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2018年4月読書メーターまとめ


4月の読書メーター
読んだ本の数:59
読んだページ数:10614
ナイス数:97

死神もたまには間違えるものです。 (新潮文庫nex)死神もたまには間違えるものです。 (新潮文庫nex)
読了日:04月30日 著者:榎田 ユウリ
カラダ探し 解 1 (ジャンプコミックス)カラダ探し 解 1 (ジャンプコミックス)感想
前作で描かれなかった箇所をこちらで解明してくれるらしいということで読んだのだけど、序盤だからかまったく頭の中に設定が入ってこない。前作では同級生だったのに、こちらでは学年が違う設定になっているのはなぜ?
読了日:04月30日 著者:村瀬 克俊
【Amazon.co.jp限定】In These Words 外伝 NEW YORK MINUTE イラストカード付 (ビーボーイコミックスデラックス)【Amazon.co.jp限定】In These Words 外伝 NEW YORK MINUTE イラストカード付 (ビーボーイコミックスデラックス)感想
収録内容等確認しないで「外伝でるんだ〜」でポチした。で、届いて中見て、冊子の再録と同人誌の再録と小説の書き下ろし。冊子は持ってるので気持ち的に微妙、同人誌は買ってないので嬉しかった。小説は別にしていただきたかった。BL小説にとてもトラウマがあるので一切読みません。逆に小説は読むけどBL漫画は無理って人もいると思う。消費者もいろいろいると配慮していただきたかった。カード付にしたのでお得感的には満たされてるけど小説と再録の件でガッカリ感もかなりあるので微妙。本編の続きを望みます。
読了日:04月28日 著者:Guilt|Pleasure
ふしぎ遊戯 玄武開伝 12 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯 玄武開伝 12 (フラワーコミックス)感想
前後してしまったけどこちらを最後まで読んで白虎仙伝への繋がりに納得した。終盤は涙うるうる展開。途中からすべてがハッピーというわけにはいかないだろうな〜とは思いましたが…
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 11 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 11 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯 玄武開伝 10 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯 玄武開伝 10 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 9 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 8 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 8 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 (7) (少コミフラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 (7) (少コミフラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 6 (フラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 6 (フラワーコミックス)
読了日:04月27日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 (5) (少コミフラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 (5) (少コミフラワーコミックス)
読了日:04月26日 著者:渡瀬 悠宇
ふしぎ遊戯玄武開伝 (4) (少コミフラワーコミックス)ふしぎ遊戯玄武開伝 (4) (少コミフラワーコミックス)
読了日:04月26日 著者:渡瀬 悠宇
カラダ探し 17 (ジャンプコミックス)カラダ探し 17 (ジャンプコミックス)感想
カラダ探しを終えても次のカラダ探しがはじまる螺旋のような展開が続いた割にはオチがさっくりし過ぎてというか。急展開過ぎると思ったらその辺りを続編で描かれるとのこと。面倒なことしないで1本にしなかったのはなぜかしら?なにはともあれ平穏な日々に戻ってよかったよかった。高広と明日香以外カラダ探しの記憶がないというあたりもなにか謎めいてる。この辺りは読者に託す感じなのかな…それはそれで微妙。乗せられて続編も読むけどね…(-_-;)
読了日:04月26日 著者:村瀬 克俊
邪馬台国と黄泉の森: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)邪馬台国と黄泉の森: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)感想
1期のドラマと原作がとても面白かったので続けて2作目。正直、こちらは頭の中がパンパンになるので読み終えた後の疲労感が半端なかった。読み終えるとそれぞれが1本の線で繋がるのだけど、邪馬台国の話がやたらと濃すぎて、必要なのか不必要なのか微妙すぎる。漫画編集者が事件解決する推理ものを期待すると、方向性に疑問を抱く。闇の少年絡みのだけにしとけば集中できたのだけど…とはいえ懐かしい作品名やキャラ名、漫画家の名前も出てきて、マンガ好きにはそこそこ楽しめる展開ではあった。ホント、邪馬台国のくだりは予備知識ないと無理
