管理人の戯言部屋
好き勝手に戯言言ってます・・・
軽い気持ちで読んでください
2017年9月読書メーターまとめ
9月の読書メーター
読んだ本の数:71
読んだページ数:13130
ナイス数:208

されど罪人は竜と踊る 輪舞 1 (サンデーGXコミックス)されど罪人は竜と踊る 輪舞 1 (サンデーGXコミックス)感想
カドカワ時代の原作は読んでいた。聞きなれない言葉を必死に理解しながら世界観を楽しんでいたのが懐かしい。ガガガに移籍してからは未読。もう20巻でしょ?今更って感じだったのでコミカライズ版の方で追っていこうかと。宮城さんの絵が好きだったので、多少の違和感はあれど、絵で見る分理解はしやすい。原作は独特な文体なので好みがわかれそう。初心者はコミカライズ版からをオススメします。ダークファンタジー好きな方は是非。アニメ化の放送延期にはかなりショックを受けた←つい先日のこと
読了日:09月27日 著者:
10DANCE(3) (ヤンマガKCスペシャル)10DANCE(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
やっと3巻! 長かった… いろいろありましたものね、でも他社から続きが出てよかった! がしかし、前巻よりBLっぽくなってるというのに、普通誌で大丈夫なのだろうか
読了日:09月26日 著者:井上佐藤
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 10 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2017年 10 月号 [雑誌]感想
るろ剣の新シリーズ再開と付録と大正処女の最終回につられて、ひさしぶりに購入。基本コミック本派なので、コミックの方で読んでる作品も多々あるが、展開がさっぱりすぎてもう…(特にセラフが)次号も付録につられ購入予定。るろ剣は懐かしい面々が北海道でどう絡んでくれるのかがとても楽しみです。
読了日:09月26日 著者:
Sエスー最後の警官ー 13 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 13 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 12 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 12 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 11 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 11 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 10 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 10 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエスー最後の警官ー 9 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 9 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
Sエスー最後の警官ー 8 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 8 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
Sエスー最後の警官ー 7 (ビッグコミックス)Sエスー最後の警官ー 7 (ビッグコミックス)
読了日:09月26日 著者:小森 陽一
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 14 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 14 (マーガレットコミックス)感想
最終巻です。隼太派としてはとてもなっとくのいく結末でした。鷹人も最後には菜乃花の本当の気持ちを尊重する形で身を引いた。けど今までのことがあるので、やっぱり最後まで好きにはなれなかった。隼太とのハピエンにしてくれてありがとう。もうこのひと言に尽きます!
読了日:09月25日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
Sエス―最後の警官― 6 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 6 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一
Sエス―最後の警官― 5 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 5 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
Sエス―最後の警官― 4 (ビッグコミックス)Sエス―最後の警官― 4 (ビッグコミックス)
読了日:09月25日 著者:小森 陽一,藤堂 裕
10ダンス!ダンス!ダンス!!(1) (ジュールコミックス)10ダンス!ダンス!ダンス!!(1) (ジュールコミックス)感想
社交ダンスモノが流行りなのか、自分がそれ系を発掘するのに長けているのかわからないが、最近よく読む。こちらは作者の父がダンスの講師をしていたことがあるらしい。本編より多感な年ごろに父のダンス衣装に感じたトラウマのようなあとがきに笑い。嫌がりながらもダンスの魅力に取りつかれていく男子高校生と元プロの主人公がどう発展していくのか楽しみ。
読了日:09月24日 著者:酒井 美羽
青春×機関銃(12) (Gファンタジーコミックス)青春×機関銃(12) (Gファンタジーコミックス)感想
