管理人の戯言部屋
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2017年12月読書メーターまとめ
12月の読書メーター
読んだ本の数:53
読んだページ数:10026
ナイス数:238

神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (3) (メディアワークス文庫)感想
童子の柄杓は牛鬼の話かな…と思ったら、それをネタにしたお話でした。おしゃべりしすぎて舌を八つ裂きにした話、そこから「舌」という苗字を名乗るようになったというのは、苗字の由来の諸説でも語られていますよね。なのでとても興味深く、この話が一番印象に残った。
読了日:12月29日 著者:浅葉 なつ
同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)感想
陽ちゃんと素晴の関係がより親密になりだしているけど、どこかツンなところがある陽視点の話を読むとそれほどでもないような…サイン会から帰宅した時の陽と素晴がどうなるのかがとても楽しみ。素晴は陽の前に押守さんに三日月先生とバレてしまった事後処理対応もあるし、大変だ〜
読了日:12月27日 著者:みなつき,二ツ家あす
遊・戯・王R 5 (ジャンプコミックス)遊・戯・王R 5 (ジャンプコミックス)
読了日:12月26日 著者:伊藤 彰
ゴールデンカムイ(12): ヤングジャンプコミックスゴールデンカムイ(12): ヤングジャンプコミックス感想
まさか2巻連続で獣×シーンが見開きでくるとは思わんかったわ! そこからの腹上死…(-_-;)序盤が強烈すぎて、のっぺら坊がアシリパの父じゃないかも説やフルチンで応戦するかもな流れで次巻に続くのインパクトが薄く感じてしまったわ…もちろんアニメ化の際もこういうのしっかりやってくれますよね?←ガッツリ期待
読了日:12月26日 著者:野田 サトル
トリピタカ・トリニーク 3 (花とゆめCOMICS)トリピタカ・トリニーク 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月26日 著者:鈴木ジュリエッタ
モエカレはオレンジ色(4) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(4) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
モエカレはオレンジ色(3) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(3) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
モエカレはオレンジ色(2) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(2) (KC デザート)
読了日:12月25日 著者:玉島 ノン
遊・戯・王R 4 (ジャンプコミックス)遊・戯・王R 4 (ジャンプコミックス)感想
久々に海馬の敗北シーンを見たような気がするけど、思い返せば負けてるシーンの方が多いかも…それでも海馬がいっぱい出てくると嬉しい
読了日:12月21日 著者:伊藤 彰
暁のヨナ 25 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 25 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月21日 著者:草凪みずほ
毎日キスしていいですか?(3) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(3) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
文化祭で再びシスコン兄貴に悲劇が…笑っちゃいけないけど、もう床叩いて大爆笑! 笑い過ぎて苦しかったよ。これ、もうシスコン兄貴VS凪生の仁義なき戦い展開だけでいいんじゃないだろうか
読了日:12月18日 著者:はつはる
毎日キスしていいですか?(2) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(2) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
シスコン兄貴となぎちゃんのバトルが凄まじすぎて、腹筋が痛いほど笑ってしまったわ。騎馬戦、キスして不意打ちしてまで勝ちたいのか、凪生! だんだんシスコン兄貴が哀れに思えてきた…
読了日:12月18日 著者:はつはる
毎日キスしていいですか?(1) (講談社コミックス別冊フレンド)毎日キスしていいですか?(1) (講談社コミックス別冊フレンド)感想
主人公の兄がシスコン過ぎて、行動がすでに尋常ではない。さらに主人公の幼馴染が兄と同年代で同じ学校の同じクラスに転校してきたものだから、シスコン兄の行動がさらに異常に。幼馴染とヒロインの恋の行方よりシスコン兄がどこまで尋常でない行動をとるのかが楽しみに。
読了日:12月13日 著者:はつはる
遊☆戯☆王R (3) (ジャンプ・コミックス)遊☆戯☆王R (3) (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月12日 著者:高橋 和希,伊藤 彰
遊☆戯☆王R (2) (ジャンプ・コミックス)遊☆戯☆王R (2) (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月12日 著者:高橋 和希,伊藤 彰
