけど「あれ?」となり、そうなったら最後、誰の視点だっけ?となりわからなくなってしまった。ただ、妹との関係がまさかの関係に意外性が!しかし現実的に小学生が性交して子供って作れるものだろうか…
読了日:11月12日 著者:遠田 潤子
:REverSAL 2 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ):REverSAL 2 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
読了日:11月12日 著者:唐々煙
:REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ):REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)感想
京都を舞台にしたダークファンタジー…になるのでしょうか。表の京都と裏の京都が存在し、ゲームに参加すると殺し合いをさせられる…というような内容。舞妓さんが銃を持つのか…と表紙と作家買いの両方で手に取ったけど、実際は舞妓さん、争いごとを止めさせたい派で武器持って戦わないんですよ…思ったのと違う感が半端ないんだけど、まあ作家買いなのでいいかな。
読了日:11月12日 著者:唐々煙
フラウ・ファウスト(4) (KCx)フラウ・ファウスト(4) (KCx)
読了日:11月09日 著者:ヤマザキ コレ
クイーンズ・クオリティ 5 (Betsucomiフラワーコミックス)クイーンズ・クオリティ 5 (Betsucomiフラワーコミックス)感想
この巻はシリアスな展開が多い。ストーリー的には進んでいるのだろうか。巻が進むたびに話がよくわからなくなっていく。これで最後にしようと新刊でる度に思うのだけど…さて、次巻どうしよう
読了日:11月09日 著者:最富 キョウスケ
GOD EATER 2 (4) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2 (4) (電撃コミックスNEXT)感想
ゲームをクリア済なので、この後の展開もわかっている。じわじわとゲームの時に感じた「納得できない」感が蘇ってきて、なんともいえない気分。ナナの件はゲームの方が引き込まれたかな。こちらはあっさりした感じ。
読了日:11月09日 著者:片桐いくみ
ワンダーハニー 1 (花とゆめCOMICS)ワンダーハニー 1 (花とゆめCOMICS)感想
イケメンの若いパパと娘のほのぼのかと思えば、娘にまさかの特殊能力が!そのおかげでいろいろ苦労しながらも育児と仕事に励むよいパパさん像は読んでてほっこりしたり爆笑したり。パパの過去はかなりヤンチャしてたようでwww娘の能力は妻の特殊能力を受け継いだような感じなのかな。まだまだ謎だらけの1巻です。
読了日:11月09日 著者:絵夢羅
アシガール 9 (マーガレットコミックス)アシガール 9 (マーガレットコミックス)感想
若君様と唯の関係は順調かと思えば邪魔が入りなかなか祝言までたどり着けないが、阿湖姫と成之のカップルは意外過ぎて「え?」てなった。そのままいい方向に進むかと思えばそうでもなく。歯がゆい時代ですな、戦国時代は…笑いよりしんみりする方が多かったこの巻。次巻ではふたつのカップルに明るい未来があるといいな。
読了日:11月09日 著者:森本 梢子
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 12 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 12 月号 [雑誌]
読了日:11月06日 著者:
毒姫 1 (あさひコミックス)毒姫 1 (あさひコミックス)感想
途中まで読んだことあった…1話完結だけど、ストーリー的には続いてるんだね。エグさと切なさが意外とツボの作品です。
読了日:11月06日 著者:三原 ミツカズ
約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 6 (ジャンプコミックス)感想
外の世界がどうなってしまったのか、その真相を知ることができる巻。脱走した面々を助けたのは意外にも鬼だった。助けた鬼はふたり、宗教上の関係で人間は食わないらしいが、うちひとりは人間の味を知っているため、厄介な約束をどうにかして取りやめにしたい、そうすれば再び人間を食うことができる…本心なのかがわからないが、助ける側にもなにかしらの意図がある。そして目的の地に辿り着いたエマたち。そこで出会った人も何か訳ありな予感。
読了日:11月03日 著者:出水 ぽすか
十二大戦 1 (ジャンプコミックス)十二大戦 1 (ジャンプコミックス)
読了日:11月03日 著者:暁月 あきら
鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 4 (BUNCH COMICS)感想
この巻になると絵柄も定着してかなり読みやすい。スイが祖父の店を継ぐ決意を決めた話、ときたかとの再会など、過去話が出てくる。海の家での話はちょっとしたコメディっぽくて楽しかった。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 3 (BUNCH COMICS)感想
スイは双子で兄がいて、兄は家業の継いだっぽいが、スイは大好きな祖父の店を継いだ。この兄弟には根深い確執のようなものがありそうなのだけど、その辺りがかなり小出しになっている。スイが主人公なので仕方ないけど、過去をほじくりだすならほかの3人もお願いしたい。
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 2 (BUNCH COMICS)
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ
プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 7 (ジャンプコミックス)感想
ぶっちゃけ、もういいかな…と思いながら読んでいる。半分ほど雑誌で読んでしまっているので、もうコミックス版はいいかな。二重買いするほど楽しいってわけでもないし。
読了日:11月02日 著者:小畑 健
憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 4 (ジャンプコミックス)感想
大佐の過去が判明する巻。そしてホームズとの新しい対決への序章のような展開へと流れていく。実は半分ほどすでに雑誌で読んでいたので、それほど目新しい感じもしなかった。しばらくの間、雑誌で読むのでコミックス版はこの巻で中断。
読了日:11月02日 著者:三好 輝
鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 1 (BUNCH COMICS)感想
気になっていたところアニメ化(だったと記憶)の情報に重い腰をあげて読んでみた。男性の和服姿は色っぽいですな。着物でカフェって、そそる設定です。とはいえ、絵柄がやや個性的なので好みは分かれそう。特に女性の描き方が好みではないので、個人的には女性キャラはいらないかな…と
読了日:11月02日 著者:清水 ユウ

読書メーター
2017.12.02 Saturday 11:33 | - | - | 
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