トイガンガン、勝ててよかったよ。まっつん、まさかの特殊能力発動。人は時として危機に面したりすると自覚のない能力発揮したりするよね。鮫島さんは最後まで蛍を男と思ってたってことかな?女の子におされてたと知ったらショックだろうな。次巻、いろいろ動きがありそうで楽しみ。
読了日:09月24日 著者:NAOE
夢幻ソワカ 4 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 4 (Cheeseフラワーコミックス)感想
次で最後らしいけど、その5巻がない。配信しているところがあるので、電子版しかないのだろうか…
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 3 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 3 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
夢幻ソワカ 2 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 2 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月24日 著者:七尾 美緒
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 13 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 13 (マーガレットコミックス)感想
桜治の意識が戻り、意味深な言葉を鷹人に伝える。しかし意に反し隼太と再会してしまう瞬間で次巻に続く。いよいよ次が最後です。成長した隼太くん、かっこいいな。鷹人はやっぱ好きになれない。そんな彼を好きになってしまった菜乃花、もう「ええーーっ?」て感じですわ。最後は隼太くんと結ばれて欲しいけど、鷹人を好きになったと知ったら身を引いてしまうのではないかと不安。
読了日:09月24日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
その男、運命につき 3 (フラワーコミックスアルファ)その男、運命につき 3 (フラワーコミックスアルファ)
読了日:09月24日 著者:北川 みゆき
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(5) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(5) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
いよいよ花園さんが動き出すらしいところで終わる。とその前に、巻の最初に花園さんがどれくらい高嶺の花的な存在であるかがあったけど、盛りすぎな気がして逆に引きます。画力的なこともあるかもだけど、見た目も行動も性格も美人ではないと思う。
読了日:09月24日 著者:榊原 宗々
服従ビストロ~王様のノーパン命令~ (MIU恋愛MAX COMICS)服従ビストロ~王様のノーパン命令~ (MIU恋愛MAX COMICS)感想
煽り文に騙された感じ。ノーパンやSMって言葉にそれ相応の醍醐味ってやつを期待したが、なかった。焦らして追い込んでいく過程がなく、あっさり快楽に浸っている。18禁コーナーにあったんだけど、普通に一般陳列で問題ないレベルでした。
読了日:09月23日 著者:克本 かさね
カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)カラダ探し 14 (ジャンプコミックス)感想
遥がカラダ探しをしていた1年の間の真実が明らかに。高広や明日香たちが真剣に挑んでいたことから、関わってきた人たちは同じだと思っていた。でも、なにをやっても死なないことなどから悪事を働くようになった遥の仲間。女性を襲うなんて行為、悪事通り越して犯罪だし、された遥は覚えているのに相手はカラダ探しが終わると忘れてしまう。ずっと殺したいと思っていた気持ちはわかる。美子たちの方もなにやら根深いものがありそう。ここにきて面白くなってきた感じ。
読了日:09月23日 著者:村瀬 克俊
彼岸島 48日後…(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 48日後…(1) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:09月23日 著者:松本 光司
虚構推理(6) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(6) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
3巻〜6巻まとめて感想。鋼人七瀬の事件、長っ! やっと終わったよ。1巻の感じだと1話完結っぽい雰囲気だったのに。が、7巻からはその1話完結になるらしいので、もう少し読み進めたい。鋼人七瀬の事件は今のネット社会と都市伝説を上手く活用したものだった。解決してしまえば、「なんだ〜」て感じです。今後は六花がどうふたりに挑んでくるかに期待が持てます。でも、長編になるのは嫌だな。
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(5) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(4) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(3) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月22日 著者:片瀬 茶柴
虚構推理(2) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
九郎は人魚とくだんの肉を食べて死なない体と未来を見ることができる力を得た。という設定をこの巻で知ることができてよかった。先延ばしにされたら気になってしかたないもの。とはいえ、くだんはともかく、よく人魚の肉なんか手に入れられたよな〜とその辺りを軽く流されてしまったので、気になる。