かわいいひと 5 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 5 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 4 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 4 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 3 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
かわいいひと 2 (花とゆめCOMICS)かわいいひと 2 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月12日 著者:斎藤けん
彼方から (第7巻) (白泉社文庫)彼方から (第7巻) (白泉社文庫)感想
やっぱり読み返してよかった。元の世界に戻れるのに戻らなかったノリコ。異世界での出来事を日記にして元の世界に届ける経緯や、それを見た作家の父が本を出したり…詳しく描写されていないけど、家族だって悩んだと思うし、ノリコだってそれなりの葛藤はあったと思う。好きな人か家族か…この選択は今の歳だからこういう感じ方ができるのだと思った。はじめて読んだときは「やっぱ恋だよ」てハピエンだったことに感動んだけどね…また何年後かに読み返したい。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第6巻) (白泉社文庫)彼方から (第6巻) (白泉社文庫)感想
ガーヤたちと再会。改めてノリコたちが目覚めと天上鬼であることを伝えるけど、薄々感じながらもふたりを信じ受け入れてくれる。その言葉に涙するノリコと頭を下げるイザークのシーンは心の来るものがある。以前読んだときは感じなかったシーンにうるっときたりしているので、読む年代で感じ方変わるな〜と初読み感覚です。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第5巻) 白泉社文庫彼方から (第5巻) 白泉社文庫感想
新たなお仲間が登場。追われ逃げていたジェイダの奥さんと娘、そして護衛との出会いで、ノリコたちも再び動き出す。ジェイダさんの奥さんの行動がいろいろ危機を呼び込む展開になっていく。もろもろ物語が大きく動き出す巻でもあるかな。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第4巻) (白泉社文庫)彼方から (第4巻) (白泉社文庫)感想
ノリコとイザークはふたりで旅をすることになる。まさかのイザークからの告白。さらにイザークのノリコ大事過ぎて過保護炸裂がひしひしと増えていくあたりですね。そしてドロス、彼の改心が後々いろいろふたりを助けることになる。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第3巻) (白泉社文庫)彼方から (第3巻) (白泉社文庫)感想
イザークの過去を知れる短編が入っている。思いのほか掘役にイザークは天上鬼の姿(完全体ではないが)をノリコに見せてしまう。見るなといわれたのに見てしまうのだが、さらにノリコからのキス…大胆だけど応援したくなる。ひかわ先生の描く女主人公は頑張り屋さんで好感もてる設定が多い。
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (第2巻) (白泉社文庫)彼方から (第2巻) (白泉社文庫)感想
ノリコは意外と早くイザークに心を許し好きって気持ちを出してる。少しずつふたりを取り巻く環境に人が増えていく過程にワクワクが止まらない。何度も読んでるのにすっかり忘れてるシーンとかある…
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
彼方から (1) (白泉社文庫)彼方から (1) (白泉社文庫)感想
急に読み返したくなり文庫版を購入。コミックスの2巻までの内容になるのかな。この辺りは記憶にしっかりと残っている。この作品、完結までが長く完結した時感動してるので、最終回もしっかりと覚えているのだが、途中の記憶が曖昧。20年以上前の作品なのにまったく古さを感じない。典子の学生カバンが懐かしく時代だな〜くらいかな
読了日:12月11日 著者:ひかわ きょうこ
地元で広告代理店の営業女子はじめました (コミックエッセイの森)地元で広告代理店の営業女子はじめました (コミックエッセイの森)感想
NetGalleyを利用して読了。よく耳にする広告代理店。しかしその実態は知っているようで実は知らない謎の職種でしたが、こちらを見て納得。校正あるあるとか超わかる〜とつい頷いてしまう個所も。新人働く女性向けでしょうか。漫画なのでわかりやすいです。
読了日:12月10日 著者:えりた
モエカレはオレンジ色(1) (KC デザート)モエカレはオレンジ色(1) (KC デザート)感想
父が他界したことで転校した主人公。しかし馴染めずぼっち。そんな彼女は避難訓練の日と知らずに屋上で喫煙していたところ、実演で来ていた消防隊員に救出される。それがきっかけでふたりは顔見知りに。主人公が前向きになれるようアドバイスするが、実は前向きに慣れていないのは消防隊員の彼も同じだった。先に前に進む一歩を踏み出せた主人公は彼のことを意識しだして…イケメン職業系×JKもの。彼の方が抱えているモノというのが気になる。彼女か身内か、大事な人が関係しているのかなと勘ぐっている。
読了日:12月09日 著者:玉島 ノン