読了日:04月25日 著者:長崎 尚志
ヤングガン・カルナバル5 ドッグハウス (徳間文庫)ヤングガン・カルナバル5 ドッグハウス (徳間文庫)感想
弓華が捕虜になって拷問受けるシーン並び、人間の持つ残虐さを登場人物たちが語るシーン、拷問をショーとして開催しているシーンなど、これ映像にしたらどれだけエグだろうかというのが大半の巻。けど確かに昔から人間の残虐行為はあったし、それを見世物にもしていたわけで、創作物とはいえ妙に納得してしまえるところがあった。なかなか奥深い。
読了日:04月23日 著者:深見 真
ヤングガン・カルナバル4 天国で迷子 (徳間文庫)ヤングガン・カルナバル4 天国で迷子 (徳間文庫)感想
椿虚が亡くなってしまうのは知っていたけど、まさかあんな壮絶な戦闘をして片足片腕を失って亡くってしまうとは思わなかっただけに、めちゃショック!殺し屋なんて職業やってれば命短しって感じだけど、塵八の三者面談のシーンが日常的だった分、読んでて気持ちの落差が半端なかった…
読了日:04月23日 著者:深見 真
今日からCITY HUNTER 1 (ゼノンコミックス)今日からCITY HUNTER 1 (ゼノンコミックス)感想
40歳のオタク女子がホームから線路に突き飛ばされてシティーハンターの世界に転生するという話。生前、遼が好きだった彼女は大興奮。しかも漫画の展開を知っているので次起こることも遼やファルコンの素性も知っている不思議な存在になる。絵柄は原作のシティーハンターに極力寄せてくれているので懐かしさも感じられる。またバブル時代に転生するので懐かしいものがいろいろ見れる。人生の中で夢中になった作品の世界に行ってみたいとかキャラに恋した経験のあるヲタ女子なら恥ずかしさとともに共感できる部分もあると思う。
読了日:04月20日 著者:北条司,錦ソクラ
アーサーブライト 2 (ゼノンコミックス)アーサーブライト 2 (ゼノンコミックス)感想
重成、異世界での苦労、一番堪えがたいのが不潔と虫とは…虫は嫌だよね…。けど苦労人はほかにもいた!ガウェインもまたランスロットに振り回されるひとりだったとは!片倉小十郎も異世界に。仲間にはならないような展開のようだけど、王の証を集めている半兵衛も気になるところ。半兵衛とその王の正体は次巻判明するっぽい。ランスロットも徐々に人格崩壊しつつある(重成に振り回されてる感がある)し、ますます展開が気になるし楽しみ。
読了日:04月20日 著者:霜月かいり
暁のヨナ 26 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 26 (花とゆめCOMICS)感想
真国編、神官の暴走でどうなることかと思ったけど両国が無駄な死人を出さずに会談でまとまることができてよかったよ。で、とてもいい感じの余韻を引きずりつつヨナはハクのこじれまくった恋愛展開に突入。ハクに許嫁がいると知り、ヨナは結論聞かずに去ってしまったので絶対一波乱あると思ってたら、まさかの逆切れ的なハクの告白。ここ、感動かつキュンシーンなのだろうけど、床叩いて大爆笑してしまったわ…www観衆がいる中での告白なので、次巻、どんなことになるのか大いに楽しみですわ〜
読了日:04月20日 著者:草凪みずほ
ふしぎ遊戯 白虎仙記 1 (フラワーコミックスアルファ)ふしぎ遊戯 白虎仙記 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
前作の玄武開伝が途中までしか読んでないので、結末を知らないまま新シリーズ突入というやや間抜けな読み方をしている。幼い鈴乃が本の中に入ってしまったのでどうなることかと思ったら、すぐ現実に戻りそして時は流れ10年後。しかも鈴乃は記憶を一部欠落してしまっている状態。本の中では偽の巫女が誕生してしまった展開になってるはずなので、これから先がとても気になる。
読了日:04月20日 著者:渡瀬 悠宇
ルパン・エチュード(1)(プリンセス・コミックス)ルパン・エチュード(1)(プリンセス・コミックス)感想
ルパンが主人公なんだけど、ルパン(ラウール)に振り回されてる感があるエリクが気になってしまう。主人格であるラウールの別人格がルパンという設定が異色でなかなか面白い。ラウールが天然な分、ルパンの行動がより派手でかっこよく見えるのだと思う。
読了日:04月19日 著者:岩崎 陽子
青春×機関銃(13) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(13) (Gファンタジーコミックス)
読了日:04月19日 著者:NAOE
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(7) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(7) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
なんでこの作品読み続けてるんだろう…?と自分に問いかけたくなる。結末は知りたい、絵も好みなんだけど、最初の頃のようなドキドキ感はないんだよね…
読了日:04月19日 著者:
ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 13 (ヤングジャンプコミックス)感想
前巻の続きだもんね、全裸でのあれからだよね。隠すのがキノコとかもう腹筋痛いですわ。後半は網走潜入の件がメインで白石が活躍。でも投げキスはいらん…(-_-;)信頼し合っている仲間ではないので、予期せぬ事態は当然あるよね〜これ、どうなるの?そろそろ完結に向かっての展開になるのか、まだ一波乱二波乱と予定外の展開になるのか、まだまだ目が離せない。そういえば今巻の変態さんって誰なんだろ?ふんどしでM字開脚で写真撮った方?黒子の絵を入れ墨しちゃった方?