読了日:09月21日 著者:片瀬 茶柴
フルーツバスケットanother 2 (花とゆめCOMICS)フルーツバスケットanother 2 (花とゆめCOMICS)感想
次巻で最後らしいのだが、どうも今回の主人公と草摩一族はなにかしら関係していそうな流れ。親になった前作の子供たちを拝むことなく終わりそうなのだが、最後に1カットでもいいから見たい。干支の呪いがない分、前作より面白さ半減なのも悲しいかな。それともなにかまだ呪い的なものが残っているのだろうか。
読了日:09月21日 著者:高屋奈月
はたらく細胞(4) (シリウスKC)はたらく細胞(4) (シリウスKC)感想
献血・輸血の話。輸血経験はないけど献血は好きでよくやる。そうか、自分の血が誰かの体内に入ると、あんな風な会話とかしてそうだよね。
読了日:09月21日 著者:清水 茜
はたらく細胞(3) (シリウスKC)はたらく細胞(3) (シリウスKC)感想
にきびの話、にきびといえば聞こえはいいけど、ぶっちゃけふきでものだし。この作品、経験した病名とかが出てくるととても興味深く読んでしまう。逆に自分には関係ないと思うと、サラッと流し読み。
読了日:09月21日 著者:清水 茜
はたらく細胞(2) (シリウスKC)はたらく細胞(2) (シリウスKC)感想
食中毒のアニサキスの話は、経験した者にしかわからない傷みがジワジワと思いだされ…辛かった。食中毒もめちゃ辛いけど…。体内ではいろいろ動いてくれてたんだな〜としみじみ思いながら読了。
読了日:09月20日 著者:清水 茜
ツーリングEXP. Euro 9 (花とゆめCOMICS)ツーリングEXP. Euro 9 (花とゆめCOMICS)感想
ハミトがとうとう殺されてしまう。警告などせず、さっさと始末しておけば、ハミトの復讐を考えるような行動にでる必要もなかったのでは。さらにサジクは妻を始末することにならなかったのではと思う。結果論でしかないけど。ただシャルルの口から「ハミトはディーンに殺されて当然」的な言葉がでるとは。ディーンの立場を理解してのことだけど、最初のころはそれでも人を殺すことを受け入れられない心境ももっていたのに。シャルルらしくないな…と。
読了日:09月20日 著者:河惣益巳
デストロ246 7 (サンデーGXコミックス)デストロ246 7 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月20日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 6 (サンデーGXコミックス)デストロ246 6 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月20日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 5 (サンデーGXコミックス)デストロ246 5 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月19日 著者:高橋 慶太郎
デストロ246 4 (サンデーGXコミックス)デストロ246 4 (サンデーGXコミックス)
読了日:09月19日 著者:高橋 慶太郎
センセイ君主 11 (マーガレットコミックス)センセイ君主 11 (マーガレットコミックス)感想
婚前前に姑とのバトル勃発。とはいえ、さまるんの持ち前の前向きさでなんとか受け入れてもらえるようになる。一時に比べてさまるんが成長しているように感じられる巻だな〜と感じた。
読了日:09月19日 著者:幸田 もも子
センセイ君主 10 (マーガレットコミックス)センセイ君主 10 (マーガレットコミックス)感想
さまるん、卵10コもレンジでチンしちゃダメでしょ。というか、そんなことも知らないさまるんだが、時々結構的をいった発言するんだよね。先生がどんどんさまるんにハマっていく過程が妙にウケでしまう。
読了日:09月19日 著者:幸田 もも子
モーメント 永遠の一瞬 7 (マーガレットコミックス)モーメント 永遠の一瞬 7 (マーガレットコミックス)感想
むっちゃんのママの行動が痛すぎる。けどママ同士の腹の探り合いとかって結構ありそう。むっちゃんママの場合は夫の態度に問題があっての過剰行動なのだとは思うけど。それとは別に、大人版の雪に寄り添うサカキって誰だ? 読み返せばいいのか。
読了日:09月19日 著者:槇村 さとる
ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:09月18日 著者:竹内 友
万能鑑定士Qの事件簿 IX (角川コミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 IX (角川コミックス・エース)
読了日:09月18日 著者:神江 ちず
万能鑑定士Qの事件簿 (8) (カドカワコミックス・エース)万能鑑定士Qの事件簿 (8) (カドカワコミックス・エース)
読了日:09月18日 著者:神江 ちず
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(4) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(4) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
感染者を始末する組織と保護しようとする組織。神代は後者に、花園さんは好きな神代を守るために始末する側の組織にいるような描写が。相思相愛なのに敵味方って…そろそろウィルス感染者1号がどうやって誕生したのかなどの経緯を知りたいかも。
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(3) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(3) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