ねねね (ガンガンコミックス)ねねね (ガンガンコミックス)感想
20歳以上歳の差がある夫婦。妻は10代、夫は30代半ば。お面をつけ変わった夫。しかし人生=童貞という設定なので、結婚してもお互い清いまま(妻の父に手を出すなと釘を刺されていることもある)なのだが、妻はそんなことを知らないので純粋に手を出してくれないことに悩む。ほのぼのとしたり、嫉妬心が可愛かったり。ふたりがピュア過ぎて照れながら読了。これ、続き出してほしいです。
読了日:12月09日 著者:徒々野 雫,荻原ダイスケ
恋人は旦那さま 1 (フラワーコミックスアルファ)恋人は旦那さま 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
仕事でお見合いに行けない姉の代わりに見合い相手にあった主人公は、彼となら結婚してもいいかなと思い、おもわず気持ちが言葉に出たことから、結婚する方向で動き始める。イケメンだけどオタクな彼、複雑な生い立ちを持つが前向きで明るい主人公。結婚からはじまるふたりの関係の先が楽しみ。
読了日:12月09日 著者:山田 こもも
ふつつかものですが 4 (フラワーコミックスアルファ)ふつつかものですが 4 (フラワーコミックスアルファ)感想
最後は綺麗にまとまって完結。兄のAVの件がゆめ子の妹にバレ、やや揉める。仁紀の仕事がキャンセルになる(この業界は結構そういうのある)が、最終的にはしたかった仕事ができるようになる。序盤の期待度のわりにはあっさりだったな〜という感想。ま、著者目的なので良しとします。
読了日:12月08日 著者:おおや 和美
実録☆わたしの魔女修行 (コミックエッセイの森)実録☆わたしの魔女修行 (コミックエッセイの森)感想
NetGalleyを利用して読了。うんうん、子供の頃って魔法使いとか魔女とかに憧れますよね。その気持ちが薄れず、いろいろ調べてしまうという展開。仕事にまでしてしまった著者に脱帽です。ほう…と新たな発見から、うんうんと頷けるとこなど、楽しく読めた。
読了日:12月07日 著者:木丸みさき
荒野の天使ども (第2巻) (白泉社文庫)荒野の天使ども (第2巻) (白泉社文庫)感想
【再読】そうそうMr.ブルーって男色家って設定だったよね…ダグラスを気に入ってしまったがために墓穴掘る感じで御用となってしまう。またミリーが8歳にしてダグラスを意識するという可愛いところもチラホラでてくる展開。続きがありそうな終わり方だったんだ…と読み返して気づく。また数年後、自分も歳を重ねて読み返したい。
読了日:12月07日 著者:ひかわ きょうこ
荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)荒野の天使ども (第1巻) (白泉社文庫)感想
【再読】作品自体はすでに読了済。久々にひかわきょうこ作品を読み返したくなったので購入した。探せばどこかにあるはずなのだが、探すのが億劫だったので。ミリアムって8歳のわりにはおませで大人ぶっていて、でも本当は誰よりも母親が恋しくて甘えたい子なんですよね。展開は知っているのに読み返す年代が違うとまた違った話に感じるのが不思議。昔の作品なのにまったく古く感じないのもステキ。
読了日:12月07日 著者:ひかわ きょうこ
リビングの松永さん(2) (KC デザート)リビングの松永さん(2) (KC デザート)感想
松永さんはミコのことを女性として意識しているはずなのに、歳の差を理由に気持ちに嘘ついてる感じが「バカだな」と思わずにはいられない展開。そのくせ思わせぶりなこと言ったり、行動したり。巻末のサバコの話が面白い。
読了日:12月06日 著者:岩下 慶子
リビングの松永さん(1) (KC デザート)リビングの松永さん(1) (KC デザート)感想
家庭の事情で叔父が経営しているシェアハウスで生活することになったミコ。叔父の姪に対するデレっぷりも素晴らしいが、第一印象最悪の松永さんとなにやらいい関係になりそうな展開。予期せぬ事故の結果とはいえ、ほっぺにチュッだものね。そりゃ女子高生ならちょっとキュンとしますわな…少しでも「この人いい人」って思っちゃうと、恋に落ちるのは早いはず。
読了日:12月06日 著者:岩下 慶子
天堂家物語 4 (花とゆめCOMICS)天堂家物語 4 (花とゆめCOMICS)感想
ドロドロ具合がかなりツボです。信じていた人に裏切られ目の前で自決されたり、命狙われたり。それでもお互いの気持ちは通じ合っているのに不器用なのかツンデレなのか…守りたいためにらんを天道家から追い出したらしいけど、果たしてその気持ちをらんが汲めるかがやや疑問。さらにドロドロしそうな予感に次巻も楽しみ。
読了日:12月06日 著者:斎藤けん
図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 5 (花とゆめCOMICS)図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 5 (花とゆめCOMICS)感想
結婚式から新婚生活の話まで、とにかく郁と篤の面白夫婦が盛りだくさんな1冊。個人的には緒形さんの若かりし頃の恋愛と仕事に対しても思い入れの有無などの方がズーンと気持ちがダイレクトに来たかな。まあ、結婚式の王子様ネタにはウケましたが…
読了日:12月05日 著者:弓きいろ
ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 01 月号 [雑誌]ジャンプSQ.(ジャンプスクエア) 2018年 01 月号 [雑誌]感想
今号はこの音とセラフの展開がめちゃヤバい! 活撃が雑誌からWEB掲載に変更になるのが残念。
読了日:12月04日 著者:
