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2017年8月読書メーターまとめ

8月の読書メーター
読んだ本の数:67
読んだページ数:11614
ナイス数:221

虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)虚構推理(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルも絵も気になっていたけどなぜか手を出していなかった作品。偶然無配になってたのを知りお試し読み。思ってたのと違ったけど、続きが気になる。九郎は人魚のほかになにを喰ったんだろう?
読了日:08月31日 著者:片瀬 茶柴
響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)響~小説家になる方法~ 2 (BIG COMIC SUPERIOR)感想
いくら作家としての才能があるからといって、目上に対しての態度、初対面の人への敬意、さらに作家の大先輩の書斎に無断で立ち入り原稿用紙を投げつけるとか本棚倒すとか、人としてダメでしょ。作品と作家は別物とはいえ作風にはどうしても出るだろうし、どんなに素晴らしくても読みたいとは思わないな。自分をコケにした小娘をデビューさせようとするのも考えもの。仕事や大人の対応とかの次元じゃない。それにどんなに素晴らしい作品でもひとりくらい難色示す下読みさんがいた方がリアリティあると思った。主人公はぶっちゃけ嫌いです。
読了日:08月28日 著者:柳本 光晴
君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)君のことを想う私の、わたしを愛するきみ。 (ディスカヴァー文庫)感想
NetGalleyを利用して読了。2017年に死んだ彩乃が再び目覚めると、そこは100年後の世界。別人の肉体に彩乃の魂が宿り、見知らぬ男と夫婦として過ごさなくてはならなくなる。ルドング病なるものが100年先の未来で流行り3歳未満の幼児に発症する率9割、治療は別の魂を入れるか死ぬか。病気がメインではなくその病気の治療で死んだはずの魂が未来で目覚め、見知らぬ男を愛せるか…が軸になっている。オチは終盤でなんとなく予想できてしまう。秀も乳児の時にその病にかかり別の魂を入れている。その魂が生前の彩乃の夫。コメに続く
読了日:08月27日 著者:佐木 隆臣
ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)ゴールデンカムイ 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
白石のドジっぷりはプッと笑ってしまう。罠にかかるとかアホでしょ。蝮に頭噛まれたり…いい感じに皆さんに弄られてるのは定番化ですね。さてさて、今回なぜ鹿とおっさんの野外で獣○(といっても犯やれてるのは鹿の方)が見開き?そこ、重要?え?え?となり思考止まりましたよ。そこまでやっちゃうのか!つか、もうある意味尊敬、神業!アニメの方もこういうのしっかりやってくれるのでしょうか←無理だろうけど期待してます。この獣○のシーン前後ですべての内容がぶっ飛びました。
読了日:08月26日 著者:野田 サトル
キッズファイヤー・ドットコムキッズファイヤー・ドットコム感想
NetGalleyを利用して読了。ホストが捨て子を育てるという内容なので子育て苦労を面白可笑しくだと思っていたら違ってました。これは考えさせられます。個人的には神威の考えに共感できるかな。子育ては女がするものとか女の幸せは結婚とか、そういうのは好きではないので。子供は愛の結晶という考えも好きではない。今の時代をよく反映させた展開に読んでて幾度となく頷いてしまいました。この作品は是非いろんな世代の方に読んでいただきたいです。
読了日:08月25日 著者:海猫沢 めろん
永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)永劫回帰ステルス 九十九号室にワトスンはいるのか? (講談社タイガ)感想
NetGalleyを利用して読了。著者名は存じ上げていましたがこちらの作品が初読となります。ニーチェが好きな主人公のためか、幾度となくニーチェの言葉が出てきます。これには正直参りました…自分に知識がないのでひとり蚊帳の外のような置いてけぼり感。しかし時折ゲームネタを入れてきたりするのでニーチェで躓いても読むことができましたが、時間がかかりました。推理に怪奇現象がプラス、さらにショウの存在が気になる終わり方をしているので、続きがあるのなら読んでみたい。その時には少しでもニーチェを理解したいと思う。
読了日:08月25日 著者:若木 未生
ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)ぼくの輪廻 3 (フラワーコミックス)感想
今回も腹筋捩れて痛いくらい笑った。もう、どこにどうツッコミを入れたらいいのか…巻末の信長と蘭丸の話も、そういう解釈とオチがあったか!と目から鱗状態。
読了日:08月25日 著者:嶋木 あこ
×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
小狼の件が出てくるとツバサをもう一度読み返したくなる…というか読み返さないとさっぱりわからん! モコナじゃないけど四月一日の頑張りを読んで知っているので役に立っていてほしいと切に願う。侑子さんと会えなくなってからの展開が切なくて悲しくて…辛い
読了日:08月25日 著者:CLAMP
×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(19) (KCデラックス 週刊少年マガジン)感想
なんかとても悲しい印象の最後だった。もうそんなに経った、それでも侑子さんとはまだ会えない。そんなに経ったって百目鬼くんは静の息子ってことだよね。周りは結婚したり仕事に励んだりしているのに四月一日だけ時が止まる。並大抵の覚悟じゃやれないよな…早く侑子さんに会わせてあげたい…
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)×××HOLiC(18) (KCデラックス 週刊少年マガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(17) (KCデラックス ヤングマガジン)