花園さん争奪で学校崩壊になるまでの殺戮が展開。しかも花園さんも感染者らしいし。ウィルスを使って暗躍している者でもいるかのような伏線を置かれて次巻へ。
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(2) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
花園さんには健忘症の疑いが、さらにワケ有りな新しい人物も加入して話の展開が広がっていく巻。しかしなぜ花園さんだけがあんなに好感持たれるのか…学校にひとりくらい人気女子がいるとは思うけど、少し盛りすぎなのでは? 漫画だしといわれたらそれまでだけど…
読了日:09月18日 著者:榊原 宗々
プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)プラチナエンド 6 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:小畑 健
式神男子 3 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 3 (Cheeseフラワーコミックス)感想
2巻と3巻をまとめて感想。乙女ゲームをやる者からすると、かなりあるあるネタ満載で、あれはゲームの中でだから許せて現実で起こったらドン引きシチュ満載なんですよね。主人公の妄想が朝チュンなのも可愛いというか。結局、初恋成就ってことでしょうか。なんでもあり展開になってしまった感は拭えませんが…
読了日:09月17日 著者:七尾 美緒
式神男子 2 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 2 (Cheeseフラワーコミックス)
読了日:09月17日 著者:七尾 美緒
純愛大吟醸 2 (フラワーコミックスアルファ)純愛大吟醸 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
この巻で完結らしいのだけど、随分と駆け足展開のような…大吟醸とタイトルにあるので、もう少しお酒(仕事)に関する描写を掘り下げてほしかったかな。1巻は比較的丁寧だった分、恋愛主流の2巻は「企画は大成功」という結果だけなのが物足りなさを感じる。大吟醸と出ているので深く日本酒を掘り下げて描写していることを期待するとガッカリ感は半端ない。
読了日:09月17日 著者:山田 こもも
カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)カラダ探し 13 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)カラダ探し 12 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)カラダ探し 11 (ジャンプコミックス)
読了日:09月17日 著者:村瀬 克俊
約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックス)感想
レイがママの実子だったということに衝撃。我が子でさえも極上品の食事として出荷してしまえる心理って?まあ、母性が誰にでもあるってわけじゃないけど。でも結局は子供たちの味方になって追っ手を遅らせる。またクローネが残したものは外の世界でどれくらい子供たちを助けてくれるのかにも期待したい。囮になったレイの今後が気になるけど、エマたちの前に現れた少女も気になる。出荷されたはずのノーマンも生きているような気がする←そうだといいなっていう願望もあるけど。
読了日:09月14日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 4 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 4 (ジャンプコミックス)感想
ノーマン出荷。彼は逃げることなく命と引き換えに塀の外の様子をエマたちに伝える。レイも命と引き換えにエマとほかの子たちを逃がそうとするけど、エマが密かに動いていて共に脱出することに。残ったフィルが4歳とは思えない行動と理解力を示すのは次巻なんだけど、先の先、裏をかく作戦を練っていったノーマンの能力も凄い。普通なら生かすだろう優秀な子が一番最高級な食事となる世界ってどんなん?施設を脱出したら全体の世界観の解明をしてくれることを願う。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 3 (ジャンプコミックス)感想
クローネと駆け引きをするノーマンとエマ。けれどママの方が上手でクローネは食べられてしまう。でも彼女は最後エマたちに逃走の手助けを残していくので、嫌なヤツ的な存在が実はいい人だったのかもに変わる。彼女がそうなってしまった経緯は生き残るために競わされていたこと、喰われることの恐怖心、そして生きることへの執着からだった。さらにママの追撃が迫る。レイもお払い箱、エマは足を折られ…非道とも思えるママの行動だけどクローネの件があるので裏がありそう。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 2 (ジャンプコミックス)感想
電書でお試し読みして気に入ったので紙媒体で続きを買ってきました。クローネの動向も気になるが、まさかレイが内通者だったとは!しかし彼には彼の目的があってのことで、エマたちの完全な敵ではなさそう。本当のことは隠しつつも普通の養護施設ではないと知った年長者残りのふたりが、これから真実を知ることになるのかと思うと、ドキドキが止まらない。
読了日:09月13日 著者:出水 ぽすか
PとJK(10) (講談社コミックス別冊フレンド)PとJK(10) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