この音とまれ! 16 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 16 (ジャンプコミックス)感想
雑誌で先読みしていた部分と、未読部分があり、16巻を最初から読んだことで全部繋がった。そしてこの巻の続きが雑誌で読めるので読むことで由永の抱えていた本心が明らかに!新章は人間関係が中心でやや重いけど、その根底に音や箏のことがあって胸に沁みる。
読了日:12月04日 著者:アミュー
アーサーブライト 1 (ゼノンコミックス)アーサーブライト 1 (ゼノンコミックス)感想
木村重成が異世界にいっちゃってアーサー王に? てなことで買ってしまった本。1巻の終盤に半兵衛なる人物が!もしかして日本の武将、重成以外にも呼び込まれていたりするのかな。戦国×円卓という珍しい設定に期待度が高まる。
読了日:12月04日 著者:霜月かいり
小説 劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス小説 劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス感想
映画では描かれていない加筆があるということで。それが必要だったかは疑問だけど、一種のファンサービス的なものだったのかな。霜月監視官の真意や思いはどうであれ、やっぱり好きになれないと改めて思った。ボーナストラックからまだ続きが出来そうな感じが伺えるのだが、ゲーム発売以降、あまり目立った情報もないし、新たな展開は期待できなさそう
読了日:12月04日 著者:深見真
鋼の錬金術師0巻鋼の錬金術師0巻感想
Hey! Say! JUMPの山田くん目当てで行ったら貰えたので一応読了。ここは映画を評価する場ではないので詳細はブログにて。頂いた冊子の感想は、ハゲ&オッサンのインパクト強烈!てな感じ。
読了日:12月03日 著者:荒川弘
PSYCHO-PASS サイコパス 執行官 狡噛慎也 理想郷の猟犬(ユートピア・ハウンド)PSYCHO-PASS サイコパス 執行官 狡噛慎也 理想郷の猟犬(ユートピア・ハウンド)感想
狡噛一色の作品。狡噛がまだ監視官だったころに扱った事件が実はまだ終わっていなかった。8年経ち執行官になった今、再び幕が上がる。8年がかりでやっと事件解決した話と、番外編には槙島事件の後、どうやって日本から出て行ったのか、なぜ他国で戦い続けていたのかがわかる話。テレビ1期から映画版の間に入る話。この本を読む数日前に映画版を見直していたので、「なるほど」と納得。
読了日:12月03日 著者:深見真,ニトロプラス
薬屋のひとりごと 3 (ヒーロー文庫)薬屋のひとりごと 3 (ヒーロー文庫)感想
壬氏の素性はまあシリーズ序盤から薄々そうじゃないかって気はしていましたのでそれほどの驚きはなかったけど、壬氏は猫猫以外からもからかわれる存在であったり、作品一の美男の尊厳の欠片もないな…と。極めつけが、そこそこ扱いですからね…男としてズタズタだっただろうな…と同情しつつも猫猫が壬氏に対し容赦ない態度が楽しさを増してくれた1冊。終盤の蛙の下りから面白すぎてそれまでの展開が薄れてしまいましたわ…
読了日:12月03日 著者:日向夏
塔の獣 (ゼロコミックス)塔の獣 (ゼロコミックス)感想
著者のデビュー作と初コミックだったようです。獣人BLです。BL独特の描写はめちゃ薄いので初心者でも平気と思ったけど、獣人モノは好みが分かれそうだ…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)吸血鬼は子羊に愛をささやく (アクアコミックス)感想
こちらも吸血鬼でBLモノ。忌み嫌われる吸血鬼ではなく、国王が吸血鬼という設定。人との共存ができるという設定らしい。吸血鬼になってエッチしちゃうと相手を吸血鬼にしてしまうという設定のため、吸血鬼の姿になってのイチャイチャシーンはない。吸血鬼にしちゃえよ!とツッコミ入れながら読了。
読了日:12月02日 著者:楠本弘樹
吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 2 (アクアコミックス)感想
まあ、ハピエンにはなりますよね。兄弟愛や主従愛など、ただの吸血鬼BLものではなく、楽しめた。体液が混ざると吸血鬼になってしまうあたりの設定はBLモノでは定番ですかね…
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)吸血鬼の肖像 (アクアコミックス)感想
吸血鬼モノということで(⋈◍>◡<◍)。✧♡ そこにBL要素があるって超好み。
読了日:12月02日 著者:楠本 弘樹
ヒトキリシェアハウス 2巻 (ZERO-SUMコミックス)ヒトキリシェアハウス 2巻 (ZERO-SUMコミックス)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ:漫画 二宮 愛:原作
GOD EATER 2(8) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(8) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ
GOD EATER 2(7) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(7) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ
GOD EATER 2(6) (電撃コミックスNEXT)GOD EATER 2(6) (電撃コミックスNEXT)
読了日:12月02日 著者:片桐 いくみ