読了日:04月18日 著者:野田 サトル
セクシー田中さん 1 (フラワーコミックスアルファ)セクシー田中さん 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
朱里が見た目に反しとても良い子なのが好感持てる。大好きな田中さんに失礼な物言いをした男に仕返しする手前で次巻になるのだけど、人に惹かれるってこういうことだよな〜と同感できる。また田中さんの生き方って素敵だなと。なにかを始めるのに歳は関係ないし、別に40歳でベリーダンスしてもいいと思う。化粧や衣装が派手なのもショーのためだし、それをいい歳してと蔑む男の価値観にドン引きですよ。いくら収入良し、見た目良しでも最低最悪です。朱里の仕返しが楽しみですわ〜
読了日:04月17日 著者:芦原 妃名子
神とよばれた吸血鬼(6)(完) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(6)(完) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月16日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(5) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(5) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月16日 著者:桜井 海
ぼくの輪廻 4 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 4 (フラワーコミックス)感想
少女マンガで27pと112pの描写が許されるって、いったいどうなってんの?なんかもう、ひっちゃかめっちゃかすぎて、ちょっとやそっとじゃ動じなくなったぞ。巨乳も乳ポロッも普通過ぎる展開になってる…少女マンガ、どこまで許されるのかに挑戦している作品という位置づけになってしまってる(自分の中で)
読了日:04月16日 著者:嶋木 あこ
神とよばれた吸血鬼(4) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(4) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月15日 著者:桜井 海
神とよばれた吸血鬼(3) (ガンガンコミックスONLINE)神とよばれた吸血鬼(3) (ガンガンコミックスONLINE)
読了日:04月15日 著者:桜井 海
闇の伴走者: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)闇の伴走者: 醍醐真司の博覧推理ファイル (新潮文庫)感想
WOWOWのドラマ版を見てドはまりしたので原作を読んだ。ドラマで展開を知っていた分、すべてドラマ版に置き換えることでイメージすることができた。ドラマ版と違う箇所もあったが、これはこれで楽しかった。現在放送中の方は原作を読んでから見ようと録画中。どちらも楽しみ。漫画の描き方や編集業などは予めある程度知識と経験があったのでわかるが、まったく知らない人だとなかなか理解できないだろうな〜と。一度映像化されたドラマ版を見ると原作に入りやすいのでは…と感じた。作品の中の不気味な事件は映像の方がグッとくる
読了日:04月15日 著者:長崎 尚志
鹿楓堂よついろ日和 6 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 6 (BUNCH COMICS)
読了日:04月13日 著者:清水 ユウ
鹿楓堂よついろ日和 5 (BUNCH COMICS)鹿楓堂よついろ日和 5 (BUNCH COMICS)
読了日:04月13日 著者:清水 ユウ
サムライせんせい四 (クロフネコミックス)サムライせんせい四 (クロフネコミックス)感想
現代にタイムスリップしてきて奮闘する姿を楽しみにしているので、ぶっちゃけ過去の話はどうでもいいかな。なので以蔵がどういう経緯でタイムスリップすることになったのか、武市たちと現代で再会できるのか、そのあたりを楽しみにしたい。逃がした山本琢磨が実は現代にタイムスリップしてたとかいう展開ならそれはそれで楽しそうだけど…(過去編が長かった理由に頷ける部分もあるかな)
読了日:04月13日 著者:黒江S介
万能鑑定士Qの事件簿 X (角川コミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 X (角川コミックス・エース)
読了日:04月12日 著者:神江 ちず
生贄投票(5) (ヤンマガKCスペシャル)生贄投票(5) (ヤンマガKCスペシャル)感想
先生が生徒に投票するというクソみたいな展開に嫌気がさしたものの、クソみたいな先生が公開処刑になり意外と筋は通っていた。けど、7年前の公開処刑に比べ軽い気がする。所詮ダブル不倫だし。続いて教師が教師を投票する展開に。個人的に教師に対していいイメージを持ってないので、今回の展開の方が面白いかも。
読了日:04月12日 著者:江戸川 エドガワ,葛西 竜哉
ウチの使い魔がすみません(3) (アフタヌーンKC)ウチの使い魔がすみません(3) (アフタヌーンKC)