カコと功太の話に戻ってはいるけど、唯って子が絡み、大神さんが功太に事件っぽいことを相談したりしているので、恋愛的な要素は少なめ。ただ修学旅行から戻ったときのカコの実家でのあれこれは笑ったりキュンとなったり。こういう展開を求めているので、新キャラ登場で展開をひっかきまわして無駄に話を伸ばすのはやめてほしいかな。功太に刑事課への異動の話が出ているので、どうしても事件絡みの要素を入れたいのかもしれないけど。唯の話が伸びるようならそろそろ潮時かな…
読了日:09月13日 著者:三次 マキ
ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)ACMA:GAME(3) (講談社コミックス)感想
ヤバい、なんかついていけなくなってきた…ここらで潮時かもしれない
読了日:09月10日 著者:恵 広史
約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)約束のネバーランド 1 (ジャンプコミックス)感想
読メ登録1600冊目。タイトルに反してエグい作品だった。「わたしを離さないで」という作品は臓器提供のためにクローンとは知らずに孤児院のような場所で育てられるのだが、それを思わず思い浮かべてしまった。臓器提供と人外への食料との差はあれど、運命に負けないでほしいと思ってしまう。続き、早めに手にしなくては!
読了日:09月10日 著者:出水 ぽすか
原始人彼氏 1 (花とゆめCOMICS)原始人彼氏 1 (花とゆめCOMICS)感想
ヒロインが過去にタイムスリップして、そこで知り合ったイケメンや身分の高い人と恋に落ちるパターンは多々ありますが、まさか原始時代の原始人(人というよりまだ猿色が強い)に惚れて好意を抱かれる話があっただろうか(BLでそれに近い作品があったような気はする←しかもR18ゲーム)しかも原始人、やることなすことかっこよく見えてしまう不思議。確かに主人公のいうことはわかる。顔がよくても軟弱者では恋も冷めるというもの。でもだからって原始人?強烈すぎてハマりました。初連載・初コミックの漫画家さんの作品なので応援したい
読了日:09月06日 著者:北福佳猫
夏目友人帳 22 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 22 (花とゆめCOMICS)感想
レイコさんがどうやって友人帳をつくることになったのか、その話がわかる巻。なんとも切ない。今の時代なら約束に来なければメールとかで聞けたりするけど、この時代では名前を知れても住所まではわからないとか、訪ねるほどでもとか、いろいろありそうだ。
読了日:09月05日 著者:緑川ゆき
GANGSTA. 7 (BUNCH COMICS)GANGSTA. 7 (BUNCH COMICS)感想
やっと追いついた…そして続きが気になるところで次巻に。連載も再開されたんだっけ?コミックになるのはもう少し先ですよね…便利屋廃業しちゃうのか。便利屋の話がメインだった頃の方が楽しかったので、廃業は寂しいです…
読了日:09月03日 著者:コースケ
世界忍者大会記録2 (B's-LOG COMICS)世界忍者大会記録2 (B's-LOG COMICS)感想
テマリ先生目的で購入していたんだけど、ぶっちゃけ続きがあると厳しいな…と思ってたらこの巻で完結だった。原作の芝村さんのセンスにまったく共感できないというか、まあ変態忍者のあれこれには笑いましたが、結局なにを書きたかったんだろう…理解できませんでした。
読了日:09月03日 著者:松本 テマリ
トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 2 (花とゆめCOMICS)感想
まさか敵対しているボスに告られてしまうとは…! 愉快な4人組がこれからどうやって戦っていくのかが楽しみです。 そして豚にされてしまったふたりも、なにか動きを見せそうな予感がする。
読了日:09月03日 著者:鈴木ジュリエッタ
教場0: 刑事指導官・風間公親教場0: 刑事指導官・風間公親感想
NetGalleyを利用して読了。初作家さんです。シリーズ作品の主人公の若い頃の話のようです。短編なのでサクサク読み進められるのですが、かっつりとした推理ものを好んで慣れてしまっているとかなり物足りなさを感じました。また最初の3話位はまあまあ楽しめるがそれ以降は基本的なパターンが同じなので飽きてくる。新人刑事の設定と事件概要が変わるが、目新しいものを感じない。犯人が事件を起こすまでの過程が前半に、後半は事件発覚から刑事が犯人に辿り着くまでの過程。コメに続く
読了日:09月03日 著者:長岡 弘樹
夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)夢幻ソワカ 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
陰陽師として名高い安倍晴明の子孫(生まれ変わり?)の女子高生が式神を下僕のように扱う話。式神の方も時代の流れに慣れていて、ゲスな主の日常をブログで暴露するという対応。そんなふたりだが、受けた依頼はしっかりとやり遂げるプロ魂は持っている。ところが依頼されてマルタイとなった新鋭政治家の青年を守り切れず死なせてしまったところで次巻へ。続きが気になります。女性が強く、あまり男になびかず、しかもイケメンが下僕状態の設定がドはまり。ドストライクです。
読了日:09月02日 著者:七尾 美緒
式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)式神男子 1 (Cheeseフラワーコミックス)感想
イケメンな式神を使役する…には間違いないんだが、まさか生身の男子を使役できてしまうとは!主人公の女の子の思考がとても共感できるし、恋愛ゲームだからいいのであって、妄想が現実になると不便感じるとことか、わかるわかると頷きながら爆笑して読了。ヤバい、はまった。全3巻らしいので続きをできるだけ早くてにしなくては!
読了日:09月01日 著者:七尾 美緒
きみはペット(3) (KC KISS)きみはペット(3) (KC KISS)
読了日:09月01日 著者:小川 彌生