読書メーター
小説・コミック - -
サバイバルファミリー/虎影/海賊と呼ばれた男/アナと雪の女王

wowowで鑑賞

 

サバイバルファミリー

映画の予告で気になっていたが結局鑑賞しにいけないまま上映終了だったので、こうも早くwowowで見れるとは!

突然日本全土にとどまらず地球のあちこちで停電になってしまう

復旧まで数年かかるという大規模ぶり

最初は住民同士なんとか切り抜けようと仲間意識を持つが、うわさで南の方は無事だと流れてきたことで、九州の実家に向かうことになる主人公一家

ありえな〜い非協力的な子供たち、挙句、口ばかりで打開策に繋がらない父にブチ切れてしまう

しかも味方だと思っていた妻にも言われ、落ち込む

その後、行く先々で親切にしてくれる人のぬくもりに触れ、家族の絆が強まっていくが、そんな矢先父親が川に流されてしまう

死んだと思ってしまうが、実は生きていて再会する

無事九州の実家に着き数年過ごす

電気のない生活に慣れていくのだけど、停電が復活すると文明の利器に頼る生活に…

 

全体的にギャグ傾向だけど、突然の長期停電は起こりえる可能性もあり、笑ってみている場合ではないと思う気持ちもありながら鑑賞終了

 

虎影

忍者もの

ちょっとエロチックなシーンもあり、縄で吊るされるシーンなどはなかなか見ごたえがある

とはいえ、内容があったのかと問われると微妙

見たという記録として残しておく

 

 

海賊と呼ばれた男

タイトルは知っていたけど、内容までは知らずに見る

イランと石油貿易を強行した実話が元ネタかな…と感じながら見ていたら出光さんの会社をモデルにした作品であると見終わった後に知った

だからイランとの石油貿易も元ネタにはなるわな…

戦争の理不尽さも根底にあり、見ごたえはあったけど好みかどうかと言われたら好みではないかな

個人的には永遠の0の方が全体的に好き

 

 

アナと雪の女王

大ヒットした作品ですよね〜くらいしか知識にないまま鑑賞

あ〜そういえばミュージカル映画でもあるんだったと…

個人的にミュージカルは無理で、稀に大丈夫なのもあるけど、アナ雪はダメな方でした

なぜそこで歌う?の疑問符がずーーーとあったんだよね

そしてアナの性格が好きになれなくて

物語はとても単純なんだけどね

 

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