読了日:04月12日 著者:櫓刃 鉄火
ウチの使い魔がすみません(2) (アフタヌーンKC)ウチの使い魔がすみません(2) (アフタヌーンKC)感想
ノーマンさんの存在がこん巻でも逸脱している…!パティのおじさんは情けない感じなので、パティが気の毒すぎる。そして指名手配中のパパの行方は未だ掴めず。
読了日:04月11日 著者:櫓刃 鉄火
重版出来! 10 (ビッグコミックス)重版出来! 10 (ビッグコミックス)感想
今回も出版業界の裏側満載。フォントの件は知ってたこと半分、知らなかったこと半分。小説に関して、フォントや行間て本当に大事で、些細なことで作品をダメにしてる感が多々ある。作家の露出や映像化のあれこれ…作家や作品を大事にする編集者として描かれてるけど、実はそんな編集は一握りなような気がする。
読了日:04月11日 著者:松田 奈緒子
ましろのおと(19) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(19) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
後半は三味線に対し真剣なシーンが多いのに対し前半がギャグ強め。雪の胸揉み一件やライブの時のおっさんたちの踊り…演奏シーンが大真面目な分、ギャップが凄すぎた。雪はユナさんと別れるのか…自分の気持ちに蓋しちゃって大丈夫かな…
読了日:04月11日 著者:羅川 真里茂
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 05 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 05 月号 [雑誌]
読了日:04月10日 著者:
春待つ僕ら(8) (KC デザート)春待つ僕ら(8) (KC デザート)感想
美月は好かれてるね〜妹的存在とか思われて…永久の家に行くあたりとか、完全に永久と美月のための巻だったわ。最後にあやちゃん登場で「愛してる」告白。いやん、永久といい感じになってるのに、引っ掻き回さないで〜と完全に永久派です。
読了日:04月10日 著者:あなしん
思い、思われ、ふり、ふられ 7 (マーガレットコミックス)思い、思われ、ふり、ふられ 7 (マーガレットコミックス)感想
由奈の一途さと自分を変えようと努力した結果だよね、理央が彼女のことを好きになったのって。振った相手に再度告白って勇気がいるし、一度断ってしまった相手を好きになったと自覚するのも勇気がいること。ふたりの思いが重なってよかった。遊園地での件もピュア過ぎてむしろ読んでる方が赤面ですわwww朱里と乾もいい方に流れているようなのに元カレ亮介の再登場で雲行き怪しい。今のところ亮介の印象はよろしくない。このまま当て馬存在で終わってほしいと願う。
読了日:04月10日 著者:咲坂 伊緒
信長のシェフ 20 (芳文社コミックス)信長のシェフ 20 (芳文社コミックス)
読了日:04月10日 著者:梶川卓郎
カラダ探し 16 (ジャンプコミックス)カラダ探し 16 (ジャンプコミックス)
読了日:04月09日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 15 (ジャンプコミックス)カラダ探し 15 (ジャンプコミックス)
読了日:04月09日 著者:村瀬 克俊
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(6) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:04月09日 著者:榊原 宗々
この音とまれ! 17 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 17 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先読みをしていても引き込まれる展開。この巻の続きがSQで読めるのだけど、17巻がいろいろ考えさせられる展開だった分、ほっこりニヤニヤしてしまう。新入部員2人が入った新生筝曲部のこれからが楽しみ。
読了日:04月07日 著者:アミュー
活撃 刀剣乱舞 2 (ジャンプコミックス)活撃 刀剣乱舞 2 (ジャンプコミックス)感想
アニメの方で展開を知っているので内容はおさらい的な感覚になっている。蜻蛉切と大太刀の壮絶な戦い、その後の展開も三日月がどう動くのかも…ただアニメを知らない人にとっては気になるところで続く適なモヤモヤがありそう。表紙が薬研。けどこの巻で一番の活躍は蜻蛉切だと思うんだよね。裏表紙にされるなんて、なんか納得できん!という個人的な感情が…
読了日:04月06日 著者:津田 穂波
約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 8 (ジャンプコミックス)感想
ルーカスが生きていた!それをオジサンが知ったらと思うと早く再会させてあげたいと気が焦る。またオジサンの方も心境の変化が現れレイと協力してエマの救出に動く。ミネルヴァさんの言葉を信じて向かった先がまさか狩場だったとは!ミネルヴァさんの真意し次巻で明らかになりそう。ますます目が離せない展開。ルーカスが生きていたことでもしかしたらノーマンも生きているかもと期待したいところ。