読了日:08月23日 著者:CLAMP
ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 2 (フラワーコミックス)感想
【再読】当時と今の採点方式が違っているのでとても時代の流れを感じてしまう。さて父の浮気相手との間にできた息子が帝の前に現れコーチになる。義理の兄であるから一緒に住むのだけど、次第に恋心が芽生えて…帝はジャンプに特化した選手という設定で、すぐ表現力のなさなどが指摘、義理の兄のコーチ解任を迫られてしまう。
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)ワン・モア・ジャンプ 1 (フラワーコミックス)感想
【再読】無配になってて懐かしくて再読。当時はあまり気にしなかったけど、読む年代が変わってしまうと、別の感覚が。突然父親が外国で事故死、しかも浮気相手の女と子供と一緒のところで…って当時の編集よく通したな〜と。その後双子の兄が事故死して母が病んでしまう。スケートどころじゃない状況下にありながらスケートを続ける小学生って…
読了日:08月23日 著者:赤石 路代
フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)フランケンシュタインの末裔(1)(プリンセス・コミックス)感想
フランケンシュタイン博士の子孫が代々受け継がれてきた死者蘇生に挑む。時は第二次世界大戦のドイツに酷似した世界、軍は兵器として使用しようとしていたが、土壇場になって博士が逃がしてしまう。博士の娘との逃避行がはじまる。美形なフランケン、さらにロン毛で美青年の中尉。ナチス軍をモチーフにしたと思われる軍服(著者もはっきりとは言わないが匂わせてる)。当時を美談にするつもりはないが、絵的には美しいです。続きが楽しみです。
読了日:08月23日 著者:氷栗 優
暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 24 (花とゆめCOMICS)感想
話の展開はとてもシリアスで仲間の命、国の運命も関わっているのだが、まさかヨナからハクにキスするとは…! しかも片思い激しくこじらせてしまっているから喜べないし困惑するハク。哀れすぎる。さて、いいところで終わってしまったので次巻が待ち遠しい。
読了日:08月22日 著者:草凪みずほ
×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(16) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
四月一日は辛い道を選択しちゃったな。時の止まった場所でひとり歳を取らず外部と接触せずは辛い。そこまでしてでも侑子さんとまた会いたいんだね…悲しいくらい切ない
読了日:08月22日 著者:CLAMP
シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第7巻 (あすかコミックスDX)感想
雨情の母登場で、新しい伏線を置く。雨情がどうやら蝶子の母の死(?)かなにかに関わっていそうな予感をさせる展開。蝶子が雨情に恋心抱きはじめているので、雲行きが怪しい。
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 第6巻 (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (5) (あすかコミックスDX)感想
2〜5巻までまとめて感想。個性豊かな未来の忍びたちには、それぞれ抱えている闇があり、蝶子と関わることで克服したり未来を共にと願ったり。主人公中心に輪が広がっていく。敵対していても仲良くなるパターンもあるが、蝶子は守られるだけでなく自らも鉄槌を下すというタイプ。読んでいて気分がいい。雨情の変態ぶりは彼の自室のカットでさらに増殖。父も護衛や監視ではなくストーカー行為だと認識しているくらい。さらに雨情の兄と姉の屈折した弟愛がこれまた素晴らしい(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (4) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (3) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:08月22日 著者:ひむか 透留
死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)死刑囚捜査官 芥川介の事件簿 1 (サンデーうぇぶりSSC)感想
Amazonのレビューがよろしくなかったので興味本位で。ちょうど無配だったし。書かれているほど悪くもない感じ。どうやら冤罪で死刑囚になってしまったようだ。16歳の時に15人殺した罪らしい。しかし彼の持つ才能を手放したくない警察が、執行延期などをチラつかせて推理させるというような内容だった。男性向けなので女性警官が無駄に巨乳だったりするのにはあれですが…
読了日:08月22日 著者:山崎 京
ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(8) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
2〜8巻まとめて感想。中学生が親に内緒で習い事、さらに試合を見に行ったりとかできるだろうかと疑問。高校生になってバイトをはじめたようだが、それでも疑問は残る。趣味ではなく選手として学ぶとなるとかなりのレッスン料がかかるはず。衣装代、遠征費、参加費と嵩むし現実的ではない。読み進めるにつれ共感できないことが増えていく作品も珍しい。ダンスシーンも流れが感じられないし、雰囲気が伝わってこない。率先して読み続けたいとは思わないけど、たたらを取り巻くキャラが個性的なので、彼らの未来は見てみたい。
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(7) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(6) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月22日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)
