スターウォーズ 最後のジェダイ

初日、朝一、字幕版を鑑賞

 

初日の朝、しかも平日でしたがそこそこの動員数

客層は男性の方が多く、全体的に年齢も高く感じられました

 

さて内容ですが

ん…

冒頭はゾクゾク鳥肌たって期待が高まったんですけどね

スターウォーズであって、スターウォーズじゃないというか

 

ルークを中心にジェダイに対する考え、ジェダイトはという視点に展開していくのだけど、

醍醐味的なシーンは終盤のみで、ほぼ心理展開な感じ

 

何度も見たいとは思えないかな

とにかく地味

 

そしてルークも結局命尽きてしまうわけで

 

そしてハン・ソロの息子の動向が気になるところだけど、結局楽な方に行ってるだけの逃げなのかな…と

最後には改心して父を手にかけたことを悔いるのかな…と

 

ん〜そうだとしてもシリーズのほかの作品ほど惹かれるものは感じなかった

 

ただ、ルークのその後を知ることができ、再びマーク・ハミル演じるルーク・スカイウォーカーが見れたことで満足しちゃったので、内容は二の次な感じになっちゃいました

 

シリーズファンなら劇場で見るのもいいと思いますが

ファンというよりはとりあえず話題作だから見たいという人は地上波まで待つとよいと思います

 



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