読書メーター
小説・コミック - -
おとめ妖怪ざくろ/機甲警察メタルジャック/リーンの翼/龍の歯医者/テイルズオブジアビス

以下、全てAmazonビデオで視聴

 

おとめ妖怪ざくろ 全13話

レビューが高評価だったので視聴

ヘタレな軍人と半妖の女の子の恋物語

敵と戦いながら恋が芽生えていくという少女漫画が原作のようです

正直、見るのが辛かった

途中で止めてもよかったんだけど、敵が誰なのかが知りたくて…

知ってしまえば「ああ、なるほど」となるのですけどね

レビューの高評価が今でも謎である作品となりました

 

機甲警察メタルジャック 全37話

実は何度目かの視聴となります

テレビ放送で見たことがあるので、懐かしいと思う反面、すっかり忘れていたこともあり…

この作品がつくられた頃、近未来はこうなっていると考えられたんですね

実はこの作品ほどの進化はされていませんが、テロなどの凶悪犯罪が増えた昨今、この作品のようなサイボーグ化やロボット警察犬のようなものも必要なのかもしれませんね

化学的に人を作れ出す(クローン?)というような要素もあるので、人工的に生み出された者の存在とは…と考えさせられるものも

子供のころはそんな小難しいこと考えませんからね

見る年代によって見方がかわった作品でした

 

リーンの翼 全6話

原作未読、オーラバトラーと出ていたのでダンバイン的なものかと思ったけど、かなり違ってた

原作未読だからかわかりませんが、さっぱり内容が理解できないまま終了

始終、三木眞ボイスを堪能していただけでした

原作を知っているからこそ見る価値がある作品だと感じました

 

龍の歯医者 全2話

ん…最近の作品なので絵は綺麗

言いたいこと、伝えたいこともなんとなくわかるのだけど、唐突に話が始まり終わるので、見終わった後は何も残りません

原作があるようなので、こちらを読めばもっと重圧な内容なのかもですが…

結局のところ、決められた運命なんて糞くらえと思う派と、決められた運命を受け入れる派の戦いに発展

最後は運命に贖う生き方を選択した側をかっこいいと思うような流れでした

 

テイルズオブジアビス 全26話

何回も見返している作品

展開を知っていても同じところで泣く

ゲームからはじまりアニメを見て自分の許容範囲内の展開には手を出しまくった作品です

この作品の何が凄いって、全体的な内容の重さ、主人公のクズっぷり

主人公は成長していくのだけど、ウジウジすることの多さからも、ヒーロー感ゼロです

なんでこんな設定にした?

それがほかの作品にないヒーロー像なので面白いのです

登場人物全てが過去に罪、もしくは進行形で罪を犯している状態

罪を罪として受け入れ、償うにはと悩む彼らの姿に心打たれる名作です

ゲームから入っているので、苦労した場所でもアニメはあっさりクリアしていくんですね…

ゲームも何周したかわからないくらいやり込みましたので、共々思い出深い作品です

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