読了日:08月21日 著者:竹内 友
思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 4 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 3 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)思い出のとき修理します 2 (マーガレットコミックス)
読了日:08月20日 著者:山口 いづみ
蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)蘭と葵 2 (マーガレットコミックス)感想
半蔵は年相応なのに、うさぎは子供5人もいる母親とは思えないくらいあまり変わってない。でも外見はああでも肉体は衰えてるらしいけど。話は一気に8年後に。お福(のちの春日局)がさらにふっくらとして、お江と張り合ってるし。相変わらず家光は8年経っても命狙われてるし。姿は成長して変ってるけど環境は変わってないのね。幼馴染が抜け忍になってたりと波乱は続きそう。
読了日:08月20日 著者:上田 倫子
菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)菜の花の彼─ナノカノカレ─ 12 (マーガレットコミックス)感想
隼太派としては鷹人の行動が人として男としてどうなのよ!て気持ちが強くなって、嫌な奴という印象がさらに強くなった。子供だからどうしようもないと割り切ろうとしている隼太の気持ちが切なくて辛くて、もう絶対隼太とハピエンにならなかったら発狂しそうだ。終盤、菜乃花が何かに気づき始め知ろうとしたことが救いとなればいいな。
読了日:08月20日 著者:桃森 ミヨシ,鉄骨 サロ
軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 10 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)軍靴のバルツァー 9 (BUNCH COMICS)
読了日:08月19日 著者:中島 三千恒
明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)明治メランコリア(11)<完> (BE LOVE KC)感想
最終巻。それぞれがハッピーというわけにはいかなかったけど、幸せの形はそれぞれなので、結婚がすべてではない。にしても、津軽が積極的になれば鈴にやりたいことができて結婚はちょっと待って状態に。それもこれも津軽がヘタレだったからじゃん!とツッコミ入れながら読了。鈴の記憶喪失の流れは今もなお必要性を感じずじまいですが、それなりに楽しませていただきました。
読了日:08月19日 著者:リカチ
路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 5 (マーガレットコミックス)感想
五藤先生の設定はキツいけど面白い。言っていることは正しいのだけど、ムカッと来るのは言い方なのかな。二丸先生の馬好き炸裂の後半は笑えた。手のかかるガキって感じなのだろうけど、結構いいカップルだと思うけどななずなと二丸先生。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 4 (マーガレットコミックス)感想
どんな生き物でもオスとメスを一緒にはしないよな。無責任だもん。ペットを飼うって命を背負うことだと思うし、知らなかったでは済まされない。無知は罪だ。あと明らかに野良って感じでない犬や猫を保護したら探している人がいるかもと思うのも常識だ。考えさせられる1冊でした。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 3 (マーガレットコミックス)感想
うちもチワワを飼っているし、犬種特有の持病持ちなので、もうもう…読むのが辛かった。あと散歩中に飼い主に許可を求めず近づいて触ろうとする通行人っているよね。あれって通行人の方がマナー違反なのに飼い主が責められる理不尽さ。うちの子は知らない人が近づこうものなら威嚇するので助かってます。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)路地裏しっぽ診療所 2 (マーガレットコミックス)感想
避妊のこと、殺傷処分の数、そして引き継ぎ問題と避けては通れないペット飼っているとぶち当たるあるあるネタ尽くし。殺傷処分はね、無責任な飼い主にも重いペナルティつけるなにかが必要だと思う。ペットだって生きてるんだ、モノじゃないんだよ。そして高齢者が飼っていたペットの引継ぎ問題。作中では息子と和解して同居で飼い続けることができたけど、なかなか難しい問題です。涙で文字が…を繰り返しながら読了。
読了日:08月19日 著者:斉藤 倫
憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックス)感想
ホームズが思いのほかチャラくて…こういうホームズもいいですね。まだお互い敵対する関係と自覚していないので、もどかしさもありますが、それはそれで続きが楽しみです。教授のやっていることはやはりよくないことなのだけど、ターゲットになる貴族がドゲス野郎なんで、ついつい応援しちゃいます。正義の在り方はそれぞれなので、これはこれでありかな。犯罪なんだけどね…
読了日:08月18日 著者:三好 輝
僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)僕の家においで 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
最終巻にしては中途半端と思ったら、結婚編が別のところから出るのですね、納得です。りぼんじゃこれ以上は無理ですし、最後までできなかったとか言ってたからそういうことにしなきゃいけなかったのかな〜と。結婚編、楽しみです。番外編2つもよい感じでした。
読了日:08月18日 著者:優木 なち
銀盤騎士(11) (KC KISS)銀盤騎士(11) (KC KISS)感想
とうとう最終巻。思い返せば何度か「もう潮時か」と思う展開があった。それでもフィギュアスケートが好きでそれを題材にしているから読み続けた。最後はスケートというよりは完全な恋愛モードで締めくくったので、個人的には心が会心の演技を見せて銀メダルとったところで終わってくれた方がスケート漫画って感じがしていいかな。結局、恋愛ベースだったのか…(知ってたけど)