読了日:04月06日 著者:出水 ぽすか
原始人彼氏 2 (花とゆめCOMICS)原始人彼氏 2 (花とゆめCOMICS)感想
2度目のタイムスリップは80万年前。ジャワ原人にほのかな思いを抱くもガルヒがあくまでも本命。ま、このジャワ原人がガルヒの子孫っぽいのだけどね。しかも現代にガルヒの子孫がいるっぽいという流れで次巻。次で最終巻だそうです。ちなみにガルヒも原始人なのにかっこよいと思ってしまったが、ジャワ原人の彼もかっこいい。まんま原始人だし裸族なんだけどね。つか、女子高生なのに原始人は裸族なのに平気なんだ…と素朴な疑問。ガルヒは体毛濃かったけどジャワは体毛ないし…www
読了日:04月05日 著者:北福佳猫
.hack//G.U.+ (5) (角川コミックス・エース 158-5).hack//G.U.+ (5) (角川コミックス・エース 158-5)感想
根底にある筋はゲームと変わらないけど展開がすでにコミック版オリジナルになってる。オーヴァンが生還するラストの方は.hack//G.U. Last Recodeに入ってる4なんだろうな。当時はなぜ3で終わりにしたんだろ。コミックの方では7年前の話も出てくるので、完全に.hack//好き対象のような気がした。たぶん.hack//G.U. Last Recodeをやらないでこのコミックだけ読んでたら納得してなかったと思うけど、ゲームと並行して読んでよかった〜
読了日:04月05日 著者:森田 柚花
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(2) (講談社コミックス月刊マガジン)終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(2) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:04月04日 著者:浅見 よう
終わりのセラフ 16 (ジャンプコミックス)終わりのセラフ 16 (ジャンプコミックス)感想
雑誌でも読んでいるので再読感覚。番外編は読んでなかったので嬉しかった。授業中居眠りしてミカと寝言。そりゃミカって言ったら女の子の名前を連想するよね…(-_-;)フェリドの変態っぷりは何度読んでもプッとなる。じわりじわりといろんなことが明るみになっていく。雑誌で先行読みしてるので展開はわかってるけど、読み返してもドキドキする。
読了日:04月04日 著者:山本 ヤマト
遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠2 (B's-LOG COMICS)遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠2 (B's-LOG COMICS)感想
前巻の続きが気になって購入。ところがこの巻でも結末には至らず、ほぼ1年に1巻ペースの発行なため結末を知るまでまだまだ先のようである。邪馬台国絡みから海底遺跡まで広がり、さらに忍の過去、事件の真相などなど伏線をこれでもかと置きまくられ、どう収束してくれるのか期待したい。火傷の件は思いのほか早く経緯が明かされてちょっと拍子抜け。もう少し引っ張るかと思ったので。
読了日:04月02日 著者:睦月 ムンク
グランブルーファンタジー(4) (サイコミ)グランブルーファンタジー(4) (サイコミ)感想
表紙のオイゲンをひたすら愛でる(⋈◍>◡<◍)。✧♡イオの話に続き、リヴァイアサンの話も好き。完全に好みのキャラありきなんだけど。この巻もアニメと違うかも感がところどころにあり、これはもうそれぞれ別物と思うことにした。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠
グランブルーファンタジー(3) (サイコミ)グランブルーファンタジー(3) (サイコミ)感想
イオと師匠の話はアニメでも好きな展開だった。でもアニメとは若干違う描写も入っているような気がする。追加エピなのかな。本筋は同じだからそれほど違和感はないんだけど。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠
グランブルーファンタジー(2) (サイコミ)グランブルーファンタジー(2) (サイコミ)感想
ラカムの幼少期の展開、アニメ版にあったかな…←記憶あやふや。けどオイゲンさんが好きなので若かりし頃を堪能でき、至福。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠
グランブルーファンタジー(1) (サイコミ)グランブルーファンタジー(1) (サイコミ)感想
ゲーム版は合わずものの数分で挫折。アニメは面白かったので、コミカライズも行けると踏んで読んでみたら面白かった。アニメの展開と同じだけど終盤はこんなんだったかな?と記憶が途切れ途切れ。アニメの二期が決まってるので復習もかねてみたいな感じで読んでる。
読了日:04月01日 著者:cocho,楓月 誠

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