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
銀盤騎士(10) (KC KISS)銀盤騎士(10) (KC KISS)感想
それぞれが成長している姿を見れる巻。ほかの選手の演技や心構えに改心したり、オリンピックってそういうのもあるかもしれないね。千登勢と心も少しずつ成長しているようで微笑ましい。
読了日:08月18日 著者:小川 彌生
シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 3 (花とゆめCOMICS)感想
ダンピールの登場、リヒターに隠された秘密など期待できる個所はあれど、この巻も焦らしプレイ満載で、そろそろもういいかなって感じになってきた。次からはレンタルでいいかな…
読了日:08月18日 著者:
シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)シスターとヴァンパイア 2 (花とゆめCOMICS)感想
吸血シーンなのかエロシーンなのか。エロシーンだとしたら焦らしプレイがお好きなのか、内容があるようでないようで、微妙すぎる。そして吸血鬼より変態な神父さま…聖職者ほど変態といいたいのか、縛るのがお好きですな…くらいの感想しかでてこない。
読了日:08月18日 著者:
Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)Im〜イム〜(1) (ガンガンコミックス)感想
古代エジプト人が現代にタイムスリップしてきちゃったお話。しかもイムホテプ!数々の作品で悪役のイメージが定着中の彼がこの作品では可愛い子供になってるよ♪本屋で序盤立ち読みした時は購読心わかなかったけど、1冊最後まで読むとなかなか面白い。続き買うかレンタルにするか悩むところである。
読了日:08月18日 著者:森下 真
王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)王ドロボウJING新装版(1) (KCデラックス)感想
こちらのアニメが大好きで、いつか原作をと思っていたらかなりの年月が経っていた。無配になっていたので早速…アニメの印象が強いのでちょっと絵に慣れないのが残念。1巻だからかな。続きもできるだけ早く読みたいと思う。アニメ、また見たくなった。
読了日:08月18日 著者:熊倉 裕一
微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)微糖ロリポップ 01 (りぼんマスコットコミックス クッキー)感想
円の両親が宝くじで1億円当てたことから話がはじまる。円の両親の思考がぶっ飛んでたけど、高校生の小野が好青年演じながら人妻と不倫関係にあったとか、なんてぶっ飛んだ内容なんだろうか。無配でたまたま読んだんだけど、続きはどうしよう。結末は知りたいかな。両親が医者になったのかどうかだけ。
読了日:08月17日 著者:池谷 理香子
憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)憂国のモリアーティ 1 (ジャンプコミックス)感想
読もう読もうと思っていたら無配になっていたので今がチャンスとばかりに読んでみた。ちょっと思ってたのと違ったけど、いい意味での違いだったので、これを機に続きを読みたいと思う。人を殺すので犯罪なのだが、相手がクズ過ぎるので悪いことをしている感じには思えず…
読了日:08月16日 著者:三好 輝
悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)悪魔で候 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 た 71-1)感想
無配になってたので懐かしくて読み返し。でもほとんど忘れてたのではじめて読む感じだった。いっけん問題児っぽい猛、実はけっこういい奴で…と少女漫画の学園もの王道です。
読了日:08月16日 著者:高梨 みつば
Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜 1 (ジャンプコミックスデラックス)感想
表紙の絵が好みだったので無料期間を利用してお試し読みしてみた。中の絵が表紙の絵のイメージと違い過ぎていたせいか、読むのに苦労。またトラウマを抱えた内科医師が成長していく過程があるものの、いまひとつ感情移入できない。読み進めればなにか変わると思い2巻を読んだが1巻以上に読み進められず途中で挫折。読み切れたのは1巻のみという…表紙詐欺にあったような気分。表紙と中を描いた人、別人じゃないだろうか…と思うくらい(カラー絵は綺麗でもモノクロになると絵が合わないパターンは稀にある)
読了日:08月15日 著者:菊地 昭夫
狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)狼陛下の花嫁 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:08月14日 著者:可歌 まと
彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)彩雲国物語 第1巻 (あすかコミックDX)感想
【再読】昔、紙本の方で読んでいた。今は手放してしまったけど無配になってて懐かしくて読んでしまった。最初はコミカルな感じで落ちぶれたお姫様が仕事として後宮に入ることから物語がはじまるのですよね。由羅カイリ先生の絵が好きなのもあるけど、読み返して手放したのをちょっと後悔。電書版があるならまた揃えようかな…
読了日:08月14日 著者:由羅 カイリ
シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)シノビ四重奏 (1) (あすかコミックスDX)感想
どうせ可愛いだけの主人公にイケメン忍者がチヤホヤするんだろうとあまり期待しないで手にした。ところが主人公は守られるだけじゃイヤという行動派なお嬢様。なかなかよいです。イケメンで優秀だけど残念なイケメン忍者がホイホイでてきて、なかなかよいです。残念すぎるイケメン具合が素晴らしすぎる。リアルにいたら変質者だよってくらい。続きを買ってこなくては!
読了日:08月11日 著者:ひむか 透留
はたらく細胞(1) (シリウスKC)はたらく細胞(1) (シリウスKC)感想
テレビCMで気になって買ってきました。白血球が怖い…目がもう病んでるよ…でも白血球のおかげで病気にならないでいられるわけで。擬人化されているのでわかりやすい。とはいえすべてを鵜呑みにするつもりはないが。説明文の文字が小さくて、そこを読むとペースが乱れるので巻末にまとめてくれるといいかな。
読了日:08月08日 著者:清水 茜
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
切ない、いろいろ切ないぞ四月一日! ツバサと繋がりがあるのでそれぞれ読んでいたんだけど、ツバサの方の展開を忘れかけている。ヤバイ! そして4巻まで出ていたのを知らずに3巻までしか買ってこなかったことを悔いる。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
1巻は発売当時に買ったのだが、そのまま放置。前作も後半終盤で止まっているというのにこっちを読んで大丈夫だろうか。なんとなくわかるからいいか。先が知りたいので続きを…
読了日:08月05日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC(15) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
本を整理してたら14巻までしかなく15巻を買ってみたら実は未読だった。もう少しで最終巻なのだが、やや昔の作品の部類なのか、16巻がなく断念。クライマックスに向かってる感がビシビシ伝わってくる展開。先が気になります。
読了日:08月05日 著者:CLAMP
砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)砂漠のハレム 6 (花とゆめCOMICS)感想
ミーシェは強いな。そして心が広い。嫌がらせをした相手の気持ちを理解し許す。なかなかできない。綺麗ごとといってしまえばそれだけだけど、その中にカルム王子を思う愛情があるからしているのだとわかるから好感が持てる。にしてもミーシェを慕う姫君たちは揃って精神面強いな。姐さんて感じで惚れてしまうわ。面倒ごとばかりとカルム王子は思うけど、大人しくしている妻だったらミーシェのこと好きになったりしなかったと思うのだ。手のかかる人ほど大切で愛しいってやつですね。キュンキュン萌え萌え堪能させていただきました!
読了日:08月05日 著者:夢木みつる
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)感想
自分というものをしっかりともった女の子は好感が持てる。年下の王様は男を見せたくて頑張る姿が微笑ましい。とはいえ卑怯な手を使ってしまう反対派設定は定番ですね。墓穴の掘り方もバカすぎて…
読了日:08月01日 著者:椎名 橙
ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 2 (ビッグコミックス)感想
本格的にバレエの頂点を目指す覚悟を決め、発表会では先生の言われた通りのことをしない王子役だが観客の心を掴んでしまう。天性の持ち主ってことですかね…失恋(といっても一方的な勘違い)したくらいで練習サボったりするとか、ちょっと主人公の行動に賛同しかねる。続きはいつか、きっかけがあったら読もうかな。優先して読みたいというわけでもないけど続きは気になる。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)ダンス・ダンス・ダンスール 1 (ビッグコミックス)感想
男の子なのにピアノやバレエに興味持ち習う主人公だが父の急死で男らしさを優先させる。しかしピアノやバレエの熱意は失われず、同級生の女の子との出会いで再びバレエの世界に。男子主人公でバレエってめずらしい。ただなにかにつけて自分のことを好きなんじゃないかって思う主人公の思考にイラッとくる。青年誌だからしょうがないのかな、こういうの…2巻まで無配なので、そこまで読んでから続けて読むか考えることにする。
読了日:08月01日 著者:ジョージ朝倉
将国のアルタイル(2) (シリウスKC)将国のアルタイル(2) (シリウスKC)感想
読み難さ健在の2巻。なにが原因かいろいろ確認しながら読んだけど、たぶん電書だからという理由とすべての漢字にルビがついているのが原因ではないかと思った。レンタルで紙面での感じを確認してからさらに読み続けるか決めよう。展開は気になる。将軍降格、どうやって地位奪還するのかも気になるし…
読了日:08月01日 著者:カトウ コトノ

読書メーター

小説・コミック - -
2017年7月読書メーターまとめ
7月の読書メーター
読んだ本の数:41
読んだページ数:7186
ナイス数:116

将国のアルタイル(1) (シリウスKC)将国のアルタイル(1) (シリウスKC)感想
書店で平積みになってて気にはなってたけどすでに19巻、どうしようかと思ってたらアニメ化としり、偶然無配にもなってたのでお試し。アニメはため込んでるのでまだ見てない。原作のこちら、嫌いな設定ではないけど、とにかく読み難くなかなか内容が入ってこなかった。絵柄もとくに嫌いではないので、コマ割りが好みじゃないのかな…とりあえず無配の2巻まで読んでから先を決める。戦争を回避するために若い将軍が活躍する…という展開のようです。
読了日:07月30日 著者:カトウ コトノ
きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)きょうのキラ君(3) (講談社コミックス別冊フレンド)
読了日:07月30日 著者:みきもと 凜
四十七大戦(2) (コミック・アーススター)四十七大戦(2) (コミック・アーススター)感想
この巻でたくさんの各県ゆる神の擬人化が登場するも、まだ在住県は登場せず。とはいえ、福岡が超ウケる!三大都市に入ると思っていたあたりを筆頭に、飛ぶ屋台ってなんです? これ、マジネタなの? 福岡が凄すぎてほかのゆる神の影が薄すぎる…次巻も楽しみです。
読了日:07月29日 著者:一二三
四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)四十七大戦(1) (アース・スターコミックス)感想
pixivで読んだけど2巻が出たことで紙媒体に移行。鳥取が首都になった、その過程の話。47都道府県が擬人化(実際は神様が擬人化?)して首都争奪のバトルをするというもの。はじめは鳥取と島根が戦う。ご当地ならわでのネタもおりまぜ、ちょっとしたうんちく知識が身に着くかもしれない、そんな作品です。
読了日:07月26日 著者:一二三
椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)椿町ロンリープラネット 8 (マーガレットコミックス)感想
ほっぺにチュッのあとの先生の告白が凄いのなんのって、結局言葉で伝えることができてふみと相思相愛。普段しないこともふみが望むならと叶える紳士ぶり。おでんにご飯は自分もありえないので先生の驚きに超納得。酒の勢いで悟郎の見舞いに行くことにヤキモチやくものの、翌朝酔った時の記憶はなくなぜかふみを送り出してしまうヘタレっぷり。結果、とんでもハプニングの予感。洋ちゃんの話もよかったんだけど、ふみと先生の展開の方が強烈すぎて。暁って呼んでとか天然ジゴロぶりが凄すぎ。代理の担当の存在に危険を感じる流れで次巻へ
読了日:07月25日 著者:やまもり 三香
Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月24日 著者:吉田 秋生
探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)探偵・日暮旅人の探し物(4) (あすかコミックスDX)感想
まさかの完結…結局、両親を殺した犯人に行きつき、復習するために道連れする予定だったが、陽子さんからの電話で改心してしまう。復讐の鬼と化した旅人が超怖くて、さすがすがはら先生!最初は探し物を見つけるほのぼのとした展開だったのに、まさかのドロドロ劇に。すべてが丸く収まったわけではないけど、旅人が殺人犯にならなくてよかった。あとテイの話がうるっときた。早くママと一緒に暮らせるといいな。すがはら先生目当てでしたが、通して楽しめました。
読了日:07月23日 著者:すがはら 竜
霊感青年(1) (エッジスタコミックス)霊感青年(1) (エッジスタコミックス)感想
絵に惹かれて読んでみたけど、自分には無理でした。読んでて楽しくないのです。別にオカルト的な内容に否定的というわけじゃないんですが…逆に恋愛的な描写やシーンをざっくり省いてオカルト一色だったらもう少し違ったのかなとか思ったり。全3巻のようですが、続きは読みません。
読了日:07月23日 著者:夏目 慧,あきづき 弥
Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)Banana fish (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月22日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (3) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (2) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)Yasha(夜叉) (1) (別コミフラワーコミックス)
読了日:07月19日 著者:吉田 秋生
午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)午前0時、キスしに来てよ(6) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
柊、嫌な女を最後まで演じきれず、結局楓たちの味方に寝返る…うわっ、中途半端すぎるわ〜あんだけ嫌な女の予感匂わせておいて、拍子抜け。かつての仲間にリークされ窮地に追い込まれる楓。彼の過去が明かされるのは次巻のようで、早く続きが知りたい。日奈々も楓も純粋に相手のことを思っているから応援したくなる。ふたりの邪魔するヤツは許さん!
読了日:07月19日 著者:みきもと 凜
まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)まじっく快斗 5 (少年サンデーコミックス)感想
10年ぶりの最新刊!楽しみにしていたけれど、雑誌で読んでいたのか、怪盗淑女の話は知ってた…ちょっとガッカリ。とはいえキッド危機一髪!正体バレた?な展開にハラハラ。しかし青子がいい感じにヘンな解釈してくれて助かった。次もまた10年後とかになるのはちょっと嫌なので、できるだけ早く完結していただけるよう願いたい。
読了日:07月19日 著者:青山 剛昌
ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)ラブデスター 3 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)ラブデスター 2 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)ラブデスター 1 (ジャンプコミックス)
読了日:07月16日 著者:榊 健滋
戦国ヴァンプ(1) (KCx)戦国ヴァンプ(1) (KCx)感想
無配になってたので試しに読んでみたが…タイムスリップした主人公を庇って信長が死亡、それじゃ歴史変わっちゃう、ヤバッ!三好さんに頼もう。オッケーんじゃ吸血鬼になっちゃえばいいよ。信長吸血鬼になって復活!という展開なわけだが、続きを読みたいとまったく思えない不思議。あげく男装しちゃう主人公。幼馴染もタイムスリップしててなぜか家康の身代わりになっちゃってて…すまぬ、ひとつも共感できないわ…いや〜吸血鬼ネタは好きなんだけどね…どうしてだろう?
読了日:07月14日 著者:ほおのき ソラ
遙かなる時空の中で6(1) (KCx)遙かなる時空の中で6(1) (KCx)感想
ゲームは序盤で絶賛放置中。なので1巻の途中からゲーム内容ネタバレ状態なわけだが、コミカライズでも鬼サイドからになってるんですね…最初に攻略したいキャラがなぜか敵側にいるのでどうしてもゲームする気が起きない。ゆえにコミカライズ版もこれで打ち止めかな…大正時代なのでめちゃいい設定なんだけど、なぜ鬼?
読了日:07月14日 著者:水野 十子
向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)向ヒ兎堂日記 1 (BUNCH COMICS)
読了日:07月14日 著者:鷹野 久
乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り(3) (ビームコミックス)乙嫁語り(3) (ビームコミックス)
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)乙嫁語り 2巻 (ビームコミックス) (BEAM COMIX)感想
読メはじめて1500冊目。こちらも献血ルームで読破。登場人物が増え、自分たちさえよければ的な者まで出現。なにより女を男の権力の道具のように扱うのが許せん!
読了日:07月12日 著者:森 薫
乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)感想
兼ねてより気になっていた作品が偶然献血センターにおいてあったので、成分献血しながら読む。歳の差8つ、嫁は二十歳で夫は12。このふたりがどうやって本当の夫婦になるのか、先が楽しみ。お互い顔も歳もわからずに結婚って時代錯誤的であれですが、嫁いだ先がとても人情ある一家でよかった。
読了日:07月12日 著者:森 薫
PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)PSYCHO-PASS サイコパス 監視官 狡噛慎也 5 (BLADE COMICS)
読了日:07月10日 著者:斎 夏生,後藤みどり,サイコパス製作委員会
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
タイトルがインパクトあるし、表紙の絵だけみると好みだったのでずっと気になっていた作品。運よく無配になっていたのでこの機会にとりあえず1巻を。ぶっちゃけ、想像していたのと違っていたけど、好きな人に殺意を抱いてしまう感染、どれだけ自我を保ち好きな人を守れるのか、または感染本能のまま殺してしまうのか、そのふたつに分かれそうな展開。続きはどうしようかな…最近、学園を舞台にしたこの手もものが多い。はじめの頃は物珍しくもあったけど量産されると飽きる。
読了日:07月08日 著者:榊原 宗々
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(2) (ポラリスCOMICS)感想
やっと2巻ゲット♪けどすぐ読むことできなかった…しかし、待った甲斐がありました!陽とすばるの関係が少しずつ縮まっていくし、陽の別れた妹との再会!(ここで次巻に…)陽がすばるを守りたいって気持ちは妹たちのことがあったからなんだね。そして人に対する感情、たしかに人は勝手。その場の思い付きで優しくもするし距離を置いたりもする。だけどそんな人ばかりじゃないよ!陽にもその辺わかってくれるといいな。ほっこりしてクスッとできて、うるっときてしまう1冊でした〜(^^♪
読了日:07月08日 著者:みなつき,二ツ家あす
甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)
読了日:07月07日 著者:雨隠 ギド
『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)『刀剣乱舞-花丸-』 1 (ジャンプコミックス)感想
アニメ同様、楽しかった。ドタバタ感とシリアスな場面とのメリハリがいい。刀剣乱舞については、ゲームも一時かなりハマったし、次巻が出れば買うと思う。ただ、自分の本丸にお迎えしていない刀剣男士がネタで出てくるとつまらなく感じる性質なので、レアキャラはあまり活躍してほしくないというのが本音。今のところすべてお迎えしている刀剣ばかりでいいけど…
読了日:07月07日 著者:橋野 サル
妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)妖怪アパートの幽雅な日常(1) (シリウスKC)感想
作品の存在は知っていたが原作未読、アニメの第一話を見てからのコミカライズ版無配でお試し読み。正直、読むのにかなり時間がかかった。先が知りたいという期待感がまったく持てなかった。絵が好みでないのが要因のひとつ。アニメも続きどうしようかな…と悩み中。もう少し読めば面白く感じるのだろうか…そもそも妖怪なのか幽霊なのかがわからん。妖怪と幽霊と人間が共同生活してるわけ?原作はたぶん読まないと思う。
読了日:07月07日 著者:深山 和香
賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)賭ケグルイ(1) (ガンガンコミックスJOKER)感想
アニメの1話をリアルで見て、原作が無配だったのでこちらもお試し読み。アニメの方、面白さがまったくわからなかったけど、1巻を最後まで読むといろんな賭けゲームが出てくる。イカサマネタなども「なるほど」と思うところも多々あり、話が進めば楽しめる作品なのかもしれないが、ずっと賭けごとばかりだといつかは飽きそう。結果、相当ヒマでない限りアニメも原作の続きも手は出さないと思う。
読了日:07月05日 著者:河本ほむら
この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 15 (ジャンプコミックス)感想
恋バナ的な1冊♪倉田と来栖は相思相愛なのに気持ちを抑えてしまって勿体ない。気持ちを伝え合えば涼香先生のいう色気が出ると思うのだけど。涼香好きとしては姉と戯れるシーンなどいろんな顔が見れて幸せ♡筝曲部にとっても読者にとっても休憩的な1冊といってもいい内容。これはこれで楽しめた。
読了日:07月04日 著者:アミュー
彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島 最後の47日間(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
シリーズ1作目を完読してないけど無配になっていたのでお試し。明が随分と成長しているので驚いた。こうなるまでなにがあったのか、興味深々。亮介(だっけ、助かった男の子)の設定がとてもイラッとする。読んでてかなりストレス。そういえば前作も明の設定が合わなかったので、こやつもいずれは成長するのだろうか…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(3) (ヤンマガKCスペシャル)感想
3巻までが無配。人間と吸血鬼のバトルらしいけど、3巻ではまだ全容が見えてこない。全33巻…続けて読むか少し悩む。で先に映画版を見たのだけど、これがどれくらい原作に忠実なのかがわからないので、いつかは読むと思われる。
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(2) (ヤンマガKCスペシャル)
読了日:07月04日 著者:松本 光司
彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)彼岸島(1) (ヤンマガKCスペシャル)感想
作品の存在は知っていた。たまたま無配になっていたので今回お試し読み。吸血鬼モノだったんだ〜とわくわくしながら読み始めたが、吸血鬼が悪者になっていたので、微妙。さらに主人公が片恋相手の幼馴染を肴にマスターベーションしちゃうとか、かなりドン引き。まあ青年漫画なのでサービス的な要素なのかも…
読了日:07月04日 著者:松本 光司
くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)くまみこ 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
絵が可愛くて好み。作品の存在はアニメ化された際、作者が制作側に意見したことで知った。で、今更ですが無配になっていたので読んでみたが、面白さが理解できなかった…ので、これで終了
読了日:07月04日 著者:吉元 ますめ
ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)ReReハロ 2 (マーガレットコミックス)
読了日:07月02日 著者:南 塔子
ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)ReReハロ 1 (マーガレットコミックス)
読了日:07月01日 著者:南 